新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

東京オリンピック・「東洋の魔女」の愛唱歌ではなかった「出世街道」

東京オリンピック開催中止を求む!

私は、東京オリンピックの開催中止を強く望んでいます。
「1年延期」しようと結局、本心は

東京オリンピックは絶対やる」

というオトナの目論見が目に見えてならないです。最近の失言で国民が絶望し、悲観の状態にいる。その中で潔く「中止」を決定して、2020年のオリンピックを中止。もしくは「代替開催」。また、2024年のパリオリンピックの成功を願ってやみません。

「もう言い逃れ無用」

ということです。
私も「東京オリンピック中止」をご祈念してます。「中止によって日本がどれだけ愚弄して踊らされたか」そのことをしっかり反省して、また新たな一歩を願ってやみません。

プロ野球開幕延期

そのニュースがあるが、4月から行う。
「3.11」以来9年ぶりの延期です。プロ野球延期するが、無事行うことをご祈念します。全試合の成功をご祈念して、オリンピックに代わる「スポーツの面白さ」を野球で届けることを願ってる所存です。

「4・2」

「ご祈念」という言葉が出てるが、4月2日は、戸田城聖創価学会第2代会長の祥月命日です。
戸田城聖牧口常三郎の遺訓を引き継ぎ、創価学会の再建に構築。その志半ばで病死。それをさらに引き継いだのが池田大作です。池田大作があって創価学会は今日の繁栄はないです。「池田大作の弟子たち」の本門の時代の今、その本門を我々の手でさらに再構築を願ってやみません。

東京オリンピック・「東洋の魔女」の愛唱歌ではなかった「出世街道」

最近の東京オリンピックの開催が「夢破れて」「夢幻にて候」の中に入った今、1964年の東京オリンピックの女子バレーボールの「東洋の魔女」の愛唱歌が「出世街道」ではなかった。その事実はあったが、それを否定しないといけないとお見ました。
その替え歌もあったが、しかし、「出世街道」の歌詞は、実は、「一人立って生き抜いて見せる」という強い境涯の歌。「この世の中を生き抜いて見せる」という気迫が満ち溢れた歌だったということです。
最後の歌詞に

「あの子ばかりが華ではないさ」
「出世街道色恋なしさ」
「泣くな怒るな堪えて捨てろ」
「明日も嵐が待ってるものぞ」

「この世は必死で生き抜け」ということがひしひしを伝わってなりません。
今は、「生きてるだけがすべてじゃないさ」「あの子ばかりはすべてじゃないさ」で「今日も嵐が待ってるものぞ」「これからも嵐が待ってるものぞ」であります。
だから、人生の苦難に立ち向かう歌というわけです。私は、人生は「今日も(これからも)嵐が待ってるものぞ」と、その嵐に立ち向かっていきます。もう「東洋の魔女の応援歌」という考えは今日ここでキッパリ捨てていきます。そして、「嵐に立ち向かう」ために生きる歌として「人生の指針」にしてまいります。

「令和」初の新年度スタート

「令和」初の新年度スタート

今日から「新年度」です。
「出世街道」の一節に

「明日も嵐が待ってるものぞ」

とある。しかし、今や

「今日も嵐が待ってるものぞ」

です。
その心意気で2020年度に挑みましょう。2019年度は受難の1年でした。また、「平成31年度」の最後の1年間。これで完全に「平成」は終わったものです。

生誕100年

今日で生誕100年と言えば「日本が生んだ大スター」三船敏郎三船敏郎のお誕生であります。
最後の数年間は、不遇であったが、しかし、大スターでありながら決してうぬぼれず、自分を厳しく律した。そうした日本人。
芸能人として「自分を律する」心が大事と考えています。そう思うと三船敏郎の器の大きさに改めて今の芸能人が手本にしないといけないと思う今日この頃です。

訃報ニュース離れの私の最近の訃報

最近の野村克也の訃報から自分の気持ちの整理をつけたいことなどから訃報には一切触れず、話題に出さないようにしてる。今はそういう話できる状態ではないので、「ノーコメント」です。
また、医師の中村哲のことについては、今はその偉大さを語れる余裕ができないのでコメントを控えます。
最近は「訃報離れ」「お悔やみ離れ」で触れる余裕ではない。しかし、文化放送松島茂アナウンサーの急死は、残念でならない。
病気で闘病。半年もたたずに死去。また、47歳だったが、実はあとわずかで48歳になる前だったので、残念でいっぱいです。しかし、松島茂がアナウンサーを通じて、「スポーツの面白さ」を届けた。「スポーツの魅力」を届けた。それが多くの後輩に受け継ぐことを願っています。

