新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エロメンのロスでこだわるエセすすき(1329回目)

2週間後

2週間後は、12月1日。62日間連続更新スタート。年をまたいでの更新なので体調にはしっかりしていきたい。この12月1日から151日後には、「平成」は終わり。新しい年号がスタート。エセすすきは、「平成最後」を実感にない日々です。

エロメン君のロス

本題、またも下ネタ。今度のあるエロメンの「重大事項による契約違反を認めた」ことによる所属事務所の契約解除。この事件で及ばずながらSILK LABOにもダメージを受けていると思うのだ。端的にルール違反したエロメンをイベントなどに参加は厳しい。また、ニコニコ動画配信の出演も12月以降の出演も厳しい。だって、ニコニコ動画にルール違反するようなエロメンの出演があると、悪印象を受ける可能性があるので、そういう人も出演できない。SILK LABOというのは、クリーンなAVであって、アイドルのような華やかさのあるAVだから、その「華やかなAV」にそういう悪いイメージを作ったエロメンは使えないと、だから、今度の問題は、重大な事件だと思っている。エロメンの世界に悪影響を及ぼしたと思ってならないのだ。私は、そのエロメンの彼、ルール違反のエロメンの彼にロスというものは、ここではっきり書くが「ありません」と断言する。私は、その彼を「キライ」というつもりはないが、エロメンというものの、日ごろの行いが大事だと思ってならないのだ。

男優の日ごろの行い

これも極端だが、男優は、オフの時に、恋人の彼女以外と「練習」と称したセックスをしない。仕事とプライベートをわきまえないといけないのが「日ごろの行い」だと思っている。また、男優は、いい加減な気持ちでやったらいけないのが男優としての「行い」だと思っている。日ごろから折り目正しく、礼儀正しく、性格もよくないと男優は生き残れないと思うのだ。性格がよくないとやっていけないのがあの(AVの)世界もやっていけないと思うのだ。前になんとしてでもAVデビューしたある社員をアダルト動画サイトで「真面目でシャイで不器用」と売り込もうとしてもその社員が「AVをやります」という意志を持てないでは厳しい。(というか、その社員消えたと思う) また、覇気のない顔で暗そうな男優もダメ。その彼もどんどん消えていくので、男優は性格がよくないといけないのである。さらに、「謙虚な気持ち」をしっかり持っていないとできないので男優は生易しいものではない。まして、エロメンというアイドルのような世界でイベントをやるようなところだと自分の見失ったらダメと思うのだ。だから、男優は日ごろの行いがよくないと長続きできないと思うのだ。

また書く先輩の男優

淫行したある先輩の男優や無修正アダルトビデオ撮影した先輩の男優にしても確かに男優の汚点で言い換えると、AVでの「ルール違反」をしてるのです。だけど、2人も性根を入れ替えて反省するだけして、また、男優をやっている。一人は顔が良くない。一人はイケメンだけど小太り。でも、小太りな男優は、あの事件で反省もしてるし、ゲス汚いことばかりやっているけど根を入れ替えていることがよくわかるのだ。だから、反省していく余地は必要だと思うのだ。あのエロメンにも反省できることはある。ただ、2人は本業が男性AVであるため、男性AV中心に活動してる。あのエロメンは女性AVを主にやっている。女性AVだと女性の人が主なため、立場や置かれてる状況が厳しいと思うのだ。となると、今度ばかりは先輩の2人の起こした問題よりそのエロメンがやったことは厳しいと思うのだ。ダメージを受けたエロメンなんておそらく使えないと思うのだ。

サイテー男よりもっとサイテー男?

今度のあるエロメンの「事務所の契約解除」問題は、彼に対するロスはなかったことや残念さもない。というよりは、彼の行動で他のエロメンにも悪影響してることやエロメンの人たちの「ブランド」のようなものがあること。それにここ2ヶ月で新人のエロメンがデビューした。新人のエロメンのことを思うと、2人にはいい手本ではなかったと思うのだ。いろんな意味で考えさせられる材料であった。メディアで活動中のエロメン・東惣介東惣介が出演中の番組「サイテー男」で自分のサイテーぶりを言っているが、そのあるエロメンは極端だが「ルールを守らない」サイテー男になるなんてけしからんことである。「ルールは守らない」といけないのだ。アダルトビデオというのは、周りの人に恥をかくだけかいて自分のものにしていく世界である。その分強くならないといけないのだ。人前で裸を見せる。自分の裸を見せる世界だから、芸能界よりもっと厳しい世界だと思う。そういうところで自分をわきまえてしっかり見据えていかないと自分がダメになるので、日ごろの行いが大事だと思う。だが、何度も書いてるが、そのエロメンは今度の活動は厳しい。イベンドなどに出ることも難しいので、彼のやった事件は甘くなかった。今月、舞台に出るはずだったあるエロメン、その次回公演も厳しいということだ。言いたい放題書いたが、私も私で気を付ける所存です。

