新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2018年2月にあったことを書くエセすすき

宗門…虚勢を張っているのではないか?

日蓮正宗(宗門)、今月、ネットで機関紙を見た。「われわれ宗門は勢いを増しています」と虚勢を張り、その声に侘しさ、虚しさが募っていた。前法主日顕法主に就いてから26年もの余り、悪事を繰り返し、創価学会を破門させた。こうした悪罪は、永劫消えることはない。今の法主にしても悪事を繰り返したばかりか人の運がない気がする。というか、宗門創価学会を切り捨てたため、閑古鳥が鳴いている。海外からも相手にされないので哀れな姿をさらしてるようなものである。宗門は生きる喜びがない団体ではないかと思った。→こういうことを「引かれ者の小唄」

宗門…創価学会しか真の幸福道は築けない

日蓮正宗の機関紙を見て、「海外も日蓮正宗の仏法を」を大々的に報じているが、海外も日蓮正宗の仏法を求める人は全くいない。独りよがりでしかない。宗門の坊さん(坊主)は今や鼻つまみで相手にされないばかりである。海外も日蓮正宗より創価学会の哲学を求める人が多い。だから、創価学会しか真の幸福道を築けないということか?

新・人間革命

聖教新聞の「新・人間革命」。1982年1月に厳寒の秋田に訪問したことを書き記す。宗門問題で悪僧に苦しめられた同志が敢然と守り切ったことを書き記されている。第30巻第5章は、宗門問題で吹き荒れた時期に愛すべき同志を守り抜いた池田大作のことを書き記されている。

3月

そして、明日は3月。大きな節目、変わり目の時期をまた迎えようとしている。