さらに書くこと

松島茂の訃報で思ったが、東京オリンピックを政治利用に使い、スポーツ発展と言いながら、スポーツを蔑する心が出た。そうしたオトナな汚れた醜さを思うと、社会が歪んでいくわけです。これは多くの人をだまして、国民に欺いた結果で多くのものを失った。
イベント中止という状況が続く中、東京オリンピックを行うとする。「何としても行う」のは、「オリンピックだけ特別扱いする」ことにつながるのです。その「中止」や「絶対行うな」と怒りをぶつけない日本は、社会が二流になったわけです。そういう悪しき根っこを断ち切らないと日本はまた破滅の道をたどるわけです。
これからの社会が「東京オリンピックなき素晴らしい日本」「東京都のイベントを一つ一つこなして世界から信用される日本に」私が警告していきたいです。
そして、受難2020年度の幕開けですが、その「脱「東京オリンピック」社会」の構築に全力で取り組みたい。多くのものを失った日本の再起としてまた立ち上がって行こう。

最後にエイプリルフール

この3月いっぱいで「笑点」見ることを卒業させてもらいます。「嘘」ではありません。「本当」です。それは後日書きます。

過去のはてなを振り返りませんか?

2020年3月

コロナ問題に揺れた3月は、結局、風のように過ぎて、1日が無情に過ぎる日々を過ぎしたわけです。
日本の偏向的な報道や偏見や嘘が多く報じられた。そうした中で「何が正しいか」を考える機会がなく、むなしく過ぎる日々を送ったわけです。だから、「あっという間」だったわけです。

2020年4月

そうした中で我々は、知らないうちに「心の壁」を作り、国民が「心の壁」ができて、苦しく生きる日々を過ごしてるわけです。その壁を破ることが大事なのです。私は、2020年4月からコロナ問題で騒ぎ立てる日本への復讐として「心の壁」を破る。大好きな図書館やネットカフェと行けるようにして、出かけをして、気分転換したいと考えています。だから、「心の壁」を破るのが大事ということです。

過去のはてなを振り返りませんか?

hiromasa8124.hatenablog.com
→2015年度は「今日でお別れ」ということですが、その2015年度の最後の日に東京グランド花月に行ったというわけです。考えると、私も東京グランド花月に行こうという気持ちはありました。これを行って、学ぼうと思ったわけです。2017年ごろから行くことで悩んだわけです。
hiromasa8124.hatenablog.com
→738回目ということで738にちなんだ数字のアラカルトですね。ところが、ここでオンバトサポーターのライブレポの通算240回目のレポートの話題。ということは、2007年3月31日のオンバト収録のレポートを10年ぶりに違う形で復活したわけです。
hiromasa8124.hatenablog.com
→当時、失業中でテレビをよく見てたわけです。テレビが生きがいというわけです。だから、こういうブログを書いたと思います。
hiromasa8124.hatenablog.com
→そして、去年の3月31日のブログです。確かに2019年3月は3月の中で大きな3月だった。無我夢中で生きた3月だったので、終われば達成感に満ちた3月かもしれません。さて、この3月は試練の3月。私は、「希望を持つがどれだけ大事か」「苦難がある今こそ、逆境に立ち向かう」と3月で得たものです。だが、コロナ問題で無情にも1ヶ月が過ぎた。1日を大事にしないといけないことを3月は学んだかもしれません。

今のことで考える

日本は「女性蔑視」の風潮が目立っている。確かに「オンナ」を大事にしない日本人が多いと思っています。
AVことアダルトビデオのメイン。オトコの楽しみは、やっぱり「オンナのおっぱい」だと思います。私も長い間、「オンナのおっぱい」。特に「乳首」は、「オンナのアクセサリー」と思ったものです。
それぐらいAVの楽しみは、「オンナのおっぱい」と「乳首」は、私も喜ぶシーンと思っていました。だが、最近、エロメンの作品やエロメンの公式サイトを見て、HPのGallalyで「オンナのおっぱい」より「イケメンのカラダ」をHPで見る。セックスシーンでエロメンがエッチに挑む。オトコの人が「オンナのおっぱい」を隠すシーンがあると不満はあった。あったけど、それが「オトコの意地汚さ」を思っているわけです。
そこはきちんと反省しないといけない。やっぱりエロメンがメインのSILK LABOは「イケメンがメイン」「イケメンが主役」そのことを忘れないでいきたいと思っています。
SILK LABOは、女性がプロデュースするAV。女性をターゲット。そこはきっちり頭に入れていきたい所存です。

頑張れ、広臣君!

