新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1515回目はお題スロットの話題

お題「どうしても言いたい!」・・・オンバト収録で投稿した東京03でもう1回言いたい

オンバトサポーターのライブレポ。
そのレポを投稿した方が、オンバト収録の際、東京03トークで言ったこと。そのことをレポで話をそこの部分だけ大きくして、さも面白おかしく書くところがいくつかあった。それを見て、非常に不愉快で東京03の努力をあざ笑うようでならなかった。そういう不快な思いをさせたので、非常に腹立たしい気持ちになった。
書く際に気を付けて書いたのか。また、悪意があるかないか考えずに書いたのか、そう思いたいもので、言葉は気を付けて書くものを思っている。また、その方が、説明が下手で簡潔にしてるところがあると言いながら、それを生かして、うまく説明するよう、心がけてほしかった。そうした努力をしてほしかったので、文章を書く際の心がけをもっと大事にしてほしいと思った。私も文章を書く。また、ブログを書くときは、分かるように書くよう、心がけている。
「もうオンバトサポーターのライブレポの投稿はできない」そう思うと、ひところのような活気が薄れていくようでならない。

お題「どうしても言いたい!」・・・ANKENさんのことでまだ言いたい

オンバト好きであると言いながら、実は、お笑いに興味がないというのは、実は、多くの人を欺かせて、だますようなことをしてならず、そういうことをしたANKENさんにただただ腹立つ思いがした。
今まで注意された。あれだけ注意しておいて、自分は、注意する以上は、それを守らないのは、おかしいと思う。自分もお笑いに好きになろうという姿勢がなかったので、そこに幻滅を感じてる。私は、ANKENさんのそういう「自分は直す」ことをしてないことで非常に怒りたい気持ちでいる。ただ、偉そうに注意ばかりしたら「いい人になれない」と思った次第だ。「注意する人間は自分で直す」努力が大事だと思う。
私もそう偉そうに書いているが、これからも気を付けていく。ブログで「言いたい放題」言っても「トク」にならないので、自分で直すよう心がけたい。ブログは、言いたいことをいくら書いても前に進まないことはあると思うのだ。だから、言葉は大事である。

エセすすきの「迷い」と「決断」

今週のお題「迷い」と「決断」・・・エセすすきの迷い

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  • 人生には、迷いがあるからには悩みがあるということだ。悩みの中に迷いはあると自分では思う。
  • 私が好きなお笑い。そのお笑いライブひとつにしても、行きたいライブはある。でも、あるライブで大人気が出る。大人気が出て、即日完売したら、当日券出る確率は低いので、当日券は出ないということになると、迷うことなくあきらめて、次のことを考える。お笑いライブは、やはり席にまだ余裕があるというのだろう。そういうものなら、まだ迷っている。「どうしようか」と思いながら、考えに考えた末に行こうと決めている。決める時が楽しいのだ。決めたら、後は行くだけなので、その時は何も考えずに行ってるようなものだ。
  • 最近は、「寄席」を見るようになったので、迷いが多くなり、「お笑いはどっちがいいだろう」と考えながら決めている。見る幅が広がると、迷いも多くなるので、お笑いって、限界はないと思った。笑いには奥が深くなったとつくづく思うのだ。でも、大事なのは、あきらめるのはいいが、「次があるから次に見よう」という気持ちだ。そうすると、「次も見たい」気持ちが一層強くするものだ。そういう気持ちを大事にしたい。

