新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1383回目の日ごろの話題

職場でイケメンたちの恋の話題が出る。だまって聞いていた自分には最後まで聞くのも堪え切れず、さっさと退散した。よっぽど好きではない話だったのだろう。と言って、自分は家で一人でエロDVDを見て、その話を忘れようとした。

職場では

今の職場、前もそうだったが、仕事先で聖教新聞を読むのは難しいと思う。大半は、「聖教新聞」=「創価学会員」というイメージがあるので、自分では聖教新聞を持ち込んでいない。家で読むようにしてる。最近は、聖教新聞で「新・人間革命」の言葉を学会幹部が紹介する記事がある。それを読むと、「新・人間革命」で読んでたところを見つけ直す材料になっている。聖教新聞。やっぱり創価学会のイメージが強い。

2018年から

懐メロは今の人には通じなくなった。2018年からどんどん崩れていくばかりである。今の懐メロは若者には乗っていけないことに思い知らされる。私も「もう話せない話題」と思った。91歳の歌手・菅原都々子も若い人にはもう知らないだろう。菅原都々子が「女東海林太郎」の異名を取った話も誰も知らない話。そんなことをテレビで言っても厳しいのでテレビ東京もどんどん時代の流れをつかんでいないと思った。もっとテレビ東京もタメになるような番組を作らないといけない。