新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

言いたい放題、まだあった?

かねっち

今、お笑いコンビ・「EXIT」が人気急上昇中。兼近大樹ことかねっちが注目浴びている。兼近大樹の前の相方は、逢見亮太だった。逢見亮太が今活躍してないと思うと逢見亮太が小さく感じた。

ところでこの2人

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ところで、逢見亮太は、エロメンのT君に似てるらしい。どうだろうか?

I君

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本当にI君は、エロメン界の逸材が降臨したと思う。クールではっきりした顔立ちのI君は、SILK LABOの2020年以降のエースとして今後大きく羽ばたく予感がするのだ。2018年11月に事実上の卒業扱いされた元エロメンより超えると思う。元エロメンより飛びぬけたI君は、それを超えていく。そう気がしてならない。
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I君もおそらくベッドシーンをやらされると思う。エロメンは、ベッドシーンをやらされるのは宿命だと思う。SILK LABOではそうしたシーンを描かないといけないのだ。裸で寝る2人の映像をどこまで表現していかないといけない。みんなそれをやらされるものだ。だから、I君もやらされることなので、I君は、その宿命の中でこれからやると思う。いくら容姿が良くてもI君は、演技で裸にされる。裸にされて、演技していくので、その中でI君は、AV男優としてもまれていくのだ。

2013年は・・・

2013年は、「りぼん」に対する漫画の崩壊の1年だった。「りぼん」がすべてと思った自分にはこれで自分の考えをここで持ってしまった。これが原因でマンガが読めなくなり、一切読まない自分になってしまった。2013年はマンガに対しての崩壊で「りぼん」というマンガをスゴイと思った自分の考えが間違いの1年だった。
そして、2019年は、5月からのオンバトの考えが崩壊の一途をたどっている。オンバトの考えをすべてにした自分がこれで崩壊。また、他番組のすごさに気づいている。最近、少しだけだがYoutubeで「プレバト」を見てる。前に見てた影響はあったと思うのだ。まだこの崩壊は続くだろう。

エセすすきの言いたい放題 of 2019年8月17日

エセすすきの言いたい放題 of 2019年8月17日・・・その1

今は亡き父は芸能情報には疎く、有名人に関する情報はすごい疎い父だった。テレビドラマは好きではない。ドキュメント番組は好きだった。スポーツ番組も見てた。おそらくだが、去年のロシアでのワールドカップも見てたと思う。
だが、私の場合、スポーツには疎く、スポーツ番組も見ないほどスポーツの常識は苦手である。野球選手すら分からないほどである。ところが、芸能情報に疎かった。興味もなかった父を見て育ったため、父が亡くなってから自分のスポーツに疎い自分が恥ずかしくなった。アスリートを知らない自分が恥ずかしくなった。そういう芸能情報に疎い(また、有名人の情報も知らない)父を見てきたので、そういうスポーツに疎い自分が恥ずかしくなった。だから、自分も「アスリートだけは知っておこう」と思うようになった。
要するに芸能人に疎い父を見て自分もスポーツ界の人を知らないのはいけないと思うようになった。この8月になって「アスリートは知っておこう」と心がけをするようになった。そういうイヤな父を見ていくと、自分も「それはいけないのだ」と思うようになった。

エセすすきの言いたい放題 of 2019年8月17日・・・その2

ところで、私はスポーツに疎いがなぜか箱根駅伝のどうでもいい情報なら知ってる。京急蒲田駅開かずの踏切で駅伝選手にとって難所だったことや2017年の箱根駅伝中央大学が予選会で敗退した。この話題なら「あぁ、それ知ってる」と、どうでもいいことなら知ってるのだ。
そのどうでもいいことのひとつに「しくじり先生」で知った丸山桂里奈ロンドンオリンピックの表彰式でダブルピースをしたその当時、そのオリンピックを見てない私には初めて知った話題だったので衝撃の話を聞かされたようなものだ。それ以来、ロンドンオリンピック丸山桂里奈のことが頭から離れない。普通ならスポーツ選手(アスリート)の実力やどんな大会で優勝したかは、興味を持つもの。ところが、スポーツでどうでもいいことなら知ってるというので、それが我ながら「恐ろしいほど知ってる」と思いたくなる。
だから、「スポーツに無関心だからその話題には触れないでおこう」というのはいけないと思ったものだ。でも、今は亡き父の芸能情報に疎かったのでそれを見て育った私にはスポーツに疎いからアスリートには興味を持たないというのはおかしいとつくづく思った。

