新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

理論誌、第732号目の記憶

理論誌、第732号目の記憶

  • 理論誌とは「大白蓮華
  • 今年で大白蓮華の表紙の一新から10年経つ。今まで真っ白なものに1枚の写真があった。かつては富士山が表紙だった。2007年1月号から表紙はカラフルになる。
  • 2011年1月号の「大白蓮華」は、池田名誉会長撮影によるネパールの荘厳の夕陽。水色の表紙と写真が鮮やかだった
  • そして、第733回にちなんで第733号の「大白蓮華」2011年2月号は、池田名誉会長撮影でマリーブルーの色の表紙にシンガポールの水面、そこへ船は行くものだった。

「答申を望む」その後

  • さて、年度末の今、2016年度も間もなくさよなら。さよならの前に昨日予告したことを書こう。
  • 国土交通省の答申18号から16年経ち、新しい答申が行われてない今、2015年度中にやってほしかった。また、2015年内にやってほしかったので不満は募ります。これまで、日本の政治は後手、後手ばかりの課題が多く、景気対策にしても何にしても先に打たないことが多かった。日本が前に進まぬ政治が多かったのでそのような状況を打破を求めたい。過去の、特に平成以降の政治を考えると後回ししたゆえに失敗した政治が多かったのがあり過ぎた。そういう教訓こそ今求めたいです。平成がもう終わろうとする中、最後の時期をもう1度考えてほしいものです。」
  • (2016年4月1日のエセすすきの日ごろの話題から)
  • →これを書いた1週間後の2016年4月7日に国土交通省が提示。4月20日に答申した「東京圏における今後の都市鉄道のあり方について」の2030年前後までの首都圏の鉄道ネットワーク。
  • 答申でようやく羽田空港の鉄道整備に一歩スタートしたことに。羽田空港の鉄道網が整備しなければ、需要が伸びない。かつての成田空港は開港当時、鉄道がなく、延伸までに13年かかった。羽田国際化した今、海外からの客からも鉄道で都心へ行ける改善してほしい。東北縦貫線は、1993年にJRが計画発表。2000年の答申を経て22年はかかったが、関東の大ターミナルとして必要不可欠だった。だから、羽田空港アクセス線は、次の15年で開業に向けて「さらなる前進」を求めたい。
  • この2000年の答申で出されず、この15年で都心のアクセス整備で大きく変貌した武蔵小杉駅武蔵小杉駅の都心へのアクセス改善が答申に盛り込まれなかったことだ。
  • 川崎縦貫高速鉄道より大きく発展したのは武蔵小杉駅の都心への乗り入れだった。その川崎縦貫高速鉄道計画白紙にしたなら、別材料として川崎の鉄道改善策の一環として京急大師線と都心の乗り入れや京急川崎駅から川崎大師駅まで地下化も着工して利便性向上を考えたらどうか?
  • 733回目、答申はやがて2030年代へ「限りなき前進」をしてる。

東海道新幹線、かくありき」…2017年度は

  • 上野東京ライン開業から1年経った。今、JRと相鉄線乗り入れの計画で新宿、東京まで拡大の計画がある。東京駅が途中駅となる中、これから、鉄道の乗り入れを効率化を図ってほしいと考えている。東海道新幹線東北上越長野新幹線と乗り入れして、名古屋や静岡、仙台や盛岡まで直通で行けると乗り換えの手間が省けるのでそれを考えてほしい。東海道新幹線東北新幹線の乗り入れは国鉄時代に計画であったが、JRの民営化で白紙になった。乗り入れは不可能になってる。今度の上野東京ライン開業で新幹線の乗り入れ拡大を考えてほしいものである。これを考えたい。また、上野東京ライン開業で宇都宮・高崎線東海道線の直通の快速列車も考えていいだろうか? 最近、鉄道ジャーナルと言う雑誌で東海道線高崎線が乗り入れた時期があったことを知り、「ん」と思った私だ。」
  • (2016年4月1日のエセすすきの日ごろの話題から)
  • 上野東京ライン(東北縦貫線)開業でこれで一区切りがついたわけではなく、答申の盛り込みで羽田空港アクセス線による上野東京ラインの乗り入れや久喜駅からの東武伊勢崎線相互直通運転と新しい計画が出た。
  • 確かに横浜から大宮、さらに北関東へのアクセスは改善しても残念なことに横浜から乗り換えなしで仙台まで新幹線で1本もない。また、同様に大宮から名古屋まで新幹線で乗り換えなしで行くこともできない。
  • 新幹線の相互直通運転もそろそろ実現を考えてほしい。上野東京ラインが南から北へと拡大を求めたい。2017年度にやってほしい事業だ。
  • それにしてもこの答申に盛り込まれなかったことは、西武新宿線調布駅の連続立体交差化。東京メトロ千代田線の北綾瀬駅の直通運転、浦和駅の高架化による一部旅客化とあったのね。15年で別のことで大きく変わったのはあったのね。
  • 733回目、2000年の答申のどうでもいい結果論

