新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

週刊朝日休刊

週刊朝日休刊 本当に残念なニュースである。最近は、朝日新聞自体が元気がなく、活力がなくなっているとはいえ、今回のニュースは、朝日新聞離れがしていることや凋落を意味してる。そう思えてならなかった。 昔、朝日新聞は旭日の勢いであった。勢いがあっ…

アタック25

アタック25 早くも、2023年の年間チャンピオン大会に向け戦いが始まったようだ。 2023年末の年間チャンピオン大会が大事なので、どんな戦いになるか非常に楽しみだ。果たして今年は、何人がチャンピオン大会に挑むか、気になるところだ。またワクワク感が増…

アタック25

アタック25 この前も書いたが、「アタック25」フィルムクイズをメモして思った。ファンサイトのSDAさんは、その場その場でうまく言っていくのが多い。だが、私は、ずいぶん辛口な批評が多いので、私とSDAさんとはエライ違いと思った。 今年も、年間チャンピ…

由紀さおりのビッグショー

由紀さおりと藤圭子のビッグショー 由紀さおり、藤圭子がそれそれ出演したビッグショー。 1978年ごろに放送されたNHKホールでのリサイタル形式でのワンマンショーの映像のVTRが一日も早く発見されることを願っている。 由紀さおりや藤圭子が20代に出演したビ…

都はるみのビッグショー

都はるみのビッグショー 1977年5月に放送された都はるみのビッグショーがYoutubeで再度アップデートされた。 だが、その映像、VTRが再び発見されて、見つかることを切に願っています。 「都はるみ 花の心でうたいます」映像が早く発掘されることを願ってます…

アタック25

「アタック25」フィルムクイズ 最近、「アタック25」のフィルムクイズをメモしてる。メモして思ったが、「この人はこの問題厳しい」とか「正解できないだろう」という言葉が多く、「アタック25」のファンサイトだった管理人のSDAさんとはエライ違いだと思っ…

旅サラダ

旅サラダ 私、最近、「旅サラダ」を見ているが、見てて思ったが、中丸雄一が出演のコーナーを見てる。それで、彼にファンレターを出すのは、「厳しい」「しないのが懸命」と思った。 もし中丸雄一を応援したいなら、テレビの中で見ていくよりほかないと思っ…

今週のお題

今週のお題 私がはてなからアメブロに移動した「今週のお題」 はてなの「今週のお題」。はてなには反映されない。だが、私は、はてなで自分のことで手いっぱいで「今週のお題」を書ける状態ではない。 よそのブログを開設して、「今週のお題」専用のブログを…

62日間の更新

すいません・・・・ すいません、先月と今月は、はてなブログを書き過ぎた。 いつもより多く投稿した62日間の更新となりました。次は、7月と8月の62日間の更新。7月と8月は、62回ピッタリ書けるよう、頑張りたいと思います。 去年夏 去年の7月にコロナに感染…

6回目接種

6回目接種 おそらく6回目接種の接種券が送付されると思う。 ということは、今年もコロナワクチン予防接種があるということだ。コロナに感染した後、1ヶ月で4回目のワクチン接種した私。そして、5回目接種した。 そのときに、「自分はコロナにまたかからない…

アタック25

アタック25 「アタック25」の司会でおなじみの谷原章介さん。 1月半ば、コロナに感染したそうだ。フジテレビのワイドショーをお休みした谷原さん、「アタック25」の収録を心配した。今日、放送するが、自分の中で、収録は、1週間前に撮影して、そして、1月29…

不器用な生き方

郷ひろみ 去年末、「郷ひろみさんって、不器用な生き方をした」と思った自分に、「あれだけイケメンで歌がうまい人が不器用とはどうなのか」と思った。 それで「かわいそう」とか「気の毒」と思ったが、でも、郷ひろみを思うと、完璧に生きたというわけでは…

5回目接種

5回目接種 4回目接種を受ける際に、私は、内科の主治医の先生に一切相談しなかった。 3回目接種からおよそ5か月後に、コロナに感染した私。コロナ感染後の抗体力を聞かなかった私。何度も書くが、コロナに感染したものの、体調や容体が安定して、「自分はコ…

コロナ感染後の私

4回目接種 去年7月にコロナに感染した私。コロナワクチンの追加接種について、内科の主治医の先生に相談しなかった。 自宅療養を経て、去年8月1日に外出した。そのときは、体調が安定していて、「自分では大丈夫」と思って、自己判断、自己感覚でワクチンを…

創価学会と文春

文春 文春は、これまで反創価学会を貫き、デマ記事を多く書いていた。だけど、ありもしない嘘を書き並べると、今は、訴えられる時代。文春も伝聞だけで書けなくなったように思う。 裏付けや何かで、記事を書くことが多くなった。最近、文春をまともに読める…