エセすすきの言いたい放題 of 2019年8月17日・・・その3

私が「オンバト好き」と言いながら、そうではなかったことが自分の中で出てしまった。特に2017年から2018年にかけてYoutubeオンバト以外の番組やヒット曲を熱心に見て、聞いていたので自分もそれが分かったとき、自分で納得してる。
オンバト以外のものを興味持っていたことは確かだった。2019年3月の時も「オンバト20年SP」より別のことが気になっていたので別のものにはまっていた。だから、オンバト以外のものを自分で興味をつかんだのだ。2019年5月にオンバトの考えが自分の中で崩壊。現在も続いている。「間違い」は「間違い」と今自分で言っていくしかない。

エセすすきの言いたい放題 of 2019年8月17日・・・その4

オンバト20年SP」でオンバトに対する考えが自分で崩壊してる今、別の番組「プレバト」をよく思えるようになった。2017年にYoutubeに見てはまった。「プレバト」これで面白さに取りつかれたと思う。オンバトの幻滅で別の番組のすごさに気に付いたと思う。
オンバトファン・ANKEN」「ANKENはオンバト好き」ということで自分で反発しているかもしれない。

パワハラが問題になる中で、再び書く

エセすすき、自らの警告と書いてはいけないことを書く

この前も書いたが、オンバトサポーターを利用者の皆さんに私のブログのオンバトサポーター批判で聞き苦しいことを書き並べていることで利用した皆さんにはご迷惑をかけています。この点はお詫びします。
オンバトサポーター」はオンバトファンサイトでオンバトに関する情報を知ることができる。そういうサイトは、オンバトファンにとってありがたいことだと思う。だが、私がオンバトサポーターのANKENに対して私へのひどい扱いだったことや要望があってもきちんと応じなかったことなどそうした不満が自分の中で爆発したと思う。その不満やたまっていた怒りが今出て吐き出していると思う。私がANKENへの復讐や恨みに恨んだものが出てしまったと思うのだ。いつ収まるか自分でもまだ分からない。
ただ、今度のことで書いてはいけないことがスマイリーキクチのネットでの中傷問題である。このことを書くと自分にも何されるか分からないものである。控えたいことは「これ」だと思うのだ。ネットの上で互いに傷つけながら生きる。しかし、場合によって誹謗中傷もあるかもしれない。それをこの際、認識を持ってもらいたい。

パワハラが問題になる中で」オンバトサポーターのANKENと私

今、パワハラが問題になっている。言葉で人を傷つける行為が社会問題になっている。私もこれまで人を傷つけることを言ったのは確かで相手を傷つけることを何度か行ったことはある。でも、それで反省しながら自分でもいけなかったことだと思い、そのたびに、乗り越えた。
しかし、オンバトサポーターのANKENと私は、ANKENからの心にもないことを私にメールで言われたり、私を傷つけることをたくさんしたと思う。彼にもそういう私に傷つけることを何度もしたと思っている。彼が私をオンバトサポーターのアク禁であることをいいことに冷たくされてきたことは確かである。冷たくされたから自分がどれだけイヤな思いしたか計り知れないものだと思う。彼にも私に傷つけることをたくさんした。私はそれをこれを声を大にして書きたい。

パワハラが問題になる中で」オンバトサポーターのANKENと私(の続き)

また、私が「オンバトサポーターのアク禁」であることでよそのオンバトファンサイトで私を「アク禁だから要注意人物だ」と思っていた人もそれだけの理由で私を「悪者」呼ばわりして「恥ずかしくないのか」と同時に怒りたい。私にも怒りがある。これで自分がどれだけ傷つき、どれだけイヤな思いさせたか本当に思いたい。そうした偏見を持った人間はどれだけ心が狭いか、この際、当時の人は、反省してもらいたい。
私を「オンバトサポーターのアク禁」と思った人間もパワハラは受けてる。「言葉の暴力」で傷つけることはしてる。お互いにあることだ。そういうことを認識してもらいたい。じゃないと、反省は生まれないものだ。「オンバトサポーターのアク禁」呼ばわりされた私からその当時を知る人への注意である。

