新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

932回目の日ごろの話題

綾部、正式渡米へ

  • ピース・綾部祐二のビザが発給されて、正式渡米した。発表から1年でようやくアメリカへとなる。
  • 綾部、本当にいい人だった。ラフプロで定期的にブログ更新してた。そのときそのときの綾部祐二の表情が出て、どれもよかった。事情があって、やめてしまった。違う形で復活を望みたかった。

ロスショック

ABブラザーズ

  • Youtubeで見たが、2001年放送の「タイムショック」の問題で「ABブラザーズ松野大介と誰?」で答えられなかった。(正解=「中山秀征」)
  • このことで中山秀征は落胆してた。2001年当時になって、「ABブラザーズ」忘れ去られたコンビであったと同時に知らない人もいたので、なんとも言えないものがあった。と同時に知らなかったのは、中山秀征は元アイドルだった。知らない自分が恥ずかしくなった。

タイムショック of 水着

  • 『2001年8月に大磯ロングビーチで収録の回があった。「グラビアアイドル決定戦」「サマージャンボタイムショック」過去にトルネードスピンを食らった不名誉な芸能人を叩き直すリベンジ大会。(「緊急企画高所恐怖症克服トルネードファミリーリベンジへの道(最優秀者のみ芸能人10VS10バトルロワイヤル2)出場権獲得」)の3コーナー。
  • 「高所恐怖症企画」では、高さ7メートルの飛び込み台からクイズが出題。5問以下なら「トルネードダイブ(滑り台のところから椅子から落ちるというもの)」で解答者の後ろからセットされた巨大風船が膨らんでそれに圧迫されたらプールに落ちるというもの。(ところが、過激なバラエティ番組風の演出が裏目に出て、いじめの助長する内容となってしまい、青少年の教育によくないなど苦情が多数寄せられた。)
  • サマージャンボタイムショック」では当時大学生だった日高大介が出場。11問正解。
  • 「グラビアアイドル クイズNo.1決定戦」では、グラビアアイドルがフジテレビの「オールスター水着大会」のノリでクイズに挑戦(芸能問題が中心に出題)。熊切あさ美磯山さやか佐藤江梨子と7人が挑戦。佐藤江梨子以外は全員「トルネードダイブ」で失格。佐藤江梨子がこのことに嘆く始末。
  • 当時の「タイムショック」やいつものレギュラー放送とノリの違う企画に従来のファンなどから苦情が殺到した。』
  • 当時のウィキペディアにあったものを書き記す。水着の美女のタイムショックはいいが、出演した美女は全く知識力がなく、お粗末なものだったと思う。これでほとんどひどかった。(この企画、1回限りで終わったようだ)
  • ノリが軽すぎたのもうなづける。タイムショックで解答者がどこまで答えられるかの知識が問われるというのがある。真剣さがないといけないので、軽い気持ちではいけないと思った。

毎日書くものに

  • 最近、毎日更新して以降、有名人の名前を出すことが多く、ブログでいっぱいその有名人の名前を出し過ぎと思ってる。人の名前を出してどうこう書くといけないので、言葉をどう選ぶか大事である。
  • なんでも書けば許されるものではないと思うのだ。日本語は難しいし、どう書くか考えて書くか、大変な言語だと思う。