新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1445回目の日ごろの話題

悩みの中にいる中で

父の死で思ったが、「今は何もしたくない」気持ちは全くない。「ない」というのは、今いる自分で精いっぱい生きないといけないため、いつまでも泣いている場合じゃないと思うのだ。思うから、今いる自分をどうやって生きるか、もがくように生きているのだ。もがくように生きていると、自分の悩みとぶつかって生きているようでならないと思うのだ。目の前の自分がいるとそこに真正面から立ち向かっていかないといけない。だから、自分はそこから「なんとか這い上がっていくんだ」という思いがあるため、あるから、だから、悲しむ暇はないのだ。つらい時こそ乗り越える。そういう強い思いでいるだろう。

2017年夏の自分と2019年陽春の自分

2017年夏、36歳をなったばかりの自分は会社の退職を余儀なくされた。原因は自分の軽率さであった。なのに、その職場が「LIKE」だったため、「LIKE」なあまり、やめさせられたことは悲しく、その仲間との別れもつらかった。さみしい気持ちもあったから余計つらかったのだ。やめさせられた自分は、ショックは大きく、家に居ることは多かった。多かったから、家に引きこもっていたと思う。そして、今、立春を前にして、1月末の父の死で我が家は悲しみに打ちひしがれている。自分はと言うと、父のいないさみしさでつらい思いでならないのだ。つらいから、と家に居たいが、結局そういうことをしても前に進まない。この世にいない父をどうしたら喜んでいけるか考えていかないといけないのだ。悲しいこそ前に進むことを考えていかないといけないと思うのだ。

「つらいときこそ前へ」

それが必要であろう。
「つらい時こそ強くなる」。そういえば、愛する親の悲しみを乗り越えて前に進み、強くなった創価学会員は大きい。そういう体験談の記事を読んでいるから、自分も当てはまるところはあるかもしれないのだ。

2019年3月11日

エセすすき、この3月11日にはてなダイアリーに2017年4月から5月に書いた書いた自分のブログをはてなブログに転載した。転載して思ったが、あの時分、傲慢な自分が出ていたため、そうすると、文字に出ると思った。どこかで気持ちがおごっていたから文章にも出たのではと思った。自分でも呆れながら「よく書けたね」と思った次第である。

気が付いたけど

退職2,3ヶ月前の自分、気持ちが有頂天でいたと思う。思うから気持ちが穏やかではなく、いい加減な気持ちでブログを書いていたと思う。「もう会社で働けなくなる」と思った2017年6月25日。朝、家にじっといた。何もしたくない状態でいた。その中でブログの中の自分はカッコよくしてたと思う。「自分はちゃんとしてる」とどこかになったと思うのだ。そう書けるのも今ごろだと思うのだ。

はてなダイアリー終了

私も12年、お世話になったはてなダイアリー。2月いっぱいで終了。もっと書きたかった。でも、昨年8月末、はてなからお知らせのメールを受けて、はてなブログに移行した。言われるがままやったということになる。でも、はてなブログに変えてよかったと思う。もしはてなダイアリーにずっと書いていたら、「ここで頑張りたい」気持ちはあったと思う。持ち過ぎた自分は、ここで変えてよかったと思うのだ。今更だけどそう思うのだ。

1444回目の日ごろの話題

ボクの気持ち

今、相談に乗ってくれてる男性。繊細な気持ちの男性。その人と相談してる。その人と相談して思うが、自分の前の職場を退社した時、自分はその男性と相談しないといけない。行くまでには大変だった。その時の自分は、目がポカンとしてて、上の空だった。話すときはやっとの状態。そう考えると自分は穏やかではないと思ったのだ。今、その男性と話しているとき、自分の悩みを相談してるが、お互いに分かっていこうという姿勢があるのだ。こういう人を大事にしないといけないと思ったのだ。

エセすすきと2017年夏

確かに2017年夏の自分は、失業という大きいショックがあった。そのショックは大きかった。その中で相談することは、自分がどうしたら乗り切れるか、迷いながらの相談だったかもしれない。悩みの中で自分は相談したと思うのだ。ただ、繊細な男性と相談した時、さっき書いたような頭がポカンとしてたうえ、穏やかではなかったと思うのだ。穏やかではないからどうしたらいいか分からない中で相談したと思う。後で振り返って見ないとその時はいいことを言ってもそのときは今の自分を忘れていけたけど、いけたけど、完全に乗り切れてない自分があるのだ。

