新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エセすすきの言いたい放題・・・2019年10月15日は「東京03」に喝?

2019年10月15日は「東京03」の話題だけ

2019年10月3日に思った「東京03
オンバト20年記念番組で「東京03オンバトの偉大なる芸人」とOB芸人として登場した。しかし、あれから、半年近くが経ち、果たしてそうかと思った。それは違う。「東京03」は、24戦20勝と勝率は83.33%と好成績だった。でも、連勝記録が振るってないことや連続400点台以上が1けただったことなど数々の不運に見舞われた。そうした不運を乗り越えた芸人だと思う。
また、「アルファルファ」時代の飯塚悟志豊本明長は、9回目の挑戦で初の負けを期した。そこから2人は、スランプに陥った。「アルファルファ」時代の2人が22回出場した。しかし、9回目以降はスランプや放送できたものの、400点台を割った回がある。そうした不運があったことをこの際、書いていく。

東京03は、オンバトでどれだけ泣かされて、辛い思いしたか」

きちんとブログで思っていることを書きたい。そして、オンバトで彼らをバカにした人への警告として自分の中で書いていきたい。(さらに書くけど、オンバトサポーターの掲示板の書き込みやオンバトサポーターのライブレポで投稿した前置きが長文や短くまとめることができてない。さっき書いたのもそう)
(どうやら「思ってることを書かないと気が済まない」ため、つい文章が長文になることを実感)

なぜ「東京03」は、オンバトで大変な思いしたか?・・・前身時代の3人のオンバト

私は、「東京03」の飯塚悟志豊本明長角田晃広の3人は、「爆笑オンエアバトル」で実力があった。だが、今のトリオで組む前の前のコンビやトリオ時代にオンバトからメディアで注目されるまで、苦労が多かった芸人だと実感した。
コンビ時代の飯塚と豊本は、9回目の挑戦で負けを期した後、連敗。連敗脱出できたものの、オンエア回数を続けるごとに得点が伸び悩み、連勝記録も「8」より上回ることができなかった。通算22回出場した2人にとって結果的に苦戦を強いたと思う。だから、2人は、スランプ状態だったかもしれない。また、450点以下でのオンエアがあるなど最初のときより点数で苦戦だった気がする。
また、角田晃広は、前のトリオでは、16戦14勝。途中からだが12連勝した。しかし、角田晃広が前のトリオで活動してるとき、そのトリオの活動休止。「爆笑オンエアバトル」でのあるトリオ芸人が一般視聴者の審査員の採点用紙のコメントに「(角田さんのトリオ)なきあと、貴重なトリオな存在」(一部改変)とあり、その角田晃広のトリオが活動休止を思わせるテロップがあった。
これがオンバトサポーターなどのネットでそのトリオに関する憶測が飛び交った。さらに、その年の年末にオンバトスペシャルで「今はもう見れない」芸人としてVTR紹介されるなど角田晃広にとって言われなき中傷を受けた。これだけ中傷を受けて、イヤな思いさせた人はいないと思った。そのトリオは、その活動休止を得て、1年後に解散。角田晃広は、飯塚悟志豊本明長とトリオで組み直して、「東京03」で再スタートを切った。
東京03」でオンバトで再出演での初挑戦した3人。商戦で初オンエアできた。だが、400点台ギリギリだった。

なぜ「東京03」は、オンバトで大変な思いしたか?・・・「東京03」での3人のオンバト

飯塚悟志豊本明長角田晃広が「東京03」として3人が再出演のような形で初挑戦したオンバト。初オンエアした時、400点台ギリギリだった。順位を上げ続けたが、5回目で初めて負ける。その後、リベンジ。4連勝した2人が453点で負けを期すことになった。その後、リベンジするが、オンエアできたものの、前回を下回った。で、13回目の挑戦で500点台。500点台で行くまでには3年もかかった。
2007年のオンバトで年間ランキング1位であるが、その2007年で1回負ける。そのチャンピオン大会セミファイナルで敗退。年間ランキング1位の芸人がファイナルで駒を進めることができないことを印象付けた。2008年のオンバトも勝ち続けたが、その年も1回負ける。
6年間でつづけた東京03は、記録を作り続けるのが不得手でチャンピオン大会で好成績を収めることができなかったなど結果的に記録を作ることが難しい芸人になった。飯塚悟志豊本明長の「アルファルファ」時代の連勝記録の「8」を上回ることがとうとうできなかった。で、3人が前のコンビやトリオ時代にオンバトで満10年出演。
10年出続けたことは、「オンバトは実力を上げるための番組で長く出続けることは芸人として芽が出なかった」ことになる。それだけ芸人として苦労が多過ぎたことを感じた。東京03がやがてキングオブコントで王者。その後の10年間、東京03としての活動以外に個人での活動。角田晃広が俳優として活躍するなど芸人としての芸人の実力が上がった。その後の努力は報われる気がした。

