新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

匿名掲示板の行為

Yahooトレンド1位(2018年4月12日の再録)

  • 今年の初めごろから某氏のツイッターで「なつかしの歌声・Yahooトレンドキャンペーン1位」と躍起になっていた。このことで奴の思惑、「なつかしの歌声」をBSやCSで放送されたことにこだわる某氏に一人、怯えていたので本当にこわかった。
  • 終わって1週間経つが、私に書かせてもらうとなつかしの歌声をわれわれが見たとしても喜ばれるものではないと思う。1992年ごろの70代の人は「なつかしの歌声」の懐メロを見て喜ばれる人はいたと思う。でも、今の70代は、フォークとかニューミュージックとそういうものに興味を持つ人が多い。「なつかしの歌声」を見て喜ぶ人はいないと思うのだ。
  • というか、「なつかしの歌声」で喜ぶ人はいないので、厳しいと思った。というか、某氏の自慢は自慢どころか傲慢であり、傲慢さが災いしたと思う。頭冷やして反省してほしいものだと思う。また、井の中の蛙を知らずになったらいけないと厳しく書きたい。「自分が偉い」と思ったら大きな間違いを犯すのだ。

→この前、書いた自分のブログが匿名掲示板で使われた。これで私がさも「なつかしの歌声・Yahooトレンドキャンペーン1位」を行ったとしてるが、これは嘘。第一、ツイッターをしてないので、これはデタラメである。そんなにこういうこと書きたかったら、ブログで書くか、1回、YahooやGoogleで「なつかしの歌声」で検索するといい。
その某氏は、彼のブログでそのようなキャンペーンを告知してない。つまりツイッターで別の人に成りすましていたわけである。
→某氏の「なつかしの歌声・Yahooトレンドキャンペーン1位」、彼のツイッターで躍起になっていたが、そんなことして、注目を浴びようとする驕った考えがおかしい。今までそうした彼の傲慢。傲りを反省する必要がある。「なつかしの歌声」に興味を持つ若者はいないと思う。それに気が付かないといけないと思うのだ。はっきり書くが、「なつかしの歌声」全話残っていればすごい価値ではないだろうか。映像が6,7割残っているのは「すごい」の値じゃないと思うのだ。

いいとも青年隊

「笑っていいとも」をYoutubeで見た。アシスタント的役割を果たしたのがいいとも青年隊。元T3のメンバーが今は別人になったのにはびっくりした。いいともに出てた頃、ジャープで細い顔をしてた。そしたら今は別人になったので、気になった。
いいともだが、「イワン&ジョン」がいいとも青年隊のころ、見てて、いいとも青年隊初の外国人だったころは、印象がよかった。オープニングの「ウキウキWATCHING」流暢な日本語で歌う2人はたまらなかった。だから、自分の中で好きだった「いいとも青年隊」である。最近、急にその「イワン&ジョン」が懐かしくなった。そのジョンことジョン・オコーナーは、ここ10年、テレビに出てない。どうなってるのか非常に気になる。「いいとも青年隊」は、卒業後、渡辺直美野々村真のような勝ち組もいれば、負け組もいる。「イワン&ジョン」の次の「いいとも青年隊」が、「まこと&かずき」である。植野堀まことは、卒業後、地道に舞台俳優やってるから卒業後が大事だと思うのだ。