新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エセすすき、1年前と今年の今日を書く

去年の今ごろ

去年の今日は、西城秀樹が不器用な歌手だったため、藤圭子のことや大原麗子までに上り、芸能人の不器用さを書いた2018年8月25日であった。あれから1年経つ。不器用な芸能人は、今の世の中には死語ようなものになった感がする。

2019年8月25日の日ごろの話題・・・オンバトサポーターのライブレポに投稿したYさんについてこの際、はっきり書きます

私がオンバトサポーターで投稿したレポをYさんという女性はそのレポを見て、1回も行ってない。これは自分でも認めています。
彼女は、私が行ったレポには興味なかったということを改めて思ったわけです。では、彼女ことYさんが行ったレポを私は行ったかどうかというと、彼女が行ったレポひとまとめにしたライブは、大半は行っている。残りの大半は行ってない。ということになるわけです。
Yさんが行ったレポでひとまとめにしてる「雷ライブ」は、私は、行ったことあります。2005年11月か12月に行こうと思ったことはありましたが行けずじまいで2006年になって行きました。ところが、そこに行ったのはいいが、対応が悪すぎたことや出演者が多くなって、夜11時までやることもしばしば、途中で帰る人もいるため、行く気が失せてしまったのです。
私もこのライブに限界を感じて、行くのをやめたのです。2007年から行ってないわけです。あまり印象は残ってないということです。
Yさんが行って、そのあと気になったのは、「漫才バカ一代」。これは行ったことはあります。私が急に行きたくなって、それで1回だけ行きました。そのときに「これが「漫才バカ一代」ね」と思いながら見た記憶があります。
ひとまとめにして、行ったライブ。大半は、行ってるのはあるが、全部は行かなかったかもしれないです。
特に「はったりライブ」がそうだと思うのです。私は、今年5月に行くつもりでいたわけです。ところが、その日、別のライブが気になって、そのライブが気になって、行ったのです。そのライブに行った私は、ふと「彼女がよく行ってた「はったりライブ」に私は行ってないんだ」と思いました。彼女の影響で行ってないということをそのとき思ったわけです。
だから、Yさんの影響で行ったライブ。いくつか行ってるのはあるが大半は行ってないと思うのです。そんなものでしょう。

2019年8月25日の日ごろの話題・・・オンバトサポーターのライブレポに投稿したYさんについてこの際、はっきり書きます(まだある)

彼女が1度だけ怖いもの知らずで「スペシャル★オールスター」というライブに行った。ちむりんというコンビを目当てに行ったレポを読んだことがある。私は、ちむりんを見たことはないが、あの2人は「どうだろう」と思った。女性の性器をかぶりものにしたり、下ネタコントを言うのは私なら引くと思うのです。あんまりおもしろいと思わないですね。
彼女がコンマ二センチの全力コント目当てに行ったときのレポを読んだ。私もコンマ二センチの全力コント、別のところで見たことある。2人のネタがうるさく感じた印象があって「うるさいね」と終わった。そういう印象しか残ってないです。
彼女が目当てに行ったライブでも私にすれば「この人は今一つだったね」で終わったのでそんなにいい印象を残ってないのはあります。そうした「ズレ」はあったかもしれないです。そこに気が付くと、「違いはあったのね」と思ったものです。
だから、彼女の好みと私の好みは違うというのが結論かもしれないです。明日は、「宇田川ロケット」のレポのことについて批判をさせてもらいます。

2019年8月25日の日ごろの話題・・・8月23日

Yahooで見たら、8月23日は、「油の日」。「ガマの油」売りは有名がそうです。
ガマの油」1枚が2枚、2枚が4枚、4枚が8枚、8枚が16枚、春は3月落花の形という口上があるそうです。そういうことをふと思ったものです。

2019年8月24日の言いたい放題

24時間テレビ

24時間テレビ」今回で通算42回目。
長寿番組になった。この前、新聞を読んだとき、「昭和、平成、令和も続いてやってるテレビ番組」と実感。改めて「令和」になっても「24時間テレビ」は続いていることを実感した。

2021年の大河ドラマ

「いだてん」絶不調。今の大河ドラマは不調にあえいでいる。それなのにテコ入ればかりして、視聴率が上がらないと思うとうんざりしてならない。また、このような状態で毎日、再来年の2021年の大河ドラマの新作発表のニュースがないと思うと、私も本当にがっかりしてる。

「一体いつになったら発表するのだろう」

と思っている。
私は、2021年の大河ドラマに望みをかけている。それで大河ドラマは、続いていくことを願ってやまない。

藤圭子が亡くなって

この8月で藤圭子が亡くなって6年。7回忌になった。
亡くなった時、藤圭子が心の病気ゆえに「妄想」と「現実」が区別できず、周りの家族に「病院を」と勧めても、聞く耳を持たなかった藤圭子。病気になっても、どんな病気になっても「病院は行く」そういうことが大事だと自分では思った。
この7回忌を迎えた際に、自分で書いておきたいことなのでそれが自分でも大事なことか書いた。要するに「病院はキライだから行かない」というのはおかしいということであろう。

大往生は死語の言葉か?