ジンクスは当てにならない

2019年10月9日の日ごろの話題

私が2019年10月9日に思ったが、オンバトサポーターでの用語集の「爆笑オンバトバトル(爆オン)」のジンクス・「18勝目の挑戦の壁/21勝目の挑戦の壁」「23回目の挑戦の壁/27回目の挑戦の壁」と出場回数や勝利回数が多くなるほどその挑戦の壁がある。しかし、このようなジンクスは、全部正しい訳ことを気が付きました。
東京03」の飯塚悟志豊本明長が「アルファルファ」というコンビ時代に21回目の挑戦で自己記録最低点を出した。また、当時「21回目の出場芸人が全員放送される」というジンクスがあった。だが、「アルファルファ」の2人は、「21回目の挑戦で初めて落とされた芸人」という汚名を作ってしまったわけです。だから、挑戦回数での壁は、何回かということはないのです。

私が10月になって、「アルファルファ」時代の飯塚悟志豊本明長が21回目の挑戦で落ちたことを思い出し、「21回目に出場した芸人も落ちることはある」と思った。また、角田晃広が前トリオ時代から通算21回目で負けてる(東京03として通算5回目)、この事実があることを知った。角田晃広が前トリオ時代から個人の連勝記録が16で途絶えたとき、何とも言えないことを感じた。そして、東京03としての21回目の挑戦も負けてるなど「21回目の挑戦に弱い」と思った。
だから、結局、挑戦回数が「何回が壁」で「勝ちにくい回数」ということは必ずしもあるわけではないと思った。そういうジンクスを信じ込んだ人たちは愚かである。
東京03は、オンバトで勝利数や勝率はよかったものの、記録を作るのは難しい芸人と思った。また、前の時からを含めて芸人として時間がかかった芸人なので、「オンバトから一歩出るのがなかなかできない」トリオだった。
オンバトに10年出ることはどう思うか」これはみなさんで判断する。

オンバトサポーターのライブレポでの東京03

オンバトサポーターのライブレポ。オンバト収録に行った人のレポを読むと、トークやコントの内容で快く思っていないところが多く、それを見るだけで自分も不愉快になった。
オンバトサポーターのライブレポでのオンバト収録の東京03。読者に不快感を与えるところがいくつかあることを感じた。イヤなレポを見たせいで東京03に対して誤解を与えてしまったところはある。そうさせた書き手の心がいけない。また、不愉快な印象を与えた。植え付けた人の心がよくないので、かえって嫌がられる文章が多かったと思う。この際、このことをきちんと反省しないといけない。
この点は、レポが投稿された時に気になった。だから、今言えることだ。

最後になるけど

東京03が前のコンビやトリオのときからオンバトに出続けたことは、彼らは、芸人としての実力やさらにそこからステップを踏むのに時間がかかったということになる。10年も出たことは、芸人としてなかなか芽が出なかったことだ。
長く出続けることは大変だと思う。「10年も売れてない」ことになってしまった。だが、長い間の苦労は、違う形で報われた気がするのだ。それをどう見るか、その人次第ということだ。
だが、残念なことに東京03の前のコンビや前のトリオ時代に勝率7割5分以上に与える称号の「ゴールドバトラー」の栄誉を果たしてない。東京03が「ゴールドバトラー」の栄誉もテレビで発表がなかったので、幻のようなものだ。と思うと、可哀相でならない。
だが、東京03は、前のトリオやコンビで出演した3人がオンバトに通算10年出演と個人での出演は40回以上という名誉が東京03にとってオンバトでの輝かしい記録となっている。

