新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1954回目はO君対T君のエロメンラボ

18年前の気になったこと

2002年8月3日放送の「爆笑オンエアバトル」は、出演者が強豪ぞろいで気になった放送だった。
結果は、強豪4組合格。そして、チュートリアル。当時オンバト新人芸人と、5組のネタが放送された。だが、あの放送をあれから何年か経って、見たことはなく、忘れてしまった。
DVDにダビングして入れなかった2002年8月3日放送のオンバト。今は覚えていないので、忘れた放送となった。この収録が2本目。1本目の収録の放送まで忘れた放送となった。

2人のエロメンラボ of O君とT君

昨日書いたが、エロメンのT君の名前を出すことになったわけです。
SILK LABOのエロメンことイケメンAV男優。OBから現役まですべて芸名。そういうことを分かっていかないといけないわけです。「もう一人の自分」を演じ切っている。これがAV男優の「本当の素顔」です。
O君が芸名というのは大半は分かっていた。「及川大智」だが「だいち」を「大地」とせず、「大智」にする。あと、「大」はエロメンで「ブレイクしやすい」芸名と思ったので、やや見当はついた。
で、T君が「橘聖人」。彼はね。どうしても名字を一文字にする。で、「堺雅人」にあやかった芸名を付けたので、今ごろ想像は付いた。だから、「あぁ、彼らの考えはあった」と今更思うものであります。

この1年間

SILK LABOの配信先行や配信でO君とT君の出演がこの1年間、同時進行で発売されて、どっちが多いか分からない状況になった。O君とT君は仲がいいはず。いいはずだが、SILK LABOの配信や配信先行でO君とT君の出演がやたら多い。「どっちがどっち」か比べ合いをしてるので、「上か下か」分からない中にいる。
そうすると、彼らは、いがみ合ってるのか仲が悪いか気になるところだ。

この2人は・・・

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仲がいいはずでしょう。だから、仲がいいから本当はケンカはしない。そこは分かりましょう。

「リベンジ 及川大智

「ここで挽回」を期そうという及川大智。果たして演技の上で「汚名挽回」できたか気になるところだ。

「触れたら、最後 及川大智

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エッチなマッサージ師を体当たりに演じた及川大智の話題作。これで及川大智は「スケベなマッサージ師」を多くの人に与えたのではないだろうか?

「ゴキゲントリ 及川大智

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舞台はラブホテルというが、エッチにご機嫌取りに伺う及川大智。果たしてうまく機嫌を取れたかどうか気になるところです。

「bow bow 橘聖人」

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及川大智が相手役の新村あかりをネクタイで手で縛ったグロテスクな作品があった。引いたが、今度は新村あかりが橘聖人を子犬のようにかわいがるドラマ。おそらく下着姿の新村あかりも「エロティック」と思えた。

「お仕事中ですか? 橘聖人」

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これは多分。テイクアウト文化を皮肉ったコメディタッチのドラマである。皮肉を込めて、「配達するイケメン君、エッチもお届けします」ことを伝えたコメディである。大笑いか?

「水遊び、のち 橘聖人」

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風呂掃除したら、橘聖人はエッチしまくったという風呂エッチの類い。これまで何作ものの完璧にできたつもりの青年は、不器用な役で終わった橘聖人。果たしてこれで何回目だろうか?

エロメンラボできない代り

こうしてブログで私が書いているわけだが、彼らが生のやり取りで生の対話を重要視してる。そのせいか、「生配信の生の会話」を大事にしてる。復活を願いたいが、私もできるだけ、「エロメンのエール」を送り続けて、「エロメン離れ」の解消に貢献したい。
「離れる」ことや「心の距離を置く」ことは実は、気持ちを離れさせる行為。気持ちが離れると溝は大きく生じる。そういうことも念頭に置かないといけない。「離れ」克服は、「信用する」ことかもしれないです。

