新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

865回目の日ごろの話題

ヘキサゴンと縄跳び

『縄跳びクイズがあったことを動画サイトで見て知った。ピョンピョン跳びながら答えていくというゲーム。出題者が問題を読むというのがある。このことである番組に似てることに気が付いた』(さて、この続き)

ヘキサゴンと縄跳び(続き)

その縄跳びクイズで縄跳びに跳びながら跳んでいくゲーム。5秒近く問題が出題される。これがタイムショックとよく似てるので、タイムショックで出されそうな問題が多く出た。これを見て、「タイムショックに似た問題あるのだ」とひとこと思った。
5秒以内で問題が出されて、答えるというスタイルはタイムショックがもたらしたもので他にも影響してると思う。タイムショックはいろんな意味で大きな影響を与えた番組でならない。

ベルトクイズ!タイムショック!ショック

ヘキサゴンの番組の中でスペシャルであったクイズコーナーの「ベルトクイズ!タイムショック!ショック」。不正解になればランニングマシーンのベルトがスピードが上がっていき、スピードが対応しきれないとプールに落ちるというゲーム。解答者は、ひたすら走ってるというゲーム。タイムショックのパロディ的なもの。これを見て、何とも言えず。2007年3月28日放送の回で品川庄司品川祐は12問すべて答えて、落ちずに5問正解賞金獲得した。

ヘキサゴンの売り

ヘキサゴン最大の売りはおバカタレントがどこまで答えられるというゲームであった。そのときは嫌でも今はまともに見れるのでこれだけでよかったもの。「おじゃマップ」より前に放送された番組であることを知ると気に付く楽しさを知った。そのときは悪く思っていた自分がいたと思うかもしれません。

いろいろ書いたが…

今日は、「anan」のことを書こうと思ったが、ヘキサゴンの話を書いていると、「anan」の話は書かなくてもいいのではと思った。同じ話題を出すと「いいのでは」と思ったわけです。気が付いたらあと21回で62日連続達成へ。今年は早くないかもしれないです。