新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

736回目の日ごろの話題

明日へ…2017年度に向けて

  • このタイトルも「エセすすきの日ごろの話題」で何度もつけて、何度もそのタイトルでたくさんのことを書いたかと思う。
  • 2017年度が4月3日にスタート。本格的に2017年が始まる中で私も新たな気持ちでと思う。だが、2016年度も間もなく終わる中で最後の月・2017年3月。私が毎日書いたため、神経や体力も消耗したのでブログ毎日更新にどれだけしんどかったかと思った。
  • 私がその中でひとつだけ答えを見つけるとするならば、ハヤシダユウイチ氏と張り合うことや関わるのはやめることだった。
  • 元は、ハヤシダユウイチ氏の更新件数が上で私が下なため、彼に勝ちたくて毎日更新してと思った。しかし、そんなことで張り合って勝とうとしてもダメなのだ。なぜなら、このはてなで10年以上更新してる人もいる。私の書いた736回以上を上回っている。その人たちまで張り合うと自分に勝ち目がないため、それだけはやめようと思った。ここでブログを書く代わりに彼にはもう無視していく。ひとつの結論を出したのだ。

2017年3月にとって

  • 私が今月書いた男優論はひどかった。はてなで男優論を書いて、熱弁したので我ながら恥ずかしくなった。ここはてなは私の熱弁する場でもなく、ガス抜きをするための場でもない。もちろん私が男優論を書く場でもない。
  • はてなで交流を深めるためのサイトであって、気持ちよく書いて、はてなで項目化していくサイトである。だから、「私ひとりのサイトではない」
  • 2002年12月に私がオンバトサポーターで掲示板に書き込みした時、不毛なことである方がレスを付けたときに「ここはあなたひとりのサイトではない」と書かれたことがある。確かにそうだった。
  • 人のサイトを乗っ取って好きなところを書く場ではないのだ。だが、ここはてなも自分も好きな話をする場所でもないと。
  • だから、今度の男優話ははてなで熱弁を上げてまで書くものじゃないと思い知らされた。一人で書くブログで誰も相手にしてくれない中で自分のくだらなさに反省を嫌というほど思い知った。
  • 私も厳しく書くが「エセすすきさんがはてなで男優の話を書いてせいせいすると思ったら大間違いです。エセすすきさん、あなたバカですね」と736回目に自分で喝を入れよう。

恥ずかしき項目化

  • この3月に項目化したことに男優の月野帯人有馬芳彦北野翔太東惣介である。
  • 男優の項目化は私も書いてて、どう書くか悩んだ。また、それで長々と書くのは当たり障りがあってきつかった。ウィキペディアで書く男優はきれいごとが多く、いいことなことしか書けない。ただ、はてなは何人もの人がこれで交流となるので熱弁調ではきれいごとではいけないのだ。だから、短めに書いたほうがいいと思った。
  • ただ、これを項目化したことで自分が書いたことや記録、すべて残るので消していけないことだ。確かにオンバトサポーターで何度もアクセス拒否されたときは自分がいけないのにやってしまったことはそこのサイトでアクセス拒否された汚名は自分でもう消すことはできない。永久に解除は到底ない。それと同じで自分で項目した男優の人も自分の中で残ることだ。ネットの言葉は慎重に考えないといけないことだ。
  • 男優、はてなで書くと嫌がられますね。また、他のブログサイトで書くと嫌われるので害が強いものだ。
  • 736回目に気がつくが、男優はよそでも問題になりやすい話題。

2017年4月以降は…

  • ハヤシダユウイチ氏のことでいちいち気にしたら、自分も自分でバカになるので無視するしか方法はない。
  • ただ、これまでの自分を振り返って自分の失敗を書いて、自分でどう考えるか。自分で答えを出したい。
  • ハリガネロックコンビ解消の不安をここであおることもある私、なぜそうなったのか書いていきたいし、そっくりネットでの怪しい意図も投稿してる自分と投稿されることでの疑う自分も書きたいのでネットの闇みたいなことを書いてみたい。
  • ネットの腐敗。この腐敗で秋葉原通り魔殺人事件が起きた。ネットが発端だったのもある。見えない意図はある。2011年の震災以降もネットの悪意な事件が多いのでネット社会の悪意な問題はひどくなった。その中でどう賢明に判断するかが大事である。
  • 最近、秋葉原通り魔殺人事件がネットの書き込みが原因で事件決行した犯人に私は怒りや憤りを覚えた。許してはいけない事件だ。ネットの闇や歪で社会に悪影響をと思う。これこそ問題である。そんなこと書ければと思う。
  • 2017年3月になって私の書いたはてな1日に書いたのは10個以上と多過ぎだった。異常だったので反省しないといけない。これでエネルギー注ぐと大変なので気をつけないといけない。737回以降が心配。

エロメンに警告?

