新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

イケメンに対するコラムの続き

イケメンに対するコラム・・・新人のエロメン(の続き)

  • 3月はエロメンだった人がDVD出演の発売などがあった。これで私もイヤだった。どこかで「忘れたい」気持ちは自分であったと思う。でも、「忘れよう」としてくれたのは、3月28日にSILK LABOからエロメンデビューしたピスタチオ・小澤にそっくりなイケメンがエロメンデビューしたことである。
  • よく似てるのは、私にすれば東惣介である。その東惣介に似たエロメンがデビューした。弟のような可愛さや愛おしさを思うと、「あのとあるエロメンを忘れることはできる」「とあるエロメンより可愛い彼(のようなエロメン)のことを応援しよう」と思った。
  • どこかでイヤなことを忘れていきたいのは自分の中であったと思う。いくら元エロメンの人のツィッターのメッセージが何であろうと、どこかで「忘れたい」のはあった。
  • だから、新人のエロメンデビューは、自分の好きでもない人を忘れるため、これから売り出す人を応援していくチャンスだったと思う。元エロメンのツィッターのメッセージも自分にはその元エロメンの負け惜しみを並べてるような気がした。とあるエロメンの不祥事から5ヶ月が経つ。この5ヶ月で状況は大きく変わった。いや、変わり過ぎたのだ。

イケメンに対するコラム・・・あの不祥事で思ったが

  • 正直、とあるエロメン(元エロメン)が出演したDVD見たいと思わない。エロメディア「大人のオンナの事情」というサイトが名鑑の71作品を紹介しても(今は、75まであるが)見たいと思わないのだ。
  • その彼の顔も見たくないばかりか、もし見たら汚らわしさがあるので汚らわしい人の作品は見たくないということである。とあるエロメンが不祥事を起こした後に発売された去年12月のDVDを見たいと思わない。
  • 不祥事を起こした人のセックスも見たくないばかりか、これに出演した人まで汚く見える。だから、行いが良くないと見る人の心まで共感は持てないということだ。
  • 明日もこのコラムの続き