先日、公明党草川昭三が亡くなった。90歳だった。公明党に多大な尽力をした議員であった。
ただ、最近のことが、昭和生まれの人が90歳を迎える中でかつての明治生まれの人が亡くなった際に、80や90まで生きると「大往生」という言葉を耳にした。しかし、昭和は長かったため、昭和生まれの人が多い中で「大往生を遂げる」という言葉は、死語に近い言葉だと痛感してる。
では、80や90まで生きた人をどう表現するかというと、「本望だ」ということだ。要するに「80や90まで長生きした人は本望だ」という言葉でしか表せないということだ。
確かに昭和10年代生まれの人が亡くなった際に「大往生」はよくないと実感してる。今は「もし使ったらいけない言葉がたくさんあるんだ」ということを実感してる。

ボルタリングとクライミング

今、ボルタリングが注目を集めている。岩登りである。
そのスポーツが話題になっていると、私も「これは知っておかなきゃ」と思う。その選手も常識の範囲で知っておかないといけないので覚えている。選手に「楢崎智亜」がいることを最近、知った。また、「森秋彩(もりあい)」にしても名前が特徴的なことやクライミングの選手でいることを知ったので忘れることができないのである。

ボルタリングとクライミング(の続き)

と、このように書いたが、私の父は、芸能情報に疎く、バラエティー番組すら興味を示さなかったため、そうした父を見て、育ったようなものだ。そんな悪い見本の父を見て、スポーツに疎い私も「興味ないから知りません」は、使わないよう、8月から心がけている。「知りません」「分かりません」を絶対使わない私にとっていわば勉強をしてるよなものだ。スポーツに疎い自分には、それを勉強してるわけである。

おっぱいに異議あり

おっぱいに異議あり

アダルトビデオを見てると、必ず、AV男優がAV女優のおっぱいをなめるシーンがある。これはお決まりのパターンである。
ところが、この前、アダルトサイトで小柄な声の高いAV女優が「誘惑」とばかり年上の男性に「赤ちゃん」のようにおっぱいを吸うシーンを見た。そんなAV女優がそんな男性を「赤ちゃんみたい」と言うわ、「おいしいですか」と言うわ、とますます誘惑して、惑わしていく。そういうドラマを見ると、自分で引いた気がした。
そうやった「赤ちゃん」みたいにおっぱいを吸うと見る人も飽きられるのでこれは引いた。「興ざめ」である。あれはあのときも「興ざめ」であった。
また、母乳のおっぱい。そのおっぱいから液が出る。それがアダルトビデオにもあるのは、引いた。女のおっぱい。母乳も赤ちゃんにとって大事なものである。それをおもちゃにしてアダルトビデオの作品にするのは、私としても不愉快である。
「おっぱい」というのは、アダルトビデオにとって大事なところで男の人が女のおっぱいをなめていくのは描くときはきれいに描かないといけない。男の人がそれを見て、喜ぶところなので、描き手にとってどう描くかが大事である。ただ、度を超して、「母乳のおっぱい」を男の人が吸ってなめるのは、男の私にも不愉快なので喜べないところだ。やっぱり「おっぱい」をなめるところでも見てて不愉快なものは本当に不愉快なことは確かだ。

アダルトビデオの映像美

私が思うことがアダルトビデオにおける映像表現を考えると男と女が生身の体でセックスをしていくという映像美をどこまで描けるかだと思う。そうした「美しいハダカ」を美しく描くという「カラダをきれいに描いていくか」ということだと思う。裸になった時、2人がどうセックスしていくかということを限界まで挑んでほしいということが私の理想だと思う。
アダルトビデオにおける「男と女」のハダカは、カメラの前で脱がされて見せなければいけない宿命的なものでその宿命の中でやっていく。そう思うと、そこから「エロス」という表現が生まれていくものだと思うのだ。あるところまでなら自分でも見れるかもしれないが、それより度を超すと見苦しく感じるのである意味では「線引き」は大事だと思う。

最近ANKEN情報

ANKENの野郎。twitterで質問箱を設置して、みんなに投稿を求めていく。「オンバトファン」と称しながら「サッカーファン」とtwitterでつぶやかない人には「質問箱」で投書しないでね。私も無視していきます。
私もブログで書く内容はくれぐれも気を付ける所存です。

今週も「乗って」いきましょう

今週も「乗って」いきましょう・・・切符で買ったけど

今日は、書くことがないので、「今週のお題」で書きます。
私は、これまで電車に乗るまでは切符で買っていた。若いころからずっと切符で買う癖があったのでそれでずっといた。ところが、2014年4月。消費税が8%になった。これを機に、増税前の2014年1月からSuicaを購入。それ以降、Suicaで払うようになった。
Suicaで払うようになり、Suicaで払うほうが切符で買うより安くなるかということを実感した。切符で170円で払う区間Suicaでは165円で払う。そうすると何円か浮くのでSuicaの大切さを感じた。それからはSuicaでお世話になるようになった。

