新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1026回目の日ごろの話題

気持ちの疲れ

「気持ちの疲れ」ともったえつけたタイトルを書いたが、昨日の続きになってしまう。
去年春ごろからの精神的な不安定が続いてしまうと心が穏やかではなくなり、気持ちがよどんでしまったのはあったと思う。だから、ふさぎ込みやすくなったと思うのだ。今もその中にいるが、自分に書かせると何事も「何が何でも頑張りたい」という考えに固執してしまってると思うのだ。その考えにとらわれていると苦しいと思うので言い換えると頑張り過ぎだと思うのだ。頑張り過ぎだと体力も消耗して、エネルギーも使い果たすと思うのだ。

暗いこと

悲観してばかりいる。気持ちが暗い人はどうしても覇気がなく、勢いがないものと思うのだ。前向きになっていかないと気持ちが前に進まないので、暗いのはいけないと思う。自分も不安定で穏やかではない時期に悪いほうに考えてしまうのではと思ったりしてる。そうなると、いいことは一つもないと思うのだ。

西郷どん

今回の大河「西郷どん」いい感じで進んでいると思う。西田敏行の語り。西郷隆盛の成長を見守っていく姿が見られる。終わりの西田敏行のあいさつもなかなかだと思う。鈴木亮平の本物の西郷隆盛に近づいていくところもまた見物である。見どころが満載である。