エロメンを言いたい放題する1328回目の話題

ルール違反

私が書けることが、端的に書くとルール違反を犯すようなエロメンは、これ以上他の仕事はできないと見なされたようなものだと思う。事務所の重大事項に契約違反による契約解除した人を他のイベントに出るのは厳しいということである。だから、そのエロメンにはエロメンの活動は今後困難というような状態だと思う。SILK LABOのこの事態を重く受け止めているかもしれないのだ。

エセすすきの言いたい放題…男優の事件の違い

タイトルはバカバカしいが、2014年にそのエロメンの先輩のAV男優が淫行で逮捕。また、別の先輩のAV男優は2017年に無修正アダルトビデオの撮影の疑いで逮捕されるも不起訴される事件があった。不祥事を起こしただけで男優としての傷はつくが、2人はここから更生して、反省して、また、男優をやってる。男優にも信用がないとできないことを思った。だが、そのエロメンは事務所に入って、アイドルのような立場である。事務所に入って、ルールをわきまえないといけないが、わきまえなかったらそこまでと思うのだ。件(くだん)の先輩の男優とは違って、例のエロメンは厳しいということである。

エセすすきの言いたい放題…先輩としてどうあるべきか

ここ2ヶ月の間に新人のエロメンがデビューして、エロメンそのものが活気に沸いている。新人の人たちがこれから先輩たちに追い付けるよう、頑張っていきたいという思っていた矢先にこのような出来事になった。ある意味ではがく然とさせることになる。ルール違反をしたエロメンなんて「手本にしたい」と思わないものだ。また、ネット内でそのエロメンなど3人を「エロメンTOP3」なんて囁かれている。だったら、「TOP」と言われるならば、手本を示さないといけない。TOPになると誰もたしなめる人はいないので厳しいものである。後輩に恥をかいたらいけないものだ。男優はルールを守らないといけないもので、それを守らないとそこまでだと思う。次元は違うが、小出恵介の事件にしても、山本裕典の事件にしても俳優として致命傷だった。それを考えると今度のエロメンの問題は本当に厳しいものだ。そのエロメンは活動は今後厳しい。そのことで頭がいっぱいである。

1327回目の日ごろの話題

TOKIO

TOKIO、今年の紅白に落選。山口達也の不祥事が影響。そういえば、山口達也の不祥事があったとき、「年末の紅白は絶望」というようなことを言っていたので、本当にその通りになった。

先輩のエロメン

今、あるエロメン。「重大事項に関する契約違反」で事務所側から契約解除されて、エロメンとしてやれるかどうか危機である。もしシルクラボも重く受け止めれば、彼の出演もなくなるのではと思うのだ。しかし、こういう危機の時こそ残されたものが乗り切るしかないと思うのだ。それにしても11月1日の時、どう思ったのだろう。そして、4日後のことを知る由はなかった気がする。

半月後には

半月後には、62日間連続更新である。これで4回目。年をまたいでの更新も根気はいると思う。体調管理にはしっかりして、なんとかやっていこう。それにしても最近の自分は「エロ」の話が多くなった気がします。

「本物の美少年」の彼はまだいいのか(1326回目)

「本物の美少年」の彼はまだいいのか

「本物の美少年」の彼がいくらよくてもそういう望みは儚くついえた。彼に対する好き意識はもうない。彼に似てるエロメンを応援したい。と、思っていると、彼を好もうとすると、それを阻もうとする甘い誘惑のようなものが必ず現れていく。どこかしら「新人のエロメンより前の人がいいでしょう」というような悪魔のささやきが聞こえてくるのだ。(ささやきとまでいかないが、そういう悪魔のような存在は必ず現れるのだ) しかし、そのたびに「そういうものには興味はありません」「嫌なものは嫌だ」と自分の中で無視している。そういうものには興味がないということだ。それだけ「過去の人」には相手にしないというのが結論である。

