新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エロメンラボの続きの話題(2040回目)

おとといの続き

村本大輔に似てるAV男優・上原千明

なんて思う人は誰もいないと思う。それを思った自分が恥ずかしく、バカにした自分が情けなくなった。
上原千明は、AV男優で手ごわい奴で何をやっても恐ろしいチカラを発揮すると思う。だから、侮れないと思う。そんな上原千明はエロメンデビュー、来年1月で4年目です。さて、どんなセックスを見せるであろうか?

似てると言えば

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上原千明は、似てるとすれば、菅田将暉に似ており、「これならまだ分かる」と思った。菅田将暉に似てるのは確かだ。さらに、雰囲気は「Gackt
Gacktのようなナルシストである。そういえばと思う。

アソコ

今年2度目のエロメンデビューしたH。アソコが太めと売り込む。だが、アソコを売り込んで注目をするのはよくないと思う。品格を疑われると思った。
AVは、下品なことを売りにしてるが、下品をさらに下品に売ったらいけないと思う。それはファンが寄ってこないことで結果として相手にされないということにつながる。アソコを売り込んだらいけない。

だから

もう彼のことを「エロメンとしてもっと頑張って」という考えを捨てます。なので、「次のイケメンを出して」と次のことを考えていきます。

2039回目は今週のお題

大屋政子・生誕100年

日本が生んだセレブタレントの走り・大屋政子。2020年10月27日で生誕100年です。
ド派手な衣装で楽しませた大屋政子。その功績はその後のタレント界に大きな影響を与えた。

過去にあった今週のお題「行ってみたい場所」ならぬ「遠くへ行きたい」

2020年は出かける余裕が生まれず、「おうち」にいることが多い年になった。
そうした時、近場や遠くへ出かけた気持ちが生まれてくるものである。私思うのだが、外出自粛が叫ばれている昨今、自粛してばかりいると、近所へ行くことしかできず、近所の公園かどこかしかいけない。遠出へ行くとなると治安が悪くていけないなど行く幅が狭くなったように感じる。となると、気持ちまで狭くなってしまう。これは社会がそうさせた感が否めない。
だから、気持ちを広げていくことが大事ではないだろうか?

今週のお題「いも」といえば?

やはり「じゃがいも」ですね。
じゃがいもはバラエティに富んでいて、いろんな料理に使える幅の広い料理である。いもの甘さやうまみが詰まって、いもの食感を味わえる今究極の料理である。「野菜の王道」かもしれない。
スナック菓子「ポテチ」もじゃがいもである。が、最近、ポテチ2袋も食べると病気になりやすいので極力控えている。だが、いものうまさを知る王道の味わい。これが「じゃがいも」だ。

百貸店離れ

「百貸店離れ」

がしてるようだ。デパートが苦戦してる。これはバブル不況に陥った平成10年前後から言われている。逆に駅ビルやショッピングモールが活気づくと買い物のニースが多様化してる。

 三越恵比寿店(恵比寿ガーデンプレイス内、TEL 03-5423-1111)が来年2月28日、閉店する。
恵比寿ガーデンプレイスの核テナントだった(店舗外観)
 1994(平成6)年10月、恵比寿ガーデンプレイスの開業とともにオープンした同店。地下2階~地上4階、売り場面積約1万8000平方メートルの中小規模の店舗で、渋谷や六本木、大崎など半径約3キロメートル圏内に住む30~40代のファミリー層をターゲットに、食や化粧品などを中心に日常使いできる店舗づくりをしてきた。
 自社運営の区画が多かった中、売り上げのピークは1996(平成8)年。10年ほど前から「収益上の課題」が認識されていた中、段階的に店舗の入れ替えを行ってきた。昨年3月には、開業当時から店を取り巻く環境が変わり「今の暮らし方や時代感に合わせる必要性が出てきた」ことから地下1階の食品売り場を全面リニューアル。「一定の手応えはあった」が投資分の回収には至らず、「抜本的な収益改善がされなかった」こともあり、営業終了を決めた。

(シブヤ経済新聞から)

2038回目もエロメンラボの話題

最初に書くけど

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→「村本大輔に似てるAV男優」。そのAV男優をあざ笑うことをしたため、また、好む意識がなかったもあり、ウーマンラッシュアワーを生で見ることを卒業します。村本大輔の応援もありません。
彼、村本大輔に似てないよね。それ思う人いないでしょう。

