新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2018年4月25日の日ごろの話題

151を7で割ると

本当なら1123回目。次の日曜日が1127日目になる。去年12月3日が980回目だった。そこから次の日曜日の1127回目で147回書いたことになる。
147を7で割ると21。151は21に余り4ということになる。だから、去年の12月1日から今年の4月30日まで21週間と4日である。日曜日は7で割って余りゼロゼロは自分の中のスタートラインと決めていたが、日曜日は、最初と言うと気持ちがまた新たにとできたはずである。
しかし、そう書いて、終わったことを書いてもいけないが、自分もこの事件でまた1から出直すつもりである。あと2ヶ月で7月である。7月になったらまた62日間連続更新である。去年の反省を踏まえて、また気持ち新たにやっていきたい。

ふりむくな鶴吉

沖雅也が出演した時代劇「ふりむくな鶴吉」岡っ引きの鶴吉が前を向いていき、多くの仲間によって成長していくドラマである。その中で毎回、豪華ゲストを迎えての鶴吉を見守る過程を描いている。沖雅也を大成させたドラマであった。
今までNHKに詳しいと思っていたが、詳しいと言ってもそこまでであって、自分が生まれる前にNHKに素晴らしい時代劇があったとは思わなかった。最近、関係者のビデオテープの発掘でまた新たに知ることになった。今リメイクすると面白いと思う。現代風に書くとサクセスストーリーなドラマであるため、鶴吉が岡っ引きとして一人前になっている姿を描いたドラマだと思う。今リメイクしたら面白いと思う。尾上松也が鶴吉を演じる沖雅也のニヒルさがマッチして似合うと思うのだ。

鳴門秘帖

4月にNHKBSで山本耕史が出演してる「鳴門秘帖」。神田松之丞が講談風に物語を描いている。これも最近知ったが、1977年に放送された時、「鳴門秘帖」は、古今亭志ん朝がナレーション兼ご案内役として毎回、この物語の内容を1話、1話紹介していくという斬新なものであった。最近放送されてる「鳴門秘帖」もそれに近いものになってると思った。
1977年放送された時、「鳴門秘帖」のオープニングで

「阿波と淡路のはざまの海は、ここぞ名に負う鳴門の汐路」

というナレーションで始まった。いずれも演出に面白さが満載である。

「オオシマじゃないよ、コジマだよ」

アンジャッシュ児嶋一哉。自分でタイトルつけたギャグをしてない。自分で考えたもの。本当は、アンジャッシュの児嶋は、「オオシマさんですね」というと「児嶋だよ」と声を荒げてやり返すギャグがある。それで人気が出た。また、「コジマさんですよね」というと「間違えろよ」というギャグもあるため、アンジャッシュ児嶋一哉は、別の意味で開花したと思う
オンバトに出てたころの児嶋一哉は、ふっくらしてて、小太りしてたが、2004年ごろ、「笑いの金メダル」でくりぃむしちゅーにいじりで児嶋一哉は減量でシャープな顔になった。引き締まった顔になった。児嶋一哉は、最近俳優業が多くなり、俳優としてブレイクした。でも、芸人としての児嶋一哉は今一つと思っていた。
でも、最近の「児嶋だよ」のギャグ、面白いし、好きである。「オオシマさんですよね」と言うと、児嶋一哉逆ギレの「児嶋だよ」はいいと思う。アンジャッシュは、さらに進化していく芸人だと思う。

市川市長選

2017年11月26日に投票の市川市長選。出馬した5人の得票数の4分の1に達しず、4月に再選挙のニュースがあった。当初は、1月14日に投票予定だったが、3か月遅れの4月22日に投票があり、新市長が誕生した。
よその市にいる自分は、市川市長選をやきもきした。市長不在で市政を行う。代理に副市長がやらないといけないので、早い解消を待ち望んだ。ようやく決まったと知り、一安心した。市長選が終わったからこれで一段落ではない。市長不在の間、山積した問題を改善していかないといけないので、これからが正念場というところだ。

そっくりな人

Yahooで「○○ 〇 そっくり」と検索してると、そっくりネットで探したい有名人を検索してなくて済むので、気が楽になったと思った。思ったが、そこに大きな落とし穴があり、たまにだが、実は、親子か兄弟という組み合わせが出てしまうこともあった。これは、安易な気持ちでいた自分が軽く見ていたと思った。
それでそっくりネットで有名人の検索をしたりしてる。これで有名人を探したくない恐怖感は抜けてきたと思う。前に書いたが、佐藤オリエに似てる有名人。それを自分のもの同然にして、悪だくみを働かしているが、最近、小池百合子に似てる有名人を検索したところ、似ていると投票した人、1000票以上あった、小池百合子、話題の人だから、投稿する人が多いことを感じた。自分でも納得できた。やはり自分のもののように使ったらいけないことを思ったものである。Yahooで「○○ 〇 そっくり」は、近道だったのではと思った。

似てると思うペア

Yahooで「○○ 〇 そっくり」の検索。楽しいもので相性占いしてるような気持ちでやってる気がする。Yahooで知った桂歌丸淡島千景似てる組み合わせは大笑いした。大女優だった淡島千景歌丸師匠は、自分でも思いつかない組み合わせだった。
富川悠太小泉孝太郎似てる組み合わせは、小泉孝太郎の弟と「富川悠太」は似てるという噂があるから、兄貴も似てるのでうなづけた。
Yahooで検索しても出てこなかったペア。前に知ってたペアがなかなか出てこなかったので、これは「どうかしてる」と思った。いしだ壱成「りゅうちぇる
以前、そっくりネットで知った組み合わせだったので、そっくりネットでいしだ壱成と検索して、確かめ直したものである。自分の記憶は当てたのだ。不満を書いても何にもならないものである。