今週のお題「迷い」と「決断」・・・エセすすきの決断力

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  • さて、「決断力」になるが、「決断」するには、思い切ったことを突き進むものがどこかにある。「思い立ったらひと跳び」というのがある。
  • だが、私は、人生一度だけだが、決断をして、失敗しそうになった。そういう体験(経験)はある。最初の職場に就いたのはいいが、自分の思ったような企業ではなかったので、自分は、自分の思ったような企業に入りたかった。それ以前に別のところにいた。別のところでお世話になったが、その人に今の仕事の悩みを相談した。その人の一言で「じゃ、そこの職場をやめて、もう1回、仕事選びをしよう」と思った。思って、そこの職場の人に「退社したい」ことを申し出をした。ところが、それを聞いた最初の職場の上司は、怒ってしまい、最後の釘を刺された。それが「仕事は厳しい」
  • これで思ったが、今までお世話になった人のアドバイスは、今まで仕事のルールやマナー、身につけ方のアドバイスだった。職場で働いている人の仕事の在り方のアドバイスは1度もなかった。その上司の一言でわずか何分で考え直して、「そこの仕事で頑張ります」と言って、その上司は、私が思い直してくれたことを喜んだ。1歩間違えると、自分は、前みたいな生活を送ることになるので、1歩間違えると、取り返しは効かないことを感じた。その上司の一言で「この仕事でやってみよう」と思った。これで逆に仕事をするうえの在り方を得たと思う。
  • しかし、その職場も何年かで退職して、「そこでずっと頑張りたかった」自分であったが、今の職場で働き始めてから、前のころの自分を取り戻して、そこで頑張っているつもりだ。でも、最初の職場に言われた一言は、自分の指針かもしれない。「仕事は厳しい」その一言で今も働いているかもしれない。
  • それはいいが、決断も一歩間違えると、取り返しのつかないことをあのとき経験したかもしれない。だから、決断にも判断することは大事だと痛感してる。その上司も仕事で大変だったことを経験してるかもしれない。だから、その一言が出たと思うのだ。

オンバト20年

  • オンバト20年」という輝かしい栄光を誇っている。でも、オンバトは、2008年ごろまではよかった。2008年ごろのフジテレビの「爆笑レッドカーペット」ブーム。1分ネタブームでオンバトが影を潜める形になった。オンバトの勢いがだんだん弱くなったような気がする。
  • オンバトは、2010年ごろ、リニューアルした。したけど、オンバト全盛期の頃の人気はなくなり、オンバトは衰退に一途をたどった。お笑いの多様化でお笑いの好みが変わった気がする。日本テレビの「エンタの神様」みたいにいったんは終了したけど、違う形でリニューアルして、人気を維持してる。「エンタの神様」は、いまだ衰えがないということだ。やっぱり「エンタの神様」には、前々からのファン層が強いということだ。
  • それにしても、ANKENさん。「エンタの神様」を全く見てないのはどうかと思う。オンバトサポーターの掲示板で「エンタの神様」の書き込みで投稿者の荒らしがあったとき、ANKENさんはその書き込みを削除して、「その話題を控えてください」という通達がオンバトサポーターであった。ところが、ANKENさんは、「エンタの神様」を見てない。1度も見てないから、見てないのに偉そうなことをほざくのはひどいと思う。まず見てからモノをいうのは筋ではないだろうかと思う。
  • そして、オンバト以外の笑いを興味を持たないのは、実は、ANKENさんがやったことは「騙し」である。人をだますことをしたのだ。私には、あれだけ注意しておきながら、自分は襟を正さなかったので、襟を正さないANKENさんは、ひどいと思った。「注意するなら自分も毅然とした態度で行え」と言いたいものである。注意されっぱなしの私には、ANKENさんの言動に怒りを感じる。

気になるエロメン・T君とY君

気になるエロメン・T君とY君

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T君とY君が気になる自分には、どこか気になるところがあるだろう。T君は、AV男優として「ピュアなAV男優」であるため、少年のようなあどけなさと純真さで天真爛漫なエロメンというところだろう。天真爛漫だから、T君には、どこかあどけなく、放っておけないところがある。放っておけないから余計気になるのだ。T君には、「かわいい」というのが彼の中にある。あるから余計かわいく、愛おしくなるのだ。
Y君も気になるところだ。Y君は、エロメンデビューしてから、どこか隅に置けないところがある。隅に置けず、どこかいじらしいので、いじらしいエロメンかもしれない。いじらしいエロメン。Y君はエロメンとして不器用なところはどこかしらあるのだ。Y君が気になるのはたぶんどこか気になるところがY君にはあると思うのだ。だから、気になるかもしれない。Y君はエロメンデビューしてからY君も気になるところは出たかもしれない。
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→Y君の次回作の配信先行が楽しみ。「もっと活躍して」と願う人がいるので、Y君には分かってほしいものだ。

