新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

この前の出来上がりと新作

2019年5月23日に書いたことをまた載せる

お題「これって私だけ?」・・・有馬芳彦に似てる人の話題

  • 「そっくりネット」では、AV男優の投稿は禁止。だから、エロメンという肩書を持つ人もアウトである。有馬芳彦は、AV男優であるため、投稿はできない。そんな自分が「有馬」で浮かんでならない人がいた。「有馬稲子」だ。「有馬芳彦」と「有馬稲子」の投稿も面白いなんて図々しいことも考えた。でも、「有馬芳彦」は、AV男優であるため、往年の大女優に似てるのは、どっちもうれしくないことだと思った。有馬芳彦は、30代半ば。有馬稲子は、80代後半であるため、80代後半の大女優に似てるのは、うれしくない組み合わせである。今時、有馬芳彦で思い浮かぶ有名人が有馬稲子は面白くないと思った。

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  • だから、自分のお楽しみということだけにする。
  • 有馬芳彦で似てる有名人。私なら、半田健人にすごい似てて、半田健人に似たイケメンと思ったことがある。それで、有馬芳彦でさらに似てる人を見たら、西郷輝彦に似てる気がした。西郷輝彦をイケメンにしたような人という気がした。西郷輝彦は、昭和40年代に活躍した。有馬芳彦は、平成20年代半ばから活躍中のAV男優である。時代にズレが生じてるような気がした。昭和40年代に活躍したスターに似てるイケメンも気になった。思いついた自分が浅はかだったような気がする。
  • でも、有馬芳彦は、イケメンAV男優であるが、セックスの演技だけ見ても、素の自分が出てしまうと思う。演技が素になっているので、不器用なセックスが多いと思う。不器用だけど、演技力で自分をカバーしてるので、カバーの仕方はうまい気がする。有馬芳彦は「努力するエロメン」かもしれない。

お題「これって私だけ?」・・・O君で気になるエセすすき

  • 最近、SILK LABOの配信先行に出てないO君。
  • O君が出てないと非常に寂しく感じて、「O君、どうなっているのかな」と思いたくなるものだ。O君は、SILK LABOでなくてはならない存在になった。O君は、声は高い。えくぼはかわいいと特徴のあるAV男優である。O君はいると何か安心感を与えるような気がしてならず、和ませるようなところはある。だから、O君は放っておけない存在かもしれない。
  • でも、O君は、2018年は、エロメンデビューしたものの、2018年のうちにDVD出演のチャンスはなく、デビューして、1年以内にDVDで早くで出るチャンスはなかった。O君は、苦労人みたいなところはある。それでも、O君はマイペースなところはあるので、それがまた魅力的かもしれない。どこかに気になるだろう。そんな気になるO君。この5月、配信先行はないというので、残念でいっぱいである。
  • O君の作品、見たい私には、悲しい思いである。O君は明るいのが取り柄である。それを分かっていない人がいるので、残念である。

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お題「これって私だけ?」・・・T君で(まだ)気になるエセすすき

  • T君もやはり気になるエロメンである。
  • T君がエロメンになってからというもの、トリコになった自分には、T君がかわいく感じてならないのだ。そんなT君を見るだけで可愛く、愛おしく感じるのだ。
  • 先日、配信先行された時、T君の不条理な愛のドラマ。一線をこえてはいけない愛であるからと言っても、T君が演じると、ストレートに描いているようでストレートな話になってるような気がする。T君が持ってる爽やかさ、いきいきした表情がそのまま出して切っているようでドロドロ感がない。何をやっても汚さがないので、T君はそれだけ品があるのではと思ったりした。T君の持ってる質と演技力であろう。それだけT君は気になる気になる存在かもしれない。
  • T君が気になるのは、あの明るさだろう。明るいからどこか気になって仕方がないのはあると自分では思う。だから、T君は気になるエロメンだろう。1度、気になるとますます気になってしまうから、T君は不思議なエロメンかもしれない。未知数のAV男優という気がする。