オンバトの実力は、芸人の実力をつけるチカラではなかった

正直、オンバトに出た芸人は実力をつけるのはいいがここから人気を示すチカラはないと思う。ここから実力を示すきっかけはないと思う。だから、オンバトで実力をつけても人気をつかむ材料はないと思うのだ。
オンバトにで実力を上げたは何人かコンビ解消したり、別のところで人気をつかむ材料はないと思う。何人か芸能界で飛躍のきっかけはないと思う。人気を左右する力はないと思う。やはり「M-1」といった大きな大会のほうが実力をつけるチカラは大きいことを感じている。「そっちのほうが人気を付けるチカラは大きい」ことを感じている。オンバトに出ることは捨て石のようなものでそこから先どうするかが大事と思っている。大きい大会のほうが実は人気を示すチカラが大きいと思う。オンバトで実力を示すものは何一つない。それを実感してる。

オンバトサポーター、ライブレポも余計な情報の一つだった

オンバトサポーターのライブレポ。私もそこで何度も投稿した。100本以上書いたことはある。それを私と縁を切りたいANKENは、全部、消去された。今はない。私が書いたレポを一つの情報として保存しなかった。私がアク禁であることを理由に削除された。そのことで怒りたいものだ。そういうことをした彼の罪は重い。
しかし、現在オンバトサポーターのライブレポで閲覧できるのは、実際に見れるのは、223本。うち消去される前に337本あったが、213本まで減少した。私が消去された後に残っているのは、213本しかない。私が書くのも何だが、特にオンバト収録でのレポ。芸人のトークというのは、すべて余計な情報が混じっている。ためになる情報が少ないのだ。
出演した芸人のネタを一切書かない。ネタの内容を書かない。トークだけが多く、トークでそこの部分だけ切り取って大きくさせることが多かった。それでどれだけイヤな思いさせたか分からないと思う。そういうつまらない情報だけトークで書いた人は本当に芸人を馬鹿にしてるのかと思いたくなった。それは、書いた人たちの考えがいけないと思う。私もその他の人のオンバト収録のレポを読んだが印象に残るものはあまりなかった。これが結論かもしれない。

「あのピンチを振り返る」

今週のお題「あのピンチを振り返る」・・・エセすすき、2017年夏からの1年を振り返る

どん底から這い上がれ」という言葉がある。私にとって2017年夏の失業から2018年夏の再就職までの1年1ヶ月は失業という痛手から這い上がるために生きたと自分では思う。失業して、いつ就職できるかの不安や就活で思うようにできなかった自分。これが自分にとってつらいことだったと思う。
今までの自分は「仕事が全て」と思っていたので「仕事しかできない」私にとって無職の私にはつらいものだった。外へ出るのも億劫だった。だが、再就職が決まり、半月の自宅待機を経て、去年8月末スタート。この間に危機がいくつもあったが、2017年夏の失業の時を思うと、そのつらさは耐えてれると思う。だから、あの時のつらさが自分にとって大きく変えたきっかけだったと思う。
ただ、最近、お金の使い過ぎで気になっている。もう少し「2017年夏」のころを思い返していかないといけないと思う。だから、あの失業は、自分にとって危機だったからそこから這い上がるチャンスだった。それを思い起こしていかないといけないのだ。その後の1年も反省しないといけないのだ。

今週のお題「あのピンチを振り返る」・・・2019年は、笑いに対する危機?

2017年秋ごろからお笑いライブを見るのを控えた。失業ということで自分で行くのがイヤだったのはあった。2018年1月から半年間、お笑いライブにいけなかったこともあった。あのときは、そういう危機と思っていなかったのだ。
だが、2019年5月にとって私にとって笑いに対する危機だと自分では思っている。「平成」が終わったことで自分は「お笑いライブは「平成」のころの楽しみだった」という喪失感や「令和」になっての自分の中の「希望」をなくした自分。父の死で完全に立ち直れていない自分。
(その父のことについてだが、自分はこれまでしつこく考えることが多かったため、そういう自分を断ち切るため、2019年8月になって父のことを考えることをやめようとしている。きっぱり忘れようとしているのだ。それはしつこく考える自分との闘いでもある)
寄席への興味を持ち始めたことで笑いに興味を持てなくなるなど2019年5月から「笑い」に対する危機だと思っている。そうした危機に今、立ち向かっているのだ。笑いを見て17年経って自分の最大の試練だと思う。また、今年になって∞ホールへ行かなくなったことも確かだ。この7月をもって生で見るのを卒業と宣言したが、例の闇営業問題で「生で見るのを卒業はおかしい」と思い、自ら撤回。引き続き、見ることを決めている。これが危機が続くと、這い上がりたくても這い上がれないのだ。だから、そこで自分は立ち向かっていくしかないのだ。今が危ないかもしれない。