今のつらさ

今は父の死でつらく、気を紛らして、好きな話題を好きなだけ書いているが、好きな話題を好きなだけ書くと、自分を見失っているのではと思うのだ。自分を見失っていく自分がいるので、見失う自分を恐れている。今の仕事にチカラを入れないといけない。職場で注意された注意を黙って受け入れないといけない。そう思うと足元を見据えていかないといけないと思うのだ。自分をもっと大事にしないといけないと思う。親の死。これで大きいショックを受けたが、やはり乗り越えるにはまだまだ時間がかかりそうだ。

イケメンリレーコラム

女性アダルト動画サイトで2年前にあった「イケメンリレーコラム」。その動画サイトに出てるイケメンたちが毎週、同じテーマに添ってリレー形式で話題をしていくコーナーだった。2年前にいたイケメンたち。当時7人活躍したイケメンは、今は1人しか活躍してない。それを思うと、時の流れの速さや前の活気が失せた思いがしてならない。悲しい限りだ。

イケメンバンド

ところで、3月12日と言うと、2017年3月12日の松村惇史のバンドのことが浮かんだ。2017年3月12日。そのバンドは、代官山unitでライブイベントに参加した。朝、仕事して、終わった後、そのライブを見に、代官山まで行った思い出がある。松村惇史目当てで行った楽しかった思い出がある。見れただけでもうれしかった思い出がある。今年も3月12日が巡ってきた。
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→これが話題の松村惇史のバンド。

続・1443回目の日ごろの話題

3月11日

もう一つ書くのは、「東日本大震災」から今日で8年ということである。今も震災の爪痕が残っているが、8年経つと、「震災のことは忘れた」と忘れたようにしたらいけないと思う。8年経っているけど、震災のことを今の風化したらいけない。「東日本大震災」のことを忘れてはならないと思った。

エセすすき、「会津磐梯山」を聴く

震災から8年ということか。福島の民謡「会津磐梯山」を聴く。しかも藤圭子が歌う「会津磐梯山」である。動画サイトで聴く。これを聴いて思うが、「情」が強く出て、「情」のこもった歌に仕上がっている。これで「おぉ、すげえ」とうならせるものがあった。藤圭子の「会津磐梯山」は、「みちのく小唄」のB面で歌われた。

会津磐梯山

「なつかしの歌声」で小唄勝太郎が歌う「会津磐梯山」を動画サイトで見た。でも、「会津磐梯山」は、他の人が歌ってもいいと思う。歌手が歌う「会津磐梯山」を動画サイトで聴く。いろんな歌手が歌うと、その人の持ち味や歌のうまさが出てるので、他の人はいい。だから、藤圭子が歌う「会津磐梯山」もその一つということだ。

2020年朝ドラ

2020年の朝ドラは福島が舞台である。福島がさらに活性化につながる作品になってほしいと思う。朝ドラでもたらす経済効果もあるようだ。その意味で福島の人への「エール」を送ることになるだろう。

2020年朝ドラ(の続き)

その朝ドラで福島が舞台のドラマがあった。朝ドラではなく大河ドラマの「八重の桜」である。福島が舞台になった作品。「八重の桜」でもたらしたものは大きかった。特に綾瀬はるかNHKを積極的に出演することになったきっかけのドラマであったと思った。制作された当時、反発した作品も今は自分の中では「いいドラマ」のうちに入るということである。

辰巳琢郎大阪府知事の出馬固辞

辰巳琢郎が、大阪府知事の出馬を固辞したそうだ。辰巳琢郎は、懸命な方ということであった。

辰巳琢郎大阪府知事の出馬固辞(の続き)

大阪府知事だが、どうしても「大阪都構想」実現したいがために、府知事と市長の立場の入れ替えをしたいという姑息さが出てる。どうしてもだが、思い通りに行きたい考えが強いと思った。すでに住民投票で否決された「大阪都」。その実現をどうしてもしたいというのが本心であろう。これに代わる対抗馬があればと思う。なかなか難しいものだ。ということで今日は合わせて12個も書いた「日ごろの話題」であった。

1443回目の日ごろの話題

エロと風俗

私は、最近、エロメンを話しをやたらしてる。やたらしてるが、自分は、そういう「エロ」「風俗」とそういったものを書きにそれをやってるわけではない。自分の思うことを思ったまま書くことをただ書く。それだけである。それだけを考えている。「エロメン」メインのブログを目指してるわけではないとここで書いていきたい。

こういうことを書いているが

こういうことを書いているが、1月末の父の死の影響はあると思う。父の死で気を紛らしたいために、エロメンの話題をやたらしてると思うのだ。「なぜしたいのか」自分でも分かっている。分かっているからどういう状況か分かっているのだ。

