新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「イケメンに対するコラム」の比べてはいけない男優像(の話題)

人生は「楽しい旅」

  • 2013年11月号の「大白蓮華」の体験発表の中で登場した人生の先輩の女性。
  • 師のもとで広布の中で旅を送れる。その最大の師のもとで送れる旅。楽しい友達と一緒にサークルをできる。それが自体が旅と堂々と言えるすごさ。
  • このすごさに自分の中の旅の考えを間違っていたと思う。11ごろに行く旅はつまらなく、毎日が発見でもいいものが残れなかったと思う。自分の旅嫌いは徹したと思う。それが21年で創価学会の大先輩の『師のもとで送れる「楽しい旅」』とほこれるすごさに自分の考えはおごっていたと思う。
  • 毎日が生きることが人生の旅でありがたいことだと心から思えるようになった。その方のすごさがようやく分かったと思う。「生きてるって素晴らしい」それを言える生き方。それができたと思う。
  • 今、36に向かう中で過去を見つめるとき、ひとつひとつ、いけなかったを洗いざらいに出して、考え直したい。
  • 36になる今、死を考えるのはいけない。死は後戻りできないことである。特に自殺は勇気が入り、自殺した瞬間から死へつながる道がある。不幸なことだ。だから、どんなことでも自分の今までを反省して考えていく。それが本当の使命だ。その方を手本にしていきたい。

また、ここで「イケメンに対するコラム」の比べてはいけない男優像

  • 3月25日(第732回)と3月27日(第734回)のエセすすきの暴言事件「イケメンに対するコラム」1ヶ月で間違いがあったので、そのときは削除せず、また、ここで書き直して、もう1回。男優にとって何が大事か考えたい。770回目も書くエセすすきの低レベルな暴言大会。何が大切がここではっきり書く。

比べてはいけない男優像…1番にいいのは実は罠があり

  1. 大学卒でソフトオンデマンド社員。体も顔も完璧なハイブリッドな青年
  2. 同じ大学卒でソフトオンデマンドの社員でイケメンでサイト内から人気が高いH君と(N君)
  3. ソフトオンデマンドの監督・ブンシロウ
  4. (SILK LABOのイケメンAV監督・石原BO-YA)
  5. 蛍のようなキラキラした輝きを始める22歳の青年
  6. 朝の陽ざしのような明るさのもうすぐ20歳のイケメン
  7. (2016年デビューの新星・はっきりとすっきりしたところがいい奴)
  8. (さらにたくましげにやりますの青年)
  9. 有馬芳彦北野翔太東惣介一徹氏の後輩の(落ち目の)エロメンたち
  10. (そのまた後輩の肉体派と小悪魔キャラの少年)
  11. (人懐っこさには叶わない青年)
  12. 女の子みたいな名前だが実はSILK LABOのイケメンの今年デビューの男優
  13. 引退した背の高い元エロメンのK君と今モデルをやってるO君
  14. ジュノンボーイの男優のYUTAさん
  15. (それ以下、野本義明こと野本ダイトリ)
  • (1番目にいいと書いたソフトオンデマンド社員。messyの見出しの「顔はジャニーズ。体はEXLIE」で「まったりデート」したいハイブリッドな奴。あれは、完全にファンをだますための手口で詐欺のようなことだと今更思う。「すっかり乗るとだまされるのは口車」で口車に乗るために使った手口だった。)
  • (一番いけないのは、いくら体を鍛え抜かれてて、顔がと言っても心が汚れて、男優というものを軽く、甘く見ていたら、一番でもなんでもないのです。値が下で心が落ちてる証拠なのです。)
  • 半年前ほどから彼の怪しさにうすうす気がつき、臆病と人間性の低さ。これが嫌だ。
  • (彼をデビューさせるために体を鍛えて、腹筋もできるや何やらとかっこよさを出し過ぎた。うまくデビューさせるため作戦で彼をひっかけるための悪い手口だった。)
  • (フェミニストの長身のイケメンがいる。デビューもできず、反故にされた。彼にはひどいことだ。こんな特別扱いしていいのか。日に日に増してこみ上げるのだ。怒りである。そういう人をデビューなしにしたほうがいい。抗議したい気持ちだ。)
  • (先日、「顔はジャニーズ。体はEXLIE」のような青年がいた。逢見亮太だ。彼が鍛え上げた体で笑いを。笑いでさらに鍛えていく彼の明るさに感動した。逢見亮太を思うとすごさは分かるのだ。)
  • (「本物を見抜け、その分その人のすごさは分かる」と声を大にして書きたい。)

