新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1934回目、エロメンラボ番外編

今月は・・・

東惣介SILK LABOでのDVD初出演から4年になります。東惣介は、これまでエロメンたちとの「奇跡のコラボ」を実現した。しかし、松田翔太に似てる安藤太一と松山ケンイチに似てる倉橋大賀とは小泉孝太郎に似てる東惣介との「奇跡のコラボ」はできない。
今、「エロメンラボ」は、自粛中でお休みだが、OB2人との「奇跡のコラボ」を東惣介はできないので残念の極みである。東惣介は気が付くと「エロメン界のフリートーカー」としておなじみになった。
「エロメン界のフリートーカー」・東惣介は、さらに「エロメンラボ」で活躍してほしい。
そして、通算170回や180回に向けて東惣介は「なくてはならないイケメンセクシータレント」として成長を願う。

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Youtuber・東惣介

最近、Youtuberデビューの東惣介。エロメンの世界もYoutubeに飛び込んだようだ。東惣介は、これで食べていくようだ。
本当に「人気欲が強い」東惣介です。「マスク」まで下着で作るほどの大バカぶり。「SOスケベ」は「スケベ青年」にならないことを願いたい。

1933回目は「エロメンラボ」勝手に代替開催の宣伝PR

1933回目は「エロメンラボ」勝手に代替開催の宣伝PR

本当なら毎月第1月曜日・第3月曜日は、エロメンラボということですが、再開は「極めて厳しい」ので、そこで、私は、「エロメンラボ」でおなじみの作品PRを書いてみたいと思います。

「逆らえない愛に堕ちて」

この作品の新作を見ての感想を書きたいが、事情があって、8月の新作DVDが出たときにまとめ買いします。そこで日を改めて書きます。

「スバラシイ作品を次回に込めて」

そう願います。

「甘くにがい罠」

これを略するのは、できないと思う。「アマニガ」だと調味料みたい。さらに「アマワナ」だとよく分からないので、「略字」現代で「略字」で難しいと思った作品です。略さずでも「スバラシイ」作品の配信先行です。
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やはり衝撃的だったのは、及川大智の仁王立ちでのボクサーパンツのみのシーン。今のマスク社会においての「マスク」より「下着」にこだわるエロメンやランジェリーにこだわる美女にとって、そうした「下着」に求めたがるのは、完全に「世界」おろか「ニッポン」の敗北である。
そういうものにこだわる人間ほど「下着に求めるのは哀れなニッポン」を意味するかもしれない。だから、「ニッポンは降参」をしないといけない。そうしたらニッポンは大きく変わるはず。視野が広がると思うので、世界を大きく変えないといけないと思う。

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及川大智の相手役の早川瑞稀が月野帯人に似てるのか少し気になった。似てるわけがない。「月野に失礼」ということだ。

「Eyes on you」

有馬芳彦がやった「Eyes on you」果たして次回は誰がやるのであろう?
あらゆる知恵がうまいSILK LABOは、今度もない知恵をしぼって新作を願っている。「新作作って」の願いを込めて妄想で書く。

1932回目と今週のお題「納豆」は苦手なので「豆」の話

今週のお題「ひらけ、納豆の可能性」

7月になっても暗い話題が多いが、はてなブログで用意されたお題を発想変えてやると、面白いので、アレンジで「納豆」ならぬ「お豆」のあれこれを書く。が、まずは、「今週のお題」の「納豆の可能性」から
私は、大の納豆嫌い。小さいときは食べれたが、7歳のとき、食べた納豆がまずすぎて、それ以来、納豆が大の苦手になった。だから、32年間1回も納豆を食べてない。
においもダメでいまだに食べられない。やはり7歳のトラウマがまだ残っていると思う。
30代半ばになると、嫌いなものは、納豆以外にメロン、バナナ、マヨネーズ、ハンバーグ、牛乳、ヨーグルトと嫌いなものが多くなった。2017年になると、「嫌いな食べ物が多くなると、自分は食べられなくなる」と思い、嫌いなものを食べた。克服できたのは、メロン、バナナ、マヨネーズ、ハンバーグ、ヨーグルト、牛乳。あと、とろろもダメだった。そのとろろも「苦手意識」の解消で食べることができた。だが、納豆は未だにダメだ。
一時的に食べるのが苦痛で生理的に食べられないものもあるが、そうした壁も克服はできた。納豆だけはダメだ。苦手解消の策の糸口はまだ見えてない。