オンバト芸人

悲しかったハリガネロックのすごさ

  • オンバト20年を迎えて、20年のお祝いに駆け付けなかった。コンビ解消したけど、違う形で再登場しなかったハリガネロックが不当な扱いされて、片方はVTR出演。もう片方は出演なしということで悲しい気持ちでいる。ハリガネロックオンバトで貢献したことは大きいことに気が付いた自分はこの「気が付き」を誰も分かっていないので残念でならない。
  • ハリガネロックは、オンバトで実力を上げた芸人である。オンバトチャンピオンになってからのハリガネロックのすごさにどれだけ気になり、ルミネでたくさん見たのか分からないものだ。ハリガネロックは、オンバトで実力を上げた芸人であることを自分では思っている。
  • 2002年夏にフジテレビの番組で見たとき、ハリガネロックはエネルギッシュな笑いで漫才に迫力があった。テンポの良さを軽快さで面白さはあった。ただ残念なことに「ハリガネロックは毒舌芸人であった」と評する人はなく、「毒舌で笑いを届ける芸人」という声がなかったので、それだけが残念であった。でも、今さらだが、ハリガネロックのファンの自分であることに気が付いた。気が付いたから余計そう思ったかもしれない。

後で見て思ったタイムマシーン3号

  • オンバトで面白かったものの、生で見て、「勢いがなくなった」と感じたのはタイムマシーン3号だった。タイムマシーン3号は、先細りしたので残念だ。オンバトに出たときのタイムマシーン3号は、デブと地味な青年の漫才の掛け合いが絶妙でバランスのいい笑いをやっていた。デブのボケに地味な青年はツッコむというので「面白いお兄さんの笑い」を届けていた。
  • そのタイムマシーン3号を聞かなくなり、最近の活躍を聞かなくなって、「最近、どうしたのかな」と思ったら、先日、生であるお笑いライブで見ることがあった。生で見て、漫才が先細りして、勢いが弱くなっていたので、あのころのタイムマシーン3号ではなくなったことに残念でいる。勢いが弱くなると、漫才も今一つになるので漫才は勢いが大事と思った。
  • 最近、Youtubeオンバトに出たときのタイムマシーン3号を見た。見たら、「そのときはよかったけど、後になるとくどいところがいくつかあった」「自分は頑張ってるつもりだけど、頑張りが足りない」ということに気が付き、「ただ面白い」では受けないことに気が付いた。さらに迫力さを出さないと喜んでもらえないことをひしひしと感じた。
  • 面白さは大事だろう。漫才は中身が大事だと思う。中身がよくないとお客さんに喜ばれないので、中身は大事である。今の笑いに通じることだと思う。だから、「生の笑い」をどんどん見たい。「生」じゃないと面白さが出てこないのだ。
  • 笑いはプロの方が見方がすごいではないだろう。プロは目が肥えてるはずである。そう思った次第だ。

ANKENさんの不満を書くエセすすき

  • オンバトサポーターのアクセス拒否から16年。
  • 私は、オンバトサポーターでアクセス拒否されたことは確かでそれは自分でも認めている。だが、オンバトサポーターでアクセス拒否されてから今までオンバトサポーターに行くたびにあの言葉が目に行き、目にしたくない言葉を目にしてしまうので、この16年は、確かに自分は余計つらかった。
  • オンバトサポーターの掲示板で問題発言を書き込み、それで嫌がられて、また、自分のブログで不用意なANKENさんがはてなで成りすましのコメントで投稿。それが誰か知らずに削除したため、これが原因でお互いに縁を切られた。半ば絶縁状態になったので、苦しかった16年だった。
  • あの言葉が消えた今、自分がANKENさんに言いたいことを吐き出すだけ吐き出しているが、言い換えると、言いたかったことはたくさんあったということだ。メールでいいから、自分の率直な思いをたくさん言って、分かってほしかったのが自分の本音だったかもしれない。ネットの上でお互いに理解してもらいたかったのが、自分の本心だった気がする。
  • ネットでの言葉は、逆にお互いの誤解が生じて、お互いに理解し合えなかった。残念なことであるが、このことは自分でも認めざる得ないのだ。それを認めた以上、今後の自分をどうするか、考えの一つとしていきたい。
  • ANKENさんがオンバト好きだったけど、本当はお笑い好きではなかった。これは本当に残念だ。ANKENさんのオンバトサポーターでお笑いファンができたのに、みんなANKENさんがお笑いファンと分かっていながら、自分もお笑いファンになった。お笑いファンを作ったのだ。なのに、本人は、お笑いに興味を持たない。関心を持たないのは、無責任すぎると思う。自分だけどうでもいいのはどうかしてるのだ。好む姿勢がないことにがっかりでしかない。
  • あれだけ私には注意しておいて、自分は注意を受けるのに、心の中で気を付けようとしなかったのか腹立つ思いがする。注意した以上は聞くことは大事だと思った。聞く努力をしなかったANKENさんに怒りでしかないのだ。注意された私は、ANKENさんの笑いに対する興味のなさがないことに悲しい気持ちでいる。悲しくて、自分は怒りやら不満やら爆発してる。いや、今ごろになって、怒りを書いているから、怒りたい気持ちはたくさんあったかもしれないのだ。
  • 自分もブログで不満をぶつける以上、自分も今、ネットの上でたしなめる人がいないため、自分でこれを反省材料として次につなげたい。