比べてはいけない男優像…ソフトオンデマンドのイケメン社員

  • アダルトビデオというものは誘惑が多く、自分を見失いやすい、さらに欲望漬けになりやすいものがあります。私もSILK LABOを見てるせいか欲望漬けになりがちと思う。
  • 彼があえてよくないのは、ファンからの要望についつい乗ってしまうことなのです。乗ってしまって、カメラの前でセックスをするのは、調子に乗ってやってしまった感があるのです。いくらイケメンでも心がよくないと。と思うのです。
  • (先日、あるサイトのコラムでH君がイケメンコラムに。いくらかっこよく見せてもアイドルでも心が悪けりゃ、どうにもならない。このことが怒りに見えた。)
  • (さらにオイルマッサージされた吉村崇に似てるN君も彼もバカかと思う。彼も彼で大人げないことをしたのではないか?)
  • (「男どもよ、反省しろ」と書きたい。AV企業は女性社員を裸にされるために就職したわけではない。セックスさせられるために仕事してるわけではない。「男」はエライ。「女」は下と見下すと心が悪くなる)
  • アダルトビデオ業界に確固たる信念や哲学がないと自分を見失うのはあるかと思うのです。

比べてはいけない男優像…ブンジロウは偉いで石原BO-YAは下かのAV監督

  • (今年初め、コラムに登場したブンジロウというAV監督。彼のコラムに鼻につき、悪趣味なところが嫌だった。彼がそのサイトにコラムに出たのがすごくて、石原BO-YAというSILK LABOの監督はそこまでかと思うとおかしい。
  • (石原BO-YAが昨年12月、彼が描きたかったドラマチックなドラマのような作品を描いた。彼が描きたかったのはあった。SILK LABOを変えようとするイケメンAV監督がいるのに、きれいに描くためのドラマなのに、「石原は雑魚」は悲しい気持ちがするのです。)
  • (はしたないことをコラムで書くブンジロウとSILK LABOのイケメンAV監督石原BO-YAはそこまでは悲しい)
  • (それにしてもアダルトビデオは男優や監督もお笑い芸人みたいな変な名前が多い。カンパニー松尾溜池ゴローと今もふざけた名前が多い世界です)

比べてはいけない男優像…人気株の少年たち

  • 「蛍のような」とか「朝の陽ざしが」とはあれは隠語のようなもので洒落みたいなものです。ただ、実名を出すとはてなの信用にも控えたわけです。
  • 若いさかりの少年たち、22歳の蛍のような輝きを放つ青年と朝の陽ざしがまぶしく光る20歳の少年。蛍みたいな少年、顔が濃いが、はっきりした顔立ちで笑顔がいいわけです。気になるあまり、人気を求めたら、自分もよくないのでそれはいけない。だまって見ていくのが男たるもの(だ)。
  • 20歳の少年だが、18か19の美女が裸でやるの、何も思わなかった。ところがイケメンになると食いつくわけで18か19のアイドル、華やかなライトを浴びて歌いたい。テレビドラマで俳優をやっていけたい。そういういい夢があるわけです。ところが、彼は19でどっちもつかず、カメラの前で裸になる仕事を選んだので彼がかわいそうで仕方がない。同情な目で見たらいけないのです。
  • だまって見るしかないのです。蛍のような輝きの少年、悪役が多く、ギャップの強さで、また、19歳でエロで自分が汚されながらもどんどん成長していく。2人とも不器用だが、不器用だからこそ自分らしく生きるものです。
  • (さらに、書くが2016年10月デビューの別名・「すっきりとはっきりしたところがいい奴」。すい星のごとく現れた。デビュー作のできて、順調なスタートと。)
  • (最近、「すっきりとはっきりしたところがいい奴」がヤリマンの大学生を演じた。そのときのセックスは彼が猿が女と絡んだ演技であった。これを見て「不器用」な男優と思った。しかし、これからどうなるか、気になる)

比べてはいけない男優像…さらにたくましげにやります奴、さてどうなる?

  • (あるサイトのイケメン。大きい目と特徴的な唇。別名『照れ屋だけど本当は男らしい爽やかボーイ』。187cmの高身長のイケメン。今22歳のクールな青年。)
  • (19歳でこの世界に入り、アダルトビデオに21歳で飛び込んだ。messyではその彼を「本物の美少年」と絶賛した。あのとき見たグラビアはひどかった。特にシャワーショットは30枚も撮られて、12枚は後ろ姿でとお尻を撮られて、悲しくなった。例の社員のシャワーシーンでもかっこよく、尻やら何やら取られなかった。これはひどいことだ。その社員は可愛く見せたのでひどいヌードである。で、さらにたくましげにやる奴のヌードは社員よりひどいヌードである。)
  • (また、彼がパンツを2枚も変えてかっこよくや服を着てのシーンもわずかだったことも嫌だった。)
  • (でも、最近、彼のあどけない顔を見て、愛おしくなった。彼はかわいいとその後は全くだが、彼に引かれるところはあった。引かれやすいのだ。今はどうしてるか分からない。でも、いつまでも自分の中で彼がいい人でいたい。)