好きな話だけ・・・

好きな話だけ書いている自分であるが、そういう話をしてると気が紛らしていいかもしれない。でも、現実の自分。今、いる自分を考えると、今、ここにいる。ここにいる自分のことでどう自分は生きるか、考えていかないと行かないといけないのだ。だから、自分がどうするか考えていかないといけないのだ。そういうことも考えていかないといけないのだ。だから、「自分を大事にしないといけない」のだ。

森山加代子、亡くなる

「白い蝶のサンバ」で有名な森山加代子が亡くなった。その何日か前、半田健人のことを言ったが、そういえば、半田健人昭和歌謡に詳しい。だから、森山加代子の「白い蝶のサンバ」も半田健人は分かるので、一瞬、半田健人のことが浮かんだ。だから、森山加代子も半田健人は分かると思ったのだ。

森山加代子と「紅白」

紅白でも歌われた「白い蝶のサンバ」。その時の紅白は、劣化は激しく、フィルムに線があるなど痛みもある。「白い蝶のサンバ」もその映像しか残ってない。2017年放送の24時間テレビのドラマ「時代をつくった男 阿久悠物語」でも、そのときの「紅白」での森山加代子も劣化した映像を使用した。だが、新たなにそれ以外の映像を提供してくれる人がいるかどうか気になるところである。痛みのない「紅白」を見たい。また、森山加代子の「白い蝶のサンバ」も別の映像で見てみたいものである。

また載せる?

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この2人を見て、左の写真は、2人のおふざけショットのようなものである。この2人が昨年末撮影した。そのときに、この3月のDVDの撮影のために挑んだのではと思った。そんなことを思ったのだ。東惣介は、DVD出演できるはず。とあるエロメンがいないので、出れるはずと思っている。そう思ってならないのだ。エセすすき、フォトコラムになった。?

もうひとつある

まだあるので、もう一つのでここでひとまず。

1442回目のいろいろな話題

2008年のブログ、その後

まだ「エセすすきの日ごろの話題」というブログ前でやる前に自分が別のIDではてなダイアリーでブログを書いていた。2008年夏ごろ、その自分の別のIDで書いてたこと。そのときにハリガネロックのコンビ解消する不安をあおったことは自分がいけないと思う。自分がそういうありもしないことを書き並べたことは自分の不徳だと思っている。これが原因でオンバトサポーターの管理人・ANKENさんとは縁を切られてしまい、オンバトサポーターで自分のレポはすべて消去された。また、2008年10月以降に元のはてなIDで書いたブログは2008年だけに限ると、6回しか書いていない。

2008年のブログ、その後

その6回をはてなブログに書いたが、その時の自分を今書くと、自分のHPを作って、自分でライブレポを書こうと思った。そうすれば自分も自己満足できると思った。でも、書いたのはいいが、独りよがりになって、誰も読む人がいないため、読んでくれる人はいないのにただ書いていたので逆に侘しさというものを感じた。自分のHPでライブレポを書かなくなったのは、2011年ごろ。書く意欲を失くしたが、書かなくなって1年か2年ぐらい経って、ライブレポを書くためのお笑いライブに行ってないことに気が付いたことで、「自分もお笑いライブはライブレポを書くために行ってるものではない」と思うと気が楽になったものである。「これがすべてではない」と思っただけでもいいと思ったものである。

コンビ解消の不安をあおったけど

私も別のはてなIDハリガネロックのコンビ解消の不安をあおることを書いたけど、自分は不安を自分で吐いていけばいくほど自分も楽しかった。でも、当時は、「ハリガネロックのコンビ解消はない」「そういうことは絶対にない」と思っていた。ファンの中ではそう思っていた。でも、自分は、「ハリガネロックのコンビ解消はする」しか考えられなかったため、考えられなくなればなるほど、それしか考えられない自分になっていた。それが何年か経って、コンビ解消のニュースが流れた。でも、思った。あのとき「もうダメだ」と思った自分は、逆に、これで「ハリガネロックが全ての自分」も「それはだけではいけない」と思った。思ったけど、自分には大きな道が開けたと思うのだ。見えなかったものがまた見えたと思うのだ。これはまたにする。

はてなブログに転載

2007年から2009年に書いたはてなダイアリーはてなブログに転載した。当時28歳だった自分が書いたブログを見ると、稚拙で弱々しさがもろに出たと思った。オンバトサポーターの管理人さんの不満をぶつける文章もあって、管理人さんの逆恨みが出てたと思った。思っていることは文章にも出るものだと思った。恨みがあると文章にも出るものと思った。