今週のお題「ひらけ、お豆の可能性」

今度は、発想を変えて、お豆の話題。今年の春。おいなりこと「おあげの煮物」も異常に食卓に出されるからイヤだったことはあった。しかし、おあげは、元は、大豆でできた油揚げを「食わない」は「けしからん」と思い、1ヶ月もしないで「お揚げ」を食べることはできた。
でも、考えると、お豆こと大豆類は、野菜だから食物繊維が豊富で野菜類をさらに食べるとカラダにいいと思う。「お豆類は嫌い」ということは「野菜」をバカにしてるのと同じことだと思う。だから、「お豆」ほど「豊富」なものはない。「お豆」は、これからも一生食べていく野菜だから甘く見たらいけない。そういえば、あんみつの赤えんどうもお豆。

「あんみつは嫌いだから赤えんどうはいらないです」

は「あんみつ」のおいしさを否定されたようなものだ。

今週のお題「ひらけ、お豆の可能性」

Youtubeで見たが、「連想ゲーム」の「1分ゲーム」で先攻の女性チーム「赤いもの」後攻の男性チーム「白いもの」と色に関しての問題が出題された。その女性チームの「赤いもの」で「小豆」のヒントは「つぶつぶ」だった。確かに「小豆」は「つぶつぶ」である。そこで「小豆」の話題。
「あんこ」の原料は「小豆」である。それが食べられるのが妙におかしい。以前だが、ナカヤのあんぱんが大好きでそのあんぱんを食べるのがちょっとした贅沢だった記憶にある。「あんこのパン」や「ようかん」「大福」「まんじゅう」と「あんもの」の「和菓子」は大好きだからそれがおかしい。
「納豆」の原料は「大豆」。「あんこ」は「小豆」が原料で同じ「お豆」なのに「なぜだ」と思いたい。いまだその違いが謎である。

今週のお題「ひらけ、お豆の可能性」

結局、「お豆」というお題が独り歩きして、自分のくだらない発想のお題になった。
確かに、大豆の原料の枝豆やさやいんげん、ピーナッツ、カシューナッツ、ピスタチオとおつまみのお豆もすべて野菜だ。お豆の野菜は、人生で食べないといけない野菜である。そうした野菜の豆類は、健康にもいいので

「野菜」=「お豆」

と意識しないといけない。だからこそ「野菜」をバカにしたらいけないものだ。さて、くだんのYoutubeで見た「連想ゲーム」の「1分ゲーム」に「白いもの」に「豆腐」という答えがなかった。
「豆腐」の原料は「大豆」だから「豆腐」もしっかり食べよう。

最後に

7月12日から2ヶ月後の「9月11日」は、「3.11から何年6か月」と誰一人思う人はいない。これは誤った日本人の考えである。
7月12日の考えもいろいろなので、虚妄に等しい。そして、今度の9月11日は、同時多発テロ事件から19年。21世紀の最初に脅かしたテロの恐怖。21世紀の20年間は、テロや自然災害の猛威など不安に揺れて、その不安とどう生きるかであった。
9月11日を前に私は、「9.11」も「大事な事件」であることを書き記したい。
ということで、「お豆」の話題は、「野菜だ」のオチが付いたところでおしまいにするが、あるテーマを話題にその話題を大きく広げて、種が一つもなかった「小沢昭一の小沢昭一的こころ」「納豆」ではどんな「種」を撒いて、そこからどう広げたのだろうか?
種切れの時、次のお題で「明日のこころ」の雄叫びをした。
さて、はてなブログの次回の「今週のお題」。それは「来週のお楽しみに」の心まで、ということでお別れしましょう。

過去にあった「今週のお題」の1931回目

熊本豪雨

熊本豪雨。九州地方で水害。
水害を通じて、助け合いの精神が大事であることを認識した。また、私もできるだけ募金して、九州地方のみなさんに協力できればと考えている。「困ったときのお互い様」である。

