新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

オンバトの元スタッフよ、関東を甘く見るのもいい加減にしろ!

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・千葉県

今、千葉が停電で復旧のめどが立っていない。長引いている状態だ。その長引く停電の中で千葉の皆さんには嫌なお話を書きます。NHKオンバトが千葉収録だった。果たして千葉でやってよかったのか。この9月にふと思った。
東京から近県の千葉。千葉も実は渋谷(のNHK)まで行ける範囲である。千葉県民をバカにしてると思った。また、千葉の船橋、市川、松戸、柏も東京まで行ける範囲である。(通常の)オンバト収録である。千葉から来た人もいる。そういうことを考えると、オンバトはかなりなめきったお笑い番組である。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・千葉県(の続き)

私が思ったことだが、千葉県の名所。ディズニーランド。東京や埼玉、神奈川から千葉の浦安まで行く人は多いものである。確かにそういう事実もある。また、船橋は、イケアがあるところである。東京からそのイケア船橋まで行く人も思うとオンバト収録が千葉はなめきった話だ。こんななめきった千葉県のオンバト収録を面白かった自分は本当に恥ずかしくなった。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・では、神奈川や埼玉はどうか?

オンバトが神奈川の伊勢原や海老名。また、埼玉の戸田が収録なんて本当になめてる。埼玉の戸田収録に行った人には、不愉快な話になるが、神奈川の伊勢原や海老名も小田急線だが、途中、乗り換えで渋谷へ行ける距離である。また、戸田も埼京線で渋谷行けるところだ。これ以外に神奈川の相模原や座間、平塚や横須賀など湘南地域。埼玉では川口、川越、所沢、春日部も実は、渋谷(のNHK)まで行ける範囲である。
そこから渋谷まで来たお客さんを思うとほとんどオンバトスタッフはバカにした話である。本当に「遠くから都心まで来たお客さんを見下すの」やめてほしいものだ。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・神奈川の橋本や城山

神奈川県の相模原の奥にある城山というところがある。スーパーマーケット・エコスがある城山だ。最寄り駅は橋本なので城山のエコスへ行くのは、大変である。しかし、城山のエコスにとって大事なお店なため、いわば地域の灯台のようなお店である。それはさておき、城山地域の人から渋谷へ行く。オンバト収録へ行った人を思うと、大変なところから来てるようなものなのでそういうお客さんはどうだろうか?
また、神奈川の橋本。JRの横浜線しかない。ここから渋谷まで行くのは難しいかもしれない。どうやって乗り換えかは、難しいところだ。その橋本から渋谷(のNHK)までオンバト収録を見に行ったお客さんは、いわば貴重なお客さんである。そういう人をどう思うのだろうか?
この話とは関係ないが、埼玉のJRの与野本町付近にエコスというスーパーがある。その与野本町のエコスは、新幹線沿いから見えるところである。その看板が見える。もし新幹線を利用するからは、1度見たらどうでしょう。要するについ目が行きそうな光景だ。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・北関東のオンバト収録

日曜夕方の顔・「笑点」。関東全域は、日本テレビの放送ネットである。だから、北関東から「笑点」収録がある後楽園ホールへ行くことは、交通費はかかってしまう。しかし、大変な思うをしながら、収録へ行くということなので、ひょっとしたらそういうお客さんはうれしい限り。もちろんこれは、北関東に限ったことではないが、静岡や山梨、長野から「笑点」収録の後楽園ホールへ行くことは実は「遠くから来たお客さん」である。そういう人こそありがたい存在である。その静岡や山梨、長野とオンバト収録は後で書く。
北関東は、NHKで見れる範囲である。群馬、栃木、茨城もNHKで見れる。ところが、そこも地方収録でやった地域である。北関東でやるのはある意味良かったかもしれない。だけど、群馬や栃木も新幹線で東京まで行ける範囲。1時間近くは行ける。茨城。特につくばだが「つくばエクスプレス」という私鉄があるため、都心まで1時間近く。要するに北関東から東京の渋谷までオンバト収録へ行った方がいたはずである。大変な時間がかかり、交通費もマカにならない中、オンバト収録まで渋谷まで行ったと思うと北関東がオンバト収録があったことは恥ずかしい話だ。そう思うと、オンバト収録が地方でやる。関東でやったことは関東のオンバトファンをバカにした話である。本当に怒りたい気持ちだ。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・北関東のオンバト収録(の続き)

