新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エセすすきの宣言

エセすすきの宣言

私、そっくりネットで「匿名」で投稿したが、この12月1日をもってそっくりネットの投稿をやめます。

「もうやめます」

原因は、最近の私の自作自演の投稿でそっくりネットの投稿者を使ったことが原因。これで管理人・ロプロスさんから削除されたわけです。
そっくりネットの住人を使っての自作自演の投稿した私は、ロプロスさんから私に

アク禁

を言い渡されたようなものです。
だから、

「そっくりネットでの投稿はあなたは禁止」

だから、

「自分はそっくりネットに「アク禁」を言い渡されたようなものだから、ここで「けじめ」をつけて、投稿をしない」

と、決めたのです。
2017年9月にいったんやめた私。だが、この2年間、

「やめたのに、まだしてる自分」

がいたので、はっきりしない自分がいた。今度の自作自演投稿は、私がそっくりネットの人を騒ぎを起こしたようなものです。
その住人には、「ごめんなさい」と謝るしかないです。
私がそっくりネットの投稿者を使って、さも投稿したように見せかけたのは、大変不快でした。

「本当にごめんなさい」

そう書きたいです。
以後、そこには利用しない所存です。

そっくりネットの投稿

私も投稿して思ったが、毎日投稿していくと、気疲れが多く、気持ちがしんどくなることが多々あった。
気持ちが振り回される自分がいたので、それで余計苦しく感じたのはあった。それが解放された今、

「いちいち気にしなくていい」

と思った。
原因は、「佐藤オリエ」に似てる人のことで気持ちが振り回されたと思う。それで余計、異常に気になり過ぎたと自分では思っている。それで自分は、余計、気になったかもしれない。

さらに、自分のブログで

あと、私、そっくりネットで投稿してないが、AV男優の人を投稿しても「アウト」となるので、そういう「禁止」なことを分かっていた。
それでブログで書いていたので、かえってそこの管理人のロプロスさんにつばを吐くことをしていたと思う。そういうことを自分は平気でしていたと思う。それもいけなかった。

有馬芳彦有馬稲子

どうかと思った。
だって、AV男優の「有馬芳彦」と往年の大女優の組み合わせは「どうかな」と思ったりした。
でも、これで「そっくりネット」投稿しない今、かえって楽になったので、自分は他でやっていきたいです。

2月の使いまわし

今回の日ごろの話題

今日で「エセすすきの日ごろの話題」通算1716回目になった。だから、この12月1日で通算1708回目ということだ。
気が付くと、1700回目達成した。今、152日間毎日更新続けるので回数を気にしないで進めていく。来年の4月末まで更新することを考えている。「まだまだです」

3枚の写真

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この前の2月の変えて、別のにした。
こうして3枚の写真のT君があるが、T君がやると、必ずヘマするからどうしても「ヘマが人一倍うまい子」になってしまった。これが私の思うところだ。T君がエロメンを続けるかどうか心配だ。

3枚の写真

さて、O君とT君のツーショットの3枚の写真
どうしてもT君が笑うと「キュートな子」なので何をやっても「明るい子」だ。
T君は、「天真爛漫なエロメン」だ。
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さすがにこんなT君は、威張ってるようで怖すぎかも。

3枚の写真

またラブシーンでT君の小さい尻の後ろ姿の写真が写った。これで何回目だろうか?
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T君の「小さい尻」は、有名になったかも。

Y君

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Y君が最近、撮影がない。また、近況報告がなく、寂しい限り。次回、今年最後のエロメンラボにも出演しないので寂しい限りだ。
2020年のY君がどうなるか心配だ。

今週のお題「ニオイ」の話題

今週のお題「どんなニオイ?」

「すごいニオイ」#ジェットウォッシャー「ドルツ」

by パナソニック×はてなブログ特別お題キャンペーン

今年は、エロメンの話題が多く、下ネタを引っ張り過ぎた1年だった。
下ネタの延長でまた「くさいトイレ」の話をしたいが、下品なのでやめます。
だから、「カレー」の話でもします。
笑いで「カレー」をくさいものにたとえて、「まずいカレー」なんて言ってるが、しかし、「カレーがくさい」と食べられないものだ。
でも、考えると、「カレー」って、ぐつぐつ煮込んだ辛さや甘さ、スパイスさがあるので、あの煮込んだカレーは、どんなものを入れても美味しさは倍増するものだと思う。
本当に食べて見ないと「カレーはおいしい」というのは分からない。そこにチーズをトッピングすると、カレーにさらに甘さが引き立つので、おいしさは倍増する。
どうやら、小学生の時に

