新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1094回目の日ごろの話題

病魔に闘い

アフラック」というがん保険のCMに出てた山下弘子さんが25日に亡くなった。大学在学中にがんが見つかり、その後、闘病生活を送った。20代という若さに亡くなったというと胸が痛い思いがする。懸命に看病した旦那さんはそのことでひたむきに生きようとした山下さんがあった。

農業アイドル

農業アイドルの大本萌景が16歳という若さで亡くなった。これから大きく羽ばたくはずだったアイドルが若くして亡くなるのは非常に残念である。愛の葉Girlsがこの訃報で自粛するようだが、早く活動開始を望みたいところだ。彼女がいない分までやってほしいことを願う。

アタック25・フィルムクイズ

今回のフィルムクイズは、ある年・西暦何年かを当てる問題。正解は「1979年」。残念ながら優勝した人は旅行ならずとなった。1979年という年は、世相では、インベーダーゲームの大流行。大学共通一次試験スタート。日本で初の先進国首脳会議開催。広島カープリーグ優勝と輝かしい1年であったそうだ。自分の思っていたことと世相は違うものと思った。

1979年

この続きを書くと、1979年というのは、宗門の軋轢で池田大作創価学会会長勇退(辞任)。会長勇退創価学会は、大きく揺らいだ1年だったと思う。逆境にあった時期と思う。宗門も法主日顕になったことにより、創価学会への理不尽な学会批判によって会員に執拗に迫ってきた。大きな転換期のような時期だったと思う。1979年の「大白蓮華」ひとつにしても1979年半ばから池田大作の指導がなくなり、宗門の法主の御書(仏法)講義が多くなったので、創価学会の大きく変わっていった年だったと思う。そう思えてならない。25日放送の「アタック25」で社会的には、大きな輝きがあった年だったことを改めて知った。だから、すぐ「こうだ」と思い込まないことだ。自分の中で思い込んでしまったと思った。

新年度

今週は、というと、年度末最終週で1年間の最後の時期である。来週には、新年度、2018年が改めてスタートしていくのである。番組改編期でテレビも大きく変わっていくのも4月である。いろんな意味で時期の変わり目というところであろう。まだ自分の新年度の基準は朝ドラにあると思っている。

ノンケのせいで

ノンケサイトの影響なのか、最近、自分はアダルトサイトを覗こうとしたりしてる。アダルトサイトは、誘惑が多く、うまく罠に引っかけようとするところがある。危険なところである。「関わらない」ということが一番である。