昨日の続きは今日はどうする

  • さて、733回目の今日の話題
  • 昨日のブログで13本書いて、うち8本がイケメン対するコラムは男優の話を長々書きすぎただった。オンバトサポーターのankenさんから私の熱弁調なレポや掲示板書き込みで嫌がられたうえ、掲示板利用者からも嫌われた。さらに、当時レポを投稿した20歳の時の女性にまで邪魔ものにしようとして、張り合った。彼女が仮にまともなら私はまともじゃないのもうなづける。
  • 彼女より自分はと我を張った自分に10年経って恥ずかしくなったのです。最近そう思ってきたわけです。
  • 昨日の自分のブログで男優のことを熱を上げてまで書いた。本当に「俺はバカ」だと思った。読みづらい長文だろうとまともじゃない長文だろうと男優話、長すぎです。自分でもなんだが、知識見せびらかしですね。

なぜ男優の話はタブーか

  • なぜネットで男優論を展開するのはおかしいのか?
  • 自分でも書いてて思ったが、内容に当たり障りが強く、「頭がおかしい」人が書いてるものと誤解が生みやすい。ネットで男優を熱く書くのは軽薄な人間の現れと思う。
  • AV男優というものは本物の俳優がさもセックスしてるかのような演技をしてるという嫌な言葉がある世界と思う。それがかえって忌み嫌われやすく疎まれやすいものが生まれる。
  • 私が20歳の男優を藤ヶ谷太輔に似てることを書いたのはいけないと思う。ネットでやると知らないところで流布されてしまうのだ。書いた自分も反省しないといけない。
  • もちろん、ロプロスさんのそっくりネットで投稿すると一発でアウト。藤ヶ谷太輔よりその20歳の青年が男優だからだ。733回目も男優も似てる人の話か!

アイドル化してるAV男優

  • だが、AV男優もイケメンでルックスがいいとアイドル並みな人気が出る中で見た目でいいのがファンに好まれやすくなってる。
  • いくら好きだからって熱弁振るうと嫌われると思う。自分も書いてて変人が書いてるのではと思うのでタブー中のタブーだ。
  • しかし、今のイケメン男優は苦労をしてる思う。男優をいかに美しく見せるかきれいに描くかの時代になった。今までは顔出しをしたらいけなかった。しかし、顔出しして、男優がカメラの前で裸にされて、すべて撮られる。
  • 女の体をなめるシーンから男の局部の愛撫されるシーン。また、挿入して、男が女の人に、挿入された時に2人はどう思うか。また、終わった後の2人の感情を描いているので男が女に対してどこまで好きなのか男の表情や男の気持ち、男の笑顔と何もかも撮っていく。だから、2人でのセックスよりカメラの前でのセックスは難しく、男優にとって今のほうがハードになったと思う。
  • どの人もセックスを体当たりでぶつかって挑んでいるので緊張の中で演じてる。それが男優の宿命である。
  • しかし、そのことより大半がルックスがいいというだけで好まれる時代になった男優の世界。昔のような男は女を食って生きるのはなくなったと思うのだ。

気になる奴・東惣介

  • 最近、気になるが、東惣介というエロメンがいる。元県議会議員秘書。エリートな道にいくはずが、裸という下の世界に彼は飛び込んだ。彼にはおそらく大学は行ってる。また、周りの人に迷惑をかけてでもとやかく言われても彼は飛び込んでいる。相当の覚悟で入ったと思う。
  • エリートで秀才であってもエロの道に進むので果たして東惣介が器用か不器用かは、何年かしないといけないものです。そういう人に気になってしまうほど私ものめりこんでしまうものです。
  • >733回目もエセすすきさん、エロメンの話またするのね。

