新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1165回目の日ごろの話題

ここ最近

  • ここ最近、ブログを書くのに絶不調。今一つ冴えない中でやっている。
  • 去年7月・8月のようなトラブルによるショックで思うように書けなかったあのときと違って、最近は、書くのに乗り気ではなく、気持ちが乗らない。その中で書いているから、自分でもどうなってるかと思う。
  • 不調の時ほど思うように書けず、やる気が失せてしまいがちである。体調管理には気を付けながらやっていきたい。

ものまね

  • 最近、Youtubeでものまね王座の動画を見た。当時、新人なのに、東海林太郎渡辺はま子のヒット曲のものまねをした。そのことで榊原郁恵は「彼はおじいちゃんでは」研ナオコは「あいつは若年寄りだな」のひとこと。
  • 彼が東海林太郎の「国境の町」のものまねをしたときは、会場内から手拍子を送る人がいて、違和感なムードがあった。あんまり手拍子を送る歌ではないと思った。審査員は9点や10点付けても会場の人には分かりにくいので違和感が強かった。
  • 彼のものまねのレパートリーは、東海林太郎渡辺はま子田谷力三とものすごい古い歌手が多く、ごく一部の年輩しか理解してもらえなかった。そのため、人気が上がらなかった。
  • で、彼は、2004年末に病死したようだ。今となっては惜しい限りである。

エセすすきが思う懐メロ

  • というか、小生、懐メロファンであるが、東海林太郎になると古いという印象が強く、なじまないと思う。淡谷のり子ならまだ興味が持つ。淡谷のり子のヒット曲は、すごみがあり、迫力がある。
  • 本人は、「ブルースの女王」という言葉を嫌ったらしいが、淡谷のり子には自分の筋を曲げない。信念を貫くところに引くものがある。

最近は、平成以降の曲も好きで平成も20年経たないで名曲と思えることもある。だから、懐メロというのは区切りがないと思ってならない。

首脳会談

  • 今月は、米朝首脳会談や韓露首脳会談と国のトップが国の将来に大きな道を開くことになる。大変革を動かすことになる会談が開かれる。世界が大変革をするのではと思う。米朝アメリカと北朝鮮のことである。