「カレーってくさいもの」

という幼稚な発想が大人になっても考えが抜けてないようだ。だから、笑いでも「使ったら面白い」と思ったかもしれない。
27年も経つと、

「くだらない」

と、思いたくなった。

今週のお題「(またもや)どんなニオイ?」

「すごいニオイ」#ジェットウォッシャー「ドルツ」


by パナソニック×はてなブログ特別お題キャンペーン

考えるとだが、料理で油を使うと、焦げくさいにおいがするので、かえって、嫌がれると思った。
11月のある日、朝、目玉焼きを作って食べようと思ったが、フライパンで目玉焼きを焼くと、油を使うので、終わった後の「油くさい」においがするので、作らなかった。
なので、一膳めしに梅干し、漬物、ヨーグルト、キウィで済ませた。でも、私も少しぐらいは、料理したほうがいいと思う。包丁付かなくてもいいので、簡単に済ませるといいのではと思ったりした。
いや、ラーメンぐらい作れるでしょう。鍋に水入れて、ぐつぐつ煮る。それぐらいやらないとできないものだ。
なので、

「挑戦する意欲」

は大事。

エセすすき版2019年11月の「エロメンラボ」

エセすすき版2019年11月の「エロメンラボ」

2019年11月は、「エロメンラボ」1回だけであった。
毎月第1月曜日と第3月曜日にやるが、今回は、第2月曜日だけ。残念な限り。また、月2回のペースでやる「エロメンラボ」だが、2019年11月は、第4月曜日にやることはなかった。残念だ。
でも、2019年11月は、話題のエロメン・「西島伊吹」がお誕生月なため、エロメンのみんなでお祝いという「エロメンラボ」だった。

「エロメンの西島君」

と、書いているあの「西島伊吹」だが、彼がデビューして早くもエロメンのみんなにお祝いできるのは、彼にとって光栄なことである。祝福されての「エロメンラボ」は、なかなかできないことだ。
ただ、エロメンラボがあった日、エロメンの西島君は、病院で検査。医者からエロメンの西島君の「あそこ」を見せたのは、ツボだった。
でも、それはいいが、出演したエロメンに誕生日を祝って、みんなで「ワイワイ」楽しくやるから、なかなかできないことだった。
「西島伊吹」は、今27歳を迎えて、「エロメン」としての「新たな青春」を送る。

「27歳の西島伊吹に幸あれ」

と、送る。
そして、エロメンラボ恒例の出演したエロメンのパンティチェックがあった。出演したエロメンのボクサーパンク。カラフルだった。
今や「西島伊吹」のへその部分に毛があるのは、「おなじみ」となった。2020年も話題を事欠かなさい「西島伊吹」だろう。

「エロメンの西島君」

これまで出た作品。3作とも必ず、「エロ」を出し過ぎて、「エロ」さがさらに増している。
「ゲスの極みなAV」で「ゲスの極み」をさらに極める「西島伊吹」だから、変わったオトナである。エロメン界に「伊吹」を巻き起こすエロメンである。「嵐を呼ぶ男」の予感だ。
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どんな役をやっても「エロ」さが出過ぎだから、「変わったエロメン」である。
そもそもSILK LABO自体が「変わった集団」である。長くやってる人には、「みんな違う」のが出てしまう。変わったところだ。
さて、2020年デビューのエロメンは、どんな子がブレイクするだろうか?

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ほとんどナルシスト(な西島君)だ。

今年はだが・・・

今年はだが・・・

AV男優の2019年はFANZA動画のインタビューで登場したY君。

「令和時代にブレイク必至!新人AV男優」

と称して、

「注目度の高いAV男優」

と、言われた。
ところが、今年は、

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Y君より

「令和時代にブレイク必至!新人AV男優」

が、N君こと西島君である。
西島君がデビュー前から話題沸騰中。そして、デビューして早4ヵ月で

「期待のAV男優」

になってしまった。
西島君は、

「飛ぶ鳥落とす勢い」

で人気である。
FANZA動画やmessyで注目されないが、SILK LABOで注目度の高いAV男優になった。
FANZA動画とは違う方向に進んだ。

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ほとんど「エロスのかたまり」のAV男優である。
「エッチ度が高い」AV男優である。そう思いようがない。
さて、2020年のエロメンは、Y君よりいい子が出るといい。AV男優の人材不足の中でSILK LABOの役割は大きいもの。

