新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

ストーカー被害

最近あったニュースに菊池桃子、ストーカー被害に遭うというニュースがあった。50代半ばの男性が菊池桃子に迫ってきた。そのことで相談したそうだ。世の中が悪くなると何もかもおかしくなっていくので、それが何かしらの形で出てくると思った。他人ごとでは済まないことである。

そっくりな2人

  1. この前、「そっくり」が2018年3月31日の注目キーワードとなった。身近な言葉もキーワードになるのだと思ったりした。
  2. 半田健人に似てる人、マイナーなところを責めているが、半田健人は、テレビにあまり出ないせいか、似てる人もマニアックで攻めているのではと思ったりした。細い顔立ち。最近、よく見ると、ルックスが古く、古風なイケメンにしか見えてならなくなった。私より年下なのに昔の二枚目を思わせるルックスするのかと思った。
  3. 半田健人」と「村田充」のペア。したら、かなりマニアックで攻めていくような気がしてならない。村田充に似てる人。伊勢谷友介に似てる。見ただけで一発で浮かんだ人である。他に、佐々木蔵之介又吉直樹にも似てるらしい。最近だが、「村田充」と「袴田吉彦」は似てるという組み合わせがあった。なんとなくと思うが、でも、袴田吉彦。顔が濃く、真面目な顔でりりしい顔立ちしてるので、「微妙」と思った。見つけた人が気になって仕方がなくと思った。

女が土俵に上がる

大相撲春巡業で倒れた市長を心臓マッサージで緊急介護にあたった女性。土俵の上にいた市長を女性が介護した。土俵には女性が上がってはいけないしきたりがあるうえ、伝統を重んじるあまり、見えない壁を敷いているのではと思う。別の味方すれば、女性軽視の社会が相撲にはあるのではと思ったりした。緊急な時に、倒れた人間が「いざ」という時に、看病に当たるのは、男も女も関係ないと思う。それをしきたりで「女性は土俵に上がってはいけない」という固執するのはおかしいと思う。考えの狭さが出てしまったような気がしてならない。