7月20日に書いた話題

「Body talk lesson」レーベルデビューしたエロメンはブレークできない

元号が「令和」になって以降、SILK LABOは、新たな試みとして「Body talk」レーベルを立ち上げた。
この配信レーベルは、主に「対話」と題して互いのコミニケーションを高めるための内容である。最初の立ち上げにデビューしたエロメン君は、一発に終わり、すぐ消えた。この6月、2020年デビューの青年は、「Body talk」レーベルからデビューした。折からのコロナ不況で彼に仕事が舞い込むはずがなく、「消えるエロメン」でしかない。これで実力挙げるエロメンは出ないというジンクスがここでできたようなもので、「まだまだかな」と思った。
やっぱり西島伊吹のようなSILK LABOが全面バックアップの元で注目を浴びないといけないと思った。この前の西島伊吹はかなりすごかった。が、私は、わずかな望みと「不可能の状態」の中で「2020年のNewfaceのエロメンデビューを出そう」とひたすら祈願しよう。

ジンクスがあった?

SILK LABOのNew faceのエロメンに実はジンクスが存在してる。
New faceのエロメンと東惣介と仲良しじゃないと売れないことや「東惣介の親しい友人」ということが人気の条件らしい。東惣介に好かれないとダメらしいのだ。
さらに、牧野江里がイチオシのイケメンAV男優。これが「エロメン」としてブレイクしやすい必須アイテムだ。結構、オキテがあるようだ。ただ、彼は「お飾り状態」なので難しい。さらに、PRムービーで話題を集めないとダメなのもジンクスだ。
ということで、これらが重ねられないとブレークはできない。次回に期待しよう。

おそらくSILK LABOにもジンクスは存在する。

  • 東惣介の友人」
  • 「牧野絵里一押しのイケメン」
  • 「PRムービー出演」
  • 「デビュー前に顔にモザイクを書ける」

これらのジンクスがそろってないとエロメンとして成立しないらしい。今回のデビューは、単なる「お飾りタレント」という感が否めない。

ということで

今年最初のエロメンの大活躍を捨てた私(エセすすき)は、年内デビューのエロメン。また新たな発掘を願う。

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この3人はたぶんないでしょうね。

1953回目の予告?

予告?

予告と書いても「テロ」を起こすのではないのでご安心を。
エロメンのT君の今の名前を出しますので、どうぞお楽しみに。

サワダヒロタは不滅?

小生、オンバトサポーターのライブレポで投稿の際に歌手の名字を2つ取って、「サワダヒロタ」とした。ひとつが歌手の弘田三枝子でした。
オンバトサポーターのレポでその投稿を5年間続けた。その投稿したレポートは削除された。私も8年か9年ほど「サワダヒロタ」としてお笑いライブのレポートを投稿できなかったです。
2019年にこのブログ上で「サワダヒロタ」が復活したわけです。今の「サワダヒロタ」を別のことでフル活用。うまく使っているわけです。これからも「サワダヒロタ」としてブログ上で使いますので、何卒よろしくお願いします。

弘田三枝子

確かに訃報は残念。前日まで元気だったが、急にこの世を去ったわけです。弘田三枝子さんはあらゆる歌を歌いこなせて稀有の歌手だった。今年亡くなった歌手で素晴らしいと思ったのは梓みちよさん、そして、弘田三枝子さんです。
弘田三枝子さんの歌はいつまでも残ることでしょう。

1952回目は訃報の話題

弘田三枝子さん、亡くなる。

サワダヒロタことエセすすきです。
7月27日の月曜日に弘田三枝子さんの訃報に接した。本当に残念だ。「人形の家」は名曲中の名曲である。「スバラシイ」曲である。50年間歌い続けた代表曲だ。
弘田三枝子さんは、ジャズ、ポップス、歌謡曲を歌いこなした歌手だった。お悔やみを申し上げる。

「バラの革命」

弘田三枝子の「バラの革命」という曲がある。1971年放送の紅白で歌った曲。だが、この映像を1回も見たことない。映像が発見されないうちに亡くなるのは残念だ。この映像が発見されることを願っている。

