新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

839回目の日ごろの話題

ブロガー都議

  • 音喜多駿さんのブログを見たが、ひとことひとことに熱意があり、都政を変えていく気持ちがあった。熱意があれば、なんでも変えていける強い意志があったのである。ただ、熱情だけでは変えられないもので、政治家は実績やキャリアを積まないと信用はと思う。また、だが、公明党のように生活第一に考える。都議選が終わって早2週間。実績を積むのはこれからである。

やじった都議、当選

  • そういえば、7月3日付の新聞で都議当選一覧にセクハラヤジを飛ばした議員が当選に目が大きくなった。やじった都議がまた都庁へとなるので都の面汚しがまた議員になるのは不快である。2014年のヤジ。反省の色もなく議員になるのは誠に恥ずかしいことだと思った。議員は庶民の代表なので襟を正さないといけないと思った。

おしまいにしたい話

  • 断捨離の話もしつこくなるのでここまでにしたいが、芸能人が今まで持っていたコレクションをすべて捨てて、無我の境地に入る。このことでネット上であることないこと書くとかえってやかましく聞こえる部分があり、私も不快でならない。ネットで騒ぎ立てるとかえって空しく聞こえるので自省を促したい気持ちです。ネットで叩くと読む人も不快になるので気を付けて書くようにしたい。

番組発掘プロジェクト

  • ネットの話は、悪意か故意かが分からない言葉が氾濫して、真意が見えにくい性質がある。私も書き手として気を付けてるつもりだが、どこかで悪く書いてる部分があるので何も言えない。断捨離がどうこうと書いてるが、私は、NHKのビッグショーや連想ゲームの発掘を期待してるほうで番組発掘プロジェクトで最新ニュースがあればと願っている。特に連想ゲームの発掘を心待ちにしてる。期待があるわけである。気になって仕方がないほうである。

お宝発掘

帽子芸のおじさん

  • 小学生の時分に知った有名人・「ホンジャマー」いわゆる帽子芸の早野凡平さん。50歳という早すぎる死に悲しかったことが遠い記憶として残っている。
  • 早野凡平さんのご家族の人が「ためしてガッテン」の原点の番組や帽子芸を実際に披露した1980年放送の「ひるのプレゼント」を寄贈したそうだ。
  • 悲しかった記憶も20数年経てばいい思い出に変わった。感謝でしかない。

間もなく840回目

  • 次は840回目である。最後になるが、断捨離のこともそうだが、テレビで言った言葉がネットで意図的に悪意のように垂れ流して不安をあおる傾向はある。不安をあおるとかえって見る人も踊らされるのでネットの言葉は責任をもって書かないといけない。私も音喜多駿さんみたいなことを書ければと考えている。また、読書も必要と思ったのです。