俳句の日

8月19日は、「俳句の日」である。Yahooで8月19日の朝、それを知り、「そういえばそうだ」と思った。その語呂合わせでそうなった「俳句の日」の8月19日。それを思いながら、朝、仕事へ向かった。

最新ANKEN情報

ANKENの野郎。twitterで質問箱を開設した。相手にしない方がいい。私もむしゃくしゃして、オンバトサポーターの不満をANKENに質問箱に投稿すると思うとそんな自分がいるので無視してます。

Youtubeの中のオンバト

Youtubeの中のオンバト

昨日も書いたが、Youtudeで投稿されてるオンバト
私には、見ることに「拒否」してると思う。投稿されていけばいくほど、「自分は見たくない」という思いが強くなったと思う。自分で拒否続けているので、「反発」の心が強いと思う。「反発」は、自分であると思う。自分の中で「オンバトはもう見ない」と自分で気持ちを離れていこうとしているのだ。
自ら「オンバトは見ない」と離れようとしているのだ。

最近、聴いたが・・・

そんなYoutudeで聴いたのが大津美子の「かりそめの恋」だ。
三條町子が歌った「かりそめの恋」を大津美子が歌うのを聴いてダイナミックに歌い上げる「かりそめの恋」にしびれた。CDで大津美子の「かりそめの恋」を聴いたことがあるが、改めて聴くと、しびれるものがあった。

こうして書くが

Youtubeで懐メロを聴くが、歌手が歌った懐メロならまだはまるかもしれない。懐メロにますます興味を持つと思う。でも、「オンバト」となると、自分で興味を持たなくなるので、「もう興味がない」という状態になった気がする。結局、自分はYoutubeで聴く「懐メロ」なら興味あるということだ。

2019年8月20日の話題

Youtubeでアップロード中のオンバト

Youtubeでアップロード中のオンバトがある。
2000年11月から2年間もの間、毎週土曜日になると公開してる。しかし、私は、オンバトの熱が醒めたので、見る気が失せたと思う。だから、見たいと思っていない。だから、自分で拒絶をしてると思うのだ。そうしていくしかないのだ。

今年の高校野球

私は、興味あるか分からないが、できるだけラジオで聴いてどういう大会か聴くようにした。今年は、そういう意識が自分であったと思う。だから、ラジオで聞いたと思う。私にとってラジオは欠かせないものかもしれないのだ。

62日間連続更新

気が付いたらあと11日で終了する。長かったような短ったような62日間である。これを過ぎると、2019年12月と2020年1月の年をまたいでの62日間連続更新となる。無理しないでまた落ち着いた気持ちでやっていきたい。また、今の職場に就いて1年になる。イラっとしそうになるが、前に言われた人の注意を思い起こしていかないといけないと自分では思っている。思い起こすのも大事なことだ。

今週も「乗って」いきましょう

今週のお題「「今週も「乗って」いきましょう」」・・・京急蒲田駅の「開かずの踏切」と箱根駅伝

スポーツに疎い私が京急蒲田駅開かずの踏切箱根駅伝にとって難所だったこと。それを知ってる私が自分で驚いている。8月になってそれを知っていたので自分でも驚いている。
京急蒲田駅開かずの踏切で問題になったことは、高校生ぐらい時に知った。その京急蒲田駅が連続立体交差化工事を進めることもこのころから知った。着工されたのを知ったのは、24ぐらいだった。だが、箱根駅伝のランナーになって難所だったことをいつぐらいか分からないが、そのようなことを知り、単なる情報と思って、知っていた。その京急蒲田駅が高架化されたのは、2012年。翌年の箱根駅伝からその難所が解消された。
そのような情報を知ったのは、鉄道雑誌で知った。そのような記事を見た気がする。それを知ってる自分には、興味を別のところに持たないと知識は偉らないと思った。興味の分野は大事なことだ。

今週のお題「今週も「乗って」いきましょう」・・・2004年10月16日

2004年10月16日は、「オンバト爆笑編」が放送日である。
ところが、放送された芸人を全部知っていたわけではないことを今月、気が付いた。
では、「2004年10月16日」で浮かんだのがJR東日本ダイヤ改正された日。それが今も頭の中に記憶に残っている。このことに「オンバトを見てたけど別の方に関心があったのか」と思い知らされた。この日ダイヤ改正された時、湘南新宿ラインは増便。東海道線高崎線は乗り入れしてる。初めてそれに「特別快速」が新設された。これで首都圏の鉄道網が拡大されたが、一方で東海道線は、これまで東京から沼津・静岡まで乗り入れしてたが、このダイヤ改正で熱海・沼津まで縮小された。これを時刻表で知ったとき、衝撃を受けて、「東京から静岡までの列車がなくなる」と嘆いたのを覚えている。あの衝撃は今も忘れられない。
そんな東海道線。それから10数年後、上野東京ラインの開業で熱海から首都圏まで乗り入れ拡大された。当時、東海道線が首都圏に完全に乗り入れしてないときは、不便に感じたものだ。
さて、今、京葉線の延伸で中央線の相互乗り入れの計画がある。私は、その実現に強く願っているものだ。