新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1288(1292)回目の日ごろの話題

東惣介黒歴史

エロメン・東惣介が素人動画サイトに出演した事実は、彼における黒歴史だと思う。エロメンをやっているクリーンな世界で「ゲスなセックス」をしていたことは、彼においての自分の中で封印してることだと思う。(彼の先輩の月野帯人のゲイビデオ出演もやはり黒歴史の類い) そうした恥ずかしい過去を隠したうえでそれを抱えながらエロメンをやる。東惣介はそれをずっとエロメンをやっていくので苦しいものである。

東惣介というエロメン

有馬芳彦北野翔太夏目哉大の3人は、エロメンとして華やかにやって、イケメンAV男優として活躍できる。しかし、3人とは違って、東惣介は、素人動画サイトに出演した過去、タレント、エロメンと3つの顔を持っている。彼には、それをすべてやりこなしていくが、完璧にできないエロメンであるため、不器用なところは強いと思う。完璧にできないため、その3人に先を越されたと思うのだ。今、東惣介は、エロメンとして頑張ろうとしてる。頑張ろうとしすぎなため、「完璧なエロメン」になろうとしてる。それが不安である。私は東惣介を気になってるかもしれないのだ。

ふみた

囲碁将棋の文田大介は、私が囲碁将棋を生で見なくなってからますますブサイクになり、別人になったと思う。前は、「メガネの似合うイケメン」というのがあったが、今は完全にメガネかけてもブサイクな人しか見えなくなった。「メガネの似合う芸人」は、相席スタートの山崎ケイに持ってかれた感がある。山崎ケイは、メガネと目の小ささで売りにしてるからやっぱり注目されやすいところはあっただろう。文田大介がますます華がなくなったと思うと生で見てた頃、彼のいい加減さが出てたと思うのだ。それに文田大介は、長身を割りにデブという噂まである。