「本物の美少年」の彼はまだいいのか

「本物の美少年」に似てるエロメンを好もうとしている。ますます好き意識が高まっている。その高まる中で邪魔のようなものが入ってきて、その邪魔するものが「こっちへ」と誘い込もうとするが、すべて無視していく。それだけそういうものには興味がないということだ。だから、「本物の美少年」の彼とはキッパリ忘れようとしている。新しいものの興味を持とうとしているのだ。

先輩のエロメン

ある先輩のエロメン、「重大事項に関する契約違反」で事務所側から契約解除されたようだ。彼がエロメンをやれるかどうか、今、危機である。自分の中で「なんとか彼がエロメンとしていてくれ」という気持ちを捨ててる。そうでないと強い欲を失くせるからである。せめて玉森裕太に似てる彼がエロメンになってもらえればとすがる思いでいる。

「本物の美少年」のその後(1325回目)

「蒼い空へ」

西城秀樹の奥さんの手記が発売されるようだ。奥さんが言う「脳梗塞は何度もやってます」とは初めて知った言葉である。

「本物の美少年」の彼、その後

11月11日(1323回目)の続きをどうしても書きたいので、また書く。何度も書くが、messyで登場した「本物の美少年」の彼。彼は、話題のイケメンAV男優ではなかったとつくづく思った。10月26日にそのコレクションを処分して、タイトルの見出しの曖昧さ、彼が世間が注目されるような人気者ではなかったとインチキだらけだと思った。というより、自分の思う「話題のイケメンAV男優」は、夏目哉大であり、夏目哉大は、話題沸騰中だと思う。デビュー直後に「anan」のセックス特集でDVD出演を果たすなど話題の男優というところがある。世間に注目されないといけないということである。messyというところはいかに狭い世間であるかを浮き彫りになったということである。その彼は、AV男優として話題作に出られるような存在ではなかった。だから、messyが言う『「逸材が現れた」「本物の美少年」』というのは大ウソを吐いたことになる。

恥ずかしい「本物の美少年」のヌード写真

messyが掲載した「本物の美少年」のイケメンヌードの中で一番恥ずかしいのはシャワーシーンであった。その中で30枚中12枚の彼の後ろ姿のシャワーシーンにはかなり引いた気がする。彼のお尻まできわどく見せるとかえっていやらしさがにじみ出て、汚さが出てならないと思う。SILK LABOの中でのエロメンのお尻は何度も見ると見慣れていけるのでまだ大丈夫。でも、彼の12枚の後ろ姿のシャワーシーンのお尻は引いたと思う。うっとりできる代物ではなく、見飽きるような代物だったので、引いた写真だった。ああいうものを永久保存しても意味がないと思うのだ。

「本物の美少年」への儚い思い

こうして崩れてしまったのは、「本物の美少年」の彼にそっくりなエロメンがデビューしたことにあると思う。それで自分の心をぐらつかせた一因だと思った。そのエロメンがあまりにもその「本物の美少年」の彼にそっくりでその彼に似たエロメンを見ると彼のことが忘れるような気がしてならなかった。そのエロメンの存在は大きかったと思う。「本物の美少年」は、187cmの長身。しかし、それにそっくりなエロメンは、168cmの小柄な体である。顔が似てても胸板やお腹、へそ、手足、体型まですべてそっくりと限らない。長身の彼をそっくりそのままそのそれにそっくりなエロメンにすべて似てるとは限らない。しかし、そのエロメンを見るだけで「本物の美少年」の彼を忘れる気持ちはできると思う。そのエロメンがいると思うと、「本物の美少年」を忘れる努力はできると思う。だから、そのコレクションをすべて捨てることはできたと思う。これからは、新人の人を温かく見守っていきたいと思う。そういうものには相手にしないということだ。

「本物の美少年」のコレクションの処分後の事件

昨日予告してまで今日書いたブログ。今、さっきつらいニュースをネット中で知った。「本物の美少年」の彼の先輩のあるエロメンが事務所の契約違反を認めたとして、契約解除というニュースを知った。11月5日にその先輩が出る予定だった舞台に諸般の事情で降板した時点でその先輩にはやらかしたのではと思った。先輩が不祥事をしたのではとうっすら思ったのである。先輩のエロメンがこれから先、エロメンをやれるかどうかの瀬戸際に立たされてると思う。AV男優というのは、不器用な人が多いが、いい加減な気持ちでは男優は務まらないと思う。男優はあぶくのような世界なため、消えやすいところである。その中で自分をどう気持ちを鍛えていくかが大事だと思う。「折れない心」が大事である。さて、玉森裕太に似てる小顔で胸板が大きい彼が男優デビューした。その彼は男優をできるかどうかこれから気になるところである。