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さて、最後は、また、2020年3月の最後はこの話題。
長瀬広臣が女性動画サイトの撮影が今月で終了。だが、仕事は続行だそうです。
私も「エロメンをエコひいき」にしたあまり、広臣君を「イケメンAV男優」という仲間を分かっていなかった。そこに気が付いたので、今度は反省をしたわけです。
「エロメンを特別扱いせず、イケメンAV男優として応援しないといけない」そういうことを私が実感しました。
確かに北野翔太やY君だが「松坂桃李」をもじった松坂優利も同じイケメンAV男優。その人たちもしっかり応援しないといけない。私が深く反省して、これから、応援していきます。また、広臣君が「イケメンセクシータレント」の逸材を願わないといけないことを実感しました。

最後にこれだけは書く

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そして、この最後に、有馬芳彦有馬芳彦が「AV男優としてではなくひとりの舞台に掛ける青年」と「セクシータレントはセックスしかできない」とバカにした自分を猛省するチャンスになった。
有馬芳彦は、「AV男優」を脱皮した。今月最後にきちんと書きます。4月から有馬芳彦を「温かい目」で応援していきます。

エセすすきの今後の予告

エセすすきの今後の予告

さて、4月からですが、4月3日に「今週のお題」が発表されます。なので、4月6日にそのお題での投稿します。4月3日に「今週のお題」投稿を再開します。
2019年12月1日からの62日間連続投稿をした。その後半戦を3月1日から4月30日までやった。それを5月8日まで延長します。5月9日から31日まで2回続けての投稿を6回やっていきます。それをやります。明日は、過去のはてなを振り返るブログでやります。

創価学会本部へ行く

3月16日に決めましたが、学会本部に行くこと。10月12日に決めました。
2000年からスタートの「ハッピーマンデー」。2000年10月の第2月曜日が「体育の日」だった。ところが、残念ながら今年は10月の第2月曜日が「ハッピーマンデー」ではないこと。そして、10月の第2月曜日の「ハッピーマンデー」を満20年迎えることができなかった不満。また、2019年10月12日の台風19号から1年。甚大な被害を受けた皆様への哀悼。正本堂落慶日でそれを忘れないため、その10月12日を創価学会本部へ行って、勤行会に行こうと思いました。
自分の中の「ハッピーマンデー」を10月12日にやりたいので、創価学会本部へ行くことを決めました。その日を目指していきます。そして、11月18日の創価学会創立記念日の学会本部へ行く。これを目標に生きてまいります。

東京オリンピックの中止を願う!

今、必死でご祈念してるのは

東京オリンピックの開催中止」

です。
日本人が多くのものが

「何が何でも「東京オリンピック」を絶対行う」

ことに狂っている。そうした狂った現状を反省して、「開催中止」をもって

「日本人の夢幻にて候」

だったことを気が付いてほしい。
必死で逃げ続ける日本に海外からどれだけ嫌われてるか、しっかり反省の余地を考えてほしい。

「スポーツの祭典を悪用した日本」
「スポーツの時だけ盛り上がり、それ以外は無関心」

の日本に目を醒まして、ここから新たな「心の復興」「精神の復興」をまたやってほしい。

「世の中、スポーツ以外もスバラシイ文化はある」

それを今からやってほしいです。
最近の「スポーツ蔑視」の日本に日本人全体が病んでる。その「病める現代」にきちんと知って、ここから「立ち直る」ことをご祈念してる。
それは、「日本人の傲慢さ」に目覚めることを祈ってるわけです。
平成不況だった1999年前後。社会が「自分さえよけりゃ」の「エゴ」が蔓延した。しかし、2020年も現在もそのような状態である。そう思うとただただ残念でならない昨今です。

