新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

どうでもいい話と1100回目

黒い花びら

「雪弾み/芽と花の咲き/スプリング」
2017年12月14日放送の「プレバト」で岩永徹也が才能ナシ・5点となり、夏井いつきは、「腹立たしい句」「(添削できないほど)歴史に残る句」と酷評された。岩永徹也はこの句は、温泉を見ながら目と鼻の先には芽と花が咲き、もうすぐ春だと感じたというしゃれを利かせたような句である。こういう句は、別の意味で美しいかもしれない。でも、「黒い花びら」という歌の中の花は、どんな花かと思った。「黒い花びら 静かに散った/今はないあの人 遠い夢」と絶望を歌ってる歌で黒い花はどんな色かと思った。ひょっとしたら、黒百合みたいなものすごい黒みかかった紫の花ではと思った。「黒い花びら」は、歌で作った想像上の花ではないだろうか?

エセすすきのどうでもいい話…1100回

だいたひかるがネタで歌いながら「♪どうでもい~いですよっ」と「どうでもいい」ことをネタにした。自分もだいたひかるみたいな「どうでもいい」ことをブログで書いたらと思っている。というか、世の中、どうでもいいことだらけでどうでもいいことが多いと思っている。だから、そういうことを書いていきたい。
1100回を迎えたが、2017年12月23日に書いた時、2017年に1000回に達したので喜んだものである。それからというもの、今年1月22日の大雪や平昌五輪、フジテレビの相次ぐ番組打ち切りなどさまざまな出来事があった。1001回目から1100回まで自分の興味ある話や気になる話、さらにどうでもいいことなどを書いてきた。その中で3ヶ月近く書けたので、何か自分の中で体力が持てたのではと思っている。気が付けば、次は1200回目に向けて書くので、思ってることや気になることを思うままに書いていきたい。

エセすすきのどうでもいい話…東君

エロメン東惣介SILK LABOエロメンとしてやっているものの、作品で絡みシーンや出演がなくなった。想像になってしまうが、タレントとエロメンを両立(二足の草鞋を履く)しようとしても2つ同時では難しいだろう。また、タレント業に専念していくと、それが本業になってしまい、エロメンの活動は活動縮小していくようになったように思う。だから、エロメンとして難しいのではと思ったりした。
東惣介が「落ち目」のようなエロメンになっていくが、一方で新人の2人のエロメン。1人は岩田剛典と妻夫木聡に。で、鈴木亮平に似たえくぼのエロメンがいる。また、デビューしたばかりの小山慶一郎に似たエロメンがいる。2人はエロメンとして大きく成長してほしいものである。

そっくりな2人(のボツネタ)

おそらく浦川泰幸長山藍子は似てるは、投稿しても相手にされないと思う。というか、自分でもどこが似てるのか浮かんでこないのでボツネタに近いものである。でも、竹内涼真がブレーク前、浦川泰幸竹内涼真は、似てるというペアがあった。この2人は似てるのはうなづけたが、これで「竹内涼真」を知るチャンスになった。
ところが、最近、検索したら竹内涼真は、高橋一生オダギリジョー山本耕史に似てるのペアがあった。、これが7割か8割も似てるので、そっちに「えぇ」と思った。自分も浮かんでこなかったものだ。おそらく相手にされないのが、「竹内涼真長山藍子のペアである。似てることが分からないということだ。ボツネタである。
というか、そっくりネットで「おぉ」と思ったが、「若尾文子長山藍子は似てると思う。雰囲気的にも似てるので自分でもうなづけた。しつこいが、結論、「竹内涼真長山藍子は、似てると思う人、誰もいないので相手にされない。投稿しないのが賢明ということである。