新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

6月13日

オンバトサポーター

2019年6月13日に思ったが、オンバトサポーターのライブレポのコーナーである人が「宇田川ロケット」に行って、14年経ったことを思った。
「あぁ、あの人が宇田川ロケットに行って14年になるの」と月日の経つのが早いことを実感した。その人は、U字工事のファンだった。初めて行ったときの「宇田川ロケット」。楽しかったことがレポの中で伝わった。だけど、初めて行って2年経つと、その人が行ってる「宇田川ロケット」は、レポの中では、簡単に書いて終わりというものになり、楽しかった光景が全く伝わってこなくなった。
私がその人を憎んだせいでそれでいいように思えなくなったが、大雑把なレポだったので、そういう伝えるチカラがなくなっていたかもしれない。そして、「宇田川ロケット」がなくなった今、そのことが忘れていたが、2019年6月13日に「宇田川ロケット」のことが浮かび、「そういうライブがあった」とつい思った。私が1度も行ったことがない「宇田川ロケット」につい自分の中で懐かしい思い出となって蘇った。

オンバトサポーター

その人がオンバトサポーターで書いた「宇田川ロケット」を読みたいと思わない。やっぱり大雑把に書いたレポを見るとついあのころの妬みながら読んだ嫌なことが蘇るので、読むことはおそらくない。向こうも私がオンバトサポーターでライブレポを書いた時、しつこく投稿して、向こうもうんざりしたので、お互いイヤだったことは今になれば分かる。
お互い、オンバトサポーターのライブレポを投稿したので、かえってイヤなムードにさせてしまった。そういうイヤなムードの中で投稿があった「宇田川ロケット」読むことはない。ANKENさんは、その人をかばったかもしれないが、その人をかわいがったかもしれないが、でも、その人のレポ。中には、興味がない人も少なからずいる。その人が100本以上も書いたのに「興味がない人もいるんだ」と思うと、そのレポがさびつくようなものがあるので、そのさびがさびになって、ますますさびれてきたとつい思うのです。

オンバトサポーター

私がその人をまだしつこく思っている。ANKENさんにすれば、私がその人を異常に思うしつこい人と思っていた。だが、オンバトサポーターで私が投稿していたころ、私はその人のレポをたくさん読んでいた。その中でその人が行った「はったりライブ」というお笑いライブのレポがあった。それで「はったりライブ」を知った。
5月26日、「はったりライブ」20年を迎えた。私は、行くつもりでいた。でも、他のライブに興味があったので、行った。そのときふと思った。
その人がよく行っていた「はったりライブ」に自分は関心もなかった。それを思うと、「その人が行ったはったりライブ。私は興味なかったな」と思った。その人は私のお笑いライブには行く興味は全くなかった。私は向こうが行ったお笑いライブに興味がなかったので、お互い関心がないことを実感した。考えると、お互い無駄なことでエネルギーを注いだようなものだった。悲しい限りです。

まだ言ってる

「宇田川ロケット」のことを私は書いたが、「宇田川ロケット」は毎月第2月曜日である。第2月曜日の楽しいお笑いライブだった。月日は流れて、今、第1・第3月曜日は、SILK LABOでニコ生動画で配信中の「エロメンラボ」のある日。「エロメンラボ」をSILK LABOtwitterで見ると、エロメンたちの楽しい光景が今にも浮かんでならない。「エロメンラボ」のエロメンたちの様子が浮かぶので今はそっちが気になる。
「エロメンラボ」に関心がある私。別の意味で月曜日の楽しみはあるものだとつい思ったものです。この前の「エロメンラボ」でO君。体調不良でお休み。休みがちなO君に「エロメンできるのかな」と不安に思ったものです。坂口良子に似てるO君。最近活躍してないので心配してるものです。