新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エロメンのことを書いてて思ったが・・・

エロメンのことを書いてて思ったが・・・

  • ここ最近、「エロメンのことを書いてて思ったが」自分が、書いたことは、「決めつけ」で書き、「分かり切った」ことを書いている。それが、2008年ごろの自分のブログでハリガネロックのコンビ解消の不安をあおったころによく似てるのだ。
  • あの時分も「決めつけ」でものを書いた。ブログであることないことを書いた。そういうことをしたが、結局、そこで得ることは何もなかったと思う。それを書いた自分は楽でよかったかもしれない。でも、あおったことでこれで自分が何かにつけて関連付ける自分がいたのでそれでつまらないことにとらわれたと思う。
  • 時は流れて、2019年1月。ファミリーマートで店内アナウンスでハリガネロックの大上邦博の紹介があった。その時には、何も悪い予感はなかった。こじつける自分はなかった。だから、そういうことにとらわれなくなったと思う。
  • オンバトでリアルタイムで見ることはなかったハリガネロックだが、(厳密にはオンバトチャンピオンになる前のオンバトに出てたハリガネロックを知らない)。ハリガネロックを知ったのは、オンバトチャンピオンになって以降。初めて、ルミネで見た芸人もハリガネロックだった。これがきっかけで吉本の芸人を見るチャンスが増えたと今さらだが思う。

今日は「令和元年4月6日」?

  • 元号は「令和(れいわ)」。まるで奈良時代飛鳥時代のような年号である。古風な年号のような気がした。「平成」は、中国の古典が由来。新年号の「令和」は、日本の古典が由来だそうだ。「万葉集」が引用。
  • 「安泰」「安定」といった「安久」というネットで候補に上がった年号。その「安」の字は、今度の新元号の候補案はなかったようだ。
  • 仮に249番目の年号が使われるとすれば、どうなるのだろうか?
  • 「S・H・R」以外の文字以外は引用ということになるだろう。4つ目の年号まで生きる自分はいわば目標の一つかもしれない。

新年号「令和」を前にしての話題

  • さっき、パソコンで「れいわ」を打ったところ、文字変換できた。パソコンは便利である。ところで、「平成生まれ」のお笑い芸人。これまで何人か見たが、初めての芸人はと言うと、「ゴッホ向井ブルー」である。ゴッホ向井ブルーは、平成2年生まれの芸人。当時19歳の少年の芸人を見た。2009年7月15日が最初。
  • その次が、2010年7月7日に見た当時20歳の三戸キャップである。平成元年12月16日生まれの芸人である。平成もあと1ヶ月で終了ということで不毛な話題を振ってみた。