腹が立っても何にもできぬ

腹が立っても何にもできぬ

よく「腹が減っても戦はできぬ」というが、しかし、この変え言葉を考える「腹が立っても何にもできぬ」だと思う。
人生、腹が立ったら「カァッ」となるのが人の感情である。自分はこの何十年、これで大きく災いしたと思う。向こうが悪いわけではないのにさも向こうが悪いように決めつけて、すぐ怒る。これで自分は損したことだ。自分もあと1年近くで40歳。40代になる。40代になるにあたり、自分がこれから前向きに生きられるよう、考えていきたい。
「前向き」ほど気持ちを若くできるものはないと思うのだ。

エセすすき、プチ断捨離をする

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私は、大の「断捨離ギライ」「断捨離はしない」考えでいる。要するに「物を大事にする」考えが強い人間である。
ところが、先日、岩田剛典の写真集を見て、思わず買った。それで思ったが、2017年2月にmessyで紹介された岩田剛典に似てるネオホストの三峰彰人が浮かんだ。そのときのmessyでのグラビアをプリントアウトして、家に持っていた。でも、今回の本物の岩田剛典を見て、「こいつは本物だ」と思い、messyの岩田剛典に似てる三峰彰人のグラビア。そのプリントアウトしたグラビアを断捨離した。「プチ断捨離」だ。
これで自分はもう吹っ切れたかもしれないのだ。

なぜ(プチ断捨離したか)と言うと・・・

「プチ断捨離」した理由は、これ以外にもある。
messyのイケメンヌードは、2018年1月1日以降、最新作の撮りおろしはしてない。その翌日と翌々日にこれまでmessyで取り上げたイケメンヌードを紹介した。
だが、messyは、それからというもの、右端に4人のネオホストの写真が1年9ヶ月もある。最新作がないうえ、messyのエロメンに対する蔑視やネオホストを紹介しない意地汚さにうんざりして、この際、きちんとけじめをつけてそのmessyのイケメンヌードで紹介したグラビアを処分した。
その三峰彰人の写真も今も小さく載っている。「4人のネオホスト」の中にある。だから、自分で「キッパリ」それを処分した。messyというのは、世間が狭いサイトとつくづく思った。

2017年のmessyを思う

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この2人、2017年のmessyでイケメンヌードに挑戦した。有馬芳彦は、2017年1月1日に、夏目哉大こと向理来は、2017年7月17日にそれぞれ掲載した。
有馬芳彦が自分のアソコをうまく隠せるか挑んでも、夏目哉大ミケランジェロ銅像のようなヌードを見せても結局、messyは、安物の商品を扱っているのようなもの。だから、いつかはさび付いてしまうのだ。
その後の2人を見ると、エロさもさることながら品がにじみ出るのだ。品が2人の中に出るので、AV男優は、「品がないと仕事はできない」と思った。有馬芳彦の細身で年を増すごとに品が出る。また、夏目哉大は、エロさが年々、増して、エロメンで「エロいギャップ」が夏目哉大の中に出ていく。messyのときより2人の活躍を見ると、AV男優としての磨きがますますかかってきたということである。だから、中身が大事だと思った。
messyでうまく見せてもAV男優としてどう活躍していくかが大事だと思った。messyが安っぽいところと思った。messyが哀れでしかないと思った。messyはもう相手にされないところになった。エロメンたちも無視されてるはず。

最近あった話題

そんな三峰彰人を批判してるが、この6月、たまたまコンビニへ行ったとき、ネオホストの雑誌があった。表紙が話題のお笑いコンビ・EXITと一緒だった。三峰彰人がネオホストとしてまじめに仕事をしてる。
雑誌の中で一生懸命、モデルとして活動してる三峰彰人を見て、「彼は、2017年よりよくなった」と思った。messyで登場したあの頃より一段とよくなった気がする。「人間は進歩が大事」と痛感した。
さて、messyは、そういうことを気が付いていないので、哀れなものだ。messyは結局、愚人の集まりかもしれない。

