新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1302(1306)回目の日ごろの話題

振り返る、エセすすき

2017年の3か月間、上司の前でやった軽率な行為。行動。当時働いていた仕事先で上司の前で言動の低いことを繰り返していけばいくほど自分というものを下げてしまい、信用を無くしたことを改めて思った。上司にすれば「これ以上、この子を雇えない」とみなされて、解雇させられる状態になってしまったから、そういうことをした自分の軽率さに反省しないといけない。過去を振り返るのは簡単である。しかし、そこからどう乗り越えていくかが大事だと思う。同じようなことを繰り返さないためにやるのも大事なので、これからが大事だと思う。今の大変な自分、言い出せないもどかしい自分にそこを乗り越えていかないといけないのだ。

振り返る、エセすすき

職場にいて思うが、前の時もそうだが、そりが合わない人は必ずあるもので、そういう人と接しないといけないのは大事だと思う。苦手な人がいるから関わらないようにする。接しないで行く。それで、なんとか自分は「傷つけないように生きよう」なんて考えが甘いと思う。そういう甘い考えを捨てていかないと乗り越えられないので、浅い考えはキッパリ捨てたほうがいい。逆に私のような変な態度をとってしまう人に嫌いということもあるので、「行い」は大事である。

暗かったころのエセすすき

2017年12月からの3か月間の自分はつらいことしか思い出せず、毎日がつらい気持ちだったことしか残っていない。ハリをなくし、後ろ向きな自分になったので、早く辞めてよかったと思う。そういうところは忘れないといけないと思うのだ。うじうじこだわっている自分がわびしくなるだけである。ブログも自分の書いた言葉も誰かに見られてしまい、あやふやな言葉も誰かに使われてしまう場合もある。選んで書かないといけないものだと思う。いつも思うのだ。

そして、何より

キライな人をネットで名指しで出すのは非常にいけないと思う。いくらいやだから、名前を出していくのはネットでの「やってはいけない」行為である。そんなにいやなら自分の中で心の中にしまっておくか忘れるほうが大事だと思う。

22歳のエロメン

昨日、22歳のエロメンがデビューしたそうだ。彼と年近いイケメンAV男優はいたが、みんな消えてしまい、いくら武器を持っていても才能の芽をすべて摘み取られていくと「何のためにあるか」が分からないと思う。22歳のエロメンもこれから人前で裸を見せる。自分の体を見せて、セックスの演技をしないといけないから、そうした才能を伸ばさないといけないと思う。彼は、エロメンとして最年少で1996年生まれは初である。しかし、「最年少で1996年生まれ」という記録のようなものはいつかは消えていく。彼がそれより年下の人やそれよりもっと早く生まれた人が出ると思うと、彼には早くからその後輩に「どうした自分が目標される人になるか」がかかっていると思う。彼のエロメンデビューは、大きい意味があると思うのだ。それを摘み取ってはいけない大人の責任もまた重いものがある。