新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

ネットでのANKEN

twitterでのANKEN

twitterでのANKENさん。サッカーのことしかつぶやかない。果たしてそれでANKENさんに対する信用をどこまで信用できるか、と思うことはある。
オンバトサポーターを立ち上げて、オンバトファンである利用者の住人やお笑いファンの人にはみんなそう思っている。それなのに、ANKENさんがtwitterでサッカーのことしかつぶやかない。それを知ったらそれをオンバトサポーターの利用者がどれだけ信用を失くして、不信を持たせてしまうか私がそれが心配でならない。
私にはANKENさんに注意され続けて、きついこと注意ばかりされた。注意されたのに、自分は注意しても聞く耳を持たないのは、自分の考えや領域を狭めることになることだと思う。そういう自分を狭めることして、どうなるかと思うのだ。

「サッカーのことしかつぶやかないANKEN」

それをオンバトサポーターの利用者やオンバトファンの人に知ったら、どれだけ信用失くして、どれだけ幻滅させるか。ANKENさんにはそういうことを分かっていない。私をオンバトサポーターでアクセス禁止扱いされて、締め出しを図って、自分は私がいなくなってせいせいしたと思っている。それで「自分はうっとうしい奴がいなくなってよかった」と気が楽になった。そういう喜びに浸っているのに、そのANKENさんが「何を考えているのか」と思いたくなる。
私を邪魔者扱いしておいて、オンバトサポーターから追放した。そういう獅子身中の虫がいなくなった喜びでいっぱいのANKENさん。そのANKENさんが自分を律する心がないのかと思う。この際、私の怒りみたいな声に耳を傾けるべきだった。そういう人の声をふさぐと自分をダメにすることを自分で気が付いてほしいものである。

「あの人に会いたい」での言葉

公式サイトでの「あの人に会いたい」の言葉。あの人の言葉とは違い、短い言葉では本当のあの人が言った言葉とは違い、曖昧にしてる感がある。
兼高かおるは、「あの人に会いたい」でこのような言葉を残している。

「旅って若さの泉 自分発見 旅で得る刺激と知識それから欲でしょう もっと知りたいという欲 自分のわからない細胞を生かしてくれます」

これが兼高かおるが言った言葉である。
公式サイトでの言葉をきちんと書き起こさず、簡略化すると、あの人の言った言葉はすべてウヤムヤにする。そのウヤムヤをNHKはしているは、それを曖昧にして広まっていくように思えてならない。