新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

900回目は800回目から899回目の間の中での話題

900回

6月1日の800回達成から105日。3か月半で今日で900回に達した。6月7日の801回目から昨日まで波乱なことが多く、書くこともつまらないことをたくさん書いていたと思う。だらだらつまらないことを書き、今更だが被害妄想のようなことを書いたり、書きたいことを書いてしまった。つまらないことや沈んでいると言葉に出てしまうのではないかと思ったりした。これから1000回に向かうのでその前、800回目にあったことを自分の記憶として書いてみる。

野際陽子の…

野際陽子の訃報から3か月経った。亡くなってから民放各局、追悼番組や哀悼特集を多く取り上げている。これだけ愛されていたことがうかがえる。亡くなった直後に「サタデーステーション」で特集を組まれた。「やすらぎの郷」に出演した人たちのインタビューを通じて野際陽子が最後まで女優として貫いた。ガンであったのにそれを伏せたうえで演じたことなど生涯現役を貫いたことを知った。また、「金スマ」でも特集があり、野際陽子は女優として妥協しなかったことを知る。最近の訃報で惜しい方だったので残念で仕方がないのだ。そういうば、冬彦さんに出る前、その何年か前、野際陽子さん、NHK大河ドラマで主人公の恩師の奥さん役を演じた気がする。そんなことを思い出した。

今更の話

800回目から899回目の間でいろいろ書いたが、都議選、自民党が大敗とは思わなかった。その中で「サンデーステーション」で都議選の注目の激戦区・板橋区を取り上げた。板橋区は、自民党が強い地盤と思っていたので、どういう情勢か気になりながら見た。自民2人擁立して、いずれも落選。「まさか」と思った。小生、その中で今度の都議選、自民党は安定多数を確保できると思った。安泰と思った。なのに、なぜと思った。中野区も自民党の現職落選したが、なぜそうなったか腑に落ちなかった。中野板橋は庶民の街だが、下町とは違う街だと思うのでどうしてかもと思う。

つまらない考えがあった自分

今度の都議選。都議会の自公連携解消した公明党にとってかつてない危機で落選は出ると思った。不満めいたことを書いてしまうが、公明党の落選は出てほしいという悪い考えはあったかもしれないです。都議選の公明党は厳しい選挙戦を強いると思った。ところが、小池旋風が吹き荒れた今度の都議選で公明党はその危機をものともせず、全員当選をした。不満をぶつけても仕方がなく、公明党は都議選で負けてほしいと思っても公明党の支持団体の結束が強かったので「負けてほしかった」と思った自分は反省してる。

参院選の大敗から10年

自公政権。2007年の参院選公明党大敗した。支持団体の創価学会聖教新聞寸鉄では公明党を目を醒ませとばかり、今の政治に「公明党は庶民の党である忘れてはならない」「公明よ、驕るるなかれ」と公明党のおごりに厳しく喝のような言葉があった。確かに公明党は大衆の党ゆえに庶民の暮らしを守る党である。公明党の役割は大きい。あれから10年になり、囁かれる次期衆院選公明党は、2007年の参院選の大敗。共倒れにならないように、対策を取るべきである。

プレミアムフライデー

プレミアムフライデー導入から半年が経った。そういえば、8月25日にもあったのかと思ったりした。コンビニ各社でもプレ金で総力を挙げて力を上げていたが、8月はあったのかと思った。夏休みということもあって、あったのかなかったのか気になったものだ。次が9月29日。次こそはやってほしいものである。

この800回目の中で

800回目の中でまた62日間連続更新の中で思ったが、ツィッターの更新は自分には不向きと思った。自分で書くのもおかしいが文章がたどたどしく文法の使い方がめちゃめちゃと、ツイッターをやるのには、向いていないのではと思ったりした。「上(あ)げる」を「上(あ)ける」となったり、「共倒れならないよう、対策取って」と「てにをは」抜かすなど、ツイッターでも変な言葉が発信するのではと思う。アホな日本人が書いているようでおかしいものだと思った。62日間のブログ更新も書いた時も夢中で書いていた。でも、ツイッターをやるにはどうしても向かないと思った。901回目以降もブログを書いていたい。ブログだと書きたいこと事を自由に書けていいものである。