messyのイケメンヌード

  • この話もしつこくしてるが、messyの美しすぎるイケメンヌード。
  • 男優デビューを約束して大人のあやつりで成功させようとするソフトオンデマンドの男性社員のヌードは引いた。表情も何もかも引いた。体を鍛えて、かっこよく見せても虚飾であり、虚飾のはかなさとわびしいものがある。だから、そういう人のヌードは、はかない。去年末、その特集で彼が1位になっても真剣さや努力ができない人は一番になれない。messyは信用を落としているのだ。
  • さらにmessyの信用を落としてることは、去年10月に登場したエロメンの弟分の男優。当時21歳のT・S君がイケメンヌードに挑戦。「本物の美少年」で逸材のT・S君の123枚のヌードでいくら美少年でもかなり引いたのは彼のシャワーシーンの後ろ姿、ずぶ濡れな彼の裸やお尻と恥ずかしさをすべて丸写しされたので不愉快と同時に、男の露骨さを出してしまった。これは、「美しすぎる」となんでもないのだ。
  • さらに、去年10月男優デビュー、彗星のごとく現れた23歳のR・S君。彼がmessyのイケメンヌードに登場したときも、シャワーシーンで下半身をぎりぎりで撮影。これで引いたので、男優を粗末に扱い、これから裸で体当たりでセックスを演じる少年を大事な商品なのに傷つけることをした。こんなひどいことはない。男性社員以外の4人の若手男優をネット上でひどいヌードを公開したのでこんなひどいことはないのです。
  • あの男性社員のせいで不信があった。もしmessyが人を見る目がなく、偽物のような人を紹介したなら、問題である。そういう不満が蔓延して、ネットで批判してるのでお粗末なイケメンヌードです。
  • ということで、本物のイケメンヌードを次回以降に (735回目にしてくれ)

男優にも「芸は身を助ける」?

  • そんな彼が体を鍛えているらしいが、いくら鍛えても何一つ役に立ってない。しかし、この人は違う。別名強い肉体でエロも鍛える25歳の青年。元ボクサー。
  • 体を鍛えて、ワイルド系ながらセックスとなると不器用で下手だが一生懸命にやる。自分が前に生かしたことは別の世界で発揮していくので芸は身を助けるものだと思う。アダルトビデオに「芸は」はおかしいが、ひとつできることがあると役に立つときはあるのだ。だから、生かしたところの発揮が大事なのだ。
  • さて、蛍のような輝きを放つイケメンと朝の陽ざしのようにまぶしい青年、で、小悪魔だけどかわいくたくましくやっていく青年。そして女のみたい名前の2017年のエロメンのNewface。(上まで目指す明るい青年)と、若手の男優はどこまでできるかが問われるものです。
  • (733回目、男優の実名を出さず、隠語で)

熱弁家・エセすすき

  • 話を元に戻すが、今の男優をまた熱くここで書いた私は、オンバトサポーターで熱弁をふるうレポを書いていたと思う。
  • 2003年にそのライブレポを2本書いたことがある。最初のときは、下手でうまくなった。でも、最初はマシだったと思う。ところが、自分が勝手にレポを書くようになってからというもの、長々した文章が多く、ライブに出た芸人をそれで見ただけで分かり切ったことを書く文章、ネタの良しあしも角が立つような文章と熱弁なあまり、くだらならすぎた。
  • 以前、静岡・富士でオンバト収録があったときにオンバトサポーターに投稿した方がいる。そのレポを見ると、なかなかの大作で書いていた。その方は素晴らしくすごかった。
  • 私のは構成力がとぼしく、駄文が多いので下手だったと思う。これがいけなかったと思う。だから利用者が仮に見てたにせよ、私の読解力も厳しかったと思うのだ。
  • レポで熱弁をふるうと嫌われるのはあったと思うのです。
  • 仮にオンバトサポーターにまた書いても相手にされないと思う。たぶん
  • オンバトサポーターのレポ投稿数733になっても相手にしてないぞ、エセすすきさん

