新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

オンバト熱唱編の大切さを失ったエセすすき

オンバト熱唱編の大切さを失ったエセすすき

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  • 最近になって、松浦航大のaoiroやCzecho No Republicにはまっているが、でも、今のミュージシャンをはまっているのもすべて熱唱オンバトあってのたまものだと思う。熱唱オンバトで当時活躍中だったインディーズミュージシャンにはまった。これも熱唱オンバトがあったからだと思う。熱唱オンバトがなかった今、自分はないと思った。
  • オンバト収録で見る生の歌には、ミュージシャンの思いをどこまで伝えていくかであった。ミュージシャンが心を込めて作った歌を披露して、会場を沸かせていくか生歌のオンバトで自分は大きな見方が増えたと思う。熱唱オンバトの存在は大きかった。
  • 熱唱オンバトが終了して、何年かは爆笑オンバトで熱唱オンバトに出演したミュージシャンをエンディング曲に使われた。ある時期はよかったかもしれない。その熱唱オンバトの存在を忘れたころ、自分も知らず知らずに熱唱オンバトのすごさを忘れて、気が付いたら、熱唱オンバトと言うものを
  • 忘れていた。
  • 昨年秋、「いしだちゃん祭り」というライブでイケメンミュージシャンの松浦航大に興味を持った。興味を持った時に、気が付いたことが熱唱オンバトの存在だった。そのすごさを私はようやく気が付いた。生歌の魅力は「熱唱オンバトから」ということを。
  • そこに気が付いた時に、自分はそのことに見失っていることに気が付いたのだ。気が付くと、自分も反省もできて、良心も持てたので、気が付いてよかったのだ。歌の面白さがまた増えていくかもしれない。

ANKENさんと熱唱オンバト

  • でも、ANKENさん。熱唱オンバトのすごさを分かっていないので分かっていないのが非常に残念。
  • 熱唱オンバトオンバトの部類に入る。生歌のオンバトも魅力はある。それを軽視すると、自分が損してるので、熱唱オンバトを好もうとしなかったANKENさんは、やや気になった。「興味なし」の姿勢は厳しいはず。
  • 私もオンバト終了後、オンバトの事実上の後継番組を見てない。「見よう」と気持ちになれない。見てるなら、「モニタリング」ぐらいなので、それならはまっている。もしテレビ見るなら、バラエティー番組をいくつか。また、「サタデーステーション」ぐらいなもの。「サタステ」は、週末最後のひと時に見る番組なので、はまっている。お笑い番組に興味ない自分は、今、生の笑いを見てるので、ある意味では、自分は変わっていると思うのだ。

気になる次回作

「6月の新作は禁断の○○モノでございます・・・いつものSILKとは一味違ったスリリングな作品となっております」

  • とのこと。
  • これを見て、うっすら芸能ゴシップシリーズのことではないかと思った。とあるエロメンが出演した配信先行のドラマである。それが頭によぎった。とあるエロメンが出演した時の芸能ゴシップシリーズ。配信先行された時のシーン。PR動画で見た。今思うと、声にチカラがなく、ハリのない声をしていたような気がする。声にチカラがない。弱っていることはどこかで「自分はここで頑張りたい」という意志表示が伝わっていないと思った。と、思うと、声は大事と思った。
  • それはいいけど、元エロメンだった人がまた6月にDVDで出演していくので警戒みたいなものはある。まだ「大人気エロメン」を誇示したがるのではと思ったりした。

最新のエロメン

  • 4月にエロメンデビューした家事えもんにそっくりなイケメンは本当に大いに活躍してほしい。元エロメン、とあるエロメンなきあとのエロメンを引っ張っていくなので、その青年がとあるエロメンよりもっと活躍してもらわないと困る。「もっと頑張ってほしい」人である。

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→話題の「家事えもん」に似てるエロメン。彼は元エロメンより可愛いはず。
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→そして、6月も東惣介出演のSILK LABO作品はなしと思うと、残念でならない。東惣介は、SILK LABOではお客さん。邪魔者扱いしてないので、そこを分かってほしい。