「最後のキスをあなたに」

アダルトサイトで見ました。でも、あえて書きます。
有馬芳彦出演のチャプターを見た。あらすじ書くとネタバレになるが、有馬芳彦が出演した青年。彼は、同棲した彼女と別れの日が近づき、その思いをキスして別れのセックスで思いをぶつけた。ということを率直に思った。
2人の役名は秘密にしよう。有馬ファンのためにはそうさせてもらいます。

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セクシー男優の及川大智さんにセクシー男優になる方法を聞いてみた

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Youtubeで見ました。ほとんど真面目に答えてます。真摯な姿が印象的です。及川大智は自称「北村匠海」に似てるとか。

「恋のはじめかた」

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今月発売のSILK LABO作品「忘れられない夜にしよう」で収録の「恋のはじめかた」及川大智出演の配信先行です。
私は、その配信先行を今夏見ました。最初の及川大智が相手役の彼女とのキスシーンやベッドシーンは度肝を抜いた。だが、恋は「初め」もあれば「始め」もある。二つの意味が併せ持った作品です。
内容は「セカンドバージン」重苦しい題材かもしれないが、これをソフトに柔らかいタッチで描くのは難しいものです。最後は及川大智。その彼女と始めから挑もうということに。だから、ラストは「始め方」ということになったのです。

「いっぱいキスして頭からっぽに求め合うエッチ♡」

今年AV男優デビューした青年が改名してエロメン入り。だが、単発に終わった。
その青年がアソコが太く、ブサイクすぎるのはこれはアウトだと思う。エロメンは、細身でキレイ。かわいい。華やかと常に清潔感で売っている。だから、アソコが太い。で、ブサイクな青年では今一つと思った。
次回に期待したい。
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こういうタイプの子が好かれると思う。

2037回目の日ごろの話題

10月25日

衆院解散総選挙の噂があった「10月25日」
またしても衆院の解散がいつかくすぶっている。今夏はこれがニュースになっている。私も「いつ衆院解散」するか楽しみにしてる。さて、今度の衆院解散は、「コロナ解散」となるだろう。

ピンクおばさん

最近、ピンクおばさん。お元気にしてるので、本当にうれしいです。
あのおばさんは愉快な方で「お笑いLIKE」の精神が身についてならないです。私も観劇観賞はそのピンクおばさんを見習って、「いいものを楽しむ」精神を身につけたいです。
最近の配信を見てるせいか、「あぁ、あのピンクおばさんを見習うところはあるものだ」と思ってしまいます。

ピンクおばさん

私も寄席を見るようになってからこれから「ピンクおばさん」が手本となるかもしれません。
自粛解除至らない中、先行きの見えない中で「あぁ、やっぱり見習うのはあのおばさんぐらいだ」と思えてならず、あのおばさんが手本しかないです。
「楽しいものを楽しむ」精神をこれから身につけたいものです。寄席を見る好機になればと考えています。

その一方で

オンバトサポーター・ANKENは、「オンバトファン」と称しながら、「サッカーファン」と称して、欺かせてきた。みんながみんな騙されたようなものである。そういうことして平気でうそをつけるANKEN。許したらいけないものだ。
ANKENが「オンバトは見るがエンタの神様は見ない」というのは、「エンタの神様」をバカにしてる。それを見たほうがためになると思うのですがね。

その一方で

私もお笑い好きでありながら、SILK LABOにはまっているが、これは実際に見ないといけない。見ないと物事は言えないと思う。
配信先行ひとつにしてもうわべでものを言ったらいけないと思った。最近、それを利用してから、「実際に見る」ことの大切さを学んだ。だから、「見てものを言う」のは大事なことを思っている。
そういう癖をこれからつけていけないといけない。

2036回目の日ごろの話題

今日もAmebaブログで投稿した話題

今日もAmebaブログで投稿したものを書く。

「333回目」
「あるエロメン、ツイートをほとんど消去。
SILK LABOが全面バックアップのもので仕事させてもらって、早くの「注目度満点のイケメンAV男優」という呼び声まで出てきた。
これは全部ファンの支え合ってやってこれから、なので自分がやってるツイッターをほとんど消去するなんて何を考えているかと思う。
何かあったか知らないが、エロメンは皆さんの支え合って成り立っている。ファンのおかげでやらせてもらっているからそこはわきまえたほうがいい。」
→自分勝手に削除なんておかしいものだ。記録として残すべきではないか?