文春オンラインでの記事

「学会2世」 去年末、文春オンラインで「創価学会2世」の苦悩の記事があった。 創価学会最高幹部の息子であった。その記事を読んで痛感したのは、ニッポンは未だに、「宗教を軽視する」「宗教を蔑する」心がまだあることだ。 私は、創価学会の未活動者で親や…

最近、気になったこと

最近、気になったこと 最近のイケメン俳優は、器用な人が多く、完璧にできる人が多くなった。 不器用な人は、ごく「まれ」で「稀有」な存在である。そういう少ない中で、西島秀俊は、俳優として華がある。だが、陰りがあるため、不器用な俳優でしかない。西…

5回目接種

5回目接種 昨日も書いたが、「5回目接種受けたから大丈夫」という安心感は禁物だ。 オミクロン株の感染力の低下は、1度のワクチン打てば、「大丈夫」と思ったらいけない。私も、去年7月にコロナ感染した。そのときに、「ワクチン打っているから大丈夫」とい…

不器用な生き方

不器用な生き方 今回のブログを書いて、思ったが、みんな「不器用な生き方」を好んで生きたわけではない。望んで生きたわけではないと思った。 みんな「器用に生きたい」という思いで多くの人は、生きたかったと思う。だが、大半は、「不器用な生き方」をし…

5回目接種

5回目接種 コロナに感染した私。本当なら、感染した体の抗体が強く、ワクチン打つのは、数ヶ月控えないといけない。だが、4回目接種は、自分のコロナ感染からわずか1ヶ月も経たないでワクチン接種した。 これで、容体がおかしくなったわけではなく、変わった…

明日、改めて書くが・・・

5回目接種 5回目接種でも、コロナに感染する人が多い。私、思ったが、「5回目にワクチン打っているから大丈夫」と安心したら、コロナにかかりやすいということだ。 「5回目打ってるけど、自分はまだ油断できない」 危機意識をさらに強めていけば、コロナにか…

上原千明

上原千明 上原千明、エロメンデビュー6年経つ。 今まで、耳ばかり見ていた。だが、目が大きいということに気が付いた。つまり二重まぶた。目は大きい。ゴージャスな香りを持つ上原千明。さすが牧野江里が選んだエロメンだと思う。上原千明は、華やかなところ…

不器用な生き方

不器用な生き方 私が、2017年ごろから、「この人は不器用だ」と言ってる。最近思うが、多くの人間は、望んで不器用な生き方をしてるわけではない。みんな「器用に生きる」ことを望み、完璧に生きることをしたかった。だから、それは、相手をけなすようでなら…

小谷君

小谷君 小谷嘉一のことを「不器用なイケメン」と書いたのは確かにいけない。 「不器用な生き方を通す」のは、生き方が下手ということだ。だから、石田純一や郷ひろみのような人を指す。 また、西城秀樹や西郷輝彦も不器用な生き方を通した。完璧にできなかっ…

保志健斗ファンのエセすすき

保志健斗ファンのエセすすき この前も書いたが、保志健斗のファンである私。保志健斗の頑張りやまじめさと思うと、橘聖人が安っぽい感じして、自分の値が下がっていくようなものだと思う。 AV男優そのものが値が安いが、やっぱり値の安いばかり追い求めてい…

不器用な生き方

不器用な生き方 小谷嘉一が「不器用な生き方」というのは、小谷君そのものをバカにしてるようなもの。 「不器用な生き方」を通したのは、西城秀樹、藤圭子、松尾和子のことを指す。松尾和子は、歌がうまく、色気が存分にあったが、私生活では、幾多の不幸や…

卯年の衆院選

卯年の衆院選 卯年の衆院選だが、今、行うべきではない。今年はやるべきはない。 行うべきではないのは、私ももっともたる理由は、コロナ問題であり、コロナ問題の早期収束を図るため、コロナ対策の強化をさらにすべきである。また、次期衆院選からオンライ…

保志健斗のファンのエセすすき

保志健斗のファンのエセすすき 本当なら、小谷君のファンで通している私だが、いつの間にか保志健斗のファンになったエセすすき。 不器用でエロを懸命に生き抜く、保志健斗に惹かれっぱなしである。保志健斗がまじめに頑張っていると、橘聖人は、「もうダメ…

今年のananセックス特集

今年のananセックス特集 今夏に発売予定の「anan」セックス特集。目玉の官能グラビアや付録DVDは、厳しいと思う。 2020年夏の「anan」セックス特集。緊急事態宣言で最新作のDVDが出せなかった。2021年のときは、DVDは、今一つだったので、買わなかった。そし…

小谷君

小谷君 小谷嘉一も不器用なイケメンだと思う。長身でかっこいい人だと思うが、でも、彼には、器用とは思えず、完璧にできない方だと思う。 私が小谷君に引かれているが、なかなか彼にTwitterを見る機会がなく、それっきりである。だから、2023年は、彼のTwit…