新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今週のお題「サボりたい」

今週のお題「またサボりたい」

昨年末の失業から5ヶ月の間、散歩は怠ったらいけない。散歩は怠らず、続けたと思います。
最近は、コース変更して、立川ではなく所沢方面へ行っている。所沢に行くと、違った世界観を味わえるので、また、違う楽しみが増えて、それが楽しい。行く場所を変えると違う楽しみが増えるので、それはまたいいと思っています。
立川だが、私も機会あればまた行きたいです。そして、仕事の気分転換になればまた行きたいと思っています。

今週のお題「またサボりたい」

今度の仕事先は、清掃の仕事で現地へ行って、お掃除の仕事をするわけです。
ひょっとしたら、所沢にも行くかもしれないので、もしものときに圏外にも行けるようにと、その地になれるために所沢まで行ってるわけです。たとえ空回りになってもその土地になれるように行く。それを続けてやっていきたいです。
「馴染む」ことをやる。それが運動にもなり、心のトレーニングにつながると思うわけです。就職後も「所沢に行くこと」を続けたいです。

本当の今週のお題「ホーム画面」

よく分からないお題だったため、今回は話題に触れなかった。もっと分かるお題が欲しかったです。

2606回目の日ごろの話題

過去の今週のお題「どんな街に住みたい」

ゴールデンウィーク期間にそのようなお題があったので、遅ればせながら、書きたいと思う。
私は、そこまで考えることはないが、以前、勤務したのが立川だった。立川には縁がある人間ばかり思っていた。再就職先も立川の会社で働きたいと思った。だが、再就職先は、立川から東側になる。自宅の最寄り駅から電車で15分程度のところ。なので、それが残念。
立川にはなにもかも恵まれた場所だったので、今度は散歩に行きたいと思っている。

過去の今週のお題「どんな街に住みたい」

最近は、所沢に遊びに行くことが多いが、所沢に行って思った。埼玉の田舎と思ったらいけないと思った。緑に恵まれた都市で駅周辺は大きく変貌した。その変貌した街を思うと、「田舎」と思ったらいけないと思ったりした。所沢駅周辺も再開発が進んだので、なおのこと思った。

「いいところはいい」

という精神が非常に大事だと思う。
狭い考えを捨てていかないといけないと思った。

「埼玉がダサいなんて思ったらいけないですね」

と、思ったものです。

ブログコメントしたいけど

ブログコメントしたいけど

4月から気になっている「電気屋・杉山」
このことで北川宣浩さんのブログでコメントしたい。

「あなたは杉山さんとは疎遠になったのは本当だろう」

と、向こうが応じるわけがない。私の書き方が棘があろうと何があろうと、向こうが応じてくれない。だから、これで自分がプラスにならない。そう思えてならない。だから書かないことが懸命である。
北川さんがブログで見た限り、厳しい方でぶっきらぼうに見える。そう見えてならない。

電気屋・杉山

第5回大会で真木法男の強敵だった。強敵でひょっとしたら優勝できるはすだった電気屋・杉山。最後に躓いて、優勝に甘んじた杉山氏。やはり2位では実力が付くわけがない。2位でブレークした芸人はいるものの、ウルトラクイズでは、2位では敗者も同然で実力を逃すも一緒であることだ。だから、2位では負けたと一緒である。
電気屋・杉山も本当に気の毒な実力者であった。杉山氏の親族・小室先輩も気の毒で予選会にすべて出るもアメリカ上陸ができなかった。だから、彼らは「悲運の実力者」の家でしかない。
これでは、北川さんにまともに相手にするはすがないだろう。そう思えてなりません。

2位の価値

2位だからって、その後、お元気な方がいるのも確かでイベントや同好会に出るなどウルトラクイズの中で親睦を深めてる方もいるのは事実だ。先日思ったが、同じ2位の渡辺晶夫さんや宍戸浩明さん、大江成人さんが元気にイベントに出てることに気が付いた。だから、頭から「全員消息不明はよくない」と思ったわけです。2位では敗者。ウルトラクイズの世界ではそう見なされているので、目指すなら1番ということであろう。