山本寛斎さんの訃報

山本寛斎も大胆で迫力があったので、訃報は残念です。だが、山本寛斎のデザインしたものや創作意欲はいつまでも残るでしょう。

関係ない話題

快傑えみちゃんねる」が終了のニュースを知る。1回、Youtubeで見て、面白かったので、いつまでも続いてほしかったです。25年間で通算1056回を記録した。

1951回目も今週のお題

今日も過去にあった「今週のお題

2013年9月12日出題の「2020年へ」でまた書く。
結局、この6,7年間、私は、「これで終わった」ような錯覚を覚えて、「2020年より先はない」と思って生きていたのは事実だ。「東京オリンピック」というものが「自分のこの世の終わり」と思い込んだ。これで生きるのがつらく感じた。
今思うと、6年間、魔に踊らされて、振り回されたと思う。だから、「あぁ、もう生きててもいいことない」なんて思ったかもしれない。やはり「魔」に振り回された気がする。冷静に考えるとそう思えてならない。
今年になって

東京オリンピックがないほうがこの世の幸せではないか?」
東京オリンピック中止したほうがニッポンは大きく変えられる」

と思っている。
日本人は「東京オリンピック」のことしか考えられず、その成功だけ考えようとする。そこに固執すると目先の欲望にとらわれている。だから、日本が精神的に病んでいるのは当然だと思う。その病理を取り除くのは「オリンピック」中止ではないだろうか?

去年の今ごろを振り返る

hiromasa8124.hatenablog.com
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私が去年の今ごろ、オンバトサポーターのANKENを痛烈に批判した。

オンバトファンと称しながらお笑いファンではないANKEN」

と批判をだらだら書いた。今でもオンバトに対するファン書きたいです。だが、書く余裕がなく、時間が過ぎていきます。

1950回目の今週のお題

春馬ロス

三浦春馬の突然の人生の幕引きで芸能界は「春馬ロス」
突然、去った彼の死に誰もが悲しみに暮れている。私もただただ悲しいです。だが、この悲しみを乗り越えてほしいと願っている気持ちでいます。

そっくりネット

今は投稿してない。そっくりネットとは関わりはありません。原因は、私の成りすまし投稿でロプロスさんから見放されるようなことになったということです。
今は、ロプロスさんとは無関係の状態です。さて、「今週のお題」だが、先週と同じお題なので、過去に出されたお題を2回にわたって書く。

過去にあった今週のお題「7年前の2020年」を振り返る

2013年9月12日に出されたお題である。

創価学会90周年へ

池田大作名誉会長は2004年。創価学会が75年の佳節を迎える前に

「2010年の創価学会80周年がわれらの登攀だ」

と叫んだ。
2010年。これですべてが達成されて、2030年は前途洋々と思った。
しかし、あの2011年の震災で苦難に見舞われて、これが幻想と思った。
が、池田名誉会長は、まだ

「2020年創価学会90周年へ登攀」

を叫ばれていない。
「90周年」という新たな目標ができていない。
「ムードに流されてそれで後のことは構わない」こういう風潮こそ問題。2020年の未来をムードに流されているようでは困る。要は「目標」と定める時期が明確ではないからただ今の状況に踊らされてるようではいけないのだ。

「ムードに流れて希望が持てない社会は絶望」

このころの私は、「ムードに流される現状」をひしひしと感じていたのだろう。だから、「ムードに流された」社会で多くのものを失ったように思う。
目標の持てない国は「精神の死」を指すことになる。

