新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

続きと次のことを書きたいエセすすき


ゴールデンウィークが終わり…

ゴールデンウィークが終わり、これからが夏到来と思う。これを書くのは36にして初めてと思う。これが過ぎたら、夏に向かっていく予兆と思うのでこれからだ。2017年度は時代の大きな転換期のひとつでネットでも企業も大きい転換点と思う。2013年もそうだったが、2017年もひとつの転換点と思う。そこでどう生きるか。どう乗り切るかと思う。自分もそういう危機みたいなものを感じて、その中で生きてると思う。そこでどう乗り切るかが大事だ。これまでそういう危機に敢然と立ち向かって生きたことはなかったと思う。たとえあってもそれは小さかったと思う。今度は大きいと思う。そこで乗り切る自分がどうするかである。それで今やらないといけない自分だ。
•2011年度のスタート。2011年4月。未曽有の災害の中での新年度のスタート。自分にはそういう危機の中で自分は乗り越える努力は小さかった。小さいから「まだまだ」と思った。2013年以降はそれが大きくなったと思う。今度は大きい危機だ。777回目のぞろ目の数に危機とオーバーに書くエセすすき。

りぼんマスコットコミックス

•770回目を書いた日。あれが水沢めぐみの「姫ちゃんのリボン」と同じ数だった。水沢めぐみ発刊のマンガは必ずさくらももこの「ちびまる子ちゃん」とぶつかり、水沢めぐみはりぼんマスコットコミックスで大きい存在に不満はあった。第777回目のりぼんマスコットコミックスは高須賀由枝の作品だった。発売された1995年1月はいいものだったはず。779回目に次を書く。
•りぼんの1995年、だんだん「りぼん」が小さく見えてきたと思う。いいものがなかったのではと思う。

狂言投稿の続き

•私がブログほぼ毎日更新して2,3か月が続き、ブログ狂いになる自分に果たして自分はこれで神経が疲れて、自分が見えなくなっているのではと思う。中江有里さんの脅迫メール事件も嫉妬ゆえの嫌がらせで自分もしてはいけないと思った。そうしたことで書くことはどれだけ厳しいことかと思った。さて、自分はどうやるかと思う。
•まずは書く自分も「事件は起こしてはなるまい」と言い聞かせてやっていかなくてはいけない。事件を起こさないことの果たす使命である。

イケメンに対するコラム…男優にとって大事なことは?

•この話も第730回や第732回で飽きるほど書いたが、またである。
•男優にとって大事なのは今の自分に困難がある。その困難に立ち向かって乗り越えることである。つまり、どん底の時こそチャンスじゃないといけないことである。困難にぶつかったときにそこで保身にならず、たくましく乗り越える勇気である。これまでの男優を見てもそういう人がいなく、「エゴ」が多かったと思う。多かったから自分の殻に閉じこもっていたと思う。閉じこもっていたから自分を開花できず、自分の個性を埋没させたと思う。それが多かった。
•今の一徹エロメン卒業で男優が今のイケメン男優の危機に逆境を逆境として乗り越える強さが今必要である。『どん底から這い上がっていく』強さは必要視されてるものだ。
•『どん底を覚えないと強くなれない』それが男優にとって今求められることだ。

777回目のぞろ目に

•こうしてつまらないことを書き、777回目にいいことも書けず、自分の浅さが出たと思う。そういうちっぽけさを捨てて自分もそこで強くされるか。自分も問われることだ。さて、778回目はどんなこと書くか。また、784回目もいいこと書けるか。エセすすきがどうなるかの見もの。