水害で思ったが

今年の夏はすっきりしない天気が多く、曇天模様の空が多い。雨にも見舞われているから「もし今年東京オリンピックやったとしても天気がすっきりしないようでは難しい」と思った。また、来夏に東京オリンピックをやったにせよ今年のような天気になれば、「極めて厳しいだろう」と思った。来夏も雨に見舞われたら、東京オリンピックは天気にも見放された形になる。
だから、いい加減な気持ちで臨んだことになる。そういえば、この6,7年間、社会が良くなるどころか、悪くなった。これは哲学がなきゆえの過ちでニッポンが亡国に追いやった結果だと受け止めている。だから、ニッポンは衰退するのは当然のことだと思う。

過去にあった「今週のお題」=「防災の日

さて、過去にあった「今週のお題」2016年9月1日の「防災の日
今年ほど「備えておかないといけない」と思うことはあると身に染みた。今までの数年間は、「大丈夫だから安心しろ」と思ったかもしれないが、今年は、コロナ問題の影響で「備えは万全」ということ大事と思った。
特に「水」は、常備品だから、いつなんどきでも困らないようにしないといけない商品だと思う。水は持ってないと困るものだ。それから、備えの道具も怠らないといけないのだ。こういう不安定な時だからこそ「備えておくものは大事」と身に染みてならない。

過去にあった「今週のお題」=「あのピンチを乗り切る」

去年8月の「今週のお題」にあったテーマだが、今ほど「ピンチ」の時はないと思う。あの夏は危機的状況だと思う。
私もそうした中でいるが、いよいよ「戦後ニッポン」が「死語」になりつつある中、「戦後ニッポン」は、このコロナ問題で死語になり、「これからのニッポン」で使われない言葉だと思う。どん底に突き落とされたニッポンは、そこから何年もかけて這い上がらないといけないのだ。
2020年代は、「コロナショックで大きいどん底に立ち上がらないといけない」という時期になった。
だから、2020年でニッポンは、あえて幕引きをして、新たな出発をしないといけない。私がブログで書いているが、なかなか民意に反映されないので、残念でいる。
日本の現状を分かっていないと思う。だからこそ、ニッポンは、大変革の時を迎えた。

過去にあった「今週のお題」=『私の「健康」』の話題

去年4月末の「今週のお題
コロナ禍に揺れる昨今。自分の体のことは気になる。どうやって健康維持できるか考えたいものだ。
そういう中で、私は、1日1回は、ウォーキングを心がけている。ウォーキングをすると気持ちがほぐれて、気が紛れるので、ちょっとした運動になる。あと、この不安定な時こそ食べるものにも気を付けないといけない。そう考えている。
食べることと運動。これは大事なことだ。

過去にあった「今週のお題」=「3.11大震災」

やはり最後は、「3.11」
この時に得たものが9年で崩れてしまい、考えがまるっきり変わったと思う。「3.11」は、ニッポンの誤った思想や今まで得たものが大間違いの一歩だった。そこから9年間、誤ったニッポン。亡国のニッポンに転落したと思う。
「3.11」の「大震災」が10年で区切りはないわけで「震災発生」から10年1日以降も続く。時は流れるものだから、時が流れてこそ社会も流れていくものと思う。もしコロナ問題発生によるパンデミック事件が10年を迎えたとき、果たして、ニッポンはどうなっていくか?
これからの時代は、「10年先の見据えて生きる」ということ大事である。
やはり2020年オリンピック問題が世界不安を招いた罪が大きかった。延期して、延命措置を取っても厳しいものだ。だから、「オリンピックはできない」に等しい状況にある。

1931回目は落語の勉強不足

休職中の身の私

私が仕事の休職中。一念発起して、落語をYoutubeやCDで聴いている。それを聴くにつれて、勉強不足だったことや落語を生で見たけど、分かっていない部分があり、知識不足だったことが多いと思った。勉強不足だったからこそ「こういう機会に絶好のチャンス」と思いながら、聞いている次第である。

39歳と青年部

小生、39歳。創価学会の部属では青年部・男子部である。
だが、心機一転、昨年、身も心も一新しようと「壮年部へ」と思った。気が付くと、「30代で若い壮年部」となった。だが、気持ちは「青年」のままにいたい。青年部と壮年部。その境界線はないということだ。

青年部と72年

2023年は、青年部は結成72年。卯年に結成。その卯年の7回目である。7回目の青年部結成を悔いなく戦い切りたいと考えている。

今日はお休みなので、Amebaブログで転載(1930回目)

