新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

自作自演

自作自演

私がオンバトサポーターで別の人に書き込みをしても自作自演による投稿から17年近く経つ。
これが引き金で私をそこに「アク禁」されることになった。このことでANKENに思わせると「あいつは、オンバトサポーターで自作自演による投稿したバカ」とバカにされた。
でも、17年経って、気が付いたが有馬芳彦がエロメンを今回卒業。それを記念しての最後のAV出演は、「自作自演」による作品であった。有馬芳彦の最後のAV出演をセックスの演技で相手がいる。その相手がいる中でどう思えばいいか全く出てこず、何を自分で思えばいいか分からず、結局「自作自演」という言葉しか出てこなかった。
そういう言葉が出ると、「もうオンバトサポーターのあのときのことなんかもう思わないでいいね」と気が楽になった。だから、有馬芳彦の最後のAV出演は、自分で「自作自演」を自分でいいように考えるチャンスになった。最後のAV出演となった有馬芳彦には「感謝」しかないです。

有馬芳彦は・・・

「男性向けのAVには出たくない。やりたいのはセックスではなく、演技だからである」

これは、ウィキペディアにある「有馬芳彦」が発した言葉である。有馬芳彦は、演技力で自分を極めたいというポリシーが強く、男性AVで女性を絡むのを自分は「やりたくない」気持ちがどこかにあった。だから、「いつかは演技を自分でやりたい」のはあったのだろう。本当に有馬芳彦は、自分の考えをしっかり持っているAV男優という印象しかなかった。
あと、有馬芳彦は、セックスをしても「素の自分」が出てしまうため、「素」の演技が出てしまう。しかし、それをうまく自分でカバーしてるのでそれが有馬芳彦のいいところである。「ありのままでよし」の有馬芳彦だったと思う。さて、「ありのままでよし」の有馬芳彦は、これから俳優を「ありのままでよし」でいくか。今後が楽しみだ。

オンバトYoutubeの大量に削除

この件は、コメントしたくありません。控えます。
2000年11月からオンバトの回を投稿。2002年11月まで放送されたのをアップデートされた投稿者。きっと2003年1月以降も投稿したかったのだろう。それができないのはさぞ「悔しかった」という気がしてならない。
土曜日になると、その投稿者が「オンバト」を投稿される。しかし、私は、もうその投稿者に振り回されなくて済む。土曜日に収録されたオンバトを終了後、お笑いライブに行く日にしようとずっと心がけている。なので、もう投稿者には気にせず、「土曜日もお笑いライブに行こう」と思えるようになった。もう投稿者には一切気になくて済む。これが自分の今の心境だ。