2020年に話題のエロメン

シチサンLIVE

2009年8月13日。サカイストシチサンLIVE。その日のサプライズゲストがハリガネロックの大上邦博だった。
シチサンLIVE、最初の9ヶ月の中でサカイストがMCの回は、日にちまで覚えているのがこの回しかない。後は全く覚えていない。10年経つと、ハリガネロックが印象に残っていたということだ。

エセすすきの不覚

そして、11年前の2008年、私が別のはてなIDでブログで「ハリガネロックをもう見ない」と宣言したのがちょうどこの日だった。あれは、ブログで書いていけないことだった。いくら「キライ」と思っても「ハリガネロックのおかげで吉本の芸人を見た」事実は、自分の中で消すことはできなかった。

2020年に話題のエロメン

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Y君やI君のエロメンデビューで2020年に期待のエロメンが出たと私はそういうことを思った。去年11月に不祥事で元エロメンが事実上の卒業扱いされて以降、2人の活躍は今後のSILK LABOに大きく影響すると自分では思うのだ。子どもっぽさと人形のような顔立ちのエロメンのY君とクールで大人びた顔立ちのI君は、気になるものである。
I君も美形でクールな顔立ちであってもカメラの前で裸にされる。アダルトビデオの宿命だろう。いくら美形で眉毛の濃いりりしい顔立ちのI君も裸にされる。全部脱がされる。これがアダルトビデオの儚さということであろう。

オンバトサポーターの異常批判で

オンバトサポーターを利用者や当時を知ってる人には、私のANKEN批判に多大な迷惑かけたことをお詫びします。
私もオンバトサポーターのANKENからきついことを言われて、棘のあることを言われたことはあります。だが、私もきついことを書く。お互いに不満はあるわけです。確かにお互いに納得できないことはあります。私もオンバトサポーターで迷惑をかけて嫌がられることをした。ネット上で傷つけていくのは、これはあることだと思うのです。
しかし、こうやって書いていくと自分も書いていけないことはある。スマイリーキクチの事件。ネット上での事件を書くと「これは書いてはいけない」ことだと思うのです。言いたいことはあっても言ったらいけないことはある。そういうことを認識しないといけないと思います。

懐かしのhoghugの日記

はてなダイアリーで14年もの間、書いていたhoghugの日記。はてなブログへ移行後、そのhoghugの日記がないと思うとさみしい限りです。
hoghugの日記のhoghugさんの温かい言葉のブログ。それを今は見れないのが私のさみしい思いでいます。

I君はこんな顔

I君はこんな顔

2020年に向けて話題沸騰中のエロメンになりそうなI君。

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そのI君を見てると、つい安達健太郎を思い浮かんだ。また、畑中しんじろうをさらにイケメンにしたようなエロメンでしかない。要するに、I君。畑中しんじろうよりイケメンということだ。

この2人、似てる。

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この2人、似てる。私が見つけたペア。やっぱりmessyで登場した「本物の美少年」の元イケメンAV男優つながりだ。その元イケメンAV男優。この2人より美形ということだ。そのI君。178cm。高身長らしい。2015年11月に事実上のエロメン卒業した元の人より美形と思う。

実はだが、

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I君は、雰囲気だが、月野帯人に似てるのではと思った。と思うのも、
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月野帯人を見て、T君に似てるのでそう思ったのだ。この3人、似てそう。

パワハラが問題となる中で

パワハラが問題となる中で」オンバトサポーターのANKENと私

パワハラが問題となる中、オンバトサポーターのANKENから私に何度も注意された。しかし、時として心にもないことを書いたりきついことことを書くなどパワハラのような行為が何度かあったと思う。そういう冷たい行為があったと思うのだ。
私も彼には無理難題な要望はあった。つまらないようなこともいくつかあった。ところが、ANKENから私には、パワハラのような行為があったと思う。お互いに傷つけることが何度かあった。だから、「どっちもどっち」である。

オンバトの実力は、芸人の実力をつけるチカラではなかった

オンバトで実力を上げた芸人というのは、その後の芸人の実力を左右する影響はないと自分では思う。やはり大きな大会に出れば実力は付く場合もある。また、テレビに出て、フリートークで培った芸人が実力を開花する場合もある。だから、オンバトには、実力となる力はないと自分では思うのだ。
オンバト最後のチャンピオンのジグザグジギーも実は哀れのようなもので大きな大会で実力をつかむか民放の番組でさらに活躍するかなので、ジグザグジギーは、哀れのようなものだ。そしてもっと哀れはオンバトで実力を上げた芸人は、人気をつかんでいない。それを思うと、哀れでしかないのだ。