タカアンドトシを今後、応援はしません

タカアンドトシを今後、応援はしません

さらば、オンバト時代のタカトシ

エセすすきの言いたい放題・・・「オンバトの大間違い」のひとつ『「タカアンドトシ」「華丸大吉」がオンバトに出た事実はもう知りません!』

これははっきり書きますが、

『「オンバト」に出た「タカアンドトシ」や「華丸大吉」』

は、忘れ去られた事実です。それを知ってる人は知りません。
特に「華丸大吉」は、「九州の人なら誰でも知ってる芸人」これが事実のため、その事実をわれわれが知らないといけない。
オンバト」が今自分が崩壊する中、これも「考えの崩壊」として壊れている。
「華丸大吉」は、「福岡なまり」の漫才や「しゃべり」が2人の武器。「九州」独特の喋りが売りである。「九州」を拠点にした。「九州人なら知ってる人はいない」ぐらいの「九州が生んだ芸人」というわけです。
オンバトで「九州弁漫才」でおなじみの芸人」は、忘れ去られた事実なので、この事実を重く受け止めるしかないのです。「オンバト」という虚像が自分の虚像だったか、今、自分の中で「崩れゆく」ものがあります。
確かに「タカアンドトシ」の「オンバト」に出た事実をもう知らない中、この現実を受け止めつつ、自分も反省してる毎日です。
私の中で

『「オンバト」の「タカアンドトシ」はDVDで見るのよそう』

そう思っています。

(つづき)こういう考えに至ったのは、原因は、オンバトチャンピオン戦で3連覇を逃したタカアンドトシ・タカのうつむいた姿を見て、ヘラヘラ笑った自分がいた。それでバカにした自分がいたから、これでそういう過去の栄光にとらわれたくないため、オンバトに出演したタカアンドトシのDVDを見ることをしないと決めた。
だから、『「オンバト」時代のタカアンドトシ』それをきっぱり忘れたいため、そのDVDを見ないと決めた。
だけど、オンバトに出たタカアンドトシだが、11回目の挑戦から漫才が汚く感じた。中身が汚くなればなるほど、不快な言葉がいくつかあって、不快に聞こえた部分が何度かあった。その何度かあったので、今一つだったと思うのだ。
あと、私がオンバト収録でタカアンドトシのすごさを見なかったことも「こいつはすごい」というチャンスをつかなかった一つだと思う。そういう生で「こいつはすごい」と見るチャンスがなかったのも大きかった。チャンスが少なかった。結果としてタカアンドトシのすごさを見るチャンスはなかった。
私もおそらくタカアンドトシを生で見る機会はなくなると思う。そのチャンスは到底ない。おそらくタカアンドトシの出てる番組ももう見ないと思う。やっぱり自分から忘れたいと思う。思うから自分で気持ちを断ち切りたいのはある。「過去は過去」だからそれを忘れるために今自分で「もう考えない」でいると思うのだ。

と、この3月28日に書いたが、私は、「オンバト時代のタカアンドトシ」を忘れたいため、これがネットになってるので、もう応援はしない。生で見ることを卒業させてもらいます。(要するにもう見ません)
これで自分の気持ちにけじめをつけます。そして、華丸大吉は、「あさイチ」でさらに知名度を上げたことや九州を拠点に活躍した点で「スバラシイ」と認めたうえでこれからも応援します。機会あれば、生で見ることにします。

そして、だが・・・

オンバトで実力を上げ続けたトータルテンボスパンクブーブーオンバトで実力を上げ、生での頑張りを見たので、引き続き、応援。「週末よしもと」のみ生で見ることを決めました。この3月は、「オンバトの決別」の3月となりました。

クレージーキャッツ

ハナ肇が天国へ逝って、今年で27年。もしお元気なら今年で90歳。
クレージーキャッツハナ肇の死によって、解散は正しいと思う。ハナ肇の死で事実上の幕引きと活動休止になったので、これは自分でも認めざる得ないことと思っています。2019年になって「スバラシイ」と思ったコメディアンです。
ハナ肇も声が大きかったね。