  • messyでのSILK LABOでの作品紹介で有馬芳彦を酷評めいた言葉に私は非常に怒っている。本人のインタビューでは本人の前でぺこぺこしてるのに本人が出演した作品は悪意に満ちた言葉多いので不愉快な思いをしてる。
  • messyというサイトで有馬芳彦をいじめるようなことを書くのは彼が傷をつけるので怒ってる。有名芸能人をmessyで批判でネット上で悪意な情報を流されてるのに、これでどれだけいじめてるのか分かってない。なのにmessy有馬芳彦いじめをひどいことをしてる。
  • この際だが、私が「比べてはいけない男優像」で5番目と勝手に位置付けた有馬芳彦北野翔太東惣介と勝手に「落ち目のエロメントリオ」と。ネット上でその3人をいじめる書き込みやバカにすることを書いたら、私が怒るのでそんなにSILK LABOの批評したかったら雑誌や夕刊紙、スポーツ紙に書いてください。
  • つまり、「落ち目のエロメントリオ」をネットで言葉の暴力として3人を叩くことをしてるのです。どっちも恥ずかしいが、messyはエロメンを傷つけてるのではないか?

クイズタイムショックの問題

  • こんなことで書くことやまた1日10件も書くのもいけないので今日の736回目の最後に書く。
  • 30日に復活の「クイズタイムショック」シリーズ。これまでだが、複雑な計算問題や時間内に答えないといけない難しい算数が多かった。学校のテストの数学やクイズの数学問題と違って、タイムショックは5秒以内で算数を答えるに時間内で答えると厳しい問題だった。
  • 出題のコンピューターが2,3秒で問題を出されるのでそれですぐ答えないといけない。解答者を惑わせようとする問題が多過ぎた。私がここで勝手にどんなが出題を書いてみると、
  • 「60万は6たけ。さて60回足したら何たけ」→「8けた」(これは、36を6回足していけばと早い)
  • バーコード13けた。では、割り切れない奇数はあるか」→「ありません」(ないと思いがちだが実は3や5で割り切れる数があるため、なし。実は4けた以上の奇数は割り切れる数はあるわけです)
  • 「5005足す50はいくつ」→「5055」(これ、5555だと思って50を足すと思ったらいけない。これに限ったことではないが、90900に100を足すで(91000なのに)仮に解答者が「99900に100を足したら」と思って100万と答えてしまうので複雑な計算でミスが出やすい)
  • 「1ダース半は何本か」→「18本」(これを6本だと思って答えたら不正解。1ダースは12本でそれに半ダースの6本を足すとである) (これ同様に6ダース半は78本と〇ダース半は12で割って6である。1グロスは12ダース。そんな言葉はないが1グロス半は、216本と144に72足してである。6グロス半は、936本ということ。ややこしい計算のひとつ)
  • さいころの目を全部足したらいくつ」→「21」(6個あるが、実は1と6、2と5、3と4で7でそれに3掛ければ簡単と感で分かれば簡単)
  • 「80%に80%を掛けるは何%」→「64%」(これで8かける8で64だからと考えれば楽だが)とまたひけらかしたが、こういう難易度の高い問題が多かった。得意不得意なしに出されるとどうしたらいいか混乱するので回答者泣かせな問題だった。
  • 私も以前、「タイムショック」の問題で「正三角形、一つの角は何度」で「60度」なのに「あれ、360度だから、3で割ればいいや」と混乱して「120度だと」思ったことがある。それだけ5秒間の問題で混乱しやすい問題が多かった。後で「あれ、正三角形は180度だから3で割ればいいか」と思ったらと時すでに遅しでその場で答えないといけないのでここで集中して答えを問われるクイズである。
  • だが、このクイズタイムショックでこの問題はおそらく「YES」じゃない。タイムショックの最後の挑戦者は廣瀬雅子である」は「NO」。つまりそのあとシリーズ化したため、この問題は永遠に永久に「YES」じゃないのです。

736回目もいよいよ最後

  • 私も1ヶ月も書くと何かも消耗するのでつらい時間だった。私がすぐのめりこんでしまうのでのめりこんだら止まらない性分である。突き進みだと思うのだ。736回目のことを終わるが、さて4月以降はどうするか。これからがまた心配です。
  • ただ、これだけはよくない。元エロメンの人でブログを書いてる男性が意味不明なことを更新。それでまた消してまた同じように書く。そういうことがかえって相手の誤解が生まれるのです。