新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2017年4月29日の日ごろの話題

創価学会の言葉…ネットでの言葉

  • ネットで何度も書いているが、創価学会の正義をネットで書いても伝わらない。正義ではなく悪の言葉がはびこり、悪が横行してる。嘘の言葉として残ってしまう。
  • 結局、行動でしか残すことはできず、その人の行動だけが、善に返る力はないと思う。ある方の「言葉で語るより行動を示すしかない」。そうだと思う。行動でしかその人の伝えたいことがあるので行動は大事だ。
  • ネットでいくら書いてもそれは伝わらないと思う。
  • 日本は流されるあまり、考えも行動もそれに乗ってしまうのは、震災前からあったと思う。震災前の日本は「なぜそうなってしまったか」今一度考えるべきと思う。私もそれを考えていきたい。
  • 2007年ごろから2013年までなぜ日本は腐敗したか。また、この間に得て、失ったものは何か、考えていきたい。

創価学会の言葉…多宝の友よ。

  1. 昔、創価学会は60歳以上の人が指導部と呼ばれる人生の先輩が後輩に指導していく部があった。これを長く書くと失言になるので控える。しかし、指導部は廃止された今、もしあればだが、人生の先輩をと言葉自体に問題はあった。
  2. 「人生を指導する」と70歳だって、元気に活動して、若々しい人が多い。それを指導部とは。
  3. 失言で言葉に違和感がある。確かに2007年ごろか遅くても2010年ごろから言葉の重さがなくなったと思うのだ。人生の先輩は確かに手本にしないといけない。
  4. 2012年1月の時、100歳を迎えた女性。師匠がいる限り発展した、師匠がいたからこそここまで。100歳になっても青年の気概で生きる。この言葉、言葉が100歳の人とは思えないほどいきいきして、ここまで生きるまではと不甲斐ない自分に喝を入れられた。(2012年1月号の「大白蓮華」で)
  5. さらに、「人生は楽しい旅」であり、師匠とともに旅を送れる。91歳で生きること自体が旅を言えるすごさ。しかし、どこかへ遠くへ旅する喜びではなく、人生そのものは旅であると師匠のもとで送れる生き方を。
  6. それを2013年11月号の「大白蓮華」で読んだとき、その方のいきいきした言葉や若さ、さらに、写真で子供たちがその方を前に拍手を送れる喜び。これには自分に喝を入れられた。
  7. 今、改めて愚かな自分にあのときに言われた言葉を自分の教訓にいく他にないのだ。
  8. 旅をすることはつまらない。子供の時の考えがあったあまり、それが自然に「旅行嫌い」自分になってしまったと思う。その考えがわびしく、むなしく聞こえてしまった。
  9. こうして書いてみると創価学会指導部ならぬ今の多宝会の人こそ見習うものがあるのだ。生き方の手本にと。
  10. まもなく36になるが、早くから絶望の考えに生きると空しくなるものだ。今、そういう友と会えない今、それが反省しないといけないと思うのだ。
  11. だから、自分は一人じゃないと思う。767回目に書く。絶望は不幸。生きることへの歓喜と。
  12. さて、6月13日にはどんなことを書くのだろうか?

春の叙勲

  • 2011年春の叙勲。延期になった。しかし、2011年4月29日、内定者発表されず、中止と思ったとき、震災で褒章をもらう喜びじゃないと思った。失言を書きたくない。
  • 今年になると、1947年生まれの方が叙勲を授与する。戦後生まれで叙勲は違和感や抵抗はある。
  • 昔、叙勲は、大正生まれや昭和一桁の人間が贈られる栄誉と思った。昭和一桁あたりから考えが崩壊してきたが、20年近くで叙勲の重みがなくなった。
  • そういえば、海外の勲章に難癖をつけたお坊さんいないなぁ。

次期衆院選で望むこと

  • 公明党は与党であるが、次期衆院選で自公大敗を避けるを対策を求めたい。公明党の信頼をここで維持を。
  • 2009年の衆院選。2007年の参院選以降、3分の2再可決や数の論理で押し切ってしまった。また、福田康夫氏や麻生太郎氏など不甲斐ない総理を出した。これで政治不信を招き、時間稼ぎもして、2009年7月の衆院解散は自公はぼろぼろの状態で解散した。あれは、任期4年まで使い過ぎだった。任期満了に近かった。これで、衆院選に臨み、公明党自民党をかばったあまり大敗した。大負けをした。そして、民主党政権で政治は二転三転。横暴極まりない政治を起こした。今、自公政権もそういう状態が、また、2009年のような状態が心配である。
  • 公明党は生活の党で庶民第一の党である。庶民の暮らしを守る党として、もう1回目を醒ましてほしい。「大衆のための党」を貫いてほしい。衆院選が心配だ。
  • と、書いているが、2009年7月21日の衆院解散した時、あの時に書いたブログを767回目に再録はできない。その日を書いてないから。

禍は…

  • 確かに、復興相の失言はひどかった。軽々しいものがあった。767回目に書くことも書いていて、一瞬だけ、その大臣の失言が頭をよぎった。軽はずみな言葉が災いのもとだ。
  • 「口は災いもと」だ。768回目以降もブログで書くことは慎重にと思う。
  • 「禍は口より出てわが身を破ってしまう」。これはあの竹入義勝以外の犯したことではないようだな。

2017年4月も間もなく終わる

  • 2016年10月にピース綾部祐二、ニューヨークへのニュースに。2017年4月から綾部がニューヨークで活動する。このショックは大きく、笑って見送ろうと思った。でも、今年になってビザ発給されず、2017年4月なっても綾部は日本にと思った。すべてを失ったときに這い上がるか。どんなことでも乗り越えるかと願った。
  • なのに、綾部祐二はすでに渡米していた。思ったいたことと違ったのでどう思えばいいか分からなかった。
  • エセすすき、綾部祐二のロスショックでいます。今まで好きだった綾部がいい人だったので、ニューヨークに行ったことも嘆いています。SMAPのロスショックに次ぐ、ロスショックです。
  • そして、4月にエロメンニューフェイスが誕生。一徹氏、エロメン卒業以降、自分の反省と今のエロメンの危機に残されたものがどう立ち向かうか、気になっています。
  • さて、769回目もどうなるか?