今日は手短に

文春砲

小手伸也が「独身」と称しながら、既婚者で不倫をしていたと「週刊文春」が報じた。元号が「令和」になっても「文春砲」は健在とつい「文春砲」が浮かんだ。平成の世に生まれた「文春砲」。「令和」になっても聞く言葉だ。

ドン・キホーテ

亡父は、ドン・キホーテによく行っていた。父の死後、ドン・キホーテへ行ってる。視察だけが、店が活気づいていることを実感。品ぞろえ豊富と思った。ドン・キホーテは、ビルになってるところやテナントが入ってるなどたくさんのいろんなものがある。そういう思うと、「また行きたい」と思った。
お店へ行って、どういうふうか見るのは大事だと思った。

のどが痛い

のどが痛いうえ、鼻声である。薬を飲んでいるが、最近、栄養補給にリポビタンDを飲んでいる。自分の健康のために飲んでいる。そうすると、カラダのためにと思っている。リポビタンDは、効果がある気がする。オロナミンCのそう。最近、栄養ドリンクを飲んでいるが、健康のために飲んでいる。

タイムショック

最近、Youtubeで見たが、800回記念を迎えた回。この回で回顧VTRが流れた。
その中で「大島渚さんの奥さんの名字は?」という問題があった。答えは「大島」
よくよく考えてみると、「大島渚さんの奥さんの名前は?」は、「小山明子」じゃない。言っているのは、「大島渚さんの奥さんの名字」だから「大島」である。思ったが、世の中には「大島渚」という名前が日本人の中にいる。だから、名字は「大島」である。
同様に「向井理さんの奥さんの名字は?」「向井」で「永井大の奥さんの名字は?」「永井」と同じ名前の人(同姓同名)がいて、奥さんも同じ名字である。だから、引っ掛け問題はたくさんあると実感。「タイムショック」でまた得ることとなった。今日は短め

オンバトサポーター全住人への大宣言

2019年10月12日をもって・・・

おはようございます。サワダヒロタことエセすすきでございます。
台風19号で関東地方を直撃。また、プロ野球などのスポーツ大会中止。さらに、イベントやテレビ収録の中止など各地で中止が多い。また、鉄道各路線が計画運休の実施が相次いでおります。
この大変な時期に私からオンバトサポーターを利用していただいたみなさん。また、オンバトサポーターの掲示板を書き込みした皆さんに私から重大なお知らせをさせていただきます。

「2019年10月12日をもって、「爆笑オンエアバトル」レギュラーバトル通算400回達成せずに終了したことを私・エセすすきことサワダヒロタは、認めさせていただきます」
「さらに、2005年以降のオンバトサマースペシャルがなかったことも認めさせてもらいます」

なぜ、みなさんにこうしてお知らせしたかを書くと、私は、「爆笑オンエアバトル」は、400回達成してないことを2010年からずっと思っていました。私は、それを分かっていました。
爆笑オンエアバトル」が11年の歴史をもって終了は大変残念で悲しかったことを今でも覚えています。今年3月の20年周年記念番組のオンバトで私は幻滅を感じて、オンバトに対する間違いに気が付きました。それに気が付いた今、この際、ANKENが「あたし認めない」ことを私が「実は認めている」ことがあり、そう書かせてもらいました。
オンバトサポーターの住人のみなさん、また、そこの掲示板を利用したみなさん。この事実をきちんと知ってください。また、「爆笑オンエアバトル」「オンバト+」通算511回のレギュラーバトルは、「大ウソ」だったことも知ってください。
そして、オンバトにも間違いはある。間違いを気が付いてほしいことを私がオンバトサポーター全住人に厳しく言わせてもらいます。

2019年10月9日に認めたこと

また、私は、2019年10月9日に認めた事実を書く。

「停止」

という言葉である。
レストランでは、食中毒や衛生管理が徹底してないと営業停止を受ける。今年初めにその思い込みをしたわけです。だが、2019年8月9日に思ったが、「停止」は、レストランでの言葉ではないことに気が付き、レストランも停止受けても再開したお店があることに気が付いたわけです。
だが、オンバトサポーターの掲示板の運用停止してることについて、自分ではこの事実を認めていなかったのです。そして、2019年10月9日をもって