さて、3月29日

タッキーこと滝沢秀明がお誕生日を迎えた。フツーなら

「タッキー、お誕生日。おめでとう」

と心の中で祝ったが、ところが、違った。生で見た小谷嘉一がタッキーとほぼ誕生日が同じであることに気が付き、今年から

「タッキー、小谷君。お誕生日。おめでとう」

と、祝わないといけないことになった。生で見たイケメン・小谷君を思うと、

「小谷君も祝わないとね」

と、思った。

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舞台「お江戸のおもちゃ」は、最近の衝撃の舞台だったので、この衝撃がまだ続いてるということだ。要するに

「オレは、タッキーと小谷君、好きな人」

ということだ。

タッキーだが

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本当ならタッキーは、今年でデビュー25年目を迎えるはずだった。2020年になっても活躍してほしかったので、残念だ。
「タッキーロス」はないが、ここ最近、他のイケメンに興味を持ってることで自分も気持ちが鍛えていき、さみしさはなくなったと思う。さみしさがなくなると、人間は強くなれると思った次第だ。

さらば、オンバト時代のタカトシ

さらば、オンバト時代のタカトシ

エセすすきの言いたい放題・・・「オンバトの大間違い」のひとつ『「タカアンドトシ」「華丸大吉」がオンバトに出た事実はもう知りません!』

これははっきり書きますが、

『「オンバト」に出た「タカアンドトシ」や「華丸大吉」』

は、忘れ去られた事実です。それを知ってる人は知りません。
特に「華丸大吉」は、「九州の人なら誰でも知ってる芸人」これが事実のため、その事実をわれわれが知らないといけない。
オンバト」が今自分が崩壊する中、これも「考えの崩壊」として壊れている。
「華丸大吉」は、「福岡なまり」の漫才や「しゃべり」が2人の武器。「九州」独特の喋りが売りである。「九州」を拠点にした。「九州人なら知ってる人はいない」ぐらいの「九州が生んだ芸人」というわけです。
オンバトで「九州弁漫才」でおなじみの芸人」は、忘れ去られた事実なので、この事実を重く受け止めるしかないのです。「オンバト」という虚像が自分の虚像だったか、今、自分の中で「崩れゆく」ものがあります。
確かに「タカアンドトシ」の「オンバト」に出た事実をもう知らない中、この現実を受け止めつつ、自分も反省してる毎日です。
私の中で

『「オンバト」の「タカアンドトシ」はDVDで見るのよそう』

そう思っています。

(つづき)こういう考えに至ったのは、原因は、オンバトチャンピオン戦で3連覇を逃したタカアンドトシ・タカのうつむいた姿を見て、ヘラヘラ笑った自分がいた。それでバカにした自分がいたから、これでそういう過去の栄光にとらわれたくないため、オンバトに出演したタカアンドトシのDVDを見ることをしないと決めた。
だから、『「オンバト」時代のタカアンドトシ』それをきっぱり忘れたいため、そのDVDを見ないと決めた。
だけど、オンバトに出たタカアンドトシだが、11回目の挑戦から漫才が汚く感じた。中身が汚くなればなるほど、不快な言葉がいくつかあって、不快に聞こえた部分が何度かあった。その何度かあったので、今一つだったと思うのだ。
あと、私がオンバト収録でタカアンドトシのすごさを見なかったことも「こいつはすごい」というチャンスをつかなかった一つだと思う。そういう生で「こいつはすごい」と見るチャンスがなかったのも大きかった。チャンスが少なかった。結果としてタカアンドトシのすごさを見るチャンスはなかった。
私もおそらくタカアンドトシを生で見る機会はなくなると思う。そのチャンスは到底ない。おそらくタカアンドトシの出てる番組ももう見ないと思う。やっぱり自分から忘れたいと思う。思うから自分で気持ちを断ち切りたいのはある。「過去は過去」だからそれを忘れるために今自分で「もう考えない」でいると思うのだ。

「3・16」

私にしたら、創価学会師弟不二の不滅の記念日の3月16日。3月16日が来るたびに気持ちを新たにしてます。
お笑いライブに行かなかった今年の3月16日。私にとって新たなスタートとなりました。笑いに対してその教えていただいたのが、エレキコミックハリガネロック。ザ・ギース。その3組を自分の中で「その面白さを教えた人」として終生その3組を忘れることなく、「お笑いにおいての恩人」として生きる決心をしました。
また、ハリガネロックは、吉本の笑いやオンバト熱唱編を通じてのミュージシャンの面白さを教えた方として生きようと決心しました。そういう大切な方を忘れないで生きてまいります。
そして、この3月16日から「創価学会本部に行くこと」「東京富士美術館での美術鑑賞する」ことも決めました。「これからも創価学会を学ぶ」日として新たなスタートしてます。

