新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

またもや「オンバト」批判を繰り返すエセすすき

2019年10月26日の「日ごろの話題」

さて、今日の日ごろの話題。また「しんどい長文」「くだらない長文」をまたもや書くエセすすきです。
オンバトサポーターの掲示板の書き込みやライブレポで長文が多かった私。どうやら「長文病」と長い文章を書きたいのは、一種の自分のクセで病気みたいなものなのです。だから、それが自分の特徴かもしれないです。

本当に笑えなかった「悲しいとき」

今度の台風19号で関東地方に甚大な被害を受けて、北陸新幹線の冠水など鉄道にも大きく影響。ラグビー大会の中止があった。
こういうときにいつもここからの「悲しいとき」で笑い飛ばすことができず、「不愉快な笑い」であることを改めて実感。

台風19号いつもここからの「悲しいとき」で笑い飛ばそうとしても笑えないね」

と思い知らされた。
悲しいことを笑いすると、笑えないもので、かえって気持ちが悲しくなる。いつもここからは、そうした芸人として「やってはいけない」ことをやったようなものだった。
だから、笑いは、人の不幸を喜んだら、自分に跳ね返るだけである。

オンバトで見たいつもここから

オンバトで見たいつもここからオンバトでの「悲しいとき」。見たけど、印象に残ってない。記憶に残る笑いではなかった。
オンバトでやった「どけどけ〜どけどけ〜邪魔だ邪魔だどけどけ〜どけどけ〜」もやっぱり笑えないはず。確かにお客さん相手の商売で使うと不愉快になるので、「笑っていけない」ネタだった。
この5月に思い知らされたことだった。いつもここからも気が付いたら「消えた芸人」「忘れ去られた芸人」になった。
とにかく接客業では「どけどけ」は使ったらいけない。これは、守りましょう。

10月26日とオンバト

オンバトで10月26日が放送だった回は、2002年と2007年の2回だけ。また、2013年10月26日は、オンバトの収録だった。
だが、今思うと、10月26日のオンバトは残念ながら記憶に残るものはありませんでした。2007年のこの日の放送。録画に失敗して見れなかったのです。だから、印象がなかった。
10月26日収録のオンバトを見たのはいいが、しんどくなって、収録が終わった後、帰った記憶がある。だから、印象は残ってないということだ。

私が記憶に残る「10月26日」

私が記憶に残る「10月26日」。そっくりネットで「10月26日」に

「大上邦博」と「亘健太郎
「大上邦博」と「山田五十鈴
山根良顕」と「香山美子

と、匿名で投稿したことだ。それなら印象に残っている。
そっくりネットでの投稿なら覚えてるということだ。

10月26日の言葉

2013年10月26日に職場の人から言われた言葉がある。

「君の失敗は自分が悪い」

今まで失敗などを人のせいにした自分にとって、その一言は、「自分の失敗は自分がいけない」ということを教えられた言葉だった。それ以来、自分の教訓として今も守っている。何事も「失敗は人のせいにしない」よう努力してる。
ANKENが今まできついことを言われたが、その職場の人は明快な言葉だった。その方には感謝しかない。

またもや「エッチなDVD」の話題をしたいエセすすき

エッチなDVD・SILK LABO
最近、配信先行やDVD作品でエロメンが童貞役を演じた。上は有馬芳彦から下はO君やT君。O君の童貞ものは、リアル過ぎる。美女が襲っていくわ迫っていくわとエロスが多過ぎた。すごい「エロが多すぎ」なドラマだ。
エロメンが童貞役をやらされる。AV男優の宿命かもしれない。エロメンが主役に立つ以上、「なんでもやっていく」ものだと思う。だから、どうこう批判したらいけない。

エセすすきのオンバト批判、またもや続く

オンバトで落とされたネタがお蔵入りになる。落とされたネタを一時紹介された。だが、ほとんどがNHKの倉庫に日の目を見ぬまま、保管されて、眠っている。これは税金の無駄遣いをNHKがやっていくことで最大の重罪である。
事業仕分け」が今もあったら、「事業仕分け」の対象番組にされたはずである。それぐらい「ムダ」な税金をオンバトで費やした。NHKは、受信料払って、国民に喜んでもらえる番組作りをやっている。視聴者のために楽しむためのNHKである。だが、オンバトのような出場者のうち、半分は放送されて、半分は未放送となるのは、未放送の芸人がどれだけイヤな思いしてる。また、自分たちが考えたネタをすべて無駄にした。これを厳しく抗議したい。
私もNHKに抗議したいうえ、この件は厳しくただしたい。オンバトは問題点を多く残した番組である。

エセすすきのオンバト批判、またもや続く

ここ最近の私のオンバト批判、日を追うごとに増していき、批判がエスカレートになって行く。