瀬戸内寂聴、生誕100年

瀬戸内寂聴、生誕100年

本当なら、もし存命なら瀬戸内寂聴さん、100歳のお誕生日であった。
僧侶として作家として社会を見つめて、時代を見つめ続いていた。その精神は今も大事である。

寂聴さん

本当に甲高い声で厳しい言葉を言い続けた寂聴さん、いい方でした。

令和の時代

それにしても令和の今の時代、空虚な時代で無節操な時代になっている。コロナ前から、「3.11」事件より前からニッポンの空虚さ、確固たる哲学のなさが指摘されている。
今の時代を思うと、哲学がなく確固たる土台がないことに気づく。だからこそ、「人間革命の精神」「日蓮仏法の精神」が重要と思う。コロナ危機の今こそ「人間革命の精神」を多くの人に伝えることが大事である。

『「令和の人間革命」の哲学を多くの人に届け』

である。

昨日は配信先行開始日です。

新作続々配信中について

正直、女性向け動画サイトでの新作の男性向けAV作品がこのゴールデンウィーク期間中に配信されて、辟易した。
毎週木曜日は、女性向けAVの最新作配信の開始で、これがあると「明日は、SILK LABOの配信だ」と心がワクワクしないので、明日へのワクワク感がなかった。だから、木曜日の女性向け配信は、とても大事だと思った。

おっぱい論

おっぱい出すのはAVの大事なシーンだが、おっぱいが異常に大きい人は、とてもイヤだ。おっぱいがやたらと大きい人を私は見たいと思わないので、やはりイヤだ。
せいせいFカップぐらいまでならOKだ。それ以上は見たいと思わない。そんなこんなと言いつつ、ゴールデンウィークは無性に過ぎていった。

華が勝負のエロメン


やはりエロメンというのは、華が勝負で華がないと長続きしないのが大事だ。上原千明は、華があるため、使いやすい。ナルシストのような雰囲気があるので、上原千明は、ゴージャスなところがある。これだけ華がある人は、ゴシップ記事に話題が上らないのはおかしいものだ。もはや成宮仁のエロメンデビューで踊らされた私は、彼の実力の小ささに「次の一手SILK LABOは考えているだろう」と思った。
次のエロメン選びを考えていると思った。やはりゲイモデルで下品な人にはエロメンは不向きと思った。

横山君

「横山ダイキ君。あなたは華がある。エロメンに向いてますよ」

と、私はエールを送ります。

電気屋・杉山、消息不明

電気屋・杉山、消息不明

先日、「杉山眞」をネット検索したら、Facebookがあった。だが、電気屋・杉山と同姓同名の人物で電気屋・杉山の消息をつかめなかった。
何十年も前から音信不通ということだ。また、消息不明であった。電気屋・杉山は、いっこく堂渥美清に似てる顔立ちである。いっこく堂渥美清を足した顔なので、特徴が強い顔である。彼の親族が小室(周也)先輩である。
何度も書いているが、小室先輩や電気屋・杉山を知る者がいないうえ、電気屋・杉山がその後もウルトラクイズに出たかも不明。そういう不明だらけの人を書いても時間が無駄である。

小室先輩

小室先輩が第16回ウルトラクイズ大会予選に出たかどうかも不明だ。私は、小室先輩の知人ではないので、直接聞いたわけではない。第1回大会の予選会は400人近く。第16回大会が2万6千人だから、第16回に小室先輩が出たかどうか掴めるはすがない。このときに第15回大会など過去の出場者も参加してるだろうから、それを考えるとなおさら難しい。

コメントしたいが・・・

北川宣浩さんのブログで電気屋・杉山のことで「あなたは電気屋・杉山とは疎遠になったでしょう」と書きたいが、かえって、杉山氏を誹謗中傷するようで、コメントはしなかった。だが、北川宣浩と電気屋・杉山とは、長らく疎遠になり、会っていないと思うと、電気屋・杉山が、不遇にしか見えなかった。「忘れ去られた挑戦者」になってしまわれたので、哀れでしかならない。やっぱり2位では実力が付かないというのは本当であった。目指すなら1番である。

