新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

803回目の日ごろの話題

2017年5月26日の再録の『渋谷の忘れてはいけない事件』

  • 『渋谷暴動事件。若者の街に変貌する前の1971年の凶悪事件で警官が中道派に殺される事件があった。犯人逮捕されず、未解決事件の中で犯人逮捕されるという時に殺された警官の家族が46年も苦しめれたと知り、苦しいのは一人じゃないと思った。苦しいのを自分も当てはまると思うと世の中はと思った。2010年代になり、庶民が置き去りにした事件が今ごろになって発覚、社会のひずみが生じてる事件が多く出た。』
  • 『確かに、渋谷は平成前後になって若者の街として変貌を遂げた。1971年。昭和40年代の渋谷は情報発信の地ではなく、情報発信は東京のよその地が大きかった。1971年の事件は初めて知ったようなものだ。「忘れたころにやってくる」もので「忘れたころに」事件がいよいよというのである。社会に埋もれた忘れてはいけない事件を風化させてはいけないことである。』

渋谷暴動事件から46年

  • 私が知ってる渋谷は繁華街で活気がにぎわう街しか知らない。この事件も全く知らなかったので1970年代に痛ましい事件があったとは初めて知った。
  • 苦しんだのは殺害された家族である。家族が捕まらぬ犯人にどれほど苦しかったか計り知れない。風化してはいけない事件である。暴動を起こすと何一つ特にならない。最近のロンドンのコンサートでテロなど罪もない人に事件を起こせば得することはない。日本は平和と言いながら、知らないところで事件は起きてる。私もそれをしてはいけない一人として努力をしないといけない。
  • 無差別殺人は、結果的に不幸になるだけだ。なので、私も入れて肝に銘じたい。

自作自演の危険性

  • ある方のツィッターであったこと。番組発掘プロジェクトのサイトであるコメントの「プリンプリン物語」で未保存の放送についてを教えてほしいの質問に〇〇さんとぼかしたうえでサイトにあったことを無断転載。それを質問した人いたが(私ではない)としたが、やったのは例のあの人であの人がやったとしか書きようがない。それでうまくごまかすのでとんでもない話だと思った。
  • その方が首ツッコむ真似をして、いいのかと思うが、腹が立ったのは自作自演行為をしてたことだ。その人が完全な自作自演をして、ばれないようにしたことだ。私は、直感で「あの人だ」と分かった。そうじゃないと意図がつかめないのだ。
  • 私もネットで自作自演をしたことはあるし、首ツッコんだこともある。結果として自分が探ったことはあったのだと今更だが思う。
  • 彼は、そうやって自分の思い通りに行こうという魂胆があって、自分の深みにはまりたい傾向が強い。私がその方を批判するからバレる行為だ。
  • みなさんもそうやってだまし討ちなことをしないでネットで「頭隠して尻隠さず」なことをしないようにすぐばれるので私もバレることがあるので気を付けよう。

私のやった言動

  • 私がサワダヒロタでやっとときもそうだが、私の場合、訳分からないことが多くて、分かりにくいのがある。
  • 「てにをは」を抜かしてるのはあるが、長文の区切りをつけてないので長々しいのだ。
  • 「が」の使い方が多過ぎでどこで終わらせるのか分からない。そのことで以前、ANKENさんというファンサイトの管理人さんから注意されたので直したつもりでも直ってないので私もと思う。区切り下手であろう。
  • ただ、「〇夜〇〇〇ス」さんが誰かは分かるからね。彼がすごいケチでわがまますぎるのはあるからね。ネットで粗さ繰りが多いのであらを探るのはいかばかりかと思う私である。される側とする側の心理が読めないのが、ネットだ

投稿と自作自演

  • 私もだが、「そっくりネット」で自分が投稿したものを匿名でやったのに、自分で投稿したと書いたことはある。
  • それもしてはいけない行為と思う。「山根良顕」と「佐藤オリエ」にさらにペアがいないため、自分でどんどん投稿。みな一斉無視していくので自分でがんがん投稿していく。恨めしさはあるのだ。
  • だからって、禁止事項に引っかかるAV男優に似てる投稿は禁止は守っている。東惣介が名前だけ似てるので俳優の東啓介に似てると投稿をしたことはない。というか、東惣介がAV男優であるため、引っかかるので控えてる。
  • もし投稿したら、トラブルになるので気を付けたいことである。
  • そういえば、東惣介は、カナリア安達健太郎に似てるが、向こうは男優なのでその時点でアウトですね。では、ここではじいて笑いものにしようか?

では、ここではじこうか?

  • messyの「美しすぎるイケメンヌード」のコーナーで2017年5月5日掲載の「メンノンモデル最終選考進出! 夜の匂いが一切しない“ネオホスト界の異端児・風早涼太くん”が脱ぎました♡」はあれはおかしいはず。
  • 風早涼太という美少年は、よくよく見たら、エロメン月野帯人によく似てて、ホスト風な月野帯人に見える。月野帯人に似てる奴しか見えなかった。月野帯人をイケメンにした奴がと書くから、つまらないところを相手にすると叩かれるので要注意だ。さて、今度は、messyで叩かれるはずのこのことを。

ホモセックス対ゲイセックス

  • 今月、DVD化されたので見ました。タイトルを書くとまずいので、5月7日の第775回のタイトルをそのまま書く。
  • 6人兄弟はいつも仲良しだが、実は、兄弟に異変が。なんと6人ができてしまうことに。
  • 四男は次男を襲ってきて、長男と三男は、2人っきりでラブラブのエッチをしてしまう。三男が長男を女と見てしまい、長男の乳首をなめて、2人はそのままいってしまうことに。男というものを愛してしまう、セックスする生き物と見てしまうギャグマンガ的できわどいストーリーだ。
  • おかしいのが、オチで末の弟の役である夏目哉大のほうがおかしい奴でおかしい奴は、5人の兄から見れば、よっぽどおかしいということに。最後まで笑わせる内容だ。

ホモセックスで興奮したら…

  • そして、おまけとばかりに北野翔太夏目哉大は、キスすると。2人の距離を近づく。私が2人の裸を見て、興奮したらいけないと思い、夏目哉大の裸に興奮した自分がいけなかったと思って見た。
  • 私が書くのもどうかだが、実際に見ないといけないもので見ないとどういうものか分からない。私が書いても分からないだけと思うのです。

ということで

  • ネット書く危険なことは実はやばいので気を付けるべきと思うのです。803回目のエセすすき、結論を書く