これには続きがあるが、群馬や栃木は、宇都宮線高崎線が乗り入れている。が、しかし、湘南新宿ライン宇都宮線高崎線ともに大宮や池袋を経由して、渋谷まで乗り換えなしで行ける。ひょっとしたら、その湘南新宿ラインを使って、渋谷のNHKまで行った人がいるかもしれない。北関東からすでに都心まで一部ながら行けた。
果たして北関東のオンバトファンがそれを楽しみに来たお客さんがいたかどうかそれを思うと北関東でオンバトをやったことはバカげた話ではないかと思う。そうしたお客さんを分かっていないオンバトスタッフがいると思うと、そうした人たちを何様と思うのかと思いたくなる。オンバトは、近隣の視聴者が行く番組ではない。そういうことを今思った。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・静岡と山梨と長野と・・・

イケメンAV男優・及川大智のお国は長野である。及川大智twitterで質問箱に投書された際のお答えとしてあった。その長野もオンバト収録があった。さらに静岡もそうだ。残念ながら山梨はオンバト収録で1度もなかった。でも、静岡や山梨も実は新幹線や在来線を利用して東京まで来たはずだ。
長野(特に長野、上田、佐久平)や静岡は、新幹線で都心まで1時間で行ける。山梨(や長野なら松本や諏訪、茅野)なら在来線で特急で都心まで2時間近く。東京から遠い長野や静岡、山梨。そこから来たオンバト収録に来たお客さんは、交通費もかかり、その日のために、何時間もかかってきた。そうしたことを分かっているのだろうかと思う。そうした大変な思いしてきたお客さんを「どうでもいいですよ」と済ませていいのだろうか?
そういう通常(の東京の)オンバト収録は、地方から来た人もいる。そういう人を大事にしなかったのは、「なんでだろう」ではない「なんで」である。その「なんで」そう思わないのか私は怒りたい。NHKに抗議した気持ちである。オンバトは、そうしたお客さんをなめていたと思うと自分には悲しい気持ちになる。だから、遠くから来たお客さんは大事である。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・HN「田楽」よ、静岡だって通常収録に東京まで行った人いるんだろう。それをバカにするな!

2006年5月にあった静岡の富士収録のオンバト収録。そのとき行ったHN「田楽」という人がオンバトサポーターのライブレポで投稿した。その方は静岡県民である。だが、私は読んだけど、第2部の収録は、厳しい批判ばかりで辛口だったが芸人に対する温かい言葉が全くない。その方は、「温かくも厳しい目」ではなく「冷たくもイヤな目」で収録に行ったレポだった。こんなレポを読んで誰が納得するだろう。そして、この9月に思った。静岡収録は静岡から来たお客さんがどうこうではない。静岡から東京へオンバト収録に行った人もいる。そういう人だってお客さんとして大喜びで行った。レポに投稿しなくても温かい目で見ていたはず。そうした謙虚な気持ちで見た人を誰が知ってるのであろう。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・東京から○○まで、お笑いライブを見に・・・

仮にだが、吉本興業のお笑いライブが静岡や長野、山梨でやる。実は、いずれも東京から来たお客さんだったとする。そんなお客さんがいたら、どう思うのだろう。だから、遠くから(お笑いライブを見に)来たお客さんも実はありがたい存在だ。お笑いライブは、いずれにせよどこでも行ける楽しいライブである。そうしたところが面白い。考えが狭いとモノの考えが狭くなると思うものだ。そうした慈悲の精神は実は大事ということである。東京から地方まで大好きな芸人を見に行く。なかなか面白いことだ。これが東京から静岡や長野、山梨へ出かけると旅は楽しくなる。そうした面白さは普遍的なものだ。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・本当に恥ずかしくなった書き込み