比べてはいけない男優像…一徹氏の後輩のエロメンたち(落ち目のエロメントリオ)

  • 1番の(男性)社員がいいだろうと思わせようとしていくあまり、エロメンの有馬芳彦北野翔太はそこまでな奴、また、東惣介と、書くのはと思う。
  • ネットで書くのはよくない。エロメンもブログで書くのは本当はよくない。はてなに限らず、アメーバや楽天などで書いても問題はあるのです。
  • 前にいた元エロメンで天然パーマの男優がいた。ところがブログでつまらないこと書き並べたのです。これで疑ったのはあります。ネットの言葉は度を超すと信用は崩れるのです。私もそうだったので。
  • で、有馬芳彦北野翔太東惣介が、落ち目のエロメンたちとネットで書いたらよくないものです。
  • 私が名指しで3人を批判。特に東惣介を仮にここで「東という男は、県議会議員たちに泥を濡らすようなまねをした最低野郎」「カメラの前で恥さらしのセックスをする元エリートだ」と書いたとする。
  • これだってひどいものです。また、不愉快です。書くのがおかしいわけです。
  • SILK LABOが大変な状況の時にやっていく3人が必死で乗り越えないといけないので比べるのもダメです。どっちにしろ、人を傷つけるのはいけないです。中身で人を見ることです。
  • (有馬芳彦の声は低いが悪役をこなせる。そして、北野翔太のセックスを体当たりで演じるぶつかっていく。東惣介ぶっきらぼうだが嫌なところをどんどんやっていく。だから、中身を見ないといけない)

比べてはいけない男優像…エロメンの後輩

  • また、隠語で書くが強い肉体で鍛えていく奴と小悪魔だがたくましくわたる奴、下でいるのはどうかです。
  • 元ボクサーの25歳の青年、鍛えたところで次に生かすのも大切なのです。そうして成長していくものです。また、小悪魔で小柄な少年もその青年同様、下だというのもどうかです。もし2人が落ち目な奴だったら、それはと思う。本当に落ち目かどうか、そこが問題なのです。

比べてはいけない男優像…人懐っこさには叶わない奴はどこまでできるか

  • (ネットで似てる人を書いてはいけないが、彼は溝端淳平渡部秀、さらに向井慧をイケメンにした奴。)
  • (だが、彼はデビューしたばかりで実力は未知数だ。彼がどこまでできるかだ。「【最新】抱かれたい♡イケメンAV男優【エロメン】」「【次世代エロメン】 今チェックすべき、イケメンAV男優! 」で紹介された後にデビューした。彼が人気がどうか分からない。仲間入りしてないのだ。)
  • (順調に行ってるが、彼はNEVERまとめであったことを見返すことだ。「自分に実力あり」とそれが課題だ。)
  • (向井慧に似てる奴。本当に向井慧かとエセすすきくだらないことを考えたものです)

比べてはいけない男優像…女の子みたいなエロメン

  • これは見た目ですね。(女の子みたいな名前の男の子というのは)。
  • 今年デビューのエロメン。確かに、今のエロメンに置かれる状況、ピンチな状態な中で厳しいところに飛び込んだものなのです。
  • 別名・上を目指して明るい青年。(NEVERまとめで「【最新】抱かれたい♡イケメンAV男優【エロメン】」「【次世代エロメン】 今チェックすべき、イケメンAV男優! 」)でその人を無視扱いされたのはひどいことだ。
  • 男性アダルトビデオも覇気がなく、活気が失せている今、どうしても勢いがない。そんなイケメン男優がいる。その人をNEVERでイケメンで話題としながら、SILK LABOでデビューしたてのエロメンの青年はネットで注目度なし人扱いはひどいことです。
  • (また、例の男性社員がAV男優というだけで腹が立った。NEVERまとめも基準があいまいで正しく伝えることができてなかったのだ)
  • 次元は違うが、同じ人間で人を平等にしていくのが社会のルールなのです。そんな差別するようなことはしてはいけないわけです。その彼は同じ男優として見ていけないのはひどいことです。
  • これからこの世界でどう生きるか、それが世の中で問われるのです。これからどうやるかが大事です。

『比べてはいけない男優像』…元SILK LABOのO君とK君はそこまでか?