オンバトサポーターの掲示板運用停止でプロフィール更新及びオンバト出演芸人情報更新は行わない」

という事実を認めました。
だから、そこの掲示板が停止を受けると、その記録はいつまでもその状態になる。時間が経つにつれて、情報はそのままで最新情報を知ることはできないということを思ったわけです。
だから、オンバトサポーターによる出演芸人による最新情報を知ることはできないわけです。残念ですが、オンバトサポーターの全住人は、「その後どうなるか」の事実を受け止めていただきたいです。

「ネットサイトの情報は、更新が途絶えれば、新しい情報を知ることはできない」

そういう事実をこの際、知っておくべき点です。

2019年10月9日の日ごろの話題

私が2019年10月9日に思ったが、オンバトサポーターでの用語集の「爆笑オンバトバトル(爆オン)」のジンクス・「18勝目の挑戦の壁/21勝目の挑戦の壁」「23回目の挑戦の壁/27回目の挑戦の壁」と出場回数や勝利回数が多くなるほどその挑戦の壁がある。しかし、このようなジンクスは、全部正しい訳ことを気が付きました。
東京03」の飯塚悟志豊本明長が「アルファルファ」というコンビ時代に21回目の挑戦で自己記録最低点を出した。また、当時「21回目の出場芸人が全員放送される」というジンクスがあった。だが、「アルファルファ」の2人は、「21回目の挑戦で初めて落とされた芸人」という汚名を作ってしまったわけです。だから、挑戦回数での壁は、何回かということはないのです。
私、オンバト収録で見たが、19回目の挑戦で当時連敗中だった号泣がまた(本当に)涙を飲んだ。あのときの得点が自己最低点だったことが悲しかったことを2019年10月9日に思い出した。あの悲しさが今でも覚えているのです。
また、「爆オン」「オンプラ(オンバト+)」の通算回数でタイムマシーン3号、流れ星、ラバーガール、ザ・ギース、風藤松原は、通算でだが、このジンクスに挑み、見事クリアしたわけです。

オンバトのジンクスを全部アテにするな!」

ということです。
しかし、記録はオンバト以外の笑いの大会やスポーツ。これが面白いのです。
オンバトサポーターの全住人たちは、

オンバト以外の笑いやスポーツの大会の方が面白い」

促したいです。

とにかく、私は、「オンバトは間違いが多い!」。それを認めてます。
さて、この続きは、10月15日に書きます。オンバトサポーター住人へのお叱り、「まだまだあります」
なので、今日はこの辺で。

2019年10月11日の日ごろの話題

四六時中発情中

10月10日に発売されたエッチなDVD・SILK LABOの最新作。配信先行作品に収録されたものをオムニバス形式で構成となったエッチなドラマ。「男は性欲が強いほど女への愛欲も止まらない」という内容だ。後はちゃんと見ましょう。

変態看守に何度も犯されて

最近、「変態看守に何度も犯されて」を見た。
小顔で耳が大きいイケメンのAV男優が出てた。そのイケメン見たさにアダルトサイトで見た。内容は、獄中にいる童貞のイケメン(さっきの小顔で耳が大きい彼)が美女に筆下ろしされる。それをご満悦する看守の夏目哉大というもの。筆下ろしされるイケメンに悦に浸る夏目哉大が憎々しく感じた。私は、これで「1度見たからもういいわ」で終わり、「これでいい」で終わった。
結局、アダルトビデオ(AV)というのは、男と女の醜い姿を描く。愛憎劇のドラマを描くと見る心を離れていくものと思う。「変態看守に何度も犯されて」でも「人間の醜さ」を描いているので、見終えた後に尾を引く。
この作品でも「人の醜さ」が出ているので、自分の中で引いた。「エロス」なドラマも愛がないといいものは描けないと思った。

変態看守に何度も犯されて(のつづき)

