新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「6」=オンバトサポーターのHさん以外のレポなんて誰も思っていなかった

エセすすき、「友里加」さんを叱る?

今度は(また)、昨日の続きをまた書く。
「友里加」さん。ANKENが私を「まともじゃない文章」と言ったけど、あなただって間違った日本語をオンバトサポーターで書いてます。あなたがオンバトサポーターのレポで「曰(いわ)く」という言葉や「と言う」内容を書いたが、それは間違った使い方です。
そもそも「曰く」は、古文で使われるが、現代文では使われません。間違った言葉を書くと、注意されるので気を付けてください。しつこくこだわった私から注意したこと、感謝しろ!

「友里加」さん、あなたもだまされてます!

ANKENの大バカ野郎。あなたの文章を注意がなかったから、彼は、管理人として「その程度」の人です。そして、ファンサイトの管理人は、「それにファン」だからエライとは限りません。そういう人も知らず知らず、ネットの裏で嘘はつきます。
彼は、「大分トリニータ」ファンと彼のtwitterでつぶやいてます。「友里加」さんも結局、あなたは、彼にだまされたようなものです。つまり「友里加」さんは、彼に幻滅させてます。ネットの人間を信用したらいけません。そこは気を付けましょう。

13年前の自分、彼女もイヤだっただろう

やっぱり短く書こうとしても書けない。これがエセすすきの長い間の結論だと思う。結局、思ってることを吐き出したい人間だったため、吐き出さないといけない性分だと思う。だから、さっきの彼女にもそうしたくなるだろう。「友里加」さんも私のこと、内心イヤだっただろう。そういう人が投稿すると彼女もイヤだったので、今さらだが、そう思うものだ。そんなしつこい自分は反省のいたりです。

「6」=オンバトサポーターのHさん以外のレポなんて誰も思っていなかった ・・・アク禁野郎がお笑いライブに見るのもひとつの権利

さて、今度は今回のタイトルであるその話題を書きます。
オンバトサポーターで1999年当時から9年間、「皆さんからのライブレポ」投稿されたその時の数で番号が付けられた。実際は、「337」あったが、私がそのあと投稿するはずだったレポは、「6」あった。それをいれると「343」。で、私が最後に投稿したのが「337」回目でそのときがルミネtheよしもとに行ったレポ。私が行ったのは2008年9月22日の公演でした。もしそれが残っていればのちに投稿されたレポを入れると私が投稿しなかったレポがなかったら「347」。また、投稿してれば「353」あったわけです。私のレポ。全部消去されたので、それが消去されたとき、残ったのは「213」。そして、10個投稿されたので現在は「223」あるわけです。
結局、ANKENは、アク禁の私をいいことにそういう人をなかったようにするためにやった重罪であるのです。だけど、ハッキリ書く。オンバトサポーターのアク禁の人間(のエセすすき)もお笑いライブは、行く。そして、楽しく行きます。それは、「アク禁」だろうとそうでない人も行くわけです。
「ファンサイトのアク禁」の人もお笑いライブを楽しく見る権利はあります。そして、2ちゃんねるで投稿する悪い奴もお笑いライブは行く。オンバトサポーターの元住人は、そういうことを絶対知っておいてください。で、「オンバトサポーターのアク禁の人はお笑いライブに行くな」そういう法律はないことをここで宣言します。だから、彼は、そういうことを分かっていないです。エセすすきはこの17年見て思うのは「笑いの面白さは無限」ということです。これから、笑いを見て、18年。そして、初めて見た年の21歳。その21年向けて、その楽しみを楽しんでいきます。

「6」=オンバトサポーターのHさん以外のレポなんて誰も思っていなかった ・・・オンバトサポーターの中の「6」に実態はない

そのオンバトサポーターで1999年から6年間、投稿した愛知県在住のHさんという女性のお笑いライブの投稿。これまで52本ある。だが、最後に投稿されたのは通算100回目だった。
そのうち、1番目から21番目まで、うちの「6番目」を除いてHさんのライブレポだったのです。その6番目のレポは、「Mr.M」さんの「爆笑オンエアバトル・第3回チャンピオン大会」のレポ。2001年3月に収録された回です。その「Mr.M」さん、読んだけど、ほとんど覚えてない。興味を持つものはなかったです。
しかし、「Mr.M」が投稿したオンバトサポーターの「6番目」のレポは、Hさん以外のレポという人は、そういう人はまずいないです。これは、自分で勝手に思っただけで実際に知ってる人はいないわけです。これは「幻想」であって、自分の中の「幻の考え」です。そういう考えに実態はないわけです。人間にはいくつか考えがあって、「6」だけでもいくつかの考えがあるわけです。
この9月18日に気が付いた「6」で思い浮かぶもの。都営三田線は東京6号線(都営6号線)という呼称があることに気が付いたのです。その呼称だって、知ってる人はいるわけです。(ちなみに都営三田線は路線記号「I」。その「I-06」は御成門駅です)
そうした「6」というものにいろんな考えがあり、いろんな思いがあるのです。オンバトサポーターのライブレポのその「6」のことを誰も思っていない。そこを自分で気が付いたわけです。

