新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2017年最後の日ごろの話題

1008回

1000回から1010回は、年をまたいでの更新となる。10日もやる。休みなくやるのは大変だと思う。2017年から2018年と新しい年に向かって進む更新である。

819回目

189日前、つまり半年も前だが、2017年6月25日朝7時になっても寝ていた。ショックは大きく、自信喪失で何もしたくない自分でいた。更新したのは、朝11時過ぎだったので、やっとの思いでやった。失意に落ちてしまうと抜け出せないどん底にいるので、7月・8月はつらいことしか覚えていない。

819回目のそのあと

その失意はあったとき、家にいて閉じこもっている。で、暇だからテレビを毎日見ても何も効果は出ない。もちろんネットサーフィンもそうだ。自分が今の課題に、大変な時にそこで立ち向かっていかないと何もならないので、大変な時こそ本当は大事な時と思う。819回目の時、今更書けるが、苦しかったし、何もかもイヤで無の自分でいたと思う。何もしたくない自分でいたかったのはあったと思うのだ。しかし、今は違うと思うのだ。その答えを見つけるにはまだ先のことだろう。

新人のエロメン

もしかしたら2017年にエロメンデビューするはずだった新人がいる。彼は、今年中にデビューできず、2018年にデビューするであろう。SILK LABOツィッターで顔の部分だけモザイクを掛けてあったが、彼は、一体誰なのか分かっていない。その彼はどういう人かも分かっていない。彼は、2018年の期待のエロメンであってほしい。これまでのエロメン、ブレイクできなかった人が多い。エロメンというのはアイドル性が強く、女の人にキャーキャーされるような性質がある(強い)と思う。今年エロメンデビューした夏目哉大みたいにエロメンデビューから早くも人気が上がり、一気にブレイク。地に足元を見据えていかないといけないのだ。夏目哉大はエロメンとして実力は大きくなっている。

夏目君の先輩

それはいいが、夏目哉大の先輩の長谷川直輝がいる。彼は、ホストを経てエロメンをやったものの、今はタレントとして活動してる。また、タレントとしてブラックマヨネーズMCの番組で「サイテー男」として出演中である。エロメンよりタレントを重点に置いているので彼はおそらくエロメンとして活動は到底ないだろう。「ないだろう」はよくないが、たぶんエロメンとしての活動はないかもしれない。だから新人のエロメン。夏目哉大の後輩は、エロメンとしてどんどん飛び込んでほしいものだ。

創価学会黒歴史

八王子にある創価学会の建物にサリンを撒こうとした。私がこのニュースを知ったとき、言葉で言い表せない。いやサリンを撒こうとしたオウム真理教は、創価学会に妨害を企てたとしか思えてならなかった。オウムは、創価学会を敵視しており、オウムの教祖も批判的な立場にいた。創価学会の建物を撒こうとしたが、創価学会の警備員が対応した。被害は小さかった。しかし、この事件は、ウィキペディアで書き記されてるだけで創価学会はこの事件はなかったようにしてるいわば黒歴史な事件となっている。オウムのような悪質な宗教を許してはならない。非人道。人間の行動に反することをしたらいけないと思うのだ。2017年の最後に書く。

2017年も、最後に

失意にあった自分も9月頃から立ち直っていき、穏やかになったと思う。少しずつ良くなったと思う。2018年はそこでどう進むか大事な1年であり、鍵の1年と思う。またゼロになってもいけないと思うのだ。

2017年も最後に

2017年も終わりだが、今日をもってブログ更新も終わり というわけにもいかない。2018年もあるわけだ。2018年も続けないといけないと思っている。