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→T君は気になる存在である。何もかもである。

お題「これって私だけ?」・・・Y君は一発屋のエロメンと気にするエセすすき

  • Y君。4月にエロメンデビューしたが、その後1度もエロメンとしての出演作品がないので、残念でならない。
  • このまま行くと、Y君は「エロメンとしていなくなるのでは」と思ったりする。せっかくエロメンデビューしたのにそれなのに、エロメンというものを大事な職業にしないから、Y君は、エロメンの姿勢が弱いと思う。思うから、Y君には真剣さが欠けていると思う。真剣な気持ちで挑めないと気持ちがふわふわしてしまうので、そういう気持ちでは甘いと思う。真剣さがないと何もできないと思うのだ。
  • Y君の努力のなさには困ったところがあるのだ。あるから、「もっとちゃんとやって」と思いたくなるのだ。
  • 「いい加減な気持ちでエロメンをやっている」そういうところがY君にはあるのではと思う。中途半端では何もできないと思うのだ。Y君にはエロメンを中途半端にしてるから、甘い気持ちでやってる気がしてならない。取り組み方は弱いと思う。努力がY君には欠けていると思う。
  • 男性AVと女性AVを両方やるのは厳しいと思う。両方やると身が持たないので、どこかで一本に絞った方がいいと思う。一本に絞ると真剣さが出るので、その方がいいと自分では思う。
  • Y君が消えやすいのは、たぶん自分が弱いのではと思ったりした。弱い自分でいると今一つだと思う。と思うと、AV男優を甘く見たらいけないと思うのだ。Y君は男優というものを甘く見てるような気がする。なので、そこがいけないと警告したいものだ。

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  • このときもY君、男性AVに出てたそうだ。女性AVをおろそかにしてならないのだ。

今週のお題「エセすすきはアイドルはエロメン?」

  • 自分の好きなアイドルは、エロメンというのは本当かもしれない。
  • 甘いマスクのエロメンが好きというのはそうかもしれない。特に東惣介になると、目を大きくしてしまう。不器用で完璧にできない。嫌われまくりだが、嫌われて
  • も、「自分はカッコイイ」なんていいところを見せる。変な二枚目が好きなわけでそんな変な二枚目を見ると、急に好いちゃうのだ。好いちゃうから、どこから気になるところを東惣介には持っているのだ。
  • 今のエロメン。AV男優は、容姿が良くないと生き残れない時代になった。顔が良くないといけない時代になった。AV男優がダサいのは、通用しなくなったと思う。だから、ある時期からAV男優のアイドル化が始まったのかもしれない。そういうところを一部分かっていないので、ただただ残念である。もっと分かっていくといいものである。

「迷い」と「決断」

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  • 今年1月末に亡くなった父。
  • 亡くなった日のこと。母の一言はまだ突っかかるのだ。「お父さんは今世で病気で闘うより来世で生まれ変わっていこうと決心した」と。
  • まだその言葉が引っ掛かるのだ。昨夏、父ががんが見つかる。誕生日を迎えた直後のがん発見で、我が家にとって、危機であった。本当なら病気を克服して、「がんに負けない体」で生きるはずだった。病気を克服を、と思った。しかし、前から、病気を患っていた父は、その病気で苦しい日々を送った。無事年も明けて、「これから」という矢先に、高熱で倒れて、この世を去った。
  • 亡くなる直前、深夜、医者の一言で延命措置をせず、この世を去った父。亡くなった日の深夜。亡くなった1時間半は過ぎたのだろう。母の一言。さっきの一言。父が病気で闘いながら、生きるより、あの世で病気に負けない体で生きることを決めた。母の一言は重みがあった。
  • と、思うと、ずっと苦しみながら生きる父を見て生きると我が家もつらいので、引いたかもしれない。いや、父は、「自分はこの世でもう生き抜くはやめよう」と思ったかもしれない。「これ以上、生きるのはやめよう」「使命を果たしたから、「これでいい」」と思ったかもしれない。だから、父は、最後になって、最後の最後の自分の決心をしたかもしれない。引き際が立派だった父。自分がそれを思うにはまだ時間はかかるかもしれない。