懲りてない当時の自分への喝

それにしても縁を切ってもオンバトサポーターの管理人さんにメールしたことを自分のブログに書いたから、向こうもいい迷惑だったと思った。これで向こうが怒られたから嫌なものである。

1441回目の日ごろの話題

3月3日

3月3日、雨。前々から行きたかったライブがあった。でも、チケットは完売。それでやむなく別のライブに行って、どこか行こうと思った。自分の中で迷いに迷った。でも、天気予報で「3月3日は雨」ということで3月1日に行くのをやめた。それで3月3日は、家に居た。でも、いいかもしれない。ライブもしばらく控えたほうがまた行けると思ったのである。

messyでの

messyでT君に似てる人の元イケメンAV男優の写真。いくつか削除した。□の中に✕があると、汚く感じたことやそういう人の写真を載せても意味がないことで削除した。messyに登場した当時21歳の元AV男優の人。自分のブログに投稿してもかっこよく見えるものではないと思った。はがれやすいものはやっぱりはがれるのだろうか?

「アレク」の本名

そっくりネットで「アレク」が日本人として名乗ったときの名前と生田斗真は似てるという投稿はあった。私は、「アレク」を見たとき、「生田斗真」に似てると思った。同じように思った人もいたということであろう。その日本人として名乗った「K・K」と「生田斗真」の削除はできないかも。「K・K」は、AV男優・「アレク」を名乗る前なので、OKということである。

アレクの笑顔

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「アレク」の笑顔の写真を載せた。これから、AV男優として活動する「アレク」。どんな姿でセックスを挑むのであろう。ひょっとして「アレク」は、
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T君みたいな小柄な体でありながら長い手足をして、小ぶりなお尻をしてるのではないだろうか?
まさか、
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細身の体で大胆な体を見せたT君みたいに「アレク」もそういう身体をしてるのではと思った。

「アレク」に似てる人、まだ言うエセすすき

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左端の「アレク」は、左から2人目の東出昌大生田斗真に似てると思う。まだそういうことを言ってると思うのだ。「アレク」は、東出昌大に似てると思うが、AV男優をやる「アレク」や前名の「K・K」もそっくりネットで投稿できない。だから、「もう控えよう」というのがオチである。

そういえばだが

そういえばだが、T君が今日はお誕生日である。27歳になった。T君は、とあるエロメンより「絡みのうまい男優」になるだろう。そのとあるエロメンより注目度の高いエロメンになることを期待してる。まだ「とあるエロメンがいい」という中でT君は「絶対」と言っているのだ。

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T君は素の自分を出し過ぎてる。だから、不器用なセックスになってるだろう。そんなT君が愛おしい。

東惣介で言いたい放題言うエセすすき(1440回目)

東惣介の危機

2017年の東惣介は危機のような状態であった。エロメンとしての仕事がなくなり、AV男優としての危機に立たされたようなものだった。O君がエロメンデビューが決まった2018年1月は、東惣介は、さらに危機に立たされたと思った。逆境に立たされれば立たされるほど東惣介は、突風のように吹き荒れて、東惣介は、エロメンから仲間はずれされるような状態だったと思うのだ。本当なら、東惣介とO君は友達として付き合うことはなかったと思う。O君がデビューする前は、そういうことはなかったと思うのだ。東惣介はエロメンとして苦しかったのだろう。

AV業界のゆがみ

AV業界は人の痛みが分からないというが、そうだと思う。分からないから相手がどれだけ嫌なのか分かっていない。AVというのは歪んだ世界で歪んだものはすべて歪んで見える世界だと思うのだ。本当に改革らしい改革が出てこないものだ。さらなる変革が必要である。

本当はそうじゃなかった?

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→ツーショットを2枚。
東惣介はO君と仲良くなるはずはなかったはずだったのに。2018年半ばから仲良くなった2人。というか、東惣介には友だちはなかったと思うのだ。
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→ひとりぼっちな東惣介でいたと思うのだ。本当は、月野帯人とは悪友みたいなものかもしれないのだ。
→そんな東惣介もこの春でエロメンデビューから3年。去年の今ごろは、

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この撮影のため、クールに決めていた。つまり、東惣介は少しずつ撮影に出て、エロメンの活動を再開したということであった。ところで、これは先行配信作品だが、これに似た任侠作品、配信作品であと2本できるだろうか。本当に気になるところだ。