今日はお休みなので、Amebaブログで転載した分を書いて、みなさんにお届けします。

戦いは平成35年へ・・・

平成32年の5月。創価学会は、敗北の「5・3」となった。
「3・16」から「5・3」まで大勝利を迎えられなかったのは、学会が「2020年の90周年へ戦う」という全員の息が合わなかったことや「2020年の創価学会の構築」を考えなかったことが原因である。
このようなみじめな形で敗北の「5・3」となった今年。
私は、この5月から「平成35年の5月3日まで目指そう」と闘う気持ちで挑む。
なぜなら、池田大作名誉会長が第3代会長に就任したのは、昭和35年5月3日。だから、「平成」が終わったが、もし「平成」が続いたら、「平成35年5月3日」は、「昭和」から「平成」にかけて63年。63年後の「平成35年」の「5月3日」に登攀を決めた。この決めた道をまっしぐらに生きる。
今日は、「6・3」と「5・3」から1ヶ月。再スタートを切ります。
「平成」を天皇生前退位という形で幕引きになった。
「平成」は、継宮様の崩御で幕を閉じて、新しい元号を迎えて、再スタートすべきだった。
「平成」は、「平成30年代は続く」と思った。その「平成30年代」という時代を考えることもできなかったのは、オトナの責任である。その責任がある以上、今度は、自らの胸中で「平成30年代をどうやって生きる」考えないといけない。
元号制まで変えられたニッポンの責任。未来を見据えない社会への怒りとして、自分の戦いを開始した。

だから、「平成35年5月3日」を目標に目指そうとしてる。さらに、「平成35年11月18日」を目指そうと考える。2020年代創価学会の戦いを新たなに進み始めたということだ。

ということで、平成32年6月3日に掲載のブログです。
「平成30年代をどう生きるか」考えない日本。また、「令和初年」をどう生きるか考えない日本。机上の公論ではいけない。だから、「百年の大計」を考えないと未来は進まないということです。
そして、「平成一桁」や「21世紀の一桁」生まれの人間に「美しい国に」「希望の国」の「ニッポン」をオトナが真剣に考えることを願わないといけない。「何をやるか」ということです。
7月10日は、過去を振り返ります。

去年のちょうど今頃

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今週のお題で「海の楽しみ」が出た。苦心の末書いたものだ。7月20日は、「海の日」というのは「海」の素晴らしさをめでる大事な日である。
7月20日の意義は大きい。ハッピーマンデー施行後は、7月第3月曜日になった。「海」の尊さをぜひ見つめ直してほしい。
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→このころ、オンバトサポーターに対する不満が爆発して、オンバトサポーターに対する不信が出始めたと思う。
オンバトの正しい情報が記載されている」としながら、不確かな情報がいくつか記載されている。結局、真実を知るには、ネット以外の情報も大事ということであろう?

1929回目は過去を振り返りますか、エセすすきさん

森光子さん、生誕100年と2ヶ月

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→今年は、森光子が生誕100年を迎えた。残念なことに平成生まれの人には知ってる人は少なくなった。
存命中は、栄典授与を受けて、素晴らしかったかもしれない。国民栄誉賞受賞で森光子の栄光は輝いた。でも、90歳の森光子の舞台「放浪記」という輝かしい栄光を作ることなく、褒章よりも自らの記録に挑むことなく、森光子は、飾れなかった。森光子も「嘆願のいたり」であろう。
亡くなってから思ったが

「森光子は若いときは美人だった」
「小柄な体で生き生きした声でおなじみだった」
「謙虚さがにじみに出た方」

と、今はそう思えてならない。
褒章より人間味をまざまざと思った。だから、最後は人間味だと思った。
そういえば、森光子は、日本の名誉ある賞に輝いた。それより素晴らしい方は池田大作である。池田大作は、「海外から授与されている」この一点を思うと

「森光子よりスバラシイ・池田大作

と思えてならない。

1年前の自分を振り返りませんか?

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→62日間連続更新という2017年夏からやっている自分のブログ更新。夏の更新は3回目。全力でやった昨夏の更新だった。
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→アダルトビデオというのは「うその世界」であって、相手に共感を呼ぶための世界だと思う。1年経った今でもそう思う。そういう世界に踊らされたいけないものです。
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オンバトの間違いだが、この夏も間違いは出ています。最近は、アンジャッシュは、本当の意味での「無冠の帝王」だった。賞レースで実力を上げたことがない芸人ということを思い知らされたものです。
そして、今やオンバトより落語にはまる毎日です。