(またもや)今週のお題の「煮るなり焼くなり好きにして」

今週のお題の「煮るなり焼くなり好きにして」

さて、ここから「今週のお題
このお題を聞いて、浮かんだのが

「煮てよし焼いてよし加藤嘉(かとうよし)」

というダジャレだ。
何年か前の話
ある方が清水アキラの村田英雄のものまねをして、

「ムラタダ。ニテナイ(さらにひとこと)ヤイテナイ。クッテナイ」

と、変なものまねで笑わせてくれた。
それでつい私が真似して、

「煮てよし焼いてよし加藤嘉(かとうよし)」

というくだらないダジャレを言った。
でも、加藤嘉は、30年以上前に亡くなった俳優。
今の人には、「加藤嘉」を知ってる人がいるわけがない。
だから、言っても通じないダジャレと思った。
ほとんど分からないダジャレだから通じないでしょう。それ知ってる人がどうかである。「時の流れ」です。

今週のお題「煮るなり焼くなり好きにして」・・・テゴネハンバーグ

お題とは関係ないが、「ハンバーグ」というとお笑いコンビ。

「テゴネハンバーグ」

を思い出す。
松村惇史と弓場雄二郎のコンビだ。
2人は、本当なら2019年もお笑いコンビでやると思った。芸人として見るチャンスはあると思った。そう思った。
残念なことに2018年末、コンビ解消した。
松村惇史が漫才をやると、「不器用さ」が出てしまい、「不器用な芸人」が松村惇史の中に出てた。
松村惇史は、「不器用」な子で何をやっても「完璧にできない」子だった。
芸人として大成できなかった彼だった。2019年以降は、お笑い芸人以外の仕事で活躍してる。
だが、今年は松村惇史を違う形で見た。ミュージシャンとして俳優としての松村惇史だった。違う一面を見たと思う。
でも、「ハンバーグ嫌い」でいた自分だが「お笑い芸人としてのハンバーグは好き」なんか矛盾が気がする。だから、「ハンバーグ」を本当にこれから食べれるようにしないといけない。

2本立ての「今週のお題」の「煮るなり焼くなり好きにして」

お題「最近気になったニュース」

今週のお題」の前に「最近に気になったニュース」
やはり

中曽根康弘さん、永眠」

というニュースだ。
2018年5月27日。中曽根康弘さん、100歳を迎えた。お元気が姿がテレビのニュースで流れた。
そして、100歳を迎えても「政界の御意見番」として活躍していた。最近も

「中曽根さん、お元気でまだ生きてほしい」

と、願った矢先の訃報だった。
1964年の中曽根さん、当時46歳。政界で大いに活躍した時期だった。もし102歳を迎えたとき、中曽根さんはどんな生き方を過ごしたか思うと、ただただ残念だ。

「まだまだ活躍してほしかった人だった」

歴代総理大臣で最長寿者は東久邇稔彦である。102歳と48日。もし中曽根さんがあと数ヶ月生きれば、中曽根さんが

歴代総理大臣で最長寿者」

であるはずだった。
が、中曽根康弘さんの人生は、

「二番手の政治家」

だったのではと思ったりした。さて、ここから「今週のお題

今週のお題「煮るなり焼くなり好きにして」

そういうことわざがあるが、でも、考えると、「煮物」も「焼き物」も食べるのにはいいものだと思う。
野菜を煮ると、出汁が効いて、ほどよくおいしさがある。焼けば、野菜の甘みが出るので、どれもがおいしい。「煮物」も「焼き物」も季節を問わず、おいしいものだ。
というか、「野菜」というのは、生から何まで「すべてがうまい」食材である。何をやっても「おいしい」ものなので、「健康にいい食べ物」だ。
私も野菜をたくさん食べて、「うまい」というまで食べつくしたい。

今週のお題「とにもかくにも肉が食べたい・・・煮るなり焼くなり好きにして」

でも、「肉を焼くとか煮るとか」考えて見るけど、父が元気なころは、病気もあって、我が家は、「牛肉」を食べることはできなかった。
我が家は、「鶏肉」が主だった。鶏のささみの「ステーキ」は、我が家の贅沢だった。父は、ある病気で亡くなるおよそ3年半。その治療で「牛肉」は、食べれず、もし食べたら、「アンモニア値」が上昇して、下手したら脳まで及んだ。
だから、「牛肉」は、食べれなかった。父が亡くなってから、私も牛肉を食べれるようになった。牛の

「うまみがたまらなくおいしいもの」

と思った。
父が亡くなって見て、「牛肉」のおいしさを感じた。
でも、父が元気な時、母に

「ボク、牛肉食べたい」

と、ねだったことはないのが不思議だ。
よっぽど

「うまいものはうまい」

という考えが自分の中にあっただろう。だから、

「食べ物はうまい」

という考えがあったかもしれない。
だが、このころ、好き嫌いが激しかったので、

「好き嫌いは失くす」

努力もあった甲斐もあっただろう。
でも、これから「食い物」にケチつけたらいけない。
ケチつけると、「めし」がまずくなるので、気を付けないといけない。