新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

オンバトで思ったが

オンバト

今年5月からオンバトに対する考えが大きく変わった。間違った考えがあったことに気が付いた。
やはりそれが原因は、「オンバト20年SP」という一夜限りの放送でオンバト芸人として祝った人たちと自分の中でリアルタイムで見ていた人とのズレが出てたことに自分であったと思う。このズレが出てしまうとこれが自分の大きな間違いとしてオンバトの考えが「間違っていた」ことに気が付いたのだ。
オンバト20年SP」にトータルテンボスパンクブーブーが出てないのはおかしいと思う。オンバトで実力をつかんだ芸人であるため、その芸人が20年のSPに祝うのは当然だと思う。それなのにそのお祝いには参加してない。
「果たしてこれでいいのか」と思った。
オンバト20年SP」は、面白くない人たちが出て、祝って、自分にはそれが不愉快だった。そういうことを思った。その「あるべきもの」を1度壊れるとそれが音を立ててどんどん壊れていくものである。そういうことを思ったわけである。
オンバトの考えは自分の中で大げさに書くと「崩壊」のような状態である。

オンバトサポーターの偏差値

オンバトサポーターでは、オンバト芸人の偏差値というのがある。10組出た芸人の偏差値を出している。
オンバトサポーターのANKENさんが計算してるが、ANKENさんに書くけど残念ながらオンバトサポーターの偏差値というのは芸人の実力のバロメーターになることはない。これで芸人の実力をつかむ足かせにもなっていない。
それは、ただの分析であって、自分で勝手に作ってるようなものである。自分で作った勝手な基準というには、実は、芸人には「アテ」になるわけがない。これで芸人の物差しにもならない。ANKENさんがオンバトサポーターでの基準。オンバト芸人には参考にはなってない。だから、オンバト芸人は、それを見てないのでそれはANKENさんに厳しく書く。
オンバトサポーターの偏差値は、自分で勝手に作ったようなものでANKENさんが勝手に編み出したデータである。そういうものは、オンバト芸人は、オンバトサポーターで誰も把握してないので、大きな間違いの一つと言える。

オンバト芸人は、オンバトサポーターというものを全く読んでない」

もしそうだとしたら、みんな興味はないということをANKENさんに分かってほしい。オンバト芸人は、オンバトサポーターを読んでないとしたらANKENさんの情報を当てにしてないということだ。