  • (2017年4月1日付から再録)
  • 『今、モデルをやっている人O君。SILK LABOで何作か出たが、そこに見切りをつけてモデルに転身。そんな彼がSILK LABOを裏切った男と(ネット上などで)書くのもどうかです。
  • 違うことで一徹氏もデビュー当時、男性アダルトビデオに出てた。その後、SILK LABOでとなるが、男性アダルトビデオで飛びぬけたイケメンで彼のせいでアダルトビデオをダメにした男なんて私のでたらめで書いたにしてもひどいことです。そういうふうにひどいを書くのはよくない。
  • じゃ、引退したK君と元の人のO君、そこまでの奴のも嫌な話です。「SILK LABOの裏切り者」となじるO君や引退したK君、未来は絶望なんてひどいことです。暴言です。
  • (かつて飯島愛がベストセラー出したとき、加藤鷹飯島愛を裏切り者を暴言を吐いた事実があります。そんなデタラメほどひどいわけです。)
  • (SILK LABOで男優ですでに引退した人もいるわけですべてがすごいとは限らない。NEVERまとめで男優はすべてイケメンでかっこいいか、また、見た目や何やら、すべていい。それで人のものさしにしたらいけないと思ったわけです。)
  • 背が高いエロメンで顔が濃く、一徹氏からも好かれなかったK君。彼は実際に引退した人です。でも、私は、その彼のこと、好きなわけです。見た目じゃないです。中身。
  • 好かれてない奴、かわいさがない、シャイ、不器用。そうしたものが後輩に少なからず、影響したと思うのです。彼の持っている個性を有馬芳彦北野翔太にもあると思うのです。
  • 人は失ってから本当のことは分かるかもしれない。そうだと思う。K君がそのひとりと思う。K君は不器用だったと思う。完璧にできず、好かれてないが、逆に嫌なところが他の人にもあったのです。それが分かる人がいたらいいものです。』
  • (男優にとって大事なのは音を上げてはいけない。自分はかっこいいという気持ちを持ったらいけない。見た目などで人を見たらいけない。社員の言動に気になるのです。そういう人がいいのかと思うわけです。)
  • (見た目でかっこいいや社員だからルックスがと。そういう考えはない。あったらすべて幻想で幻惑にとらわれてるだけです。)
  • (男優は中身を見ないといけない。どういうところがいいか見ないといけない。それが必要なのです。間違った基準が多い。矛盾が多い。アダルトビデオ。それでどう見るか。そこが大事なのです。)
  • (さらに大事なのは、もっといい作品。セックス以外のドラマを見る。それで人の演技を見ないといいものは見えないのです。セックスのドラマは歪んだ考えの大人を見るドラマと思うのです。そこでどう振り回されないかも大事なのです。)
  • (と、このように書いたが)私のSILK LABOの作品を見てて、アダルトなドラマを見ると思考力がもろくなると思い、それ以外の作品を見ることも大事だと思ってるのです。確かに映画を見る。ドラマを見る。そこでどう考えるかが大事なのです。
  • また、見た後に自分がどのように考えるかも大事なわけで振り回されるのはよくない。振り回されたらそこまでなのです。アダルトビデオに芸術はいらないと無責任に書くが、映像作品、テレビドラマや映画こそ優れているわけでそれでどう見ていくかも磨くうちなのです。もっといい俳優の作品を見ることは大事だと思うわけです。だから、振り回されない自分をどうコントロールするかが、大事なわけです。
  • OとKという人はSILK LABOにもういない。実力がないというだけではいけない。社員がスゴイの価値もないので人のよしあしは時間が経てばのわけです。また、アダルトビデオの思考力低下させないためにはいい作品を見るということです。

