新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1266(1262)回目の日ごろの話題

2018年6月4日からの10日間

この6月4日から6月14日までをはてなブログに転載。当時、就活中であったが、仕事がなかなか決まらない中、気分転換にブログを書いていたような気がしてならない。ガス抜きに書いていたような気がした。気になったが、9月10日にデビューのエロメン。今年は3人の新人をデビューさせたわけだが、及川大智がエロメンとして軌道に乗ってないことで不満をぶつけることを書いた。そういうことを書くと、いけないものだと思った。ネットの言葉は時として言ってはいけないことを書いてしまいがちなので、気を付けて書くことが大事だと思った。

このころ

その「6月4日の10日間」の間で「ひとつ屋根の下」の話題が出た。ブログでその話題が出たことはよっぽど気になっていたということであろう。4月28日にYoutubeで見て、はまったからこのドラマは自分の中で大きな衝撃だったかもしれない。

「新・人間革命」終了後

「新・人間革命」連載終了後、9月10日に「よくわかる創価学会」というサイトを見た。全部、創価学会の悪事を書き並べた不毛な内容だった。学会の正しさ、真実性が欠けていた。管理人は学会二世の元会員というからひどいものである。見たくもない内容であった。創価学会を正しく伝えるのは「新・人間革命」しかない池田大作の書物こそ創価学会を正しく伝えるための「信心の教科書」である。ネットのアンチ情報は要注意である。

「新・人間革命」

学会に大恩を仇して、宗門、マスコミ、政治で陰謀を企てた退転者・山崎正友。彼を知る男子部が多くなったため、池田大作名誉会長は、山崎の悪を後世に書き伝えた。山崎が卑劣で学会を利用した悪党かは分かったものである。しかし、大半はだが、学会の中で学会の組織の中で戦った人を多く書き記されている。すべて仮名である。池田名誉会長の奮闘によって立ち上がった学会員の姿が多く書き記されている。また、当時の学会幹部を仮名で登場させたことはあった。これはいわば一種の勲章であり、学会員として戦ったことの誇りだと思う。そういう人こそ学ばないといけないと思うのだ。11月に「新・人間革命」第30巻の下巻刊行。それで読み直す必要があるのだ。