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その小顔で耳の大きいイケメンAV男優もデビュー当時。インタビューで意気込みを語り、ボディチェックと称して、美しいヌードを見せた。だが、気が付くと、彼は、いつの間にか消えたので、そんな世界にはかなさを感じる。彼だけではない。
イケメンAV男優として20前半でデビューした人、短命であった。みんなきれいに消えたので、そこで長く続ける人は、相当いないと思う。長くやり続けるのは、根気が大事と思う。
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「半造君」というAV男優。肉体的な美がある。しかし、作品に恵まれないが、今年デビュー。半年経っても「しぶとく頑張っている」ので、根気がないとAVは生き残れないと思う。見た目より努力が大事ということだ。見た目よくても最後は切り捨てられる。これがAV界の現実だ。

気になるAV男優・Y君とN君

今年エロメンデビューのY君のN君(こと西島君)。
2人がエロメンデビューして以降、自分の中で気になるエロメンになり、何もかもいい男でしか見えない2人である。子どもっぽい顔したうぶなY君。クールでナイスガイでお調子者なN君。そんな2人をついつい気になるのだ。
Y君は最近、イケメンAV男優としての活動がなく、エロメンの仕事もないので、Y君が「まじめにがんばっているのか」と思いたくなる。だけど、Y君が余計気になるから「何もかも気になるAV男優」でしかならないのだ。
N君は、エロメンデビューしてから先輩たちを「追いつけ追い越せ」の状態であり、いつの間にか「どんどん追いつく」エロメンでしかないのだ。だから、いつの間に「人気上昇のエロメン」でしかないのだ。N君を見てると、「見どころたっぷりのエロメン」に見えるのだ。
N君がエロメンとしてまっしぐらに疾走する。そんなN君を見ると、Y君をつい「もっと頑張ってほしい」と思う。自分の中で比べてしまう人でしかないのだ。

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2人とも「AV男優」という肩書が付いた。そのため、2人は、人前でハダカを見せていく。2人は、自分の美しいヌードをこれから見せていく。そのエロさにみんなを鷲づかみさせていく。それを見てる人がどこまで見せていくかである。それにY君とN君は、2020年以降の「イケメンAV男優」のエースになる。注目度の高い「イケメンAV男優」になる。それをこれからも信じている。
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SILK LABOの中でのN君のキスシーンやラブシーンである。N君。もはやテクニックがうまい。N君の前職が気になるものだ。小生は、N君は、「実はエッチなモデルをしてたのでは」と思ったりした。N君の前職は気になるばかりだ。

2019年10月10日の日ごろの話題

2003年10月10日放送のオンバト

爆笑オンエアバトル」通算182回目の放送が2003年10月10日放送だった。
ところが、この回、16年経つと覚えてないうえ忘れてる。記憶に残るネタがなかったということだ。というか、前の週の2003年10月3日放送のオンバト(通算181回目)で「退場シーン」があった。それから10年近くやっているから嫌がらせシーンのようなものだった。
オンバト」の質を下げたので不快だった。私は、この件でオンバトに抗議した。「「退場シーン」をやめろ」と抗議したのに向こうは受け入れなかったので残念だ。

オンバトの悲劇

爆笑オンエアバトル」ではいくつも悲劇が生まれた気がする。
度重なる問題を起こし続けた「エンタの神様」は、表沙汰になることが何度かあった。「「オンバト」は優れてる」「事件がないからすごい」と思われている。でも、「オンバト」も「オンバト」で問題は起きて、不快な笑いが多くやってしまったと思う。それはキリがないほどだ。
特に「爆笑オンエアバトル」は、通算11年放送されなかったが、400回に達することがなかった。「オンバト+」以降で「爆笑オンエアバトル」から通算400回になっているが、「爆笑オンエアバトル」単独では400回に達していない。これが悲劇だ。

オンバトの悲劇(のつづき)

2009年初めに「爆笑オンエアバトル」が月1放送になった時、かなり残念な気持ちになった。「月1放送のオンバトだと面白くない」と思ったうえ、「400回目にならない」ことを感じた。これで「オンバト」への信用を失くす要因(遠因)だったかもしれない。
その「爆笑オンエアバトル」終了。400回に達することなかったので、「400回に達しなかった「お笑い番組」」の汚名が残ってしまったと思う。見る人の心は離れたかもしれない。そして、オンバトの信用を自分の中でなくなった今、他のテレビ番組のすごさを私は実感してるものです。