過去にあった今週のお題「7年前と今年の私」

2013年9月12日の「今週のお題(=2020年の私)」
おそらく2013年9月ぐらいから「絶望」と思い始めて、生きる希望を少しずつ失ったと思う。

2020年・明日へ向かう

2020年のオリンピック開催。しかし、「東京開催決定」はしてほしくなかった。これで「不開催の東京」になれば、自分も納得できた。悔しいものだ。本当に「東京開催決定」は残念だ。
しかし、開催に名乗り出て、失敗に終わったイスタンブール。その国・トルコで日本の女子大生の殺人事件は胸が痛く、心が痛い話題である。治安が悪いといわれるトルコに行ったこともない山々での殺害事件は若い未来を奪う事件で辛いものがある。
国が違えば、言葉や相手の気持ちが分からず、通じる心が違う。これによって「甘い罠」や「隙」を狙っていくものである。
海外旅行。行くときは1人で行くものではない。ただ決めつけて書くのはよくないが、なれない旅行、行ったこともない海外に1人で行くとどうすればいいか困ることがある。だから、心強い人がいると行きやすいのでは。かくゆう、私、1度も一人旅をした経験がない。1人で旅行で分からぬ土地に触れることがない。分からないものが頭ごなしで批判するのも控えよう。

と、2013年9月に書いた。やっぱりこのころから「希望を見いだせない時代」に入ったと今さらだが思う。そこを気が付くと、越したことはない。
そして、「希望のない2020年」の今、私は、「やっぱりそうか」「どおりでニッポンが希望がないのはオトナの責任だ」とそうさせたオトナの無責任さに怒りを感じた。こうした社会こそ変革が問われる。
あと、3月1日が日曜日の年は「明るいニュースがない」というジンクスがある。それを考えると、今年はそのジンクスに引っかかったような気がする。やっぱりオリンピックですべてが災いした結果だ。

1949回目の『「ネタバレをブログで書くのはアウト」』

これはルール違反

配信先行初体験

私は、1ヶ月前、SILK LABOの配信先行作品を見た。
私が見て思ったが、作品を見ていいのはいい。だが、DVD化を待ち遠しく思う人にはネタバレの類なので、バラさないのが賢明と思った。及川大智出演の「恋のはじめかた」ひとつにしてもDVDファンを楽しみにした人がいると思うと、ネタバレするのはするなので、「これはいけないね」と思った。
「恋のはじめかた」というから「初めての恋」と「恋の始め」とひっかけたドラマだから、「そこまでいい」と思った。
配信先行見て思うが

「ネタバレをブログで書くのはアウト」

と肝に銘じないといけない。

もしSILK LABOの配信先行をアダルトサイトで違法ダウンロードをする。ネタバレになるばかりか、SILK LABOにも問題になって、アク禁の恐れがある。だから、ここでも「やってはいけないこと」が存在する。
そうすると、私は、配信先行商品を変えなくなるので、気を引き締めないといけない。

「ルールは守れ」

ということだ。

1948回目の日ごろの話題

ここ最近の「エセすすきの日ごろの話題」

休職中による自宅待機の状態の私は、Youtube古今亭志ん朝の落語を聴いている。
「名人」と称された志ん朝。親の七光りだったが、惜しいことにこの世を去った。だが、20年近く経つと、志ん朝の落語を音源で聴いて、つやの良さや歯切れの良さなど丁寧さに惹かれた。

「落語は無限の笑い」

というが、そうだと思う。品の良さがたっぷり詰まっているので、自分を磨ける世界だと思う。遅い自分の外出自粛期間の楽しみです。

配信先行初体験

私は、1ヶ月前、SILK LABOの配信先行作品を見た。
私が見て思ったが、作品を見ていいのはいい。だが、DVD化を待ち遠しく思う人にはネタバレの類なので、バラさないのが賢明と思った。及川大智出演の「恋のはじめかた」ひとつにしてもDVDファンを楽しみにした人がいると思うと、ネタバレするのはするなので、「これはいけないね」と思った。
「恋のはじめかた」というから「初めての恋」と「恋の始め」とひっかけたドラマだから、「そこまでいい」と思った。
配信先行見て思うが

「ネタバレをブログで書くのはアウト」

と肝に銘じないといけない。

1000日前

hiromasa8124.hatenablog.com
東京オリンピック開催前から1000日の2017年11月1日の投稿の話題。「2017年10月28日は台風22号が接近」とあった。やはりそういう悪運の予感があったということだろう。
今年の夏は曇天模様の夏。すっきりしない夏が続いています。