2019年9月になって思った。オンバトサポーターの掲示板でスレッドがあった。2003年2月にあったもの。NHKが放送50周年を迎えた2003年。そその2003年度は、オンバト収録は8ヵ所まわるという書き込み。(HN「友里加」さん、そのライブレポでやたらとそのとき見た芸人の詳細で「と言う内容」と書いたが、これは間違った書き方だからね。本当は「という」はひらがなだからね)
私は、その書き込みのスレで首都圏(1都3県)と京阪神の都市名の名前を出した。ところが、それを見たある方から「あなたは知識見せびらかしに来てませんか」とレスを付けられた。これでその住人を白けたうえ、これで私のアク禁の遠因を招く一つとなった。私は(要するに)大恥をかいた。あれから16年経ち、これも確かに恥ずかしかった。だが、オンバトの15年の短い歴史を振り返ると、関東でオンバト収録をやることは、実は、関東にいるオンバトファンが東京の通常収録を見に来たお客さんを、そういう人がいることを分かっていないことの一つと感じた。
関東以外の山梨や静岡、長野、新潟、福島ならまだ分かるが、関東ではどうかと思った。本当に関東で収録をやったこと。それを分からないで書き込みしたこと。16年経ってそのことが自分で恥ずかしくなった。あのような書き込みしたことが恥ずかしくなり、書き込みをしなかった方がよかったと実感した。そうした自分の書き込みに今が恥ずかしくなり、もっとまともに考えていれば、つまらないことを思わなくて済んだ。これは、自分の失敗の書き込みだった。
そして、2003年度のオンバト収録。地方開催。残念ながらレギュラー戦全部地方収録ではなかった。実際にレギュラー戦が5ヵ所。チャンピオン戦が3ヵ所。そのうちが伊勢原だった。「大山詣り」という落語があるが、その舞台が伊勢原である。今は伊勢原から東京まで小田急で1時間行けるところ。そこで収録は本当に「それがどうした」と思いたい。やるならレギュラー戦8ケ所でやるべきだった。それなら盛り上がった。「あのとき、レギュラーバトル、8ケ所あって、そこでやってよかったね」と言えることをできなくなったので、ただ悲しい限り。本当に2003年度は、味気ない収録だった。レギュラーバトルが千葉だった。「なんで」と思いたい。あの千葉収録のオンバト。テレビで見たがインパクトがなかった。
しかし、今はそんな書き込みをした自分は完全に失敗だったと痛感。16年経った自分で気が付いたことだった。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・こうして書いたけど

オンバトサポーターというサイト。そのデータバンクの中で「地方大会」の中で

東京(略)収録のほかに、 全国各地で収録が行われた。チャンピオン大会を含めて下記の箇所にて収録が行われた。
大阪以外の地域ではあまり多くの芸人を見ることができないため、観覧を希望する視聴者が多く、人気の高さをうかがわせた。

とあるが、オンバトサポーターの住人には申し訳ないが、「残念ながら」地方から東京までオンバト収録を見に行った人もいるのは確かです。そういうファンだっているものです。(もちろん他の番組も当てはまります) お笑いライブを見る人は、地方から東京まで来た人もいる。そういう人も実はいることは確か。私がこれまで見たお笑いライブでよく聞かれる言葉の一つが「どこから来ましたか」ということだ。その「遠くから来たお客さん」が席にいると、「こういう人もいるのだ」と思う。そういう人たちも楽しみにしてるものだ。
これは、お笑いライブを見て、長い間、見たひとつである。そういう意味では、いい意味での勉強である。そうした勉強をしないといけないと思った。

2019年9月25日のエセすすきのつぶやき・・・17年間のお笑いの思い出

この前の9月7日でオンバト収録を初めて見て、生の笑いを見て17年。その17年目に行ったお笑いライブを見たときに「遠くから来たお客さん」がいた。そういう人がいることでそういう人もみんな楽しみにしてることを実感した。そうした意味でいい意味で発見を得た。
その中で最後に忘れらない9月の笑いの思い出。2004年9月20日のよみうりホールのお笑いライブ。吉本芸人だけのライブ。あべこうじのMC。そして、大阪からこの日のために来たテンダラーの大阪の笑い。そして、中川家を初めて見た。その初めてにして、中川家の面白さを得た。オンバトサポーターでは通算70回目のライブレポ。ライブレポが通算70回目だったことやあのときのいい思い出はあのせいで全部消去されて、今はもう見ることはできない。ANKENがいくら私のことでなかったように(オーバーだが)もみ消しても自分の思い出まではANKENの手でもみ消せなかった。いや、あの9月の中で実は自分のいい思い出だった。
本当に「2019年9月25日のエセすすきのつぶやき」は、5000文字以上書いた長いつぶやきだった。どうやら私は、「読みづらい」とか「何」とかより長文書くのが大好きだったかもしれない。