新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エロメンに気になるエセすすきの「これって私だけ」4本立て

去年の今ごろの話題

  • 去年の今ごろ、有馬芳彦夏目哉大などのイケメンAV男優たちは、2017年末に公演した舞台の続編をやった。あの舞台、評判が良かったそうで続編もあったぐらいだから、その舞台は好評だったということだ。続編の舞台で当時AVデビュー前の玉森裕太に似てるイケメンも出演したそうでAVデビュー前の玉森裕太に似てるイケメンにとって続編の舞台は一つの契機だったかもしれない。それはいいが、その舞台にエロメンデビューしたばかりのO君が出てないことで気になったことがある。O君が出てないことで「エロメンとして仕事をもらってない」という不満を並べたものである。どうしてもO君が出てない舞台だった印象に残っている。自分はO君のことしか残っていない。

去年の今ごろの話題(その続き)

  • 好評のうちに幕を閉じた去年の今ごろの舞台。そのときに私がよく書いてるとあるエロメンも出ていた。次回もそのとあるエロメンが出ると誰もが思った。そして、およそ半年後、今度は、趣も変えて、キャバクラナンバーワンの舞台となった。キャバクラを舞台にしたステージでとあるエロメンもまた出演するはずだった。有馬芳彦とともにとあるエロメンは、女装して、ナンバーワンのホスト役を熱演するはずだった。ところが、舞台開演直前にとあるエロメンは、諸般の事情で舞台を降板。有馬芳彦だけホスト役をすべてこなした。去年の今ごろの舞台は、大好評だった。エロメンもそろって出て、あのときは、よかったかもしれない。半年経つと、とあるエロメンは、残念な形で降板となり、寂しい舞台という気がしてならなかった。また、当時21歳の藤ヶ谷太輔に似てるAV男優は、出てないので、寂しい舞台だった。どうしても寂しい記憶しか残ってないので、あのときは残念でならない。最新作は、去年の今ごろのような面白い舞台を願いたい。「今回はさすが」と言われるほうが舞台のすごさは出ないと思った。

去年の今ごろの話題(そのまた続き)

  • 気が付いたことが、2017年末の舞台、去年の今ごろの続編の舞台より面白かった舞台は、神保町花月の舞台を今年2回も見たことだ。それに今気が付いた。2回とも松村惇史出演の舞台であることに今気が付いた。松村惇史が気になって、2回も見たので、有馬芳彦が出演した舞台には、自分には興味がないことに気がした。自分の底が見えたような気がする。自分は有馬芳彦を嫌ってるわけではない。「大キライ」なわけではないので、何か自分は、有馬芳彦を毛ぎらっているのではと思った。生で玉森裕太に似てるイケメンも「見たくない」理由を自分で作っているので、その自分があさましいことに気が付いた。それに有馬芳彦、AV男優以外に副業でリングアナウンサーやってるのに、そこも分かってない自分も悲しい気持ちになった。そんな自分を書いたところでここから有馬芳彦の話題

お題「これって私だけ?」・・・有馬芳彦に似てる人の話題

  • 「そっくりネット」では、AV男優の投稿は禁止。だから、エロメンという肩書を持つ人もアウトである。有馬芳彦は、AV男優であるため、投稿はできない。そんな自分が「有馬」で浮かんでならない人がいた。「有馬稲子」だ。「有馬芳彦」と「有馬稲子」の投稿も面白いなんて図々しいことも考えた。でも、「有馬芳彦」は、AV男優であるため、往年の大女優に似てるのは、どっちもうれしくないことだと思った。有馬芳彦は、30代半ば。有馬稲子は、80代後半であるため、80代後半の大女優に似てるのは、うれしくない組み合わせである。今時、有馬芳彦で思い浮かぶ有名人が有馬稲子は面白くないと思った。

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  • だから、自分のお楽しみということだけにする。
  • 有馬芳彦で似てる有名人。私なら、半田健人にすごい似てて、半田健人に似たイケメンと思ったことがある。それで、有馬芳彦でさらに似てる人を見たら、西郷輝彦に似てる気がした。西郷輝彦をイケメンにしたような人という気がした。西郷輝彦は、昭和40年代に活躍した。有馬芳彦は、平成20年代半ばから活躍中のAV男優である。時代にズレが生じてるような気がした。昭和40年代に活躍したスターに似てるイケメンも気になった。思いついた自分が浅はかだったような気がする。
  • でも、有馬芳彦は、イケメンAV男優であるが、セックスの演技だけ見ても、素の自分が出てしまうと思う。演技が素になっているので、不器用なセックスが多いと思う。不器用だけど、演技力で自分をカバーしてるので、カバーの仕方はうまい気がする。有馬芳彦は「努力するエロメン」かもしれない。

