新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

令和になっても続ける「エセすすきの日ごろの話題」・・・(その4・どうでもいい話題)

久々の発掘プロジェクトの話題

  • NHKの番組発掘プロジェクト。今年もNHKに保存してない番組を発掘されたと思う。いや、発掘されていると思う。
  • 「ひるまえほっと」という関東ローカル番組内で「お宝番組発掘」というコーナーがある。その中で4月25日放送分で佐良直美が出演したそうだ。発掘された番組。NHKに提供した番組に1976年放送の「ビッグショー」があった。佐良直美が出演した回の「ビッグショー」を提供していたそうだ。それを知り、嬉しくなった。
  • 2007年、NHKBS2で「ビッグショー」の再放送があった。当時NHKに保存されている映像を放送順に再放送された。佐良直美が出演した時の「ビッグショー」は、映像が残ってなく、再放送されなかった。そこからおよそ11,2年。視聴者が提供していたそうだ。近いうちに発掘ニュースというコーナーで取り上げるが、でも、佐良直美出演の「ビッグショー」の映像提供で私はすごい喜んでいる。「ビッグショー」のファンである私もどんな内容か気になるので番組公開ライブラリーで見れるのを心待ちしてる。
  • 「ビッグショー」というのは、歌手の魅力を引き立てるワンマンショーである。加山雄三が出演した回があった。再放送された回であったが、当時39歳だったとき、スランプから脱出して、再起を果たした加山雄三。再起して立ち上がった姿を届ける。アンコールでの「君といつまでも」の加山雄三の絶叫のような「しあわせだなぁ」は圧巻である。そうした歌手の魅力を届けるリサイタルなので、なかなかのものである。これからも発掘してほしい番組である。

オンバトとは関係ない佐良直美の話題

  • そういえば、思い出したが、小生、オンバトサポーターで当時あった掲示板にオンバトの放送の感想の書き込みスレッドでオンバトの話とは関係ない佐良直美の話を書き込みしたことがある。管理人のANKENさんからクレームがあった。
  • 「似てる人長く書き過ぎ。歌手の詳細をここでは控えてください」
  • と、オンバトとは関係ない話題を書き込んだということだ。オンバトサポーターを自分で荒らしたことになるので、オンバトサポーターを荒らした自分としては「若気の至り」であった。というか、佐良直美。似てる人で浮かぶのは、私が書き込んだ人ではない。今になれば、この人である。

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  • ラフレクランのきょん(富士田恭兵)である。きょんを見たとき、「おぉ、似てる」と思った。だから、自分がそのとき書き込んだ人と今とでは考えが違うということだ。そういうものに昔から凝っていたということだ。

「似てる人長く書き過ぎ」の話題

  • オンバトサポーターの掲示板で自分が似てる人の話題を書き込んだのは、オンバトサポーターというサイトを自分で乗っ取って、自分のサイト同然にしたものだと思うのだ。自分のガス抜きのためにオンバトサポーターというサイトで好きな話題をしたので、反省してる。
  • 「ネットのルールと社会のルールは同じ」と思った今、そのような反省を反省と受け止め、今後の生活に生かしたい。オンバトサポーターでANKENさんをはじめ、住人に迷惑かけた自分には、今後迷惑かけないよう努力したい気持ちでいる。
  • また、「そっくりネット」の投稿だが、ルールの一つ「AV女優・AV男優など、18歳未満の閲覧が法律で禁止されている作品に主に出演している人物」は、絶対に従ったうえで「自分はAV男優の人を投稿しない」という自分の考えを通して、投稿したい。

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  • 名前が似てて、顔まで似てる2人だが、実は、向理来は、AV男優である。AV男優・向理来は、全部投稿できない。重々承知することである。また、AV男優・アレク(北中健一)と生田斗真。「北中健一」と「生田斗真」のペアはOKだったが、「アレク(俳優)」と「生田斗真」は、NGである。うまくごまかすのもアウトである。
  • だから、結論は、自己満足でブログで似てる人を書けばいいということ。

「151日間」の話題

  • 2018年12月1日から2019年4月30日までの151日間、ブログを書いた。
  • 151日間というのは、長い5ヶ月だったと思った次第である。父の死と別れはおよそ1週間が長く感じた。別れの日が近づけば近づくほどつらいものがあった。でも、東日本大震災が起きて、その直後の父の希望退職で7年10か月は、苦しい毎日だった。苦しい思いしたからそうした解放を得て、自分は失った父のことを「これから分かっていこう」と、新しい一歩を踏み出したと思う。この151日間は、大きな節目があった151日間であった。
  • 今、自分は父の死をきっかけに思いたくないことを思ってしまうことが何度かある。でも、そういうことを頭の中によぎっても今の自分をどう生きるか、また、自分がどうしたら亡き父を喜んでいけるか考えていきたい。
  • だから、後ろを振り向かずに前に進んでいきたいと思う。前に進むことをこれから生きたいと考えている。「亡き父のことを分かっていこう」と今、努力をしてると思う。努力こそ父が喜ぶ報恩の道である。