新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1168回目の日ごろの話題

食べ物とドラマ

動画サイトを見て思ったが、「ひとつ屋根の下」。平成の誇るホームドラマであった。兄弟がさまざまな試練にぶつかり合いながらもそれを乗り越えて、いくつもの危機を乗り越えていくストーリーである。ドラマではよく兄弟げんかのシーンが多くある。食事シーンで兄弟げんかがあると食べ物がまずくなり、飯がまずくしてるような気がしてならない。家族団らんのシーンがないため、団らんな雰囲気がないのだ。目の前にある食べ物を粗末にして、下に見て、ケンカばかりしてる。飯がまずくなるから、逆に汚く感じるものだ。けんかや嫌な話をするを飯がまずくなるとよく言うが、そう思ってしまうものだ。

ひとつ

「ひとつ屋根の下」の最大のメインは、兄弟の様々な試練のぶつかって、それをお互いに乗り越えていく。そして、幾多の危機に遭いながらもそれを乗り越えていくというヒューマンドラマ的要素のホームドラマであった。兄弟が「ひとつ屋根の下」に住み、みんなでどう過ごしていくかのドラマである。そこがメインであった。

最近気になったが

ジャイアント馬場さんの話題が出てた。もごもごしたしゃべり方でこもった低音とあったが、そういえばだが、ジャイアント馬場も声が大きかったような気がしてならない。背の大きいうえ、声も大きかったような気がしたので、インパクトがある人だった。2019年で没後20年。もうひとつ書くが、今年の秋で亡くなって10年の筑紫哲也筑紫哲也も声が低かったような気がしてならない。筑紫哲也の声には独特のものがあった。「NEWS23」の「多事争論」での時代の見る目と語り口は独特だった。そんなことを最近思ったものです。

秋葉原通り魔事件から10年

6月3日の「アタック25」のフィルムクイズで「2008年」の問題が出された。北京オリンピック洞爺湖サミット開催と大きな節目の出来事はあった。しかし、問題に出題されなかったが、2008年は、痛ましい事件があったことも事実である。6月8日で10年経つ秋葉原通り魔事件がそうだ。犯人の不純な動機。ネット依存による不満の爆発とそこから事件を引き起こす原因になった。あの事件は決して忘れてはいけない事件でネット依存社会の中で起こしてはならない事件だと思う。自分もそういう状態になっているので気を付けないといけない。最近の自分の戒めとして厳しく書く。

がんばれない自分

自分もまた年取るが、年取る前に思ったが、この1年を思うとトラブルによるショックから立ち直れず、沈んでばかりいた。家に閉じこもりばかりいて、ふさぎ込んだ日々が続いた。家に閉じこもると気持ちが老けて、心まで老けてしまうと思う。悪いのは、引きこもりでずっと引きこもりばかりいると楽しみがなくなるとつくづく思う。引きこもりはいけないと思う。家にいるのはよくないので、外に出たほうがいいと思うのだ。こうして、書いていると自分も遠回しなことや気違いなことを書いてるので、間抜けな文章になってしまってると思う。

messyのイケメンヌード

1月のネオホストのイケメンヌードを披露したmessy。5か月近くになってもまだ最新作はない。エロメンといったいわゆるAV男優系のイケメン。新人が登場してきた。なぜ彼らの裸を取らないのかが疑問だ。山内惠介似の美少年(AV男優)がもしmessyのイケメンヌードを披露したら、彼の抜きんでる顔立ちに美女もとりこになったはず。最近のmessyのイケメンヌードはひどいと思う。