2020年5月は楽しみです

コロナウィルス問題で日本は先行き不透明でまた出口に見えない状況にいます。しかし、私は、このような時に「希望」を持ち続けています。
私は、2020年5月号の「大白蓮華」を楽しみにしてます。特に現在、企画として連載中の「師弟不二の共戦譜~小説「新・人間革命を歩む」~」を熱心に読んでます。今月号の4月号は都合により、休止ですが、次回の5月号を楽しみにしてるわけです。5月号を楽しみにしてるので、「大白蓮華」は、楽しみです。2020年5月号で通算847号になります。
また、聖教新聞連載中の「世界広布の大道 小説「新・人間革命を学ぶ」」が2020年5月は、第19巻に関してを1ヶ月にわたって送る。そう思うと、楽しみは増えるわけです。私は、別のことに期待を寄せる。その中で人生を謳歌すると思っています。出口の見えない今こそ

「新しい希望に生きよ」

です。

吉本のお笑い離れ

私も最近の吉本のお笑いライブの卒業は、いわゆる「吉本の笑い離れ」が加速した気がする。これは闇営業問題ではなく、私の見る考えが変わったと思う。その変わった考えに自分が変えないといけないので自分の中のシフトチェンジをしてるのです。
大げさですが、自分の中の生で見ることの「意識改革」やってる最中。「改革」を自分でやってるわけです。最近、「働き方改革」がどこの大胆も行っている。いわゆる「改革社会」。その中でまさか自分も「改革」を自らやっているので、「改革社会の現代はものすごい勢い」と思っている所存です。

スマホ離れとYoutube離れ

活字離れ以外にもあった「○○離れ」

スマホに変えたのはいいのですが、スマホで生活が変わったことや楽しくなったことは全くない。
むしろ「スマホ離れ」の自分になった気がするのです。物が便利になると手ごろで簡単になるが、スマホは手軽で楽しめるもの。ところが、昨今の「ながらスマホ」や「歩きスマホ」が深刻のため、できるだけ「スマホは使わない」ようにしているわけです。
自分で「スマホ離れ」をしないと「物のありがたさ」を感じないと実感してます。「便利な社会」の反発なので、その表れかもしれません。私も先日、スマートニュースを削除しました。知りたくない情報や無関心な情報を入ると自分もそのニュースを見ないといけない。なので、スマートニュースは「アンインストール」して、スマートニュースを見ないことを決めました。いわゆる「スマートニュース離れ」です。スマートニュースに信用を持ったらいけないと思うのです。情報は的確ではないので、的確な情報がそこにないので、「信用ゼロ」にして、「スマートニュースは無関心」でいるほうが生活は送れると思います。もしネットニュースで知りたいならYahoo!で見ることにします。Yahoo!にはずいぶんお世話になってるので、ネットでお世話になりたいところであります。

Youtube離れ

私もそうなったと思う。2019年10月頃から見なくなった。原因は、見たい動画があるのに最初に5秒動画が入る。また、アンケートで「広告をスキップ」など煩わしさが出て、だんだんYoutubeへの興味がなくなった。不信が強くなった。パソコンが再起動で「あなたへのおすすめ」の動画もなくなったこともあって、Youtubeを見なくなった。
Youtube離れ」がしてるわけです。そういうITに「離れて」行ってるので、自分もそういう便利なものから「離れていく」ことを思ったわけです。最近、「スマホ離れ」「Youtube離れ」が出始めたわけです。
私が見るのは、Yahoo!ぐらいなので、それしか興味ないです。ネットは洪水のようにあふれてその洪水がとめどもなく流れていくわけです。そうした流れを自ら止めていくわけです。

エセすすき、生活スタイルを変える

私も4月1日からYoutubeを自ら出禁にします。出入りしないことに決めます。そして、ネット社会に依存せず、活字やテレビなど昔からの面白いものにさらに興味を持っていきたいと考えています。(ネットの近道を求めず、自分でそれ以外のものにしっかり関心を持つ。そうした切喝を変えていきたいです)