新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

海の楽しみ

今週のお題「海の楽しみ」

「海の楽しみ」というより「海の日」の思い出というのでしょう。
2001年7月20日。「海の日」すごい晴れた空の中、その日の朝、外へ出て、急に自分で突然、泣いてしまった。どうしたらいいか分からず、泣いてしまった。
あの日、私は、「21世紀は大嫌い」と言いながら、泣いてしまったことがある。その日は、「海の日」という祝日。祝日の日に泣いたことを「今週のお題」で思い出した。
あれから18年。泣いたことは30代では1回だけである。自分は女の人を叩いて、叩くだけ叩いて自分がいけないのに非はあるのに、自分で泣いたことはある。でも、最近は泣かなくなった。
たぶん号泣しながら記者会見をした世間に恥をさらした野々村竜太郎議員のニュースの影響でしょう。これで「自分が悪いことしてないのに泣くのは大人として情けない」。そう思うと、自分も「自分が悪いことをしてるのに泣いたらおかしい」とだから、これで「泣くのはよそう」と思った。

今週のお題「海」ならぬ「海の日だった7月20日

ハッピーマンデー施行後、「海の日」は、7月の第3月曜日になった。なので、祝日の月曜日の7月20日は、年に何回である。平日の7月20日がここ最近多くなった。平日の7月20日になると、つい「7月20日は祝日だったな」と思うことはある。そういうことを思うことは多々ある。たぶん、「7月20日は祝日だね」と若いころ(子供のころ)に身に付いたことが今も頭から離れないということだ。
2001年7月20日の金曜日は、「海の日」でその日は祝日。照り付ける太陽がさんさんとした暑い夏の日だった。

オンバトサポーターのあるべきもの

今年の5月からオンバトサポーターというファンサイトというものが自分の思っていたものとオンバトファンサイトの「管理人さんだからいい人」という考えも(大げさだが)崩れた。
その原因を考えると、今年4月、「ひるまえほっと」という番組で佐良直美が出演。そのことでオンバトサポーターの掲示板にオンバトとは無関係の佐良直美の話題をした。また、本来なら放送された感想をそのスレッドで書くべきなのに放送の感想と関係ない佐良直美の話題を私がした。
これで自分がオンバトサポーターで悪事や恥ずかしいことをたくさんやったことをしたと思い出してしまった。これでオンバトサポーターでくだらないことをたくさんしたことを思い出してしまった。これが自分の悪事のようにどんどん出てしまった。(芋づる式に出た?)

佐良直美の話題をオンバトサポーターでやった」

これがオンバトサポーターそのものが壊れたきっかけだったかもしれない。そんな私も2004年7月、ルミネへ行ったときのオンバトサポーターのライブレポのコーナーで「自分からこれから寄席にもたくさん行って、笑いの面白さを学びたい」と書いたことがある。その寄席に行ったのは15年になる。あのレポで書いたことは実現したということになった。これも自分の中で今、思い出したことだ。