アタック25予選会

アタック25」の最終回の予選会は、過去のファイナリストが出た。時は、緊急事態宣言が出てる最中の2021年夏であった。そのときに北川宣浩さんは、石野まゆみさんと再会して、過去のクイズプレーヤーの思い出話に花を咲かせた。森田敬和や火星ちゃん(上田伸行)とみんな消息不明の人が主であった。だが、彼らは、電気屋・杉山や馬場洋子さんが消息不明ということに気が付いてない。なぜであろうか?
馬場洋子さんは、京都在住の美人ママさんで「タイムショック」に挑戦以降、数々のクイズ番組に出た方である。その馬場さんがどうされてるかも不明で北川さんはそこまで気が付かなかったようだ。私は、分かっていたので、「やっぱり」と思った。それにしてもクイズ番組がタレントメインになった今、一般視聴者が参加することが非常に少ない。それが皮肉にも状況不明につながったのではなかろうか?

ウルトラクイズ裏話

ボルチモアの戦い

連日、私は、電気屋・杉山のことでブログに書いている。そのことで頭がいっぱいになっているとき、5月5日に萩原津年武さんのYoutubeでの「ウルトラクイズ裏話」で第13回大会のボルチモアの戦いで雄姿を見せた田川憲治さんの話題に触れた。不慮の事故で急死した田川さん。だが、萩原さんが田川さんの略歴とクイズに挑戦した経緯を話した。その話を聞くうちに、私は、第5回の準決勝での余裕で抜けた電気屋・杉山と踏みつけられながらも何度も這い上がった真木法男より実は、第13回のボルチモアの準決勝は、長戸・永田・秋利・田川の激突に多くの人が共感を呼んだことかと思った。そうしてうちに第5回の準決勝での電気屋・杉山より白熱の第13回準決勝と思えてならなかった。

田川先輩

萩原さんは、Youtubeでは、敗者の方をイニシャルで言っていた。が、しかし、第13回大会は、4月24日の公開から3日後、田川さんの奥さんからコメントがあった。今まで個人の紹介がなかったが、今回は、珍しく個人の名前を語った。田川さんが第13回大会で大いに活躍していたことに多くの人が共感を呼んだ。私もそのひとりである。
私は田川先輩をネットを通じて、知ったが、その第13回大会での田川先輩は、まじめ過ぎた好青年という印象があった。冷静沈着に真剣に答える田川さんという印象があった。「まじめな方」という印象が残った。そう考えると、私が気になる電気屋・杉山に気にする自分が小さく感じて、小さく考えたらいけないと思った。小さいことに小さく考えていたら大きくなれないことを実感した。

田川先輩の奥さん

不慮の事故で2度と意識戻ることなくこの世を去った田川さん。奥さんにとってつらかったことであり、愛すべき人を失った悲しみはとても大きかった。だから、奥さんからのメッセージ(のコメント)を読んだとき、言葉で言い表せない思いがあった。

阿部実さん

そのYoutubeを見て、つい浮かんだのが40代で早世した阿部実さんのことだ。
私は、第8回大会と第12回大会をYoutubeで見たが、阿部実さんがウルトラクイズを通じて、常に自分との戦いを大いに発揮された方だと思った。負けず嫌いで何事も(クイズで)負けることを恐れてきた阿部さん。負けたときは、自分であっさり認めて、「負けは負け」と認めたうえで次につなげた。阿部さんには「勝つのも大事。負けることも大事」と両方大事ということを伝えたかったように気がした。小柄で高い声の阿部さんの器の大きさを感じた。
阿部さんの両方の美学を得た私。阿部さんのすごさを実感した。それと阿部さんにはプライドが高い方だと思った。だから、人一倍の頑張り根性が強かったように思う。

こうして書くと

電気屋・杉山」のことで気にする私は、そのことばかりとらわれたいけないことを思った。ウルトラクイズには、何千人から何万人の人が難関を潜り抜けて、アメリカ上陸を果たした。その方々のいいところも見ないといけないと思った。
電気屋・杉山」にこだわる自分が小さく感じた。「電気屋・杉山」は、ビバリーヒルズにとうとう家を持てなかった本当に「悲運の実力者」だ。そして、今度も小室先輩が第14回以降の予選会に出たかも不明ということを気が付かされた。
小室先輩がウルトラクイズ予選会16回出場もメッキのように剥がれた。