新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今日は・・・

今日は・・・

曇りの天気。昨日まで秋晴れだったので、何か不安な予感がした。

42歳に向けて

短歌の投稿していきたいです。ただ、ブログに載せると、よくないので、ブログで書くのは、やめます。主に新聞や雑誌に掲載できるよう、頑張りたいと思います。

アベノショック

アベノショック

ニッポンのアベノショック。安倍晋三元総理の銃撃による急死で政治の大きな損失は、およそ3ヶ月経っても、尾を引くようでならない。
私も2年ほど前まで首相を務めた安倍さんの急死したという実感がわかない。わかないから、このショックは大きいと思う。やはりアベノショックによる精神的なショック。銃撃による映像の衝撃は、社会にも大きくもたらしている。

岸田首相

岸田首相も安倍晋三元首相の急死で後ろ盾を失った喪失は大きく、まだショックから立ち直っていない状況だ。こういう状況の時こそ公明党の哲学、良薬は大きいと思う。自民党を変えるのは、公明党しかないと思う。

アベノショック

また、さっきの話題に戻るが、安倍総理の銃撃による急死は、今のコロナ危機と同じく、さまざまな問題にも影響してると思う。これで振り回された人にも及んでいる。こうした時こそ、創価学会の宗教の役割は大きい。精神的ショックの与えた人間の活力は大きい。だからこそ、仏法を学ぶ好機であろう。
ニッポンが「アベノショック」から立ち直ることを願っている。

潮と文春

文春10月号

先日、アメブロであるブログを読んだ。2022年10月号の「文春」に「統一教会創価学会」という記事があったそうだ。
読んでて思ったが、ニッポンの精神の貧しさや狭さ、創価学会が優れた宗教であるにも関わらす、「宗教はおかしい」という誤解を植え付けるニッポン。いまだに宗教蔑視のニッポンを露見したような記事であった。
私は、その文春読みたいと思わなかった。「次回に期待しよう」で終わりであった。本当に、ニッポンの精神の貧しさ、乏しさ、優れたことを分かっていながら、わざと誤解を与えていく文春を露見したような気がした。
「偉人」を貶める人ほど自分の常識の狭さが露見。いつの世もそうだ。

4回目接種

4回目接種

昨日の続きを書くが、残念なことに、4回目接種について、「3回目接種完了から5,6か月後にワクチン接種」という提唱するものがなく、4回目接種は、基礎疾患ある18歳から59歳までの人や60歳以上の人のすべて対象になっている。だが、4回目接種でも、59歳以下の健常者は受けたことや60歳以上でコロナに感染後にまだ受けてない人などと基準がメチャメチャだと思った。

4回目接種

私が4回目接種受けたのは、私のコロナ感染後に抗体が強い。だが、ワクチン接種から5ヶ月以上過ぎたので、「ワクチン受けてもいい」と思ったから、8月にコロナワクチン受けた。ワクチン接種後、悪寒や38度近い熱が出たものの、異常はなかった。普段通りに生活してる。
ただ、ワクチン接種の基準があいまいであることを実感した。5回目接種の定義もはっきりしてほしいものだと思った。

ワクチン接種後の・・・

ワクチン接種後の・・・

「コロナ」=「?」

先日、ウルトラクイスの出場者の愛称・カメちゃん(平田由佳さん)が2回目のコロナ陽性が出た。カメちゃんのTwitterでこうありました。

「ワクチン打ってこの症状なのかと、途方に暮れちゃってます。体力を奪われ、のどの痛みや咳でのたうち回ってる状況。コロナはただのカゼなんかじゃないです。もう一度言います! コロナはカゼじゃない!」

全く同感。私の場合、カゼだと思って「大丈夫」と思ったら、実は、コロナだった。コロナの怖さを身をもって経験した。
カメちゃんのTwitterで見たが、私もそうだったが、鼻水が出る。咳が止まらなかった。だから、コロナにかかると、苦しい生活を強いられると思ったわけです。

カメちゃんのTwitterを見て、気になったが、コロナワクチン接種後に、コロナ感染は、オミクロン株の猛威は非常に強いことを実感した。ワクチン接種した後でも、コロナにかかることを実感した。
だが、何回目の接種か、非常に気になった。

私の場合

私の場合、コロナにかかったが、その直後に、4回目のコロナワクチン接種した。3回目接種から5ヶ月経ったことやコロナ感染後の抗体が強いものの、自分の生活に支障はないと思って、8月14日に受けた。ワクチン接種後に、熱が出たが、すぐ引いた。その後は、特に異常はない。ただ、何度も書くが、「接種から5ヶ月に再び接種」という人がいないため、そういう呼びかけがない。ニッポンのワクチン接種に問題はあると思った。

ところで

先月に、アクセス数10万人に達した。10万人に達しての10月のブログ更新です。
10月もひとつよろしくお願いします。

今月も「今週のお題」ができなかった!

今月も「今週のお題」ができなかった!

9月に「今週のお題」ができなかったので、申し訳なかったです。
今月は、私が2か月半前にかかったコロナ感染のカミングアウトやコロナにかかった状況。また、さらに、書きたいことがたくさんあって、それを先になったので、「今週のお題」を書ける状況ではなかったです。
今週のお題」を書ける状況になるのは、もっと先になるので、私の「今週のお題」を楽しみにしてる皆さん、もうしばらくお待ちください。

4回目接種

4回目接種だが、実は、8月14日に受けました。
コロナにかかった直後、3回目接種から5ヶ月経ったので、「自分は受けないといけない」と思い、受けた。コロナにかかって、抗体が強い。だが、8月に受けるしかなく、抗体が強いかどうか関係なしに、「早く受けたほうが一番いい」と思って、4回目のコロナワクチンを受けました。
4回目接種して、思ったが、「接種から6か月後の接種」の呼びかけがなく、「年齢と問わず受ける」状況ではないと思った。ニッポンは、まだ「接種から5,6か月後の接種」にコロナワクチンという法がないので、もっとそういうことを考えたほうがいい。
5回目接種も、「5,6か月後の接種」を決めるべきだと思う。そう思った4回目接種だった。

5回目接種

5回目接種だが、先を急いでいるわけではないし、来年1月末から来年2月初めに受けるとか全く考えていない。もう少し、頃合いを見て、考えたいです。今月の最後に、もうひとつのカミングアウトを書く。

カミングアウトしたエセすすき

カミングアウトしたエセすすき

7月半ばにコロナにかかったことをカミングアウトした私ですが、9月になってブログで書いたことは、きちんと公表したいためであり、「いつまでも元気なエセすすき」でいたくないからである。だから、公にした。それをやって、気が楽になり、また、何度目かの人生の節目を生きるような気がしてならない。これからだって、病気はあると思う。うつになるか、脳梗塞などの大病を患うかもしれない。だから、病気になったら、自分は「負けない自分」をやらないといけない。「負けす嫌い」の自分にならないといけない。コロナにかかって、さらに、「負けす嫌い」の自分にならないといけないと思った。だからこそ、今回のコロナ感染で得たと思う。私には、2032年の50代に向けて生きる望みがある。この望みをここで断ったら、終わりだと思っている。だから、「50代を生きる」が今の目標で夢である。その夢を断ち切らせたくない。