「今まで買った、シルクの作品観れなくなったら、苦情殺到だな
今まで作品にかけてきたお金…頑張って働いたお金なんだけどなぁ。
無料サイトじゃなく、せっかく、ちゃんと買った作品が観れなくなるんだったら、お金返して欲しいね」
→と、あるエロメンファンの女性のツイート。

シルクラボのサイトがリニューアルしたけど、
というか、コンビニで支払ったとき、「コンビニ」のショップ名が明細書に記載。「シルクラボ」って書いていないんだよね。
だから、お金は返金できないし、シルクラボの作品見れない。
今回は使いまわしを2本記す。

最近、SILK LABOのサイトがリニューアルした。シルクラボの作品見れなくなった話題だが、コンビニで支払う時、「シルクラボ」って記載されてない。明細書には「ショップ」の名前が書いているので、返金できないわけです。
どこのアダルトサイトもアダルトサイト名の記載ないでしょう。ショップの運営だから。

2035回目のサワダヒロタのレポート

またまたレポートです。

こんにちは、サワダヒロタです。「外出自粛」が続く中でのレポートです。引き続きよろしく。

「新・人間革命と私」

聖教新聞はあまり目を通さないが、唯一読むのが「新・人間革命と私 心に刻む珠玉の言葉」です。
2020年7月から創価学会の県全域(これを「総県」と称す)の県長や県婦人部長が「新・人間革命」の言葉の中で心に残った言葉を引用。そして、活動報告が記されている。コロナ禍の中で広布のために戦い使命やSNSを使って信心に大いに活用と「広布の危機」を乗り越えていく姿が記されている。県長や県婦人部長として戦う使命を今改めて認識する姿が出てるわけです。そのコロナ禍で広布を分断する勢力に一人立って戦うある関東の全域の県長は「今こそ「正義」の心で」民衆城を輝かせる決意を言った方がいます。「こういう時こそ戦っていく姿」が目に見えていくようです。

「新・人間革命」と2020年8月

リュウジ君のYoutubeの動画配信

最近知った料理のリュウジ君。そのYoutube動画を見てます。
「至高」とつく料理は必ずお酒を用意して、お酒を飲んで、料理を作る。ほとんどシラフで作っているようでしかなかったです。不完璧なリュウジ君。バカ丸出しのようです。
そんなリュウジ君。中川パラバイスに似てるという人は誰もいないです。彼は声優の梶裕貴に似てるとか。あと歯並びが良かったら流れ星の瀧上伸一郎に似てたかもしれません。

ピンクおばさん

私も知ってます。「ピンクおばさん」
笑いに対する「飽くなき好奇心」求める姿を思うと、その「ピンクおばさん」を見習う点は大きいと思います。私もそのピンクおばさんを見習い、「飽くなき好奇心」を別のところで求めていきます。

モザイクのドラマ対モザイクなしのドラマ

オトコがSILK LABOのエッチなドラマを見るのは「けしからん」かもしれないが、私も男性AVでイケメンのアソコのモザイクを一杯見てたので、SILK LABOのドラマ。モザイクシーンは慣れてます。
夏ごろからSILK LABOの配信先行のドラマ見てますが、作品によって手の込んだ内容が多く、引き付けるチカラが大きいです。それと最近、モザイクなしのドラマを見たが、ショートストーリーが大きく、ミニドラマ的な要素が多いです。ということは、「比べられる面白さ」を学んだかもしれません。
オトコの私も「はまれる面白さ」というのでお勧めします。女性AVの最大の特徴は話を「サラサラ」ときれいに流す。そういうストーリー性を重視してるわけです。

そっくりネットの投稿

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この日、10月23日も投稿してました。
おとといも書いたが、そっくりネットは、投稿名で問題を起こしたため、自らそっくりネットをアク禁中です。なので、今は投稿できません。また、有馬芳彦ネタだが、町田啓太を少しチョイスした顔だと思う。町田啓太なら似てると思う。それなら分かる。さらに、横浜流星竹内涼真に似てるかと思います。そう思うわけです。

2034回目の日ごろの話題

書くことがないので・・・

書くことがないのでAmebaブログで書いた話題を書く。

「今日の夢」
「「氏神様と神様を殺すのは謗法。祟りの宗教」
何それ?」

これ、10月18日に投稿したブログだが、さらに書くと、へんろ姿の武者たちが刀を持って、神様を殺していくというものだ。何のことか、チンプンカンプンで「はぁ?」で終わった。
寝起きした時、「なんかイヤな夢だったなぁ」で終わり、悪夢のような夢だった。本当にイヤだった。
でも、考えると、氏神様も宗派の神様も御本尊から見るとみんな家来である。その家来を殺したら、生き地獄を味わうのは当然と思った。確かに夢の中も地獄を見た私。イヤだったものです。
悪夢は何回見てもイヤなものです。