新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1180回目の日ごろの話題

米朝首脳会談

  • 歴史的な会談もはてなでは項目化すべきであるので、そうだと思った。自分にすれば、「項目化しなくてもいい」なんて無責任なことを思ったが、その無責任さに猛省した次第である。

新・人間革命

  • 日顕の「学会破門通告書」。宗門の暴挙であり、学会を無き者にしようとした極みである。これから、「新・人間革命」で宗門が学会に破門されて以降のことを書き記されるが、学会は、宗門に外護したが、かばい続けたが、この事件でかばい切れず、日蓮仏法の精神もすべて閉ざされることになる。宗門と学会の破門によって、学会は、世界宗教へと飛躍していった。
  • 宗門の現状。現証は惨憺たるもので坊主は信徒の供養を金儲けの道具にして、遊ぶ金に使った。普通の坊さんならそういうことはしないはずだが、金銭感覚がマヒしてる。学会を誹謗するのは、(というより宗教団体の批判は)坊さんとしてしてはいけないことである。それを平然とやった坊主は、どこか頭がおかしいのであろう。

すでに書き記されているが…

  • 「新・人間革命」第16巻で書き記されているが、宗門が学会を破門して以降、正本堂など大石寺の建物を日顕は、ことごとく破壊。日顕は、日達上人や池田名誉会長への嫉妬から大石寺の建物を破壊して、自分のものにしようとした。
  • しかし、宗門が学会を切り捨てたため、宗門の信徒数は、激減。富士の大石寺も今や閑古鳥が鳴く状態である。富士山が世界遺産登録になっても大石寺を行きたい人は誰もいないのだ。それをした日顕の罪は重いものだ。こうした悪を許していけない。追撃の手を緩めていけない。悪を悪として許してはいけないのが我々の使命である。

噂のみやぞん

  • 話題のみやぞん。週刊誌でのうわさが出る。また、みやぞん韓国籍から帰化したこともブレークした芸人が出ると不確かな情報が出るので、惑わされないことが賢明と思った。
  • それはいいが、みやぞん、事務所の先輩が坂上二郎さんだよね。坂上二郎の後輩に頼もしい芸人が出たからさぞあの世でも喜んでいるだろう。