昨日のコラムとオンバトサポーターライブレポ

  • 昨日のコラムの結論は熱くなりすぎて、長文だった。長々して自分でも怖く、コメントがあるのではと気にしながら書いた。書けば書くぼどひどかった。
  • 本当のソフトオンデマンド系のサイトのイケメン社員のH君のコラムは楽しいことを書いてる。H君はいきいきした文章である。
  • 私のコラムはひどいと思う。本当なら木曜日のサイト内のアイドル社員のコラムなのに自分でケンカを仕掛けたのでH君を批判した自分はどこまでバカだったと思うわけです。
  • 一方のオンバトサポーター。これまで5年近く書いた。2003年に2本だけ書いたとき、それが病みつきになって書きたくて書きたくて仕方がなかった。オンバト収録が2003年秋にあり、放送が2ヶ月後だった。次はレポで書くのを楽しみにしていったのを覚えているので浅はかだった。その浅はかが災いして、掲示板書き込みでアクセス拒否。レポも書けなくなった。ここで懲りればよかったが、懲りず、何とかと思い、しめたと思った時に書いた。これがエスカレートする形でレポを書くしか考えらなくなった。
  • 2006年にまたやったアクセス拒否もここでやめればよかったが、やめることができず、さらに、このとき、レポをよく投稿した女性がいたため、張り合いたいために書いた。いじめのような状態でレポを書いたのでブレーキが利かなくなったと思う。そして、ankenさんが彼がいよいよレポを書くのをやめさせようと狙って、今か今かと考えた。しかし、ankenさんにすれば、レポどうこうより私の了見の悪さが気に入らなかった。嫌だったから、いよいよ完全な締め出しに図った。
  • 2008年秋、ankenさんからのメールで「やっと縁を切る時が来ました。この日が来るのを待っていました」とあった。そのレポの投稿禁止で消去されることをなった。
  • しかし、私が投稿がなかったのように今はとなるが、しかし、私の中では書いたことだけは記憶として残ってる。そして、レポはまともではなかったことも今は私の記憶の中で残っていることわけです。

あえて名前出さないが…

  • 当時、オンバトサポーターに投稿した私より6歳年下の女性がいた。彼女はレポを当たり障りなく書いた。
  • だが、私が邪魔をけしかけたため、彼女を結果的にいじめた私はその人を妬んだ。
  • だが、彼女の文章は本人のレポで前書きに「説明下手で簡潔にしてる」とあった。確かに彼女のレポはそういうレポが多かった。でも、説明下手で簡潔にしたレポが多かったが、彼女のおかげで私がお笑いライブに行く心得を教えてくれた人なのです。知らないところでアドバイスをもらったのではと思うわけです。
  • ただ、彼女は悪意があって、嫌な短めなレポを書いたわけじゃない。彼女が行った事務所ライブにしても単独にしても行ったときは楽しかった。面白さをつかんだ。ただ、レポは書くときに手短に書いているが、どういう雰囲気かどういう空気かを見てながら、コツやつかみを私は得たと思う。教え方がうまかった。こっそりのぞいた私でankenさんに怒られそうだが、嫌でも読んだことも無駄じゃなかったと思う。彼女のおかげでお笑いライブのコツをつかんだ人です。
  • だが、ankenさんにメールを書くといけない。ankenさんが彼女をしつこく考えた私はずっとあるので自分の行動の軽はずみは災いして、いつまでも不信を残すものです。
  • 733回目、ここでの結論、しつこくこだわった私はいくら気になっても相手はもうわかってもらえないのオチ。

こうして、熱弁をふるったが…

  • こうして、熱弁をふるったが、ネット上の「予告」事件はよくない。「殺人予告」や「爆破予告」と。
  • そんなことしたら、迷惑かけるし、はてなというところに書くと信用は丸つぶれである。
  • 1999年のユーゴスラビア空爆や2003年3月に勃発のイラク戦争によるバグダッド空爆による攻撃など爆弾によるテロは何人ものの犠牲者を多く増やした。戦争で得することはないのです。あったら、何が残るかです。
  • 日本のネット上の予告による殺害事件は、恨みや不満があっても結果的に犠牲者を増やし、自分が損するだけなのです。結局空爆と同じで得することはないです。
  • なので、ネットの「予告」事件ほど書いたらいけない。危険な行為です。
  • >734回以降が心配だ。

733回目、熱弁ふるいすきたエセすすき

  • 733回目も熱弁をふるった自分も反省はしないといけない。できるだけ書くのは少なくしていくといい。オンバトサポーターのankenさんからも言われそうです。
  • 2010年10月に「サワダヒロタの部屋」のライブレポでのコラムの一文で「人をバカにすることは不幸なことである。バカにした自分も反省しないといけない」は、それはオンバトサポーターでレポを投稿した彼女を妬んだ自分にも当てはまると思うのです。その反省を私はこれからも生かしたいです。