でも、ANKENさん、お笑いは好きになるといい。笑いには不思議な力が宿ってるので、笑いに興味を持つとさらに生まれるのだ。笑いの興味は大事なはず。自分も笑いがあってここまで来たものだ。

  • 最後に書くが、オンバトサポーターの掲示板で私に注意した男性の言葉がある。「もっと大人になりなさい」。ANKENさんにもその言葉を書きたい。お互い、大人として分け隔てなく、生きたほうがものである。

オンバトで気になったこと

オンバト

  • オンバトサポーター・ANKENさんは、オンバト好きであった。もとより住人の誰もが「お笑いファン」と思っていた。ところが、ANKENさんのtwitterを見たら、お笑いファンのANKENさんのつぶやきはなく、みんなサッカーの話ばかりだった。そんなANKENさんをもし知ったら一体どうなるかと思った。かえって幻滅させることだと思った。
  • 私は、ANKENさんにメールで「お笑い番組見ますか」と聞いたら、「見ない」と言われたことがある。それを言われて、「あれ?」と思った。でも、今思うと、「オンバト以外のお笑いには興味がない」ということをANKENさんは言いたかったかもしれない。言いたかったから、「オンバト以外は興味なし」でずっと通したかったと思う。思うから、ずっと自分のことをあえて言わなかったかもしれないのだ。
  • でも、ANKENさんはお笑いをもっと興味を持ってほしい。「笑いは無限の楽しみ」ということを知らないとそこから発見は生まれないと思う。それを私は危惧したい。

オンバト

  • 前置きより大事なことを書くが、オンバトは、今まで2500か2600近くの笑いが放送された。その「2600」近くのオンバトの笑いで今まで記憶に残る笑いはあったかと書けば、「そうではない」ことは確かだ。
  • オンバトで放送された笑いには、人を傷つける笑いがあれば、不愉快な笑いもあれば、下品な笑いもある。中には、毒舌芸人も笑いもあって、そのような笑いをテレビで放送されたことは非常に不幸であった。こんな不幸な笑いを届けてしまったことは私としては非常に残念な思いである。
  • いくつか挙げると、時事ネタの笑いを届けた漫才コンビがあまりにも不快な漫才をテレビで放送されたこと。毒舌芸人の「言いたい放題」言って、人を傷つける笑いを放送されたこと。たいして面白くもないのに放送されて、印象に残らない笑いになってしまったなど気が付くと、不愉快な笑いが無数放送されたことで、オンバトの果たすべきことは間違った方向になってしまった感がある。「視聴者が喜んでもらえる笑い」という前提に踏まえて、「放送したら喜んでもらえる」ことを考えないで放送されてしまったような気がする。私としては非常に残念でいっぱいである。
  • また、一番の不幸は、女性芸人をたくさん放送されなかったこと。女性芸人の努力を審査員が誰ひとり分かろうとしなかったこと。これが私には憤りにも似た思いがした。オンバトの審査員は女性芸人を軽視するようなところがあったため、女性芸人の努力を分かっていない節があった。だから、ことごとく落とされたので残念でならない。ANKENさんは、そのような事実を分かっていない点もまた残念である。
  • 女性芸人のすごさを知ったのは、オンバト終了後である。終了してから、女性芸人の努力や真剣さを生で見た。生で見て、女性芸人の笑いをたくさん見た自分には、「女性芸人は面白い」ということに気が付いた。女性芸人の笑いは、明るさやいきいきさがあるので、そこが魅力だと思う。その面白さに気が付くと、はまると思うので、女性芸人を悪く思ったらいけないことを感じたものである。
  • ANKENさん、女性芸人の努力を分かっていないと思うと悲しい限りである。
  • オンバトでは、いくつも不幸を招き、いくつかの反省せざる得ないことがあった。この反省をもとに「新しい笑いの創造」を違う形で作ってほしいことを願っている。ANKENさんは、こうした反省を真摯に受け止めて、今後の笑いの見る目を考えてほしい。でないと、取り残されるはずではないだろうか?

