新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

771回目の日ごろの話題

771回目の話題…創価学会の日

  • 5月3日。創価学会の日。小生、1993年5月3日付の聖教新聞を24年も保存。
  • 私の自慢でもなんでもないが、その日が心躍るものがあった。創価学会の記念の日。そして、池田大作の第3代会長就任から57年。大白蓮華1984年5月号で当時の思い出を参加した人が語る。771回目の遠い記憶。

771回目の話題…憲法記念日

  • 世間では「5月3日」を「憲法記念日」と印象が多い。憲法改正が議論。問題は憲法20条の保障だ。信教の自由は鏡のようなものだ。むやみに変えたら困る。宗教法人法改正も創価学会の活動妨害を加えるためであった。憲法20条の改悪してほしくない。宗教法人法は創価学会における改悪だった。憲法議論気になる771回目の心配。

771回目の話題…2015年5月の思い出

  • 2015年5月3日のヒステリックな怒鳴り方にイラっとした自分。これが忘れられない。2015年5月初めほど最悪なことはなかった。2015年5月4日の∞ホールのライブもそうだったな。771回目になって書く2015年5月の自分。
  • 今日は暴走しないといい。771回目、我が無事を祈るのみ。

771回目の話題…平成のこれまでの間

  • 1995年・平成7年ごろから日本の迷走が続き、22年で日本は失うものが多かった。私も2013年・平成25年に21年間で失ったものが多かったと思う日々。今もそう。だから、失ったものが得るのが多い。今、迷走の自分にどう生きるか。賢明に考えている。平成4年。失う不幸の始まりだったなぁ。ということで771回目は短めに。