お題「これって私だけ?」・・・O君で気になるエセすすき

  • 最近、SILK LABOの配信先行に出てないO君。
  • O君が出てないと非常に寂しく感じて、「O君、どうなっているのかな」と思いたくなるものだ。O君は、SILK LABOでなくてはならない存在になった。O君は、声は高い。えくぼはかわいいと特徴のあるAV男優である。O君はいると何か安心感を与えるような気がしてならず、和ませるようなところはある。だから、O君は放っておけない存在かもしれない。
  • でも、O君は、2018年は、エロメンデビューしたものの、2018年のうちにDVD出演のチャンスはなく、デビューして、1年以内にDVDで早くで出るチャンスはなかった。O君は、苦労人みたいなところはある。それでも、O君はマイペースなところはあるので、それがまた魅力的かもしれない。どこかに気になるだろう。そんな気になるO君。この5月、配信先行はないというので、残念でいっぱいである。
  • O君の作品、見たい私には、悲しい思いである。O君は明るいのが取り柄である。それを分かっていない人がいるので、残念である。

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お題「これって私だけ?」・・・T君で(まだ)気になるエセすすき

  • T君もやはり気になるエロメンである。
  • T君がエロメンになってからというもの、トリコになった自分には、T君がかわいく感じてならないのだ。そんなT君を見るだけで可愛く、愛おしく感じるのだ。
  • 先日、配信先行された時、T君の不条理な愛のドラマ。一線をこえてはいけない愛であるからと言っても、T君が演じると、ストレートに描いているようでストレートな話になってるような気がする。T君が持ってる爽やかさ、いきいきした表情がそのまま出して切っているようでドロドロ感がない。何をやっても汚さがないので、T君はそれだけ品があるのではと思ったりした。T君の持ってる質と演技力であろう。それだけT君は気になる気になる存在かもしれない。
  • T君が気になるのは、あの明るさだろう。明るいからどこか気になって仕方がないのはあると自分では思う。だから、T君は気になるエロメンだろう。1度、気になるとますます気になってしまうから、T君は不思議なエロメンかもしれない。未知数のAV男優という気がする。

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→笑ってるT君を見ると、余計気になるということだ。

お題「これって私だけ?」・・・Y君は一発屋のエロメンと気にするエセすすき

  • Y君。4月にエロメンデビューしたが、その後1度もエロメンとしての出演作品がないので、残念でならない。
  • このまま行くと、Y君は「エロメンとしていなくなるのでは」と思ったりする。せっかくエロメンデビューしたのにそれなのに、エロメンというものを大事な職業にしないから、Y君は、エロメンの姿勢が弱いと思う。思うから、Y君には真剣さが欠けていると思う。真剣な気持ちで挑めないと気持ちがふわふわしてしまうので、そういう気持ちでは甘いと思う。真剣さがないと何もできないと思うのだ。
  • Y君の努力のなさには困ったところがあるのだ。あるから、「もっとちゃんとやって」と思いたくなるのだ。
  • 「いい加減な気持ちでエロメンをやっている」そういうところがY君にはあるのではと思う。中途半端では何もできないと思うのだ。Y君にはエロメンを中途半端にしてるから、甘い気持ちでやってる気がしてならない。取り組み方は弱いと思う。努力がY君には欠けていると思う。

男性AVと女性AVを両方やるのは厳しいと思う。両方やると身が持たないので、どこかで一本に絞った方がいいと思う。一本に絞ると真剣さが出るので、その方がいいと自分では思う。

  • Y君が消えやすいのは、たぶん自分が弱いのではと思ったりした。弱い自分でいると今一つだと思う。と思うと、AV男優を甘く見たらいけないと思うのだ。Y君は男優というものを甘く見てるような気がする。なので、そこがいけないと警告したいものだ。

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  • このときもY君、男性AVに出てたそうだ。女性AVをおろそかにしてならないのだ。