新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1184回目の日ごろの話題

62日間連続更新

あと6日で7月。62日間連続更新がまた来るとなる。最近はそういうこともすっかり忘れていたが、6月も終わりになり、今になってこのことを思い出したわけである。7月から8月にかけて、夏の暑い時期からやがて秋めく季節となる。その中で、気を緩まず、1日1日思ったことを書いていきたいと思っている。この62日間連続更新で1200回に達する予定である。

西城秀樹

7月1日放送のNHKの番組で西城秀樹を特集する。西城秀樹が亡くなって1ヶ月が経つ。西城秀樹はあまりにも早すぎた。病気に倒れて、リハビリに人一倍励んだ。「もし仮に」ということを書いてはいけないが、もしそれがなかったら、西城秀樹は、今も貫禄あるスターであったに違いないと思った。郷ひろみのような60になっても年を感じさせないスーパースターになっていたと思った。そんなNHKの番組の見出し「西城秀樹歌声は熱く」

時差Biz

東京都が取り組んでる東京メトロの「時差Biz」。この7月も臨時運転が行われる。去年運行した列車。好評だったようだ。今年は、日比谷線副都心線も運転へ。

天魔がゆく

創価学会日顕宗破折ビデオ・「天魔がゆく」をYoutubeで配信されてる。ところが、1回目のところにところどころに日顕の録音テープが流されて、荒げた声に聴く気が失せる。宗教者としての声かと思った。まだ、亀井静香のだみ声のほうが良かったりしたと思ったりした。悪事を働かした人には声にも出るものだと思った。

天魔がゆくの続き

あの声で日顕は、登山で秋谷栄之助会長や池田名誉会長に「驕慢謗法」と声高に吐いた。また、登山の記念撮影の大石寺に雨を降らせたことで池田名誉会長は謝ったが、日顕は心にもない無慈悲なことを言った。あの声で言ったと思うと聞く気が失せる気持ちになる。謗法・日顕日顕の話は、頭が痛くなるだけである。