「男性AV出演経験ありのエロメン」で気になるエセすすき

京マチ子で思ったが・・・

  • 京マチ子が亡くなった。
  • 最近のことだが、京マチ子を見て、「似てる人がいる」と思った。色気のある顔。切れ長な目。よくよく見たら、どこかで見たような人がいた。それがSILK LABO東惣介である。東惣介京マチ子を男前にしたような顔立ちと思った。

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  • 東惣介京マチ子に似てると思うの、私だけだと思う。「京マチ子に見える」のは私だけと思った。普通なら思わない組み合わせだ。東惣介もたぶん知らない大スターである。30代の青年が昭和の大スターを知らないので厳しいと思った。さて、ここから本題。

「男性AV出演経験ありのエロメン」で気になるエセすすき

  • 4月にエロメンデビューした青年・Y君。Y君のエロメンで自分は「とあるエロメン」のことをきっぱり忘れようと思った。いや、「思う」ではなく「忘れたかった」
  • Y君の甘えん坊で子供っぽさが無性にかわいく、そういうかわいいエロメンを見ると、ますます応援したい気持ちになった。Y君のエロメンデビューは、自分にとって大きいことだった。でも、とあるエロメンが5月にSILK LABOでDVD発売。女性動画サイトでもとあるエロメンが出演した作品のDVD化で自分がそのことで忘れたい思いを妨げるような思いがしたので、確かにイヤだった。自分の思うようにはいかなかった。
  • また、Y君の近況をSILK LABOtwitterで取り上げることがないので、「Y君は、4月の配信先行だけなのでは」と思った。とあるエロメンよりかわいいY君がたまらない自分は、「Y君をもっと頑張って」と思ったものだ。
  • ただ、「男性AV出演経験ありのエロメン」というのは、かなりのハンディキャップで次の作品に出演しにくい面があるかもしれない。SILK LABOもその「男性AV出演経験のY君」で次回作で頭を悩ませてかもしれない。Y君は「使えないエロメン」と思った。
  • ふと思うが、去年秋エロメンデビューした青年は、22歳だった。22歳の青年も大いに羽ばたくと思ったら、1作で終わった。Y君もその22歳の青年みたいに消えるのではという不安はある。不安はあるから気になるところはある。Y君は、家事えもんによく似てる。家事えもんに似てるエロメンがさらに活躍してほしいので、自分の中の期待のエロメンである。その期待を応えていかないといけないと思った。
  • 家事えもんに似てるエロメンが自分には気になるということであろう。気になるから、それが愛おしく思うかもしれない。「元AV男優」のエロメンにギャップ感を自分には感じるのだろう。

笑顔は最高か?

  • 今は、AV男優も「笑顔じゃないと好かれない」時代になった。かつてのような色黒でマッチョ、絶倫と言うのは、AV男優では好まれにくい部分がある。「笑っていないAV男優」「笑わず女のいじめるAV男優」は、女の人から見ると、好かれないところがあるので、「笑顔」は大事になった。

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  • 左端の北中健一は、今、AV男優をやっているが、笑顔がキュートで女の子に好かれる顔をしてる。だから、ファンも好まれる気がするのだ。

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  • 一方、家事えもんにそっくりなエロメンのY君。いくら笑おうとしても無表情になっているのでそこが気になる。「笑わないエロメン」では誰も寄り付かないはず。もっとY君が笑っていれば、好かれるものだと思った次第である。

次回作の話題

  • 次回作のSILK LABO。そのブログの情報ではこんなことを書いてあった。
  • 「6月の新作は禁断の○○モノでございます・・・いつものSILKとは一味違ったスリリングな作品となっております」
  • これで気になったが、ひょっとしたら、また「とあるエロメン」が出てる作品と思った。スリル感あるSILK LABOのAV。芸能ゴシップシリーズでは、スリリング感はない。芸能ゴシップネタは、「芸能界」というものをリアルに描いたAVでしかない。となると、女のストッキングを破ってのAVではと思った。女のストッキングを破ってのAVは、ゾクゾクさせるAVでしかならないので、それしか考えられなかった。
  • 「とあるエロメン」が1月に配信先行で出演した時、大胆にストッキングを破って、その「とあるエロメン」が興奮のあまり破っている。それがまるで鬼畜のようでしかならなかった。それがDVD化されるのではと思った。「これぞ、ゲスの極みのAV」で勝負しようと思った。
  • 有馬芳彦が出演した時のそのストッキングを破ってのAVは、有馬芳彦らしくないと思った。有馬芳彦は、「切ない青年」を演じるとうまいエロメン。AV男優で自分をうまく表せないもどかしさ、はかなさを演じるのがうまいと思った。セックスの演技をしても必ず自分をうまく出し切れないところがあるので、「うまくできないエロメン」でしかないのだ。そこが有馬芳彦の強みであり、持ち味かもしれない。「うまくできないエロメン」であるけど、セックスの演技をさらさら演じる。さらさらした演技であるのだ。そこが面白いと思う。
  • あのストッキング破るSILK LABOのAVに有馬芳彦が出るのではと思ったりした。と思った。有馬芳彦のほうがまだ魅力がある。30代になっても華があるので、華があるエロメンでしかない。有馬芳彦が好きなのは、たぶん品があるからだと思う。だから、自分は好きかもしれない。