62日連続更新の後で

62日間連続更新が終わった時点で8月31日の時に、886回。本当に888回目達成はしなかった。それを書き終えた後、自分でも燃え尽きたのかその後、書くことが全くなく、何を書けばいいか全くなかった。書こうと思ってもなかなか出なかった。その中で9月1日になって知ったのが数字の語呂合わせである。8月29日は、「焼き肉の日」や8月31日は「野菜の日」と日本人は数字の語呂合わせがうまい国だと思った。語呂合わせで歴史の年号と数字で覚えるのがうまいと思う。「鳴くようぐいす平安京794年で794は「なくよ」といろいろ覚えられるので日本人は考えたものである。終わった後に知ったことである。関係ないが、ヤオコーの覚え方8月5日・805と数字の3桁で覚えられる。自分でも今まで気が付かなかったことである。

訃報

ある方のブログで「悼む」という言葉には抵抗があるが、独りよがりでつまらない言葉には辟易した。安西愛子さんや日野原重明先生の訃報は名文とは自分では思ってない。
安西愛子さん、「歌のおばさん」から参院議員になった方しか印象に残ってない。自民党に所属してたが、ある年の参院選で党の定年制に反発して自ら党を上げた。政見放送で「てるてる坊主」を歌ったという話を聞いた。しかし、落選で政界引退。晩年はテレビに全く出てなく、いつしか忘れ去られた人になった。今の50代前半より下の人にはあまり知られていない方だった。そして、日野原先生。90歳、100歳になっても現役の医師として活躍した。日野原重明という人は、聖路加国際病院院長になってから有名になった方で院長になってから名前が知られる方だった。医者でありながら飾りがなく、気さくな方だった。亡くなってから多くの人に愛されたことを実感した。105歳。まさに生涯現役の医師であった。

問題読み上げ

ヘキサゴンを通して、いろんなことを知ったが、縄跳びクイズの中で縄跳びしながら問題を答えるのがあった。その問題読み上げにわずか3秒から5秒の問題が出された。かつての「タイムショック」に似たわずか2,3秒に読み上げるのがあった。800回の台で最後だから書いてみると、

    • 金閣寺銀閣寺。先に建てられたのはどっち」…「金閣寺
    • 「地球唯一の衛星は何でしょう」…「
    • 「奇数と偶数、0の整数はどっちか」…「偶数」
    • 「「かびん」と「つぼ」…広さの表す単位は」…「つぼ」

と、問題がある。これを縄跳びしてるところで答えるので体力と知力が問われる。バラエティに富んだ問題がいくつかあった。ヘキサゴンはいくつか知るいいチャンスになったと思う。

佐藤哲夫に似てる人(の猛省)

パンクブーブー佐藤哲夫に似てる人。自分の覚えてることをいくつか書いたが、後で書き足しが多かった。そっくりネットで検索したとき、佐藤哲夫に似てる人を最初のページをチェックしないで2ページばかりチェックしたので、肝心な人を覚えていないことに自分でもそのチェック不足したので、猛省してる。だから、反省してる。あと書いたのは、ある人のブログで「そっくりのぉと」で書いてあったのを入れただけである。なので、もう1回載せる。

佐藤哲夫に似てる人(をまた載せる)(2017年9月10日の再録)

800の台の最後

こうして書いてみて、他にも「空耳アワー」の話や山内惠介に似てる男優の話など800回目から899回目の話は、いろんなことを書いた。次が901回目。1000回目と向かうので、また、気持ち新たに書いていきたい。確かにつまらないことを書き過ぎたのはいけなかったのでそれが反省したいところである。901回目から気を引き締めてやっていきたいと思っている。今日の日本は台風18号接近。この三連休は雨の予報が出るので、不安な三連休となる。
しつこくなるといけないので、ここまでとする。