1324回目の日ごろの話題

予告

「本物の美少年」の彼、明日その続きを書く。

仕事をするうえで

今日思ったが、仕事をするうえで失業中の嫌な思い出をすべて捨てて、仕事に打ち込まないといけないと思う。人生は「前へ、前へ」と向かっているので、仕事の今のところでどう努力するかが大事だと思う。嫌だったことを捨てる。一切、考えないでいくと仕事はしやすいので、今の仕事にどうやっていくか試行錯誤しながらやっていかないといけないと思うのだ。だから、「日々前進」あるのみである。今日書くのは、夜9時、疲れているので、今日はここまでにする。

「本物の美少年」、その後(1323回目)

「本物の美少年」、その後

メッシーで登場した「本物の美少年」と称したイケメンAV男優の彼。この10月26日にそのコレクションを処分したが、処分してから改めて、その彼は、イケメンAV男優として逸材にはなれず、ブレイクできるようなところまで至らなかった。2ちゃんねるで彼を「二本しか出てないのにもう引退しちゃったのかな たかが二本で後の人生辛いものになってなきゃいいけど」また、「(あいつらは)2~3本出て終わりの素人の子ばっかりじゃないの?」とバカにされる始末でこれが現実というものであろう。AVは生易しいものではなく、簡単にブレイクするとは至らない世界である。そんな彼のコレクションを処分して、思ったのは、メッシーの一言には重さが感じられないことだ。重みがなく、今一つ感が強いことを実感してる。彼の場合、背が高いだけでセクシーさがなかったという印象にない。それに自分もそのコレクションを熱心に見てたわけではないし、彼のヌードに「ほれぼれ」したわけでもない。と、そういうことを考えると、そこまでだったのではと思うのだ。

「本物の美少年」の思い、崩れる

そんな彼の美称を崩れた原因。直接の原因は、デビューしたばかりの26歳のT君の存在である。「本物の美少年」の彼に似てる彼は、あまりにもその「本物の美少年」の彼に似てて、26歳の彼には「海のものとも山のものともつかない」ほどであった。そんな(26歳の)彼を見るだけであまりにも「爽やか」さに惹かれたのである。明るく笑顔を絶やさない彼。そんな彼にますますとりこになると、その「本物の美少年」の彼よりマシに思えてならなくなった。いや、「本物の美少年」の彼より26歳のT君に気になったと思うのだ。T君は、「本物のエロメン」「エロメンの新しい逸材」と、そういうふうに思えてならないのだ。だから、SILK LABOには新しい逸材が出てきたと思ってならないのだ。「本物の美少年」は、背が高い。しかし、26歳のT君は、170cmも満たない小柄な体である。それだけが残念である。もしT君が「本物の美少年」のような背は高く、きゃしゃな体だったら、自分も満足できたかもしれない。でも、それは自分にすれば満足しすぎたかもしれないので、そういう欲が出過ぎたと思えてならないのだ。

「本物の美少年」、果たして

「本物の美少年」ということを考えて見ると、メッシーが言ったことは薄っぺらなものでそこまでだと思う。世間が見た「本物の美少年」は、竹内涼真吉沢亮山崎賢人、中島裕翔、中川大志竜星涼ではないかと思う。そこに羽生結弦は加わると思うのだ。羽生結弦は、「本物の美少年」であり、また、24歳になる品位が感じられるところがある。結局は、内見で人を見ないとその人の良さは出てこないと思うのだ。メッシーが大したことのない「本物の美少年」のAV男優をさも「話題の人」に祭り上げようと、そこまでで人を見る目が浅はかだったということになるのだ。メッシーの言ったことはすべてデタラメであったことははっきり分かった。それにしてもメッシーでイケメンAV男優いわば新人の男優のヌードを6人(1人はデビューはしてなく消えたが)も紹介したが、すべて人を見る目がなかったということだ。そんなものをコレクションにしてもガラクタになるので、処分してよかったと思う。私、書いてて思ったが、羽生結弦は、「本物の美少年」であったとは、私はそこまで気が付かなかったものです。