新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

974回目は、どうでもいい話の日

連想ゲームのこけし事件

どうでもいい話のその1

  • 昨日書いたが、番組発掘プロジェクトというサイトでコメントしたらいけないのが水沢アキが「こけし」という答えに「デンドウ」というヒントを出した「電動こけし事件」。書いたらいけないネタで使えない一つだと思う。証拠であるそのとき水沢アキが口が滑って言ったあのシーンは残ってないようで噂しか残ってないわけである。あれが本当かどうか幻である。
  • 水沢アキは、連想ゲームで解答者とキャプテン両方経験。解答者を経てキャプテンに昇格したが、例の事件で降板。中田喜子に交代した。実は、中田喜子はそれ以前にゲスト解答者として出演してなかったようで9年もの長い間、中田喜子はキャプテンをやっていた。一方の水沢アキは、「連想ゲーム」降板後、1度もゲスト解答者に出ることはなかったそうだ。「連想ゲーム」の謎である。

「連想ゲーム」に出演した美女

  • (続き)
  • 2人が「連想ゲーム」に出演する以前に菊容子が出演したが、1975年のあの事件で亡くなった際にある新聞の縮刷版で『「連想ゲーム」に1年間レギュラーで出演した』とあった。
  • しかし、40年もの間、菊容子が出演した回はなく幻であった。最近、映像が見つかったようだ。そのことでコメントした人がいる。
  • しかし、皮肉なことに菊容子が出演したことより中田喜子水沢アキ岡江久美子が出演した番組になったので悲しい話である。
  • だから、どっちにしろ書けないことである。今、菊容子を知ってる人はおそらくいない。私も今まで知らなかったひとりだから、何も書けない。なので、こういう話題は振ってもわびしいものである。

似てる人

  • どうでもいい話…その2
  • 11月23日放送の「プレバト」に出演した丘みつ子。久々のテレビ出演。俳句は凡人査定になった。昨日も書いたが、20年以上前、十朱幸代と丘みつ子は似てるは、子供の時に興味はなくなんとなしに見たものであった。最近、似てる人に興味がある今、そういう話題も気になってしまう。
  • 丘みつ子と十朱幸代は似てるのが謎でいまだに気になってしまう。自分の中で「似てないよ」と言いたいが、ついつい言われてみれば似てるので確かにそうだと思うのだ。
  • 私、1度、丘みつ子がテレビに出てないと思い、「あの人は今」という昔あったサイトに投稿したことがある。カミングアウトだが、丘みつ子というと自分の中で恥ずかしいことを思い出す。なので、恥ずかしさが先に出るのだ。

似てる人の続き

  • どうでもいい話…その3
  • どうでもいいうえ、書くのもよくないが、「喜びも悲しみも幾年月」を歌った若山彰若山彰梅沢富美男に似てるので、自分の中でバカバカしくなった。
  • 似てることは似てるのだが、そっくりネットでペア登録されていようと分かる人はまずいないと思った。そっくりネットの情報をバカバカしいものが多過ぎではないだろうか?

つぶやき

  • 11月23日の「プレバト」で書道査定があったが、師範の武田双葉原田龍二の書道を見て、凡人と査定。最後に原田龍二の書いてる姿を見て、武田双葉は「もったいない。ハンサムなのに」と残念がった。
  • イケメンである原田龍二は、いい男であるのであまりにも惜しいというふうに自分の中で思えてならなかった。

西郷どんのナレーション