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  • 「タイムリミット」での有馬芳彦は、「ダメ男」を演じたと思う。「男としてダメなところ」を演じたが、下品にならなかった。それは、有馬芳彦の演技力以外に品位もあったかもしれない。

東京03とちょっとイイ話

東京03とちょっとイイ話

  • オンバトサポーターのライブレポのコーナーでオンバト収録に行った人の投稿。それを投稿した人。東京03が好きか嫌いか分からないでトークの部分だけ大きく切り取った。それで東京03のファンをどれだけ傷つけたのか、考えてほしい。ファンを傷つけることをレポで書いたので、どれだけイヤだったかを考えないといけないので、「言葉を選ぶ」のは大事だと思う。私もブログで書くことは「言葉を選んで書く」のは大事だと思っている。
  • だけど、その方は、全く分かっていないのは、東京03オンバトではたくさんの笑いを送り、「大の大人がバカバカしいことをしてる」ことをオンバトで届けたと思う。東京03が当時30代のパワフルな笑いは勢いがあった。それを思うと、その人の投稿。トークの部分だけ切り取っての話の大きくしてのレポは、小さく感じた。東京03はそんな人ではないと思った。
  • 私がオンバト収録で行った中で忘れられない思い出がある。2006年12月9日のオンバト東京03は熱血教師のコントをした。ネタをやって、終了後、計量。会場審査員(一般視聴者100人の審査員)が採点した。採点する際、事前に用意されたゴルフボールを渡されて、放送していいならボールを入れるルールだった。ボールを入れる際には、音楽が流れて、その音楽が流れる間にボールを入れて、バケツへ向かった。
  • だが、音楽が終わり、1個だけボールが入った。そのボールも司会者の方がOKということで、東京03の人がバケツを取りに行った。そして、トークとなった。そして、10組のネタが終了して、計量となった。東京03になった時、500点台だった。500点になった東京03に歓声があった。
  • 収録終了前、勝者コメントで東京03は、「あの1個のボールのおかげでオーバー500(注=500点台のこと)になれた」と喜びいっぱいだった。あのときの喜びでいっぱいの東京03は忘れられない思い出だった。トークやネタよりネタ終了後のたった1個のボールで気になった。あのいい思い出を思うと、その方のオンバト収録での冷笑な東京03は、かなり傷つけることをした。いじめようなことを書いたその方はひどいことをしたと思う。ひどいことをしてるから、これだけは許せない思いがした。
  • 私は、東京03を生で見たけど、東京03の笑いは、さっき書いた「大の大人がバカバカしいことをしてる」笑いが多かった。3人ともふざけてるようでまじめなやり取りの笑いが多かった。まじめなやり取りの笑いだったから、逆に面白かった。真剣過ぎた3人の迫力あるコントだった。オンバト収録で忘れられないコントは、落とされたネタだが、3人でクイズを出してるコントだった。3人とも一生懸命クイズを出し合ってる笑いで自分では「これは放送できる」と思った。思ったけど、軽量の音楽の時に思うようにボールが入らなかった。「なぜ面白いのにボールが入らないのか」気になった。そのネタは、放送されなかった。
  • オンバト放送時、敗者コメントのみ出演した東京03は、「強いネタを持ってこないと勝てない。(オンバトは)厳しいです。本当に」と落とされたことを冷静に謙虚に受け止め、次へ生かす姿勢が感じられた。それが今となっては自分の思い出しか残っていないのだ。でも、東京03オンバトで見れたことをうれしく思っている。今となれば、声の高い男2人が真剣に張り合ってるようなコントだったのでそれが目に焼き付いているのだ。そんな東京03の単独ライブを見たい。3人の迫力なコントをまた見たいのだ。