比べものにならない人…元ジュノンボーイ・YUTA君と野本義明

  • ジュノンボーイの青年が売れていなくて、実力がないことでアダルトビデオに出て、捨てていくのはよっぽどのことなのです。悩んでいるのはあったはずです。
  • デビューしたものの、2016年はこれ以降、鳴かず飛ばず、話題にならず、出演してない彼、落ち目でもうダメな人はひどい。ひどいのは、例の男性社員。わがままで逃げているほうが問題です。
  • アダルトビデオの世界で男優がカメラの前で裸にされるのは逃げられない自分を鍛える場なのです。現実から逃げられない自分がどこまでやれるかなのです。どんなことでもやり切る。それが、心の折れない自分を鍛える。だから、男優はそういう気持ちを鍛えているわけです。鍛えない人はニセモノなのです。
  • (先日、YUTAさんのDVDを見た初々しい姿でセックスをする彼、彼が裸にされた時に「自分はこれで頑張りたい」という思いがあった。彼を思うと本当は長くやっていいと気がしたのだ)
  • (だが、)男優の宿命は裸にされたときに、どうやり切るかが、必要なのです。
  • そして、イケメンAV監督で36歳と若いソフトオンデマンド社長の・野本義明こと野本ダイトリ
  • 最近、ダイトリ氏に気になったあまり、ダイトリ氏の作品見た私。素人の女の子をいきなり車に入れられて、マッサージと称したが、実はセックス。そんな女の子は何もわからず、口車に乗ってしまい、セックスされた。すべて、ダイトリ氏がいけないのに、謝ってばかり。これが今、問題化してるAV強要出演の風刺に見えるのです。
  • 動画サイトのサンプルだけ見てもダイトリ氏は、カメラの前で男優として出演してるので目立ちたがり屋と思うのです。
  • ところが、社長の野本義明、もうそこまでで落ち目で演技だけでふしだらな人。それだけで男の値が決まってしまうのか(と)疑問に思った。社長のくせして男優兼監督の3役はまともにできない奴。ネクラと書けば、傷つけていくことをしてるわけです。
  • 社長の野本義明はそれ以下の人。もしこんな仮説あってもおかしい話でこれらがすべて荒唐無稽ではないか?

770回も書くイケメンは中身が大事

  • アダルトビデオの男優はニセモノであって、ニセモノの俳優が本物の俳優がセックスするかのような演技をしてるわけで誰かを傷つけているのはあるのです。(向井慧溝端淳平に似てる奴など)
  • イケメンは中身でものを見ないといけないのではと思うわけです。
  • messyのイケメンヌードのコーナーで「美しすぎる」と言いながら、それが空しい雄叫びに聞こえる部分があるかと思うのです。
  • SILK LABOの男優。エロメンの弟分を粗末な扱いで裸にされて、イケメンであるのに男の露骨さをむき出しにした。嫌なところを写されたようなものだった。ソフトオンデマンドの男性社員以外の裸のプロのイケメンの男優の4人には嫌がらせめいたヌードを写されたのでこれが嫌だった。
  • (男優と露骨に撮るものかそれが問題だ、例の男性社員のせいで感覚がマヒしたのだ。とんでもないものだった。)
  • (770回目も書くが、)グラビア業界、アダルト業界は今、危機にあり、女性だけを写して男は見るのはおかしい。女はきれいな男を見ないといけないと改革がほしいものだ。グラビア業界はいよいよ腐敗してるのではと思う。

770回目の結論の男優はなぜ中身が大事なのか?

  • 結局、男たるもの、本物の俳優を見ないといけない。イケメンも中身で見なければ、男の良さが本当にわからないと思う。
  • 本物の人を見抜く力をこれからつけないといけないのだとだんだん思ってきたわけです。
  • アダルトビデオより優れた芸術性のある映画やテレビドラマ、お笑いと本物を見なければいいものは見えてこないわけです。
  • さらに、イケメンの写真集も見ないといけないと思う。この前、西銘駿さんの写真集を見て、「この人は本物だ」と思い、美しすぎるイケメンを見たので「これが男の美しさ」だと思った。
  • だから、いい人を見ないといけないのだ。
  • 山本裕典の契約事務所解雇事件でイケメンだからいいとは限らず、悪事をすれば信用丸つぶれだと最近思った。
  • イケメンも中身で見ないといけない。(見た目やルックスで踊らされているのは不幸なことである。男優やAV社員にもあるのではないか?)
  • やはりいい人はどこか魅力がある。謙虚さがあれば信用はできる。これがイケメンにとって大事な条件かもしれません。
  • (AV企業の社員はアダルトビデオの人たちを動かす役目がある。そういう役目もなく、人気や見た目で踊らされてるこんな不幸はないものです。)
  • (「上に向かって明るく生きる奴」も「人懐っこさには叶わない奴」もこれから裸にされながらも懸命にやるほかにないのだ。また、「おそらくAVを」と書いた「本物の美少年」の「さらにたくましげにやります」もカメラで裸にされてやること、それを汚していきながらやらないと本当のすごさはないのだ。私がこうやって書いても無力で終わり、何一つできないと感じた。「さらにたくましげにやる」奴。AVで人気を自分で考えあぐねてもいけないのだ。自分の考えでどうにもならないのだ。)
  • (ここは俺一人ものでもない。ただ、例の1番の男性社員が偉いとは限らない。それはおかしい。本当に男優をやるなら、厳しい特訓や訓練を受けていくほうが強いのではないか?)
  • (770回目の結論を書く。1か月半後の暴言であった。)