「6」=オンバトサポーターのHさん以外のレポなんて誰も思っていなかった ・・・エセすすきの「6」アラカルト

人生はいろんなことに気が付くと面白いもので、38歳の私がやっと気が付くことが多いと実感してるわけです。
JR東日本駅ナンバリングが2016年に導入された。東京の特定区間内に番号が付けられるわけです。中央線快速は「JC」。その「JC06」は中野駅京浜東北線は「JK」。その「JK06」が磯子駅。地元民なら誰でも知ってるわけです。果たしてオンバトサポーターのライブレポの通算6番目のことを誰が思っているのだろう。みんな思っていないのです。
池田大作著書の小説「新・人間革命」第30巻・その最終章は「第6章」の「誓願」。私がそれを読んだとき、オンバトサポーターの「6」を思わなかった。また「誓願」の「139」回の連載をオンバトサポーターのライブレポの通算「139」回目のレポを自分は全く思わなかったのです。いわば自分の「虚構の世界」だった。その「虚構」に今までとらわれたのです。だから、15年近く自分はそれでとらわれたということです。それで自分は目が覚めたのです。

「6」=オンバトサポーターのHさん以外のレポなんて誰も思っていなかった ・・・今はもう言えない「オンバト」のその回

オンバトサポーターのライブレポのことで頭がいっぱいになりすぎて肝心のオンバトの放送。その回のことは頭に入らなかった。私が初投稿した通算「37」回目と「38」回目は、実際のオンバトの放送はどんな人が言えない。また、HN「友里加」さんの初投稿の通算「44」回目のオンバト収録のレポ。だが、実際のオンバトの放送は、どんな人かも言えないです。(また、HN「友里加」さんが2回目に投稿の通算「49」回目のライブレポ。そのオンバトの放送ももう言えないです)
それを思うと、オンバトをちゃんとしたことを言えない自分がいる。「オンバト好き」の自分は自分の中でもろくなったものです。自分でオンバトサポーターのライブレポの数字にとらわれた自分が大きな間違いをした。その間違いに気が付いたものです。

「6」=オンバトサポーターのHさん以外のレポなんて誰も思っていなかった ・・・オンバトサポーターの元住人のみなさん、「連想ゲーム」の得点をどう思いますか?

NHKでおなじみだった「連想ゲーム」現在の保存状況について

NHKアーカイブスで保存される当番組の放送用ビデオテープは、1984年5月23日放送分が最古である。以後1986年が3本、1988年が4本、1989年1月から同年3月まで3本存在する。以降、同年4月26日放送分から放送終了まで、およびその後の復活版等は全放送分が保管される。2014年2月現在、現存する放送分は94回分である。 」

とあるが、これは少しウソがあります。1984年4月からNHKの衛星放送の実験を行い、そのため、その時録画したビデオテープがNHKに残っていたのです。1984年4月4日放送からすべて残っています。その「1分ゲーム」という同じ始まる音の言葉を16問(もしくは13問)出題されます。キャプテンがヒントを出して、5人の回答者はその答えを言います。キャプテンが違反ヒントなしで何問できるかカギです。1問正解が10点です。
(仮に)ある回で男性チームが「しん」で始まる言葉。女性チームが「きょう」で始まる言葉でやります。男性チームが「154」点。女性チームが「214」点。その得点差が「60」点とします。いずれも違反ヒントなしで男性チームが10問正解「100」点。女性チームが8問正解「80」点。最終結果はトータル(男性)「254」点(女性)「294」点。さて、この数字で見て、どう思うのでしょう。私がオンバトサポーターのライブレポの数字と思ったら自分がバカになります。完全なデタラメを並べるだけです。連想ゲームでも(オンバトサポーターのライブレポの「337」よりひとつうえの)「338」点以上の回がひょっとしたらあります。これで「オンバトサポーターのライブレポの投稿数」より上を自分で思ってもデタラメを並べることにようやく気が付きました。
そしてもっと気が付いたのはオンバトこと爆笑オンエアバトルの通算「386」回より1つうえの「387」。連想ゲームで「387」点の回があるものと気が付きました。オンバトで振り回されたら自分がバカということに気が付きました。
私からオンバトサポーターの元住人のみなさんへのこの話題の最後の警告として

「連想ゲーム」は面白い番組でした。それをバカにしないでもらいたいです。

マジカル頭脳パワー」の「マジカルバナナ」より「連想ゲーム」が面白かったと思うエセすすきです。