新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

最新発掘情報

番組発掘プロジェクト・今月は、1ヶ月にわたって、「ステージ101」の発掘を特集のニュース。3週目は、田中星児が発掘した「ステージ101」の話題。田中星児が出演した回だけを両親が録画したものとして紹介。
これで思い出したが、田中星児は、以前、番組発掘プロジェクトの中で「歌はともだち」や「おかあさんといっしょ」を発掘・提供したニュースがあった。その両親は、息子の姿を何かの形にとどめておきたいとビデオテープに残していたと思った。本当にいい両親の方だと思った。
ちなみに、「ステージ101」全編残っているのは13本。その13本は貴重である。

連想ゲーム

「連想ゲーム」。当時、アイドルだった人が出演した回。ファンだった人は録画している。Youtubeで動画を流しているが、ところどころだけ流してる部分がある。投稿者の編集で流しているが、クイズ全体がどういうものか半減してる。元アイドルだった人の出演。「1分ゲーム」で自信ありげに答えるシーンは流れても対戦相手チームの問題や最後の違反ヒントのチェックはウヤムヤになっていて、どういうものが分からない状態になっている。
「1分ゲーム」は、男女両チームのキャプテンと5人の真剣な表情と集中力が問われるゲームなので、それを損ねる部分があると思うのだ。また、別の回で別のアイドルが出演した回もメチャメチャである。この回の「1分ゲーム」は、しりとりでつながっているのは分かったが、その出演した人のところだけ残して、あとはどうなっているのか分からない状態である。こういう意地悪なことをするから見る側も不快な気持ちになる。
その回の「1分ゲーム」3問目の「帯」(おび)→「ビキニ」→「にんにく」→「くり」→「り〇す」→「スーツ」→「綱引き」(つなひき)→「絹」(きぬ)→「ぬ〇え」→「英語」(えいご)→「ごま」と終わった。ところが、対戦相手チームのしりとりでつながっているもの。関連するものは全く分かっていないので、あやふやになっている。
私みたいな人がこういうことを書いても改善するものではないが、ただ、Youtubeで投稿すると、かえって不信や他の人が悪意なことで利用される可能性があるので、ネットそのものが危険に満ちているということだ。これで相手を変えるチカラは低いかもしれない。
というか、投稿者の相手の心が見えないので、意図が分からないというデメリットがあるということだ。

連想ゲーム

さっき書いた「別の回で別のアイドル」が出た「連想ゲーム」。別の回でそのチームは「横」のつく言葉だった。ところが、相手チームは何か分からなかったので、どんな問題が出たか真剣に考えたものである。そのチームの1問目の問題「横綱」ヒント「相撲」。1問目が肝心と思った。
7問目が「横町」ヒント「落語、ご隠居さん」。これで「横町」のヒントが出たものであると思った。後で調べたら、「横町」それ以外に「路地」「居酒屋」「盛り場」「酒場」「細道」があった。ところが、「下町」は、「町」という違反ヒントがあるので、後で減点になる。
「1分ゲーム」のヒントを矢継ぎ早に出さないといけないが、違反ヒントが出やすいので、難しいコーナーであると思った。
ちなみに、そのチームは、違反ヒントはなかったが、出題された問題は、「横綱」「横文字」「横顔」「横笛」「横取り」「横なぐり」「横町(横丁)」「横車」「横浜」「横好き」「横恋慕」。「横槍」で終了。もし「横槍」が出題されたら、「会話」「邪魔」「妨害」というヒントが出たかもしれなかった。

エセすすきのどうでもいい話…ハーフの男優

SILK LABOのエロメン・夏目哉大。この4月でデビュー1年経つ。デビュー当初から話題騒然のイケメンAV男優としていっきに人気が上がった。ところがだ、夏目哉大より男優の先輩で彼より年下の台湾出身のAV男優がいる。彼は、長身でキャッチコピー「オリエンタルな魅力に酔いしれて」とそのオリエンタルな空気とエキゾチックな雰囲気のあるイケメンであった。
彼は、山田涼介に似てる青年であった。彼は、女性動画サイトでAV女優が悩んでるプレイを本気でイケメンに誘ってもらうという風俗もの企画ものに出た。彼は甘えん坊キャラで母性本能をくすぶるイケメンをやった。彼の可愛気さがあったが、ところが、それをよその動画サイトで配信されたのだ。
彼のたった1作の作品で、もしかしたら彼も先輩のエロメンのように実力が上がったはずなのになんと惜しいことかと思った。山田涼介似の美少年。可愛い男の子だったので惜しいものだと思った。果たしてその第2弾作れないのだろうか

変態用務員に何度も犯されて

(某アダルトサイトの新作のあらすじ)

  • 「学生時代に振った地味男子がイケメンの用務員となって現れて…。幼い頃から夢に見た教師になり、同僚の彼氏もいる〇川は、順風満帆な生活を送っていた。けれどある日、体育倉庫で目を開けるとそこには、用務員の〇山がいて!? 無理やり犯されて、脅されるままに弄ばれる日々―。嫌なはずなのに、身体は彼を求めてしまい…。」
  • 某アダルトサイトが最新作を作る。しかも、エロメンの北野翔太がイケメン用務員として、美人教師に手を出すという男性AVさながらの作品。男の嫉妬で女にしつこく迫り、しまいにはレイプ、強かんと危険な行為すれすれなこととなる。こういう危険なセックスは、犯罪のものだから、しないでほしい。まともじゃない大人がこれを見て、思い立って、レイプをと行動に出ないでほしい。やばい作品で見るのも怖い作品だ。

2017年9月11日に書いたものを転載。

それにしても北野翔太が演じた学校の変態用務員役。美人教師に近づき、強姦するというもので、最後はプールサイドで美人教師をびしょ濡れにさせるからくだらない作品である。

大きな失意

4月初めに加山雄三が所有していた船「光進丸」が全焼したというニュースがあった。私もそのニュースを聞き、悲しかった。と同時に自分の人生の支え、かけがえのないものを失ったショックは大きく、加山雄三自身も相当つらく、這い上がれないことだったとは思わなかった。
「思わない」と書くと書き方が良くないが、人生の先輩である人間には、経験が豊富なため、失意にも乗り越えられるチカラはあると思った。しかし、加山雄三が愛すべき船を失った悲しみは、相当の計り知れないもので、ショックの大きさは相当のものと思った。これで自分もこのニュースで人生の先輩にも大きなショックに乗り越えられないものは大きすぎたことを感じた。
このニュースから3週間経つ。どうしても書きたかった話題である。