気が付くとだが

気が付くと、「爆笑オンエアバトル」の386回。放送期間は、「オンバト+」を合わせると通算15年だった。
2000年以降放送スタートで現在も放送されてるテレビやラジオ番組。放送年数の15年や放送回数の386回目を上回った番組がいくつかある。そう考えると、「記録はいつかは破られるためにある」と実感した。そして、オンバトより「素晴らしい」番組が「この世の中にある」ことを実感した。
そういえば、「モヤモヤさまぁ~ず2」もオンバトの386回を上回った。気が付くと、550回近く放送された。だから、それらを「すごい」と言わないといけないものだ。
先日、放送の「タイムショック」。中山秀征が司会になってから通算19年。「タイムショック」の司会者としての中山秀征の出演期間も16年。だから、「爆笑オンエアバトル」「オンバト+」の通算15年を上回っている。どうでもいいが「タイムショック」の司会の中山秀征も板についたということだ。

記録を破る意義

私は、公明党支持者であるが、以前、共産党の「赤旗」の中で2003年10月10日をもって政界引退した不破哲三が引退する際、このような言葉があった。

「国会活動三十四年になりました。国会で三十四年というのは、日本共産党としては最長の記録のようであります。しかし、記録というのは突破されるためにあるものです(笑い)。みなさんがこの記録を突破する息の長い活動をされることを、まず最初に望みたいと思います。(拍手)」

どう思うかは人の自由だが、確かに「記録を打破していく」ことは、人間にとって大きい役目だと思う。テレビ番組も他番組の記録を破っていくためにあると思う。そのために視聴者がよりよく面白く見ていくかが大事だと痛感した。不破哲三の言葉もある部分では分かるかもしれない。
その不破哲三は、来年初めで満90歳になる。今もお元気。

そういえばだが

そういえば、今日は2003年10月10日の衆院の解散から満16年であった。このことに気が付いた。この初めてマニフェスト・政党での公約を掲げることができた最初の選挙戦だった。自分はこっちのほうに記憶が残っていることを実感した。

Y君対N君

最近のエロメンの西島君

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エロメンの西島君がデビューから早くもエロメン界では飛ぶ鳥落とす勢いである。去年11月に所属事務所の契約違反による解除された元エロメンよりエロメンの西島君は、早くも勢いを増していると思っている。
2作続けて、配信先行モザイクシーンというのは、大きかった気がする。エロメンの西島君は、早くから「期待されるエロメン」ということである。これだけ期待されていると「どんどん押していこう」というのが会社でもあるようだ。
エロメンの西島君は、2020年以降に活躍のエロメンになることは間違いないと思った。絶大な人気を彼は誇るだろうと思った。

最近のY君。

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こんなことやっているからY君は、今もイケメンAV男優として活躍中ということである。そんなY君。SILK LABOも出演があまりない。次回作がないので、ややもすれば寂しいものだ。
やっぱり男性AVだけ出てるとY君は、そっちのほうに仕事が多くなるため、エロメンの仕事はおろそかになるのではと思った。Y君もエロメンの仕事をしてほしい。続けてほしい。元エロメンよりもっと活躍してほしいと願っているのだ。
というより、Y君とN君(こと西島君)は、SILK LABOで期待のエースである。期待のエースだからさらに活躍してほしいものだ。

そんなY君が気になる

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確かにエロメンとしてもっと活躍してほしいY君。最近、SILK LABOの仕事がなく、SILK LABOでのtwitterでも話題が上がっていない。もっぱらエロメンの西島君の話題がある。
そんなエロメンの西島君。先輩のエロメンたちを「追いつけて追い越せ」の状態である。そんな状態の中でY君がエロメンやAV男優として小さく感じてならない。Y君は、「これからどうなるのか」と不安でならない。「エロメン」と「イケメンAV男優」の両立は難しいと思った。

N君こと西島君

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これだけエロメンの西島君が勢いに乗って、飛ぶ鳥落とす勢いにある。そして、早くも「エロメン界のエース」になってるから「注目度No.1」のエロメンの西島君である。
と、なると、所属事務所の契約違反で解除された元エロメンを追いついていく気配がする。そんな予感が「なきにしもあらず」だ。