新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1405回目の日ごろの話題

伝統の2月

2月は、1年で日数の短い月。だが、創価学会は、「伝統の2月」と言われており、2月こそ学会にとって「闘争」すべき大事な月と位置付けている。

失意の中で?

そんな2月1日の聖教新聞で「声」という投稿欄を読む。信心一筋の父が遺品整理してるさなかにノートが見つかり、題目が好きだった父。亡くなった年は、入院生活が続いても、題目を唱えた父。そして、霊山へ旅立った。その父の感謝しながら、信心根本に戦うという投稿者の記事を読む。我が家も父がいない今に同じ境遇にいる人の投稿者を読むと、自分も学会の中で使命を果たさないといけないと思った。だから、父の死は、「宿命」を「使命」に変えないといけないと思った。父の死を「悲哀」から「歓喜」にそう思ったものである。学会の信心は、「宿命」を「使命」に変える信心である。

しくじり先生、復活

1月31日の東スポwebでテレビ朝日の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」がレギュラーで復活するらしい。これまで人生にしくじった体験談、失敗談を告白して、そのような生き方をしないかを学ぶ。いわゆる「失敗談をどう生かすか」のバラエティー番組。テレビ朝日では人気の番